モデルの絞り込みモデル別にレビューを絞り込めます。モデル指定のない過去の投稿は絞り込まずにご覧ください。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| スイフト 2023年モデル |
|
|
32人 |
|
| スイフト 2017年モデル |
|
|
146人 |
|
| スイフト 2010年モデル |
|
|
149人 |
|
| スイフト 2004年モデル |
|
|
20人 |
|
| スイフト 2000年モデル |
|
|
4人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 115人 | - |
スイフト 2023年モデルの評価
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.13 | 4.32 | 94位 |
| インテリア |
3.78 | 3.92 | 77位 |
| エンジン性能 |
3.74 | 4.11 | 95位 |
| 走行性能 |
4.03 | 4.19 | 93位 |
| 乗り心地 |
3.81 | 4.02 | 90位 |
| 燃費 |
4.40 | 3.87 | 48位 |
| 価格 |
4.34 | 3.85 | 18位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体)のレビューは、モデル別の投稿となりました。上記絞込みからモデルを選択して投稿してください。
モデル指定のない過去の投稿は閲覧のみ可能です。
よく投稿するカテゴリ
2026年1月10日 06:04 [1947779-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
他メーカーと比較すると選択肢(オプション)が少ないです。迷わなくてよい。
そして他メーカーで同等の装備にするとスイフトのコストパフォーマンスの良さがわかる。
外観デザインは、好みが分かれると思います。
【インテリア】
頑張っているけど、プラスチックで安っぽい。まぁ安っぽいんじゃなくて安いんですけどね。
【エンジン性能】
高速道路で100Km/hからの加速は、非常に弱い。
しかし法定速度プラスアルファ程度の巡航には、全く問題がない。
【走行性能】
下道では、凸凹道の乗り心地は良くないです。トーションビームなので左右に激しく揺れます。
高速では軽さのせいか段差で跳ねるというか突き上げを感じます。まぁ最近の高速道路は、びっくりするほど路面が綺麗なので、あまり問題に感じることはないです。
【乗り心地】
普通なのかな?軽さや安さに起因する不快さは、どうしようもありません。
追記:最低地上高が120mmとスポーツカーよりも低いせいなのか、前輪の空気圧が250kPaと高めのせいなのか街中などの段差でフロントの底付きを感じることがあります。
【燃費】
軽さのおかげで非常に良いです。
ただし高速走行時は、普通です。
【価格】
コストパフォーマンスは、ピカイチですね。
【総評】
良い所
フルモデルチェンジ直後なのでADASなどが他社よりも最新です。
・オートブレーキホールドは、使い始めると本当に便利ですね。コンパクトカーなのでアクセル側が窮屈なのが、オートブレーキホールドのおかげで苦になりません。
・ACCは、高速走行や渋滞走行が楽になります。停止後3秒以内なら自動再発進もすごく助かります。
・アラウンドビューモニターは非常に便利です。低速で接近センサーが反応するとアラウンドビューモニターが表示されるのも便利です。
追記:カーブ速度抑制機能も助かります。ACC走行時にカーブ手前で自動的に適正速度に減速してくれます。
悪い所
・何故なのか?ACCでは、回生ブレーキが作動しません。ACCで回生ブレーキが、作動したら高速走行時の燃費がもっと良くなると思うので非常に残念です。
・慣れるまでは、パーキングからDにシフト変更するときにMに入ってしまう。
・10Km/hから15Km/hぐらいの速度域でアクセルやブレーキが非常に敏感でギクシャクとした動きになる。
・ハッチバックの宿命かもしれませんが、雨の後は荷室ドアの汚れが非常に目立ちます。
追記:ドライバーモニタリングシステムは、役に立ちません。誤認識が多いです。というかご認識しかしない気がします。ぬ向けに襲われて一瞬意識が遠のいたときなどにアラートが出たことはないです。(もしかしてアラートに気が付かないほど意識が落ちていたのかもしれませんが)逆に元気というか意識がはっきりしているけど眩しくて薄めになった時などにアラートが出ます。
参考になった10人(再レビュー後:2人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2026年1月2日 09:21 [1939553-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
■再レビュー
年末前にオイル交換をしにディーラへ行った際に前の作業が混んでいるため、またこのスイフトの試乗をすすめられたので再レビューですがただの戯言なので。
【走行性能】
現行と旧型の違いがよくわなからないが3気筒になってもあまり違和感はない。
静粛性もよくわからず、プラシーボかもしれないが
言われてみれば静かかもしれない。
ただ期待は禁物。
【インテリア】
電動Pとブレーキホールドはいいね。
グレードによっては従来のハンドブレーキだけど、
これはこれで人によっては選べるからいいね。
(個人的には全グレード電動Pでもいいけど。。)
インパネは旧型は黒で統一されていたが
現行はベージュ?がところどころあり好みでない。
コストはかけられないのだから、それなら
黒で統一してくれた方がいいのになぁと思う。
【エクステリア】
まずはリアから。
現行のほうが断然カッコいいね。
サイドも現行のほうがカッコいいが
ドアハンドルはあの使いづらい旧型の方が好み。
フロントは。。。
やっぱりクラムシェルがダサすぎる。
ボンネットの切り口は本当にここでいいの?
隙間が気になってしょうがない。。
目の部分も何となく最近の車は細くなっているが
あえてこういう感じの目をもってきたのなら意外だなぁと思った。
ただ、何かあのクラムシェルと合わさってしまうと
この目も好きになれないんだよなぁ。
【総評】
この時代にこの価格でこのクオリティのコンパクトカーが作れて、ADASも進化していて凄いんだろう。
ただ、何か違う。
居眠り脇見防止のDMSとか確かに凄いけど、
これに予算を割く前にもっと他にもやる事があるような気がする。。
例えば、スイフトは未だにポールアンテナだし。
他メーカーもコンパクトカーなら廉価グレードでポールアンテナはあるけど、大概はドルフィンアンテナ。
DMSよりまずはドルフィンアンテナを選べるようにならないのか。もしくはアンテナなしにするとか。
あとマイルドHVよりガソリンの方が好きだが、ガソリングレードは鉄チンのみで電動Pなしって今どきどうなの。
何かニーズと今一あってないような気がする。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった13人(再レビュー後:2人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2025年11月13日 18:22 [1995183-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
レンタカーでガソリン車のXGを借りて足回りの良さに驚きました。
【エクステリア】欧州的な先代のデサインを引き継ぐ。
【インテリア】価格なりの実用車。エアコンスイッチがピアノポタン式に変わり操作しづらくなった。アナログメーターが見やすい。ATシフトレバーのNとDの間に節度感がまったくないのと、シフト距離が近いので間違ってNになるのは最大のストレス。
【エンジン性能】軽のNAよりパワーがあるから坂道を苦もなく登れる。実用車として必要十分。
【走行性能】頼りない足回りを想像しながらワインディング道路で加速をしたら、クラスを超えた回頭性能すぎた。舗装された国内の一般的的な下道ならほぼロールしないで走りきれる!加速を求めないなら軽ターボもいらないくらいよく走る実用車。
【乗り心地】普通に良い。
【燃費】マイルドハイブリッドを買う意味がない。
【価格】ACC、ブラインドスポットモニターなどが標準装備だから特別、車に価値を求めないならスズキの1.2Lガソリン車で十分。ヤリスより足回りと回頭性は良いと思う。
【総評】レンタカーで1泊借りて高速安定性は見ていないけれど、パワー、燃費、回頭性能の良さトータルで軽ターボを買うより安全で経済的。とんでもない車だ!
