スバル トレイルシーカー 2026年モデルレビュー・評価

このページの先頭へ
ユーザーレビュー > 自動車 > 自動車(本体) > スバル > トレイルシーカー 2026年モデル

トレイルシーカー 2026年モデル のユーザーレビュー・評価

rss

モデルの絞り込みグレード別にレビューを絞り込めます。モデルの絞り込みを解除すると全てのレビューが表示されます。

選択中のモデル:トレイルシーカー 2026年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
ET-HS 2026年4月9日 ニューモデル 2人
ET-SS 2026年4月9日 ニューモデル 1人
ET-SS AWD 2026年4月9日 ニューモデル 1人
満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.26
集計対象4件 / 総投稿数4
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.00 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.50 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.75 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.75 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.75 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 4.00 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.67 3.85 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

トレイルシーカー 2026年モデルのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

あかビー・ケロさん

  • レビュー投稿数:139件
  • 累計支持数:7161人
  • ファン数:9人
満足度3
エクステリア3
インテリア2
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費無評価
価格3
 

従来のスバル顔とは一線を画すフロントマスク

後席は長い割にトンネルもあり広くない

 

読みづらい前回レビューを簡略にまとめました。
あと書き忘れたライバル最新車種リーフ、ビターラ、インサイトと比較し独断的なランキングしてみました。
試乗車は最上級のET-HSのオプション付

【エクステリア】
スバル伝統のワゴンスタイルで前後のライト含めデザイン的にはBEVならではの目新しさは無いですね。

BEVとしての個人的ランキング
@ETCビターラ
 力強く、フロントマスクもEV感あり独特な存在感ありつつ纏まっている。
Aトレイルシーカー
 ワゴンとしてバランスは良い、テールライトのありきたりのデザイン,質感が不足
Bインサイト
 ヴェゼルベースの低全高SUVにシビック風フロントグリルに先代プリウスのような涙目と奇抜なフロントマスクと全体的にカクカクした昔のミライカーのようなデザインで古臭い
Cリーフ
 尻切れの弾丸フォルム、離れ目フロントライト等初代のアイコンチックな奇抜系デザインでクセが強い。リアとライト形式のバランスが悪い。
乗り心地は良いが未だにスタイルが受け入れられない

【インテリア】
プリウス譲りのN-BOXと同じ7インチの小さなトップマウント液晶メーター
値段に見合わないマテリアルの質感,形状、色使いセンス、狭い居住空間、魅力的なのは広大な荷室だけかな。
デザイン,質感でランキング
@インサイト
Aeビターラ
Bリーフ 
Cトレイルシーカー

【エンジン性能】
試乗車はAWDで出力最大は280kw380psですが市街地では重い車体に不足感はありません。
市街地試乗のみでのランキング
@インサイト
 加速が鋭い
Aリーフ 
 アクセルに対するリニアな加速感が
 気持ち良い
Bトレイルシーカー 
 重たいがそれなりに速そう
Ceビターラ
 パワー不足?加速穏やか

【走行性能】
走行感覚は全長は4845、全幅1860ミリ全高1675と大型だな実際のサイズより気持ち小さく感じるほど一体感ある。
四駆は380psもあるので2.3tもある車体街中流す程度なら軽く踏み込んでも十分な加速感あり。
これなら荷物満載も対応できるだろう。

気持ち良いハンドリングランキング
@インサイト
Aリーフ
Bトレイルシーカー
Ceビターラ

【乗り心地】
オプションの20インチ履いてましたがネットリ系のマイルドな乗り心地、硬くは感じない、パターンノイズもほぼ気にならず静粛性は高いかな。

乗り心地,静粛性でのランキング
@リーフ
Aトレイルシーカー
Beビターラ
Cインサイト

【一充電走行距離】
試乗の為カタログ値のみ
ET-SS FWD 734km
AWD 690km
ET-HS AWD 690km(18インチ)
 20インチは627kmとなりなんとビックリ63kmも短くなる
【バッテリー容量】
全グレード74.7kwh

【価格】
ET-SS FWD 539万
AWD 594万
ET-HS AWD 638万

【カラー】
モノカラーは6色あり、有料はクリスタルホワイトパール(33,000円)と2トーンカラー(黒ルーフ/ブロンズ、黒ルーフ/ホワイト)のみです。

【総評】
トレイルシーカーは端的にいってソルテラのワゴン版だなと思います。値段はソルテラよりFFで22万、AWDで33万高幅は1860はこのクラス平均ですが全長4840mmの長さは小回り効かない。
カメラ付きとはいえ、狭い場所での取り回しに気を遣うサイズ、荷室満載しないならソルテラお勧めします。

個人的な感想はソルテラとの差別化は荷室の広さのみで飛び道具的な装備も無し、補助席レベルでも三列シート設定すれば良かったのに…
となるとアウトバックでなくエクシーガになりますけど、別車種で市販化の噂あるようなので設定はしないでしょうね。

小話
上級のみ標準のステレオシステムはスバル御用達のハーマンカードンだが、トヨタはBOSE製

レビュー対象車
試乗

参考になった3人(再レビュー後:1人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

GoziU代会社員さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:86人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格無評価

現在マイカーはレヴォ−グGT-Hです。
【エクステリア】
実物はデカいです。
けれども、アウトバックのようで機能美に仕上がっていると思います。
運転席から目線はフォレスター並み、視界の良さはスバル車ならでは、と思います。
【エンジン性能】
踏み込んだ瞬間から加速していきます、パワー不足は感じないでしょう。
【走行性能】
ハンドリングも上々、音も静かで振動もない。ロードノイズも抑えられている。
ガソリン車から乗り換えても違和感ないし、快適です。
【乗り心地】
硬さを感じることなく快適。
【総評】
営業マンに聞くと、自宅に電源設備がない人も結構買っているとの事。
出先で充電するらしく、それでもガソリンよりはランニングコストが安いらしいです。
難点は、床が高いことで大きい割に窮屈感があります。
特にリアシート、座面と床面の距離が少なく、膝が持ち上げってしまいます。
購入前にはチェックしたほうがいいです。
好感ポイントはサブトランクがあることです。
S-HEVにはなかったスペースで、あるとやっぱり便利です。

レビュー対象車
試乗

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

おうちがほしいさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格4

4月の発表とともに販売店で試乗させていただきました。
非常に滑らかな加速で上り坂もスイスイと登っていくのには感動を覚えました。

後日、高速試乗もさせていただきました。
追い越し車線でも滑らかに加速をして高速域での余裕も十分。

車体サイズが非常に大きな車ですが、サイズ感はあまり感じませんでした。
バックミラー、液晶に映し出される映像がきれでびっくりしました。

床はバッテリーの影響で上げ底のような感じです。
運転席への乗り降りも高いと感じます。

荷室は十分な広さがあり、後ろ席を倒せば車中泊も十分にできる余裕があります。
長尺の荷物も積みこみ可能です。

トヨタのbz4xツーリングと迷いましたが、価格的面での優位性からトレイルシーカーに決めました。
5月末の契約で9月か10月納車になるようですがすでに楽しみです。

レビュー対象車
試乗

参考になった6人(再レビュー後:3人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

haru君さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:18人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格4

【エクステリア】
試乗車がブラックだったのでしまった印象。見た目はフォレスターより少し長く低い?。床下のバッテリーの影響で後席の足元が高い。
【インテリア】
楕円形のハンドルや大きな14インチのディスプレーが斬新で、開放的な雰囲気。スマホ連携機能が豊富で「今どき」の車。
【エンジン性能】
ガソリンエンジンとはまるで異なる加速感。アクセルを踏み込むと、どこまでも続くような加速を満喫。静かでしかもAWDでしっかり路面をつかむ。
【走行性能】
乗った瞬間から足回りの雰囲気は欧州車。VOLVOやBMWの20インチクラス(試乗車も)にもかかわらず、走行時のゴツゴツ感はない。BEVなのにロードノイズが聞こえない。
【乗り心地】
高速道や山間地の試乗がなかったが、このままで十分。
【燃費】
フル充電で約600キロとのこと。もう少し期待したい。
【価格】
国からの補助金を考慮すれば十分購入可能な車。充電機能が全国に広まればこの車が最先端になる可能性。
【総評】
中東危機で原油価格が上昇するなか、BEVでこれだけの走行性能や装備を造ったSUBARUの意気込みを感じさせられる。ただエンジン音がないので、車の存在感が分からない。

レビュー対象車
試乗

参考になった3

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

トレイルシーカー 2026年モデルのレビューを書く

この製品の価格を見る

トレイルシーカー 2026年モデル
スバル

トレイルシーカー 2026年モデル

新車価格:539〜638万円

中古車価格:

トレイルシーカー 2026年モデルをお気に入り製品に追加する <10

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(自動車(本体))

ご注意