RAV4 PHEVの新車
新車価格: 600〜630 万円 2026年3月9日発売
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| Z | 2026年3月9日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| GR SPORT | 2026年3月9日 | フルモデルチェンジ | 2人 |
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.27 | 4.32 | 46位 |
| インテリア |
3.64 | 3.92 | 60位 |
| エンジン性能 |
5.00 | 4.11 | 4位 |
| 走行性能 |
5.00 | 4.19 | 3位 |
| 乗り心地 |
4.27 | 4.02 | 30位 |
| 燃費 |
4.82 | 3.87 | 4位 |
| 価格 |
4.45 | 3.85 | 8位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2026年10月16日 17:51 [2039751-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
3月初めに注文し、PHEV Z 納車後5日ですが、今まで乗っていたブラックトーンより乗り心地が悪過ぎる。20インチが原因かも知れないが、少しの段差も拾い過ぎでやたら揺れる。先代の乗り心地に戻したい。試乗してたら買わなかったかも。それ以外は問題ないのに…
とりあえず、GR「パフォーマンスダンパー」セットを取り付けましたが、劇的な変化とまではいきませんでした。ただ、ざらついた路面の振動は減りました。また段差の揺り返しは少なくなった気がします。
ハンドルの操舵感は少し変わり、ソフトに感じます。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年10月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった6人(再レビュー後:2人)
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2026年10月6日 15:19 [2026654-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
英姿颯爽。GRフロントフェイス、
ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ
GR SPORT専用アルミホイール
(ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ)
から覗く赤キャリパーが映える。
全長4,645mm
全幅1,880mm
全高1,685mm
ホイールベース2,690mm
最低地上高185mm
最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時)
タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや
フロントリップスポイラー、リアディフューザー、
ルーフスポイラーは見た目だけではなく
車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや
空気抵抗、風切り音を最適化するために
GRに与えられたエアロダイナミクス
全てに意味がある納得のデザイン
パワーバックドアの足元センサーは
感度が大幅に向上
2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで
閉じたりする。握りバーもついてるし
リモコンやスイッチ操作にも対応してる。
背が低い人にも使いやすいドアになった
自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利
右前フェンダーが普通充電
左前フェンダーが急速充電(80%くらいまで30分)
【インテリア】
トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない
12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず
画質・反応速度とも良好
12.3インチ液晶メーターも視認性が高く
走行モード切替アニメーションまで凝っている
HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの
情報への視点移動が少ない
さらに速度超過で違反切符切られることは
ほぼないだろうぐらいわからせてくる
Android AutoはBluetooth接続対応
有線にしたけど音質は変わらなかった。
地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか
表示できない点は残念
キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ
ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能
バニティミラーが運転席助手席LED照明で
使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの
マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ
GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは
サポート性が高い一方で窮屈さはなく
名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に
座れる。安心して座ってほしい。
その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ
快適装備が静電防止と シートヒーターしかない
知ってて買ったけどベンチレーションシートが
GRにないのを許すな
後席シートヒーターもないのは度し難いまである。
PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L
ピンとこないと思うが、例えば