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった8人(再レビュー後:8人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2025年11月10日 01:22 [1994699-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
![]() |
![]() |
|
レンタカーレビューです。グレードはHYBRID MXです。
【エクステリア】
随分と高級感が出てきました。プロジェクター式LEDヘッドランプ、程よいグリル、ボンネットラインと相まって、フロントマスクも整理された感じですし、リアのテールランプも高級感ある光り方をしてくれます。高さは1500mm。しっかり機械式駐車場にも入れます。それでいて、頭上の狭さをあまり感じないのも、作り方が上手いと思います。
【インテリア】
ヤリス・アクア・フィット・マツダ2あたりが競合となりますが、良くできています。収納こそ、軽自動車と比べて寂しい感じですが(エアコン吹き出し口手前のドリンクホルダーも無い)、ホワイト・ブラックのツートンダッシュボードは、やはり良い感じ。ダッシュボード天面はブラックなので、フロントウィンドウへの映り込みもありません。樹脂製を気にされる方がいますが、変にPUレザーとかで覆ってしまうよりも結局、丈夫で長持ちするので、私は樹脂製ダッシュボードに関して抵抗ありません。ナビのスペースは最近のクルマっぽく中央エアコン吹き出し口の上になってダッシュボード上部。運転していてナビは見やすいですが、ダッシュボード天面にナビ部スペースがボコっと出っ張り、視界に入ってくるので、これは好みの問題が出てくるかも。
スピードメーターはハイブリッド車でもしっかりタコメーター付き。このマイルドハイブリッドはしっかりエンジンが動きますので、そのエンジンの働きを楽しむ意味でも良いかと思います。メーター中央にはインフォメーションディスプレイも付いており、最低限の情報はしっかり確認できますし、道路標識を認識してインフォメーションディスプレイに表示してくれます。
オートエアコンは操作・表示部が小さいですが、操作性も問題なしです。シフトも操作性は問題なく、シフトブーツがあるのがスポーティですね。
リアシート側は、結構広いと思います。頭上スペースもかなり余裕あります。ヤリスよりも全長が短いクルマなのですが、ヤリスよりもかなり広いレッグスペースになってます。座り心地もまあまあ。ドリンクホルダーはしっかり3人分(両側ドア・コンソール最後端)ありますが、大人3人掛けは厳しいのは他車と同様です。しかし、ここまで後席搭乗者への配慮をやるなら、せめてリアシート側のルームランプや、後席搭乗者向けUSBポートが欲しかったです。
荷室は底面が低くなっているので、高さのある荷物が積めます。奥行60センチくらいもあり、そこそこの量が積めます。その代わりですが、リアシートを倒すと・・・荷室と段差はありますので、フルフラットにはなりません。
【エンジン性能】
1.2Lエンジンとしては、なかなかチカラもあって、普通に走っている分には何ら不満ありません。同社の軽自動車と比べても、通常の加速の際に、それほど回転数を稼ぐ必要もないので、エンジン音がウルサイ事は無いです。ただ、鋭い加速を好む人には、ちょっと向かないです。ハイブリッドアクアの鋭い加速と比べてしまうと、少しモッサリなのはありますが、普段流すときには不要なので、問題ないです。
マイルドハイブリッドなので、どうしても充電量もモーター出力も控えめとなりますので、加速時のモーターアシストは控えめです。停車時、自動的にエンジンは停止しますが、一応、冷房の冷風は短時間維持してくれます。
【走行性能】
これは素晴らしいですね。ロールはかなり抑えられており、カーブ時の不安感を全く感じさせず、しっかりと曲がってくれます。車両重量が1トン切っているので、ハンドルを切ると、タイヤのグリップを感じてから曲がるまでが、とても速く、サッと鼻先を変えて曲がってくれるのは気持ち良いです。なお、タイヤは185/55R16と16インチなので、タイヤ代は少しかかるかもしれません。
【乗り心地】
こちらも素晴らしいです。細かい振動をあまり拾わない設定なのか、このリッターカークラスをちょっと超えた感じの良い塩梅です。突き上げをグっと感じず、とても自然です。ロールを抑えたクルマになっているので、乗っていて疲れないのが素晴らしいですね。フロントの見切りの良さは並み。特別見にくいとかもないかと思います。
【燃費】
まあ、ハイブリッドとはいえ、結構エンジンが動いてますので・・・。ストップアンドゴーの多い使い方ですと、リッター15キロって感じかなと思います。良いか悪いかといえば、普通のガソリン車でストップアンドゴーの使い方だと、ここまではいかないので、良いかとは思います。
【価格】
この性能でこの新車価格は安い!と思います。ストロングハイブリットのヤリスがほぼ同価格帯なのが悩ましいですが・・・。
【総評】
走っていて楽しいのがまずは良いですね。あとは、後部座席に長時間乗せる使い方では、ヤリスだと厳しいと思いますので、スイフトが良いかと思います。ストロングハイブリッドではないですが、それなりに燃費も良いですし、ハンドリングの軽さも面白いです。燃費重視・航続距離重視ではなく、スポーツ性も大事にしたい場合には、良い選択肢になると思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった4人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2025年9月13日 15:46 [1938341-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
前モデルが少々スポーティーだったのでしょうか、このモデルは全世代を狙ってマイルドになったように感じます。デザインは前モデルの方が良いと思います。
【インテリア】
あまりデジタルに振らず物理的スイッチは好感持てます。満足レベルです。この価格のコンパクトカーとしては十分。
【エンジン性能】
82馬力ですが運転してみると街中を普通に走行するには十分な能力だと感じました。3気筒の影響もあるのか低回転でもしっかりトルクあります。エアコンをONにすると非力に感じます。
【走行性能】
速い!との印象はありませんが必要にして十分です。剛性も高いです。MT車シフトフィールは柔らかくストロークが長い印象です。
【乗り心地】
少々固めの印象がありました。
【燃費】
普通によいと思います。レギュラーガソリンなのでお財布にも優しい。
【価格】
安い。これだけの先進装備がついてこの値段はお買い得と思います。
【総評】
貴重なMT車
コストパフォーマンスの高いクルマだと思います。
エクステリアがもう少しスポーティーになればよいと思います。
わたしには不要な機能が少々あります。アイドリングストップ、ハイビームアシストは要りません。
発注から納車までなんと7ヵ月もかかりました。下請けバネ工場での爆発事故、半導材料の不足に伴う部品供給の遅滞がありましたがそれにしても納車まで長かった。
