| 発売日 | 2026年1月15日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.83インチ |
| 重量 | 210g |
| バッテリー容量 | 6300mAh |
| 対応SIM | nano-SIM/eSIM |
| メーカーサイト |
評価対象製品を選択してください(全6件)
クチコミ対象製品を選択してください(全2件)
クチコミ対象製品を選択してください(全2件)
- 2 0%
- 1 0%
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
製品の絞り込み
よく投稿するカテゴリ
2026年4月1日 17:38 [2015809-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 2 |
| レスポンス | 2 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 3 |
家族が使っていたのですが、そこまでのスペックは必要ないとのことで、GalaxySシリーズから機種変更も、インスタなど画像多めのものではもっさり感が否めず、ストレスが溜まることとなり、すぐに買い替え検討になりました。
また、画面上部からコントロールセンターと通知画面が左右に分かれているため、一括で見れないことも正直使いにくさが出てしまった。
カメラに関してはズームせずに屋外なら綺麗に撮れますが、室内などは微妙でした。
参考になった10人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2026年2月9日 20:54 [2008454-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 携帯性 | 2 |
| レスポンス | 3 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| カメラ | 1 |
打倒Huaweiの急先鋒だったはずが、5年以上経過した今でもHuaweiの品質に及ばない。
Xiaomiの有機EL(OLED)の品質は、Huaweiの旧来型の液晶にすら及ばない。
黒の締まり、白の輝度、そしてGPU処理すべてで負けてしまっている。
Huaweiの液晶およびカメラ(およびraw現像)は望外な品質であり、そのパワープレイの源泉は自前のCPU(kirin)とDRAMの性能にありました。
液晶とカメラに高コストをかけられたのは、自前CPUと自前DRAMを用意できたからです。
唯一、Xiaomiの機種で対抗できたのがmi 11 lite 5Gでしたが、故意と思われる文鎮方針で2年の時限爆弾が仕掛けられてしまいました。
アメリカおよびGoogleからの締め出しで、Huaweiは氷漬けの技術となり7年が経ちますが、いまだXiaomiが超えられないのはディスプレイ品質およびカメラ技術です。
その後SnapdragonとDimencityが市場を席巻しているのは言わずもがなです。
今後Androidを超えるOSがHuaweiから出るのか、Xiaomiから出るのか、誰にも予測できません。
参考になった28人
このレビューは参考になりましたか?![]()
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
個性的、使って楽しい。価格はリーズナブル。推しモデル。
(スマートフォン > Phone (4a) Pro 楽天モバイル [シルバー])
5
多賀一晃 さん
(スマートフォン)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス


