トレイルシーカー
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トレイルシーカーの新車
新車価格: 539〜638 万円 2026年4月9日発売
トレイルシーカーの中古車
中古車価格: ― 円
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| トレイルシーカー 2026年モデル |
|
|
4人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
トレイルシーカー 2026年モデルの評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.00 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.50 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.75 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.75 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.75 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.00 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.67 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2026年6月7日 07:41 [2022349-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
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|
|---|---|---|
従来のスバル顔とは一線を画すフロントマスク |
後席は長い割にトンネルもあり広くない |
読みづらい前回レビューを簡略にまとめました。
あと書き忘れたライバル最新車種リーフ、ビターラ、インサイトと比較し独断的なランキングしてみました。
試乗車は最上級のET-HSのオプション付
【エクステリア】
スバル伝統のワゴンスタイルで前後のライト含めデザイン的にはBEVならではの目新しさは無いですね。
BEVとしての個人的ランキング
@ETCビターラ
力強く、フロントマスクもEV感あり独特な存在感ありつつ纏まっている。
Aトレイルシーカー
ワゴンとしてバランスは良い、テールライトのありきたりのデザイン,質感が不足
Bインサイト
ヴェゼルベースの低全高SUVにシビック風フロントグリルに先代プリウスのような涙目と奇抜なフロントマスクと全体的にカクカクした昔のミライカーのようなデザインで古臭い
Cリーフ
尻切れの弾丸フォルム、離れ目フロントライト等初代のアイコンチックな奇抜系デザインでクセが強い。リアとライト形式のバランスが悪い。
乗り心地は良いが未だにスタイルが受け入れられない
【インテリア】
プリウス譲りのN-BOXと同じ7インチの小さなトップマウント液晶メーター
値段に見合わないマテリアルの質感,形状、色使いセンス、狭い居住空間、魅力的なのは広大な荷室だけかな。
デザイン,質感でランキング
@インサイト
Aeビターラ
Bリーフ
Cトレイルシーカー
【エンジン性能】
試乗車はAWDで出力最大は280kw380psですが市街地では重い車体に不足感はありません。
市街地試乗のみでのランキング
@インサイト
加速が鋭い
Aリーフ
アクセルに対するリニアな加速感が
気持ち良い
Bトレイルシーカー
重たいがそれなりに速そう
Ceビターラ
パワー不足?加速穏やか
【走行性能】
走行感覚は全長は4845、全幅1860ミリ全高1675と大型だな実際のサイズより気持ち小さく感じるほど一体感ある。
四駆は380psもあるので2.3tもある車体街中流す程度なら軽く踏み込んでも十分な加速感あり。
これなら荷物満載も対応できるだろう。
気持ち良いハンドリングランキング
@インサイト
Aリーフ
Bトレイルシーカー
Ceビターラ
【乗り心地】
オプションの20インチ履いてましたがネットリ系のマイルドな乗り心地、硬くは感じない、パターンノイズもほぼ気にならず静粛性は高いかな。
乗り心地,静粛性でのランキング
@リーフ
Aトレイルシーカー
Beビターラ
Cインサイト
【一充電走行距離】
試乗の為カタログ値のみ
ET-SS FWD 734km
AWD 690km
ET-HS AWD 690km(18インチ)
20インチは627kmとなりなんとビックリ63kmも短くなる
【バッテリー容量】
全グレード74.7kwh
【価格】
ET-SS FWD 539万
AWD 594万
ET-HS AWD 638万
【カラー】
モノカラーは6色あり、有料はクリスタルホワイトパール(33,000円)と2トーンカラー(黒ルーフ/ブロンズ、黒ルーフ/ホワイト)のみです。
【総評】
トレイルシーカーは端的にいってソルテラのワゴン版だなと思います。値段はソルテラよりFFで22万、AWDで33万高幅は1860はこのクラス平均ですが全長4840mmの長さは小回り効かない。