参考になった10人(再レビュー後:3人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2025年8月23日 20:33 [1981763-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
納車後4ヶ月、4000km程走ってのレビューです。
【エクステリア】
好みの分かれるデザインだと思います(特にボンネットのライン)
自分的にはそこまで嫌いじゃないですがエンブレムはグリルの中に配置して欲しかったです。
【インテリア】
全てプラスチックで触るとカチカチですが色の使い方が上手いです。
黒一辺倒ではなく白を上手い事使っているのでプラスチックでも質感が高く見えます。
【エンジン性能】
一般道を走る分には全く力不足を感じません、マイルドハイブリッドのモーターアシストもありトルク十分です、軽くアクセルを踏んだだけで結構加速してくれます。
高速も一人乗車でしたが100kmぐらいまでの加速も遅くありません、それ以上は流石に伸びが悪くなりますが別に走れない程ではないです。
エンジン音は静かです。普通に走ってる分にはほとんどエンジン音が聞こえないほど。
ただ、夏場にエアコンかけて信号待ちをしていると流石に音と振動が少し気になります。
3気筒というのもあるのでしょうが…まあ軽ほどうるさくはないです。
【走行性能】
とても良いです。特にハンドリングが最高でステアリングを切るとスパッと自分の意のままに車体が曲がってくれます。
後一番驚いたのは、山道や急カーブをそこそこのスピードで曲がっても全然ロールしません。車体が安定していて剛性の高さを感じます。
なんですが、接地感というかグリップ感があまり無く少し不安になる時があります。
これは恐らく純正タイヤのECOPIA EP150がエコタイヤという事もありグリップ性能や運動性能が低いせいだと思います。車体自体は全然ロール無く安定してます。
【乗り心地】
まず静粛性ですが、路面状況によってとても静かな車でもあり五月蠅くもあります
具体的には、綺麗な路面であればこの車とても静かです。1クラス上の車かと思う程ノイズが少なく非常に快適に走れます。
ですが、荒れた路面を走ると一変してそこそこ五月蠅いです。特にザーザー、ゴロゴロといったノイズが耳障りに感じます。
静かでもあり五月蠅くもある、静粛性はそんな感じです
なんですがこれも恐らく純正タイヤECOPIA EP150が悪さしているものだと思われます。
所詮エコタイヤですし気になるなら変えるべきですね
足回りは硬めです。だけど硬めだからといって不快な突き上げ感等はなく地に足ついてる足回りで良いかなと思います。
【燃費】
夏場エアコンを付けて走っても20km/lは走ります。
エアコン付けない春なら23~25km/lぐらいは出ました。
燃費はそこそこ良いと思います。
【価格】
ACC、ブレーキホールド、電動パーキングブレーキ等全部付いていて車両価格216万円に全方位モニターナビを付けて230万円は安いと思います。
【総評】
全体的に満足しています。強いて言えば荒れた路面での静粛性や高速域での加速などもっと良くなってほしい点はありますが価格を考えれば頑張っていると思います。
それと購入する方はタイヤを変えた方がいいです、自分は勿体ないので何年か履いてヒビ入ってきたら変えようと思いますが…やはりエコピアではノイズが大きく走りにもマイナスなので。
何はともあれ買ってよかったと思える一台です。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年4月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった16人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2025年3月20日 23:30 [1946141-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】インパクトが強くカッコよさで決めました。しかし、スリット(溝)ラインや凹凸が多いので洗車時の拭き取りに一苦労します。
【インテリア】全体的にシンプルでまとめた感じだが、色々なカラーがあった方が良かったかな。シートは程よい硬さがありしっかりしてます。
【エンジン性能】静かでスムーズに加速し騒音も少ないエンジンだと思います。しかしCVTが低速走行時にもたつき感が出ることがあります。アクセルワークでカバーしたりしてますが。
【走行性能】コーナリングがスムーズにでき気持ちが良い感じ。しかしアクセル、ブレーキペダルの遊びが少なく慣れが必要だと思います。最初は急ブレーキ気味になったりします。
【乗り心地】元々、ローダウン気味なセッティングなのでスポーティーな走りができる分、荒れた路面では音を拾いやすくノイズが気になります。砂利道や悪路での走行は注意が必要だと思います。
【燃費】以前に乗っていたジムニーJB23と比べても給油回数が減りました。通勤メインですが気にならない位に。
【価格 他社・他車と比べてもお買い得感があると思います。値引は少ないですが、キャンペーン開催や特別仕様車などが出た時はチャンスだと思います。
【総評】価格と性能を比べてもお買い得感がある車だと思います。スズキの最先端技術を体感する事ができます。
参考になった3人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2025年2月11日 13:02 [1809698-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
質感は悪くないけど。離れ目が |
機能集約し操作性重視のインパクト |
見やすい大口径アナログにスイスポ譲り?の220km速度計 |
![]() |
![]() |
|
中間グレードでも16インチアルミ付き |
ミラー裏にツイーター付きなんと6sp |
昨年新型スイフトMXグレードCVTに試乗し拍子抜けしたましたが、50kmコース試乗して印象変わりましたので再レビューします。
個体はグレードは昨年と同じMXのCVT
、今年1月登録の650kmしか走ってないど新車でした。
車検証によると車重は960kgの配分は64対36(F610kgR350kg)です。
【エクステリア】
フロントの超個性的なデザインは未だにしっかり来ず。
先代のデザインが優秀過ぎてか、これは未だに見慣れない。
販売から一年経過してもうちの近所では走ってるのも車庫に収まってるのもほぼ見ません。
個人的にはフィットより受け付けないデザインのウケが悪いのかと…
【インテリア】
○シートは大きめだが、意外にホールド感はあり、横G高めでもブレなく、また座面の角度が良いのか太もも下の密着度も高めで疲労度少なかった。並の軽自動車とは違いしっかり出来た良いシート。
○試乗車はウレタンだがテレスコ付きハンドルでポジション合わせ体格を選ばない。
○後席の居住性は足元はヤリスより全長短い為、それなりだが頭上高は十分で4人しっかり乗れる空間は○
●シートヒーターは標準だが温度は1段階。直ぐに熱くなるのは良いですが、火傷しそうな温度なので消し忘れ防止の為か?