コストコの大型カート約3台分
スーパーの買い物かご約13個分の容量
後席を倒せば26インチ自転車や
60〜75インチテレビも積載できる
トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり
広げればエアコン効率向上で節電も役立つ
【エンジン性能】
システム最高出力329PS。
体感では450〜500Nm級の力強さで
180〜250PSクラスの国産SUVとは加速感が別物
0-100km/h加速は海外サイトでは5.7秒〜5.8秒
ポルシェマカン標準モデルを上回る速さ
【走行性能】
SUVのお手本と言える完成度
硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく
素直によく曲がりよく止まる
ハンドルはラックピニオン式eps
アッカーマンジオメトリ
走行モードで味付けはかわるが常に
引き締まっておりステアリングが自然で
車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。
ポルシェカイエンのハンドリングに似てます
最新のToyota Safety SenseとACCは
操作性・反応とも非常に優秀。
駐車場への自動停車、
全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、
車線維持、標識認識などが自然に働き
安全性を担保しながら高速道路から街中まで
あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる
そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション
強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで
街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる
【乗り心地】
しなやかで揺れが少なく長距離も快適。
カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない
ほんとに20インチかってくらい運転席では
突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない
運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上
ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも
メリットが大きいと感じた
【燃費】
ハイブリッドモードでの市街地実測21.8km
EVチャージモードがないのは残念
200V30Aコンセント+付属ケーブルの場合
普通充電(16A約3kW)で0〜100%7時間30分
従量電灯Bなら約1,000円前後。
【価格】
約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる
地域差が大きく東京都との格差は感じる。
国産他社に競争力がなく競争が働いていない印象。
【総評】
運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の
完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで
安心して勧められるSUV。
乗っても楽しい、乗せられても安心な
GR SPORTを選ぶ価値は十分ある。
それだけにベンチレーションシート、
後席シートヒーター、EVチャージモードを
省いたことだけは最後まで納得できなかった。
走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は
本当にもったいない。
主戦場の北米豪州でもベンチレーションとシートヒーターHUD無し、
などの快適装備を削られていることに不満を感じるユーザーがいる。
しかも北米豪州EUでは他車の台頭がめざましく
RAV4より快適で豪華かつ低価格と狙い撃ちで確実にシェアを奪いにきてる。
今回のデザインの主役はZだけどレクサスから引き算された
ダウンデザインにしかみえないハンマーヘッド、
NXと競合しないよう快適装備を削るというのは
消費者目線を軽視しているとしかいいようがない。
NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を
欲っしているのはわかる。
しかし前期モデルからのファン、災害時にPHEVとか大事に
乗ってた人こそアドベンチャーみたいなデザインで
PHEVとかデジタルインナーミラーベンチレーションなどの
快適装備やチャージモード電源満タンでキャンプとか
やりたかったんじゃないか?北米はWoodlandと名前は違うが
アドベンチャーがPHEVなのに。本当に残念。
参考になった23人(再レビュー後:3人)
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2026年10月3日 10:36 [2039191-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
かっこいいです。近未来的な顔つきとでかいタイヤ、角ばったボディ加工がマッチしていて大変好みです。
アバンギャルドブロンズは思ったよりも濃い色でしたがブラックのツートンと合わせて街中でも目立って良いです。
【インテリア】
内装は変に変に豪華ではなく実用的でこの車のキャラクターに合っています。
後席はもう少し広いとよかったかな。前車がアルファードだったので比較しても仕方ないですが。
スイッチの位置が慣れません。特に起動ボタンとパノラミックビューボタンの位置。
インパネはもう少しカスタマイズできたらよい。この情報も表示させたいと思うことが多い。
オーディオはテレビが途切れたり勝手に他のオーディオに切り替わったりやや不安定です。音は素晴らしく画面もキレイです。アリーンは今後の進化に期待ですね。
【エンジン性能】
殆どEVで走っていますがHVに切り替えても自然で違和感が全くなく、上手く作り込んであると思いました。
【走行性能】
非常に快適。加速がスムーズで全く申し分ない。
特にEVは初めての体験だが極上の走りだと思います。
スポーツモードはパワーありすぎて怖いのでもっぱらエコモードです笑。
【乗り心地】
やや硬めですが良いです。段差を乗り越えたときの収束が早く変な揺れが続かないのが良いです。
【燃費】
HVで殆ど走ってないので表示は50kn超と出ているが、実際は22kmくらいだと思います。十分です。
【価格】
車体は高いが補助金と性能を考えると良い買い物でした。
【総評】
非常に満足度が高いです。
スマホのようにアリーンのバージョンアップを頻繁に行っていただき、ますます進化して欲しいと期待しています。
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2026年9月20日 04:55 [2037394-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
RAV4 PHEV Zレビュー
先日納車しました。
【エクステリア】
賛否両論ありますが、私はとても気に入ってます。
とてもかっこいい
【インテリア】
内装も気に入ってます。
ムーンルーフをつけたので、明るく開放感あります。
夜間のルーフを閉めた状態だと少し暗いかも
【エンジン性能】
申し分なし。力強く速い。
前の車がVWゴルフでしたが、欧州車と比較してもパワーを感じます
【走行性能】
静かでパワーあります。
走行支援も最高。首都圏の高速はよく混むので重宝。もう戻れない
【乗り心地】
サルーンみたいな感じ。
パフォーマンスダンパー付けてないので不安でしたが、問題なし
【燃費】
20くらい
【価格】
コミコミ650万くらいですが、国と東京都の補助金が合計で175万なのでハイブリッドよりお買い得でした。
走行性能、静粛性を考えるとPHEV一択でした。
【総評】
本当に満足です。
後席に座ってる赤ちゃんの寝息が高速でも聞こえるくらい静粛性高く、本当にいい買い物だったかと。
参考になった8人
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- 2件
- 0件
2026年7月27日 20:53 [2030475-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
参考になった11人
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2026年5月25日 06:12 [2022422-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
PHEVはハリアー、パサートと乗ってきて3台目です。
【エクステリア】
正直なところ好みではない。特にリア。
ても、周りの人は「とてもかっこいい」という評価が多いのでかっこいいんだろう。
バックドアの足の反応は失敗がほとんどなくストレスがない。
他に、機能的な不満点はない。
一点、3年ぶりのSUVで慣れてないのもあるが、前方コーナーの車体間隔が掴みにくい。
【インテリア】
色合いも素材も気に入っている。
安っぽいとかプラスチック多用とかいう人がいるが、合皮で見た目を飾るよりよっぽどセンスがいいと思う。
収納なども使いやすい。
ただ、シートは見た目が残念でセンスいいとは言えない。後席シートヒーターは欲しかった。
テレビは、標準装備。また、HDMI端子が標準で、Amazonスティックを指して動画を楽しめる。(停車中)
音響はとても良い。バランスがいい。
ノーブランド?だが、とても満足している。
ドラレコ(全周囲駐車監視付き)は本当に便利。後で見る時も全周囲が1画面で見られる。後付けのカッコ悪さがなくてポイント高い。
【エンジン性能】
十分。さすがトヨタ。
エンジン走行はほぼ高速道路でしか使わないが、中間加速でもしっかり伸びて気持ちいい。
【走行性能】
十分
安全運転なので、コーナー攻めたりしないけれど、フラットな乗り味でSUVにしてはよく走るんだろうと思う。
【乗り心地】
20インチとは思えない乗り心地。
乗り心地を考えるとBEVよりPHEVになる。(段差のいなしが全然ちがう)
とても静かで快適である。
HVモードで、ハリアーで気になってたエンジン音は、かなり抑えられている。停車時に静かにするような制御も追加されてるかもしれない。走行時だと、ほとんど気にならない。
【燃費】
電費も燃費もいい。
EV走行では、航続距離はカタログ値と比べた場合、郊外の流れのいい道路をエアコン無しで走れば、カタログ値150km達成できるレベル。
5月のこの時期に買い物や食事でちょこちょこ走るような使い方でも120kmは余裕。
冬は悪化するだろうが、今買えるPHEVで頭ふたつくらいでているのは間違いないと思う。(パサートは同じくらい)
HV走行では、トヨタハイブリッドと同様で燃費いい。一般道でも高速道路でも20くらい。
【価格】
600万は高いが、車の内容からしたら他車と比較して安い。
【総評】
PHEVの中で選ぶなら一番なのは間違いないと思う。
しいて一番不満な点を挙げるなら、前席シートが見た目安っぽいこと。(それくらい不満がない)
他車比較では、シーライオン6はコスパがいいが、(補助金込みで)もう100万出せるならRAV4にしといた方が間違いない。よくよく価値を比べると100万以上の差がある。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年5月
- 購入地域
- 滋賀県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった19人(再レビュー後:18人)
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RAV4 PHEVの中古車 (全2モデル/326物件)
-
RAV4 PHV 2.5 ブラック トーン E-Four 4WD パノラミックビューモニター BSM
- 支払総額
- 342.8万円
- 車両価格
- 336.1万円
- 諸費用
- 6.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 7.6万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
6人が快適に移動できる賢い「テスラ」はオンリーワンの存在
(自動車(本体) > モデルY 2022年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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