RAV4 PHEVの新車
新車価格: 600〜630 万円 2026年3月9日発売
RAV4 PHEVの中古車
中古車価格: ― 円
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| Z | 2026年3月9日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| GR SPORT | 2026年3月9日 | フルモデルチェンジ | 1人 |
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.50 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.00 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
5.00 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
5.00 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.50 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.50 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.00 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年7月14日 21:45 [2026654-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
英姿颯爽。GRフロントフェイス、
ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ
GR SPORT専用アルミホイール
(ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ)
から覗く赤キャリパーが映える。
全長4,645mm
全幅1,880mm
全高1,685mm
ホイールベース2,690mm
最低地上高185mm
最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時)
タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや
フロントリップスポイラー、リアディフューザー、
ルーフスポイラーは見た目だけではなく
車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや
空気抵抗、風切り音を最適化するために
GRに与えられたエアロダイナミクス
全てに意味がある納得のデザイン
パワーバックドアの足元センサーは
感度が大幅に向上
2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで
閉じたりする。握りバーもついてるし
リモコンやスイッチ操作にも対応してる。
背が低い人にも使いやすいドアになったね。
自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利。
右前フェンダーが普通充電
左前フェンダーが急速充電
【インテリア】
トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない。
12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず
画質・反応速度とも良好
12.3インチ液晶メーターも視認性が高く
走行モード切替アニメーションまで凝っている
HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの
情報への視点移動が少ない。
さらに速度超過で違反切符切られることは
ほぼないだろうぐらいわからせてくる。
Android AutoはBluetooth接続対応
有線にしたけど音質は変わらなかった。
地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか
表示できない点は残念。
キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ
ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能。
バニティミラーが運転席助手席LED照明で
使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの
マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ。
GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは
サポート性が高い一方で窮屈さはなく
名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に
座れる。安心して座ってほしい。
その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ
快適装備が静電防止と シートヒーターしかない。
どうしてこうなった。
知ってて買ったけど。
ベンチレーションシートがGRにないのを許すな。
後席シートヒーターもないのは度し難いまである。
PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L
ピンとこないと思うが、例えば
コストコの大型カート約3台分
スーパーの買い物かご約13個分の容量
後席を倒せば26インチ自転車や
60〜75インチテレビも積載できる。
トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり。
広げればエアコン効率向上で節電も役立つ。
【エンジン性能】
システム最高出力329PS。
体感では450〜500Nm級の力強さで
200〜280PSクラスの国産SUVとは加速感が別物
0-100km/h加速は
ポルシェ・マカン標準モデルを上回る速さ。
【走行性能】
SUVのお手本と言える完成度
硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく
素直によく曲がりよく止まる
ハンドルはラックピニオン式eps
アッカーマンジオメトリ
走行モードで味付けはかわるが常に
引き締まっておりステアリングが自然で
車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。
最新のToyota Safety SenseとACCは
操作性・反応とも非常に優秀。
駐車場への自動停車、
全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、
車線維持、標識認識などが自然に働き
安全性を担保しながら高速道路から街中まで
あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる
そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション
強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで
街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる。
【乗り心地】
しなやかで揺れが少なく長距離も快適。
カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない。
ほんとに20インチかってくらい運転席では
突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない。
運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上。
ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも
メリットが大きいと感じた。
【燃費】
ハイブリッドモードでの充電効率は良好。
ただしEVチャージモードがないのは残念。
普通充電は0〜100%で約8時間
従量電灯Bなら約1,000円前後。
【価格】
約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる
地域差が大きく東京都との格差は感じる。
他社に競争力がなく価格競争が働いていない印象。
【総評】
運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の
完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで
安心して勧められるSUV。
乗っても楽しい、乗せられても安心な
GR SPORTを選ぶ価値は十分ある
それだけにベンチレーションシート、
後席シートヒーター、EVチャージモードを
省いたことだけは最後まで納得できなかった。
走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は
本当にもったいない。
今回のデザインの主役はZだけど
俺にはレクサスから引き算された
ダウンデザインにしかみえないんだよね。
NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を
欲っしているのはわかるけど
そういうのはハリアーとかNXでやってほしい。
前期モデルの顔が好きだったり災害時にPHEVとか
大事に乗ってた人こそアドベンチャーみたいな
デザインでPHEVとかデジタルインナーミラー
ベンチレーションなどの快適装備や
チャージモード電源満タンでキャンプとか
やりたかったんじゃない?残念だよね。
参考になった4人(再レビュー後:0人)
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よく投稿するカテゴリ
2026年5月25日 06:12 [2022422-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
PHEVはハリアー、パサートと乗ってきて3台目です。
【エクステリア】
正直なところ好みではない。特にリア。
ても、周りの人は「とてもかっこいい」という評価が多いのでかっこいいんだろう。
バックドアの足の反応は失敗がほとんどなくストレスがない。
他に、機能的な不満点はない。
一点、3年ぶりのSUVで慣れてないのもあるが、前方コーナーの車体間隔が掴みにくい。
【インテリア】
色合いも素材も気に入っている。
安っぽいとかプラスチック多用とかいう人がいるが、合皮で見た目を飾るよりよっぽどセンスがいいと思う。
収納なども使いやすい。
ただ、シートは見た目が残念でセンスいいとは言えない。後席シートヒーターは欲しかった。
テレビは、標準装備。また、HDMI端子が標準で、Amazonスティックを指して動画を楽しめる。(停車中)
音響はとても良い。バランスがいい。
ノーブランド?だが、とても満足している。
ドラレコ(全周囲駐車監視付き)は本当に便利。後で見る時も全周囲が1画面で見られる。後付けのカッコ悪さがなくてポイント高い。
【エンジン性能】
十分。さすがトヨタ。
エンジン走行はほぼ高速道路でしか使わないが、中間加速でもしっかり伸びて気持ちいい。
【走行性能】
十分
安全運転なので、コーナー攻めたりしないけれど、フラットな乗り味でSUVにしてはよく走るんだろうと思う。
【乗り心地】
20インチとは思えない乗り心地。
乗り心地を考えるとBEVよりPHEVになる。(段差のいなしが全然ちがう)
とても静かで快適である。
HVモードで、ハリアーで気になってたエンジン音は、かなり抑えられている。停車時に静かにするような制御も追加されてるかもしれない。走行時だと、ほとんど気にならない。
【燃費】
電費も燃費もいい。
EV走行では、航続距離はカタログ値と比べた場合、郊外の流れのいい道路をエアコン無しで走れば、カタログ値150km達成できるレベル。
5月のこの時期に買い物や食事でちょこちょこ走るような使い方でも120kmは余裕。
冬は悪化するだろうが、今買えるPHEVで頭ふたつくらいでているのは間違いないと思う。(パサートは同じくらい)
HV走行では、トヨタハイブリッドと同様で燃費いい。一般道でも高速道路でも20くらい。
【価格】
600万は高いが、車の内容からしたら他車と比較して安い。
【総評】
PHEVの中で選ぶなら一番なのは間違いないと思う。
しいて一番不満な点を挙げるなら、前席シートが見た目安っぽいこと。(それくらい不満がない)
他車比較では、シーライオン6はコスパがいいが、(補助金込みで)もう100万出せるならRAV4にしといた方が間違いない。よくよく価値を比べると100万以上の差がある。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年5月
- 購入地域
- 滋賀県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった10人(再レビュー後:9人)
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