【エンジン性能】
騒々しく可もなく不可もない実用エンジン的な味付けと評価しましたが。今回も特筆すべきとこは無く。先代より排気量が約50cc減り、馬力も10馬力弱、トルク1kg低下して車重微増してますが、必要十分な馬力はあります。
街中では二千回転程ではちょい四気筒時代よりうるさいかな程度。
100巡行で三千回転弱、追い越しで4000以上回すと騒々しくなりますが、自車のNBOX Naよりは静かです。
それより高速での追越し加速感にビックリしアクセル緩めた程。
3気筒の為でトルク増した感ありますが、数値的には4気筒よりはトルク値は下がってました。
CVTも低速域でのギクシャク感あり。アクセル開度に対しレスポンスが悪いのはピストンがロングストローク化した事に起因するかも。先代はスクエア寄り。
ちなみに試乗グレードはパドルシフト無し。スポーツモードはノブ横のボタン押す懐かしいタイプ。ハンドブレーキもだけど。。
【走行性能】
操舵感は軽く、反力が少なく手応えが乏しいのは前回と変わらない。
走り始めはブレーキの効く範囲が狭いと感じたが慣れると高速、ワイディングでダイレクト感あり扱いやすいフィーリング。またブレーキの効きリアがドラムでも車体軽いのも55タイヤのグリップの高さもあり制動力も十分。
シャーシの剛性先代より重くなった分高そうで、強目の段差乗り上げても異音無かった。
あと高速、コーナリング中に重心が低い感じがしました。日頃スーパーハイト軽に乗ってる為かも知れませんが…
185/55R16inchのエコピアとライバルよりコスト掛かってます。エコタイヤでも幅広の分、高速、ワインディングでグリップ性能余裕あり安全に寄与。
【乗り心地】
脚の良かった先代ノーマルスイフトより、ど新車の為かショックのいなし感はない。その分コーナーはロール感がほとんどなく、ノーズの動きは軽快、フロント荷重は微妙な舵角でも反応する。
全般にサスは硬さは感じるが減速帯等のショックは我慢できるレベルに抑えてる。
高速での静寂感は他メーカーのコンパクトカーより下からのロードノイズ、風切り音の遮音性は高く感じた。
【燃費】
スズキはトリップごとの燃費計の表示しない…後で取説読むと直近3回分バータイプで表示するとか。
総合燃費で17.6km/lでスタート、ノンストップ50km(高速、山道含)で走った後は17.9km/lを示してました。
走行時間90分(休憩の撮影タイム3分ほど90分(ウチ撮影タイム3分ほど)
ちなみにカタログはWLTCで24.5km/lです。
【運転支援】
高速でACC、レーンキープ確かましたが、前車の応じた減速感も違和感なく、レーンのキープもジャンクションで乱れる事も無く、ホンダより優秀かも…
気になったのは車間調整の車の絵が車間示すメモリに重なり、最長でメモリが読めるが3段階以下だと車がメモリ上に重なって、何段階か解りずらい。
ホンダに無い信号検知も地味に嬉しい。
あと車線変更時通知機能付きBSMもリバック時のリアアトラフィックアラートも付きコンパクトなのにセンシングは充実してます。
【総評】
ホットハッチとしてスイスポ含め先代のデザイン、走りはお気に入りでしたが、1年前試乗した新型はデザイン、走りは解せない感触でした。
今回は50km高速、山みち複合マイコースでじっくり試乗した結果は走りの基本性能は、サスの味付けは違えど185/55タイヤに負けないスポーツ走行性能はスタンダードグレードでも十分。
車重も940kgに抑えつつ正常進化してるなと感じました。
燃費も軽ハイトワゴンより良いし、高速乗る機会多い人や車高の低くないと車庫に収まらないって人向けです。
200万以下のコンパクトカーとしてコスパ良く他社よりはお勧めできます。
デザインさえ気にならなければ。
そろそろ出るらしいエアロでカッコ良くなった?スイスポに期待したいと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった64人(再レビュー後:8人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2024年8月18日 19:59 [1843497-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
5000kmほど走りましたので再レビューさせていただきます。
HYBRID MXの5MT。
総合的には満足ですが、やっぱり何度も走ってると悪いところも見つかりますね。
【エクステリア】
リアは大好きなんですが、フロントは先代の方が好きでしたかねー。
家族に「ボンネット開いてるで」って言われました笑
※追記
やっぱり愛着湧いてきました笑。
あと友達にはめちゃくちゃ好評でしたね。
【インテリア】
デザインは私は重視していません。
やっぱり物理ボタンは良いですね。運転時はデザインよりも「扱いやすいかどうか」。
これがすべてだと思いますが、過不足なく配置されてると思います。
【エンジン性能】
まずはとにかく静か!
MTなので少々物足りないくらいですが、のんびり走るときには不快感0ですね。
ただ1速から2速、2速から3速はもう少しクロスして欲しかった!
ショックなしで変速するにはだいぶ待たないといけないです。
それに対して4速・5速はそんなに離れてないので、もう少し均等にギア比調整して欲しかったですね。
※追記
今回再レビューさせていただくメインはこちらです。
@回転落ちについて
A/Cオフの時は非常に回転落ちが遅いです。
1速で5000回転以上まで回してショック無く2速に変えるには、3秒くらい待たないといけません(大げさじゃなく)
2速5000回転から3速で2秒くらいかな?
それに対してA/Cオンの時は回転落ちがめちゃくちゃ速いです。
シンクロへのダメージ覚悟でギアを素早く変えるか、もしくは上手にアクセルを踏んで調整するか。
私は後者ですが、なかなかに神経使います。
オンでもオフでもその間くらいの回転落ちスピードなら快適なんですがねー…
A峠などで遊ぶとき
上記のこともあり、頻繁にシフトチェンジをして遊ぶタイプの車ではありません!