カメラ付きとはいえ、狭い場所での取り回しに気を遣うサイズ、荷室満載しないならソルテラお勧めします。
個人的な感想はソルテラとの差別化は荷室の広さのみで飛び道具的な装備も無し、補助席レベルでも三列シート設定すれば良かったのに…
となるとアウトバックでなくエクシーガになりますけど、別車種で市販化の噂あるようなので設定はしないでしょうね。
小話
上級のみ標準のステレオシステムはスバル御用達のハーマンカードンだが、トヨタはBOSE製
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった3人(再レビュー後:1人)
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2026年6月2日 09:02 [2023684-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
現在マイカーはレヴォ−グGT-Hです。
【エクステリア】
実物はデカいです。
けれども、アウトバックのようで機能美に仕上がっていると思います。
運転席から目線はフォレスター並み、視界の良さはスバル車ならでは、と思います。
【エンジン性能】
踏み込んだ瞬間から加速していきます、パワー不足は感じないでしょう。
【走行性能】
ハンドリングも上々、音も静かで振動もない。ロードノイズも抑えられている。
ガソリン車から乗り換えても違和感ないし、快適です。
【乗り心地】
硬さを感じることなく快適。
【総評】
営業マンに聞くと、自宅に電源設備がない人も結構買っているとの事。
出先で充電するらしく、それでもガソリンよりはランニングコストが安いらしいです。
難点は、床が高いことで大きい割に窮屈感があります。
特にリアシート、座面と床面の距離が少なく、膝が持ち上げってしまいます。
購入前にはチェックしたほうがいいです。
好感ポイントはサブトランクがあることです。
S-HEVにはなかったスペースで、あるとやっぱり便利です。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった1人
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2026年5月27日 22:14 [2022853-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
4月の発表とともに販売店で試乗させていただきました。
非常に滑らかな加速で上り坂もスイスイと登っていくのには感動を覚えました。
後日、高速試乗もさせていただきました。
追い越し車線でも滑らかに加速をして高速域での余裕も十分。
車体サイズが非常に大きな車ですが、サイズ感はあまり感じませんでした。
バックミラー、液晶に映し出される映像がきれでびっくりしました。
床はバッテリーの影響で上げ底のような感じです。
運転席への乗り降りも高いと感じます。
荷室は十分な広さがあり、後ろ席を倒せば車中泊も十分にできる余裕があります。
長尺の荷物も積みこみ可能です。
トヨタのbz4xツーリングと迷いましたが、価格的面での優位性からトレイルシーカーに決めました。
5月末の契約で9月か10月納車になるようですがすでに楽しみです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人(再レビュー後:3人)
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2026年5月27日 22:00 [2022896-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
試乗車がブラックだったのでしまった印象。見た目はフォレスターより少し長く低い?。床下のバッテリーの影響で後席の足元が高い。
【インテリア】
楕円形のハンドルや大きな14インチのディスプレーが斬新で、開放的な雰囲気。スマホ連携機能が豊富で「今どき」の車。
【エンジン性能】
ガソリンエンジンとはまるで異なる加速感。アクセルを踏み込むと、どこまでも続くような加速を満喫。静かでしかもAWDでしっかり路面をつかむ。
【走行性能】
乗った瞬間から足回りの雰囲気は欧州車。VOLVOやBMWの20インチクラス(試乗車も)にもかかわらず、走行時のゴツゴツ感はない。BEVなのにロードノイズが聞こえない。
【乗り心地】
高速道や山間地の試乗がなかったが、このままで十分。
【燃費】
フル充電で約600キロとのこと。もう少し期待したい。
【価格】
国からの補助金を考慮すれば十分購入可能な車。充電機能が全国に広まればこの車が最先端になる可能性。
【総評】
中東危機で原油価格が上昇するなか、BEVでこれだけの走行性能や装備を造ったSUBARUの意気込みを感じさせられる。ただエンジン音がないので、車の存在感が分からない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった3人
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高山正寛 さん
(自動車(本体))
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