ここを重視する方は、残念ですがこの車は見送ってください!←重要
では2速固定だとどうか?
2速をレブリミットまで回すと、85km/hくらいです。
人によるとは思いますが、絶妙にあと少し足らないんですよ笑
上限を85km/hにする?・3速固定?(加速が鈍い)・頻繁にシフトチェンジ?(空走超長い)
私は、直線もカーブも60km/h固定で走る、みたいなことをして遊んでいます笑
ただ私の癖なのかは知りませんが、3速から2速のH&Tはなぜかやりやすいです。
【走行性能】
なぜかメーカーが全然アピールしないのにサラッと搭載してる機能がありまして。
@1速に入れてアクセルを踏まずにクラッチを上げていくと、自動で少し回転数を上げてくれる。
A坂道で停車したときは(エンストではなく)、自動でブレーキホールドしてくれる(2秒くらい)。
BクルコンをONにしてると、レーンキープ機能によってカーブも自動で曲がれる(ハンドルを持っておく必要はあり)
エンジン性能と@Aのおかげで、わざとエンストさせない限りエンストしないくらい簡単に発進できます。しかもAT並になめらかに。
コーナリングはある程度まではめちゃくちゃ良いです。
ただ、そこを超えると途端に凄くフニャっとしてきますが、これはタイヤのせいかな?
純正サイズでスポーツタイヤがあれば変えるんですけどねー
【乗り心地】
私は好きですが、軽自動車から乗り換えという方でしたら、少々突き上げが気になるかもしれませんね。
シートがしっかりホールドしてくれますので、カーブで体がずれるということは無いでしょう。
【燃費】
田舎道を100kmほど走って26km/L出ました。
タンク容量が37Lですので、単純計算ですが、もっとロングドライブをするとストロングハイブリッドじゃなくても1回の給油で1000kmが見えてくる時代になったんですねー
※追記
夏になりA/Cを付けて走ると、22km/Lくらいです。
結構変わるので極力オフにしたいのですが、健康第一ですね笑
それから、満タン法で23~24km/Lくらいです。
【価格】
従来のスイフトからしたら高いですが、機能性を考えると安いです。本当に。
【総評】
みんなもっとMTに乗りましょう笑
今のMTはめちゃくちゃ簡単ですよ!
今回CVTからの乗り換えなんですが、ドライブする回数が増えそうです^^
結局毎週末どこかしらに行ってます笑
参考になった49人(再レビュー後:29人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2024年7月20日 12:16 [1864879-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
以前からまたMT車に乗りたいという願望があったので「タコメーターが付いているMT車」という条件だけで当初はジムニーを候補に入れていましたが、「収納スペースが少ない」「燃費が悪い」という街中の足として使う上でのデメリットに躊躇し、ジムニーより総合的な維持費が安いという理由でカタログも見ずにスイフトMTを契約しました。
MTは人気がないのか、希望色のMTが工場に1台あるので1ヶ月以内に納車出来ると言われ、本当に3週間で納車されました。しかも契約したディーラー店でスイフトMTが売れたのはこれが初めてとのこと。細かい分析は他のレビューで既に投稿されている内容とほぼ同意見なので控えるとして、MT車のブランク歴30年の私でもエンストせずに乗れていますので、どこかで読んだ「MT初心者に優しいMT車」という書き込みは本当だと思います。総合評価の星が1つ少ないのは夜間、車内灯が暗すぎて特に後席が真っ暗で見えない点とジムニーよりは良いですが、それでも前回乗っていたスペーシアカスタムより収納性が悪いところです。ただ、それ以外のところは全て期待を上回る満足度があるのでこの車に乗り換えて1ミリも後悔していません。
参考になった18人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2024年6月18日 00:50 [1850732-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
前車FIT RS e:HEV(GR3)がもらい事故により大破したため、乗り換えました。
レビュー時点:納車5週間・走行距離4000km
※装着社外装備
ホイール換装:RAYS GramLights 57FXX(6.5Jx16+45,100-4H)
タイヤ換装:YOKOHAMA BluEarthGT AE51(185/55/R16)
車体系:フレーム剛性強化(リジカラ)
吸気系:簡易アーシング(AdPower)
排気系:マフラーカッター(RossoModello MARVELOUS T1)
音響系:エーモン静音計画(フロント座席フロア・リア座席フロア・ラゲッジの底・ドアモール)
【総評】
スペック上では非力な足グルマといったところに思えますが、乗るとスポーティに小気味よく走れます。元気いっぱい跳ね回る豆柴的なイメージです。
イジリがいのある部分を考えても、実は競合はロードスター・ソフトトップあたりでしょう。
車高長を導入するまでもなく、足回りを少し調整すれば別物に化けます。
素の状態で乗る足グルマとしては、シート以外は軽の方が快適です。
【エクステリア】
実は初めて見た目でクルマを買ってしまいました。一目惚れです。かっこカワイイ感じ。
○:良いところ
・フロントの意匠:グリルを突き出した感じやアンダースポイラーがおしゃれです。何だかちょっと鼓動の香りがします。
×:悪いところ
・ホイールハウスの隙間:とても広いです。
・カラバリ:ベージュ&ガンメタのツートンがありません。ソリオにはあるのに・・・。
【インテリア】
悪くはないのですが、コストの影響を一番濃く反映してしまっている部分でしょうか。
○:良いところ
・パネル&ボタン配置:すっと手を伸ばしたところにボタンが配置されているので、集中力のノイズが少ないです。押し心地もGood!
・Siriの呼び出しがワンボタン単推しで済みます。長押しのメーカーが多いので助かります。
×:悪いところ
・室内灯:今回も後席用の室内灯がありません。そして、前席用も豆球で暗いです。平成初期の雰囲気。
・後席入口:シアター配置で後席座面が高いので、乗り込みの際に頭をフレームにぶつけます。
【パワートレイン性能】
80馬力そこそこで、動力性能はあまり期待をしていなかったのですが、いやいやどうして、これが、意外なほどパワフルでした。
○:良いところ
・DレンジのCVT制御:お見事!というレベル。3気筒化で1気筒あたりの排気量が拡大して低速からトルクが出やすいのもあり、2000・3000・4300・5600回転あたりを上手に使い分けています。制御ロジックは加速3速→巡航7速といったスキップをすると考えれば理解しやすいです。
・過渡性能:絶対的に馬力は足りないのに、なめらかに加速するのが素敵です。
×:悪いところ
・マニュアルモードの制御:シフトアップ時の回転数ダウンは800回転前後でおとなしめです。Dレンジの制御の関係であまり必要性を感じません。
・振動:エンジンは静かですが、コンプレッサがブルブル震えます。
・アイドリングストップ解除のロジック:ペダルだけで操作すると、アイドリングストップとオートホールドの解除が同時です。エンジンスタート振動と、オートホールド解除の軋み感が同時に来るので、振動がきついです。
・排気:マフラーが下向きで排気の抜けが悪く、一部の回転域でアクセル開度に対しての回転数が安定しません。特に2,000回転近辺がひどいです。
→マフラーカッター導入後改善しました。
【走行性能】
よく曲がり、よく止まります。よく加速するかは踏み方と搭載量次第。
○:良いところ
・サスのセッティング:適度なロール感です。軽いのにVW車みたいな落ち着いたフィーリングなので、不思議な感触です。車高調を導入予定でしたが、いらないのでやめました。気長にハーフダウンのスプリングを待ちます。
・ブレーキ:初期制動が甘いと言われる方が多いですが、踏み方が甘いのではないかと思います。最初からある程度踏む癖をつけると、ディスクをつまむところの踏みしろがどのくらいかがわかるようになるはずです。そこさえ踏まえれば、とても制御しやすいいいブレーキだと思います。
×:悪いところ
・車体剛性:基本骨格やフロア剛性はとても良いのですが、前後ともサス周りの剛性が足りません。特にリアのねじれ方向の剛性不足が顕著です。ギャップを踏んだときに変にぼよんぼよんします。
→リジカラ導入後:劇的に改善しました。ダンパーの戻りが良くなり、ボヨンボヨン揺れて接地感がなくなる現象はほぼ消えました。路面のうねりもうまくいなせるようになっています。ついでに横グリップの安定性も向上。
【乗り心地】
○:良いところ
・シート:見た目はチープですが、中身はとても良いです。ホールド感が秀逸です。ホンダ車の時は常にレカロへの入れ替えを悩んでいましたが、これについては純正で十分でしょう。ただし、ヒップポイントよりも膝が高い位置にあるため、腰痛持ちの方は2ノッチほど座面を上げて調節した方が良いでしょう。
×:悪いところ
・上方視界:ルーフが前に伸びているので、信号が見づらいです。
・静音性:エンジン周りはしっかり調音施工されていますが、フロアの防音があまりに甘すぎます。先代のRSと同等のしつらえのMZでもタイヤがエコピアなのは、このあたりの問題があるのではないでしょうか。
・タイヤ:純正エコピアでは、グリップが縦横ともに弱すぎてブレーキングがシビアになる分、乗り心地はイマイチです。
→タイヤとホイールを換装:ロードスターサイズのホイールにBluEarthGTあたりでちょうど足回りの設定が活きるのではないでしょうか。
【燃費】
※参考値として捉えてください。純正タイヤ&ホイールセットではもう少し燃費が良いはずです。
通勤片道30km(峠と市街地半々)で、平均18km/lです。坂道がない地域に走りにいくと、市街地で22km/lまで向上します。
【価格】
他社コンパクトクラスに比べると安いですが、手を入れないといけない箇所が多く、総合的なコスパはフィットRSの方が良いです。
逆に言えば、ちょっとずつイジる楽しみのあるクルマでしょう。
参考になった20人(再レビュー後:9人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィールこの度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関…続きを読む
2024年6月10日 23:52 [1851878-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
スイフトはスズキのグローバル戦略における重要な車種です。今回、日本では5代目となりますが(初代は軽自動車のプラットフォームをベースに開発したので2代目のZC11系を初代と呼ぶ場合もあります)これまで走りの良さや取り回しのしやすさ、そして洗練されたデザインも相まって、日本では他社のライバル車に比べ、ユーザーの平均年齢が10歳以上も若いというデータもあります。
今更ですが“クルマ離れ”という考え自体も変化している中、新型は昨今の“Z世代”をコアにアピールしたいようです。
デザインに関しては個人の好みもありますが、旧型がユーザーからはスポーティ色が強すぎるという意見も合ったとのことで、その部分を少し柔らかくしているようです。いずれにせよ、誰にでも好まれるデザインに仕上げっていると感じました。
試乗車は最上位グレードとなる「ハイブリッドMZ」のFF&CVT車、後述しますが、今回の新型はパワートレーンなどの刷新と同時に、ADAS(先進運転支援システム)やインフォテインメントシステムが一気にレベルアップされています。
スズキは他メーカーに比べ、軽自動車のユーザーも多いことから、登録車でも価格を上げることは商売上、非常に難しいと言われています。実際、地方で200万円を超える価格はハードルが高いという声も聞きます。またの市場としてはライバルも多く、その中で172万円からのスターティングプライス、装備充実の試乗車でも216万7000円に抑えている点(一部メーカーオプションは除く)は努力の賜物だと思います。
早速試乗して感じたのは何よりも「軽い!」という事です。いわゆる「マイルドハイブリッド」を採用することで、モーターによる恩恵は少なめです。しかし、試乗車で950kgと1トンを切る車両重量はクルマの動きに大きく影響します。
出だしから軽さ同様、中間加速時のアクセルに対し、実際の速度上昇の体感上のズレの少なさ、そしてコーナリング時の “ヒラリ感”など、フットワークの良さはスイフトのDNAと言えるもの。「試乗中ずっと気持ち良さが続く走り」それも旧型より大きくレベルアップしていると言っていいでしょう。
実は数値だけ見ると旧型に比べてフロント周りの重量は増加しているはずですが、ステアリングを切った際の正確さ、そして路面の変化に対しても車両の動きは旧型以上に安定しています。
クルマと一体となる走りの良さはチューニングされたブレーキやスタビライザーなどトータルに仕上げた結果ですが、もし旧型に乗っている方がいれば、この進化には驚くはずです。
また一般道だけでなく、高速走行時の安定性にはちょっと驚きました。いわゆる「空力性能の向上」というやつで、エンジンやフロアなどにアンダーカバーを配置することで風の流れをうまくコントロールできているのでしょう。直進安定性はもちろん、燃費アップにも大きく寄与するはずです。
前述したとおり、今回ADASを強化した点は大きなポイントアップです。正直に言えば、これまでのスズキ車はADAS領域においては後塵を拝する格好でした。今回、ミリ波レーダーと単眼カメラを使う方式ですが、単眼カメラでも画角を拡大することで右左折時の歩行者や自転車などに対しての検知に対応しています。他社ではさらに優れたものもあるので、スズキが最高!と言うつもりはありません。ただ、現状世の中に出回っているシステムと肩を並べるレベルになったことは素直に喜ぶべきですし、ACCを使った走行時の前車追従性も優れています。
インフォテインメントシステムに関してはすでにハスラーの時代から9インチのディスプレイオーディオを展開していますが、こちらも遅ればせながらスズキのコネクテッドシステムへの対応など、中身としては十分以上の出来です。ディスプレイオーディオなのでスマホを接続して「ナビアプリ」を使うのが基本スタイルですが、メーカーオプションでパイオニア製のナビシステムを追加することもできます。またこちらもスズキ初となる「ドライバーモニタリングシステム」に関してもディスプレイオーディオが無ければオプション装着が出来ないことは知っておく必要があります。
基本3グレード構成のスイフトですが、ディスプレイオーディオは不要、自分でカーナビなどを選ぶのであれば中間の「ハイブリッドMX」がおすすめです。ただ、装備面に関しても電動パーキングブレーキやパドルシフト、ディスプレイオーディオ、LEDヘッドランプにもオートレベリング機構が搭載する点、取り回しのしやすいボディサイズを残しながら旧型より大きく進化した部分を日々感じたいのであれば試乗車でもある「ハイブリッドMZ」がおすすめです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった15人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2024年5月19日 14:46 [993927-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
ライトとフェンダーがお気に入り |
前期より質感アップした?内装 |
夏日に楽しんでも低燃費の16.1km/l |
新型スイフト試乗して、先代の良かった足周りの手応えの薄さにびっくりしたので、確かめるべく再度90分借りて試乗しました。
個体は前回借りた前期ではなく後期型のR5.7登録 走行距離約10500km
セーフティーパッケージ付
タイヤはエコピアでした。
【エクステリア】
5ナンバーとは思えないリア周りのボリュームありオリジナリティも高いデザインは8年経過しても魅力的でホンダのコバルトブルーより明るめの爽やかなブルーメタリックで似合ってました。
【インテリア】
新型のハンドルの太さがめちゃ細く感じたのですが、先代のハンドルもあまり変わらないかも。
それでも他メーカーコンパクトのウレタンハンドルよりは細く感じます。
手のひら小さい女性を考慮してるのでしょうけど。
【エンジン性能】
RSと同じ1.2リットルですがマイルドハイブリッドでない普通のエンジンです。しかし910kg[前回は890kg]という機しかもN-BOXと同じの車重の恩恵か高速、山道で91馬力以上に感じます。
基本アクセル操作はじんわり心掛けてますが急加速判定を3回も下されました。
軽さ演出の為ちょいギア比低いのかも知れません。
高速登坂でも想像以上に加速します。
振動、騒音なくコンパクトカーの実用エンジンとは思えないほどスムーズなのはバイクメーカーのスズキならでは。
【走行性能】
3年前の試乗と変わらず走り出して良いフィーリングが伝わってきます。
まず車体が軽い。ハンドルは軽めながらもタイヤの接地感がちゃんと伝わってきます。
ワインディング区間はパワステ軽くてら軽快感あり過ぎるくらい。
切りすぎるとオーバーステアになりそうなほど曲がるので、丁寧にハンドル切る必要がありますが、ノーマルはパワー無いのでトレース性は高く、ブレーキフィールも悪くない。
5ナンバーサイズで4.8mと軽自動車並に小回りも効くので今回駐車場が狭い街路での取り回しが楽でした。
前回試乗車に無かった accを高速で試しましたが、高速での作動状態は特に違和感ありませんが。
白線の逸脱防止もウィンカー無しではしっかりと踏み出す前に画面と音で派手に警告してくれます。
さらにBSMも備わってコンパクトカーの割に安全装置は充実してます。
【乗り心地】
上記同様、よく動く足回りにシッカリした骨格で吸収されてるのか、大きい段差も音の割にはドライバーズシートには予想よりマイルドに伝わってきます。
装着されていたのは前回のエナセーブE203でなくブリヂストンエコピアでした。サイズ185/55R16でフツーのグレードの割に結構低扁平率ですが、サスが良い為か乗り心地に不満な点は無いです。
床下からロードノイズの侵入音も減った気が。
内装からのガタピン音も有りませんでした。
【燃費】
前回と同時期、同様のコース条件でタイヤの差かメータ燃費は16.1kmと先代の13kmより大幅向上。
しかも今回は気温は夏日超え。
フルハイブリッドでなくとも充分です。
【価格】
グレード不明なので割愛
【総評】
現行スイフトを街乗り短時間試乗ですが外装のデザインはともかく、手応えフニャの操舵感、乗り心地にビックリした為、再度確かめたく緊急試乗した先代スイフト。
やはり記憶違いではなくスイスポで無くとも、新型より先代の方が(後期型はさらに熟成)街中は元より高速…ワインディングで快感からからハンドルから伝わる、接地感、楽しさは上手でした。
ただし新型は短時間試乗しかしてないので、レンタル出来れば新型も同じコースで検証したいと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった75人(再レビュー後:12人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2024年5月15日 01:04 [1804764-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
グレードはMXの5MT。4000km乗り、再々レビューです。
常識的な範囲で普通に乗るのであれば物凄く良い車です。
ただ、ある程度攻め込んで走る自分としてはスポーツ走行を行うに当たって致命的な欠点があると感じる車です。
<長所>
・詳細は省くが各スイッチ周り、オートライト仕様やACCなどのADASも優秀で実用的。
・クラッチは軽くてストロークが長く、半クラッチのポイントも長いので微調整がしやすい。シフトストロークは長くもクセはなく非常に扱いやすいMT。エンストしにくい機構や低速トルクの強いエンジンなのでMTであることの欠点は全くない。
・燃費は15-25。体感だが同クラスガソリン車の+5の燃費。
・ハンドリングは異様に良く、今まで乗ってきた車の中でハンドリングについて印象深い車は無かったが、この車はハンドリングで楽しいと思える。タイヤが同等レベルであれば現行のzc33sを越えるハンドリングの楽しさ。
<短所>
・まず純正タイヤの質が低い。剛性やグリップが車体に合っておらずスピードレンジが高いとかなり不安定。各コンパクトカーの上級グレードなどだと一つ上のタイヤを履いている為、比べられた時に良くない印象を受ける。ハンドリングにも悪影響なタイヤ。今はネオバの195/50R16に履き替えてているがスピードレンジが低ければスイフトスポーツzc33sのような重厚さのあるハンドリングになる。ネオバまでは行かずとももう少し良いタイヤを履けば良いのにと思ってしまうポイント。
・ギア比がよくない。ワイド過ぎるギア比で6000回転しか回せず4500回転で最大トルクを出すエンジンなのでほぼパワーバンドを使用して走ることができない。1→2と2→3があまりにも酷くレッドゾーンまで必死に回してもパワーバンドを維持すらできない為、せっかくのMTでも楽しく無い。このギア比は先代と同等で、先代はモーターアシストが無いのでさらに良くないと想像するが今回新型を出すに当たって問題にならなかったのかと思ってしまう。
・サスペンションが柔らかい。世の中のインプレでは硬いという意見が多いが3桁の峠道ではよく暴れる。タイヤを変えれば多少マシになるがサスの柔らかさが消せるわけではないので、路面が悪ければ左右にふらつき、フルブレーキングではサスペンションが縮みやすい分、初期制動が出ずでとても攻めれる車ではない。
<総評>
街乗りやRがきつい峠ではギア比が悪く、スピードレンジが高い峠ではサスの柔らかさが致命的で、スポーティーな面は多少ありますがスポーツ走行はできません。
ただ、自分の想像以上に理想的に曲がってくれるようなハンドリングの良さは、上記の欠点があるお陰で際立って見えます。スポーツカーであればエンジンやサスペンションが目立ってしまってハンドリング楽しさが1番の長所として挙げられることはありませんが、この車はそういった長所がない分、ハンドリングの良さが突出していると感じます。
今回の新型スイフトはコンパクトカーとしては優秀で、静粛性や先進安全装備も良いし、他のコンパクトカーと比べればボディも足回りもしっかりしていてCVTであれば万人にお勧めできる車です。
MTであってもスポーツ走行をしないのであれば、扱いやすいMTで実用車としての完成度は星5だと思います。
総合的には満足な車ですが、自分の購入動機はハードに走り過ぎて歪んでしまったコペンの代替としてなので少し期待外れだったという印象です。
参考になった75人(再レビュー後:24人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
2024年4月23日 09:03 [999807-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
2024.4追記
このモデルはもう先々代になりました。
正直言って、近所に販社があったので、試しに乗らせてもらった車のハンドリングがあんなにいいとは夢にも思いませんでした。この後に出た3代目モデルはどこかピンときませんでしたが、壊れない、実用的、走らせて楽しいを、安価に求めるなら、今からこの二代目の中古を買うのもアリですね。とても新車が安かったので30万でちゃんとしたち中古車があれば。
【エクステリア】
スイフトらしいデザインでしたが、先代のまとまりの良さがサイズ拡大で間延びした感じでイマイチです。
【インテリア】
クラスからすれば並ですね。
【エンジン性能】
十分なパワーはありました。
【走行性能】
シャープなハンドリングは初めて試乗した時に、30分ほど山坂も含めての試乗であったため、その素性の良さにはビックリしました。
現行スイフトではそこまでの良さは感じませんでしたね。
【乗り心地】
低速では脚が良く動き、路面の凹凸をよく吸収し、カーブではよく粘るこのクラスの日本車ではずば抜けたものがありました。
低速では猫脚といわれるプジョー207あたりよりより良いのではとさえ感じたほどです。
タイヤはブリジストンのレグノクラスのトランザを使用しており、安物タイヤの多いこのクラスとしては良いタイヤを履いていました。
【燃費】
【価格】
これで、発売時のモデルはXS限定でしたが後輪ディスク装備、アルミ標準、6エアバッグ搭載で150万円程度でした。
コスパは抜群だと感じました。
【総評】
現行の新型スイフトはとても期待していただけに価格、性能、サイズ、仕様などいろいろな面で残念感が強いモデルになってしまいました。開発者の熱い思いが何一つ伝わってこなくなり、ただ軽くして仕様も落として価格は高めにして儲けようという少し前のトヨタのような残念なクルマ作りになりました。
対する先代スイフトは、走行性能、価格、仕様などで、このクラスでは、当時としてはずば抜けたものを持っていたクルマでした。
なにか、他のメーカーではマツダくらいからしか感じない、クルマ作りへの拘りや開発者の熱い思いをいろいろいと感じたクルマでした。
残念ながら先代スイフトはもう新車では手に入りませんが、スイフトなら現行型ではなく、このモデルがおススメですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった31人(再レビュー後:4人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
前のページへ|次のページへ
スイフトの中古車 (全5モデル/3,107物件)
-
- 支払総額
- 109.5万円
- 車両価格
- 99.8万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 4.6万km
-
スイフト HYBRID MX オートライト プッシュスタート シートヒーター オートエアコン スズキセーフティーサポート 衝突被害軽減システム 衝突安全ボディ 盗難防止システム 横滑り防止機能
- 支払総額
- 180.7万円
- 車両価格
- 170.1万円
- 諸費用
- 10.6万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.9万km
-
- 支払総額
- 161.7万円
- 車両価格
- 152.0万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.5万km
-
スイフト XL 純正ナビ_全方位カメラ_デュアルセンサーブレーキサポート_フルセグTV_クルーズコントロール_純正アルミ_シートヒーター_アルミ付冬タイヤ4本付_禁煙車
- 支払総額
- 88.9万円
- 車両価格
- 81.2万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 8.4万km
-
- 支払総額
- 168.2万円
- 車両価格
- 160.0万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.7万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
(自動車(本体))
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス
-
- 支払総額
- 109.5万円
- 車両価格
- 99.8万円
- 諸費用
- 9.7万円
-
スイフト HYBRID MX オートライト プッシュスタート シートヒーター オートエアコン スズキセーフティーサポート 衝突被害軽減システム 衝突安全ボディ 盗難防止システム 横滑り防止機能
- 支払総額
- 180.7万円
- 車両価格
- 170.1万円
- 諸費用
- 10.6万円
-
- 支払総額
- 161.7万円
- 車両価格
- 152.0万円
- 諸費用
- 9.7万円
-
スイフト XL 純正ナビ_全方位カメラ_デュアルセンサーブレーキサポート_フルセグTV_クルーズコントロール_純正アルミ_シートヒーター_アルミ付冬タイヤ4本付_禁煙車
- 支払総額
- 88.9万円
- 車両価格
- 81.2万円
- 諸費用
- 7.7万円
-
- 支払総額
- 168.2万円
- 車両価格
- 160.0万円
- 諸費用
- 8.2万円
















































