新車価格: 172〜233 万円 2023年12月13日発売
中古車価格: 129〜388 万円 (1,323物件) スイフト 2023年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| XG | 2023年12月13日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| HYBRID MX | 2023年12月13日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| HYBRID MX (MT) | 2024年1月17日 | フルモデルチェンジ | 6人 | |
| HYBRID MZ | 2023年12月13日 | フルモデルチェンジ | 15人 |
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.13 | 4.32 | 94位 |
| インテリア |
3.81 | 3.92 | 77位 |
| エンジン性能 |
3.70 | 4.11 | 95位 |
| 走行性能 |
4.00 | 4.19 | 93位 |
| 乗り心地 |
3.77 | 4.02 | 90位 |
| 燃費 |
4.38 | 3.87 | 48位 |
| 価格 |
4.31 | 3.85 | 18位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2025年10月6日 15:29 [1989455-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ちょっと可愛くなったのかな?でもリアはカッコ良い。
まぁ運転中は見えないのでそこまで気にしません。
Cピラーが無塗装樹脂では無くなり、劣化・白ボケの心配が無くなりました。
【インテリア】
プラ全開ですが色の使い方や形状が上手く、先代より質感がかなり向上している。
白系内装いいね。大好き。
でもルームランプが本当に後席に無いのは本当に不便。2代目から続く悪しき仕様。
あと、マスタースイッチ類・シートヒータースイッチを質感の高いものに変えて欲しい。
【エンジン性能】
中低速のトルク感は先代より上がった。微小な踏み増しでスルスル加速する。
待望の副変速機付きCVTの廃止。40〜50km/h付近のギクシャクは完全に無くなったが、深く踏み増した時の応答性は悪くなった。
全開加速感は先代の方があり。
【走行性能】
軽快感という意味では先代の方が良かったかな。2代目に近いステアフィール。低速・駐車時は3代目〜4代目前期の方が軽くて操作しやすかった。
中高速では、微妙な修正の際に反力が少なくフラフラする。(姿勢変化の収束が掴みにくい)
MAZDA2だと姿勢が乱れるような荒れた路面でも収まりが良く、吸い付く感触がある。ヤリスもしくは同等もしくはそれ以上。ただ先代よりボディーが動いているような感覚がある。
振動面はカウンターシャフトが無いため、停止時の振動がかなり気になる。エンジンマウントのくたった1KR-FEより振動を感じる。
【乗り心地】
先代より悪い。中低速での収まりの悪さ、内臓がゆすられるような不快感がある。E12ノート 最安グレード・SJ5フォレスターA型のような感じ。
先代はロードスター・MAZDA3 18インチのようなスッキリとした硬さでとても好きだったため残念。
社外車高調に期待します。
【燃費】
もう素晴らしいです。文句ありません。
でも、停止直前のアイドリングストップはやめてね。復帰時も振動多すぎ。キュルキュルしてもいいから振動無くしてね。
【価格】
さすがスズキです。
【総評】
走りを求めるなら先代。外観・内装が気に入ったのなら新型をお勧めします。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった10人
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2025年7月28日 17:46 [1977318-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
【エクステリア】
・ボンネット蓋のラインが目立つ。
・テールランプの特に尾灯の光り方が旧型よりワイド感も無くて変。
無駄な赤面積が減ったのは好印象。
・リアのドアノブは使い易くて良い。
【インテリア】
・見てくれは立派だが使い勝手はイマイチ。
特にスポーティさの無いこのデザインにしたならいっその事ドリンクホルダーをインパネの両端に設置して助手席前にもインパネトレーを作れば良いのにと思う。
ナビが上に配置されたのは確かに見やすいけどメーターのデザインやフード含めてスポーティ感が皆無でスイフトらしさが無くて運転してて正直つまらない。
・後部座席も広くなった感じは無し!残念!
【エンジン性能】
・一言でパワー不足。
旧型のCVTよりはマシになったけど相変わらずモッサリしてますね。
山道ではアクセルをかなり深く踏まないと登って行かないし、CVTも新しくなったとは言えモッサリ傾向があるのと、燃費燃費燃費!!と言うセッティングの為か回転数を下げよう下げようとする傾向があるので運転してて気持ち良く無い!
平坦な市街地だと必要十分な加速感と滑らかさとエンジン回転数の低さで快適です。
同じ3気筒でも回した時に
・旧型RStは軽自動車っぽい音質
・新型は4気筒っぽい音質
音の滑らかさは大進化!!
【走行性能】
・一言で中途半端!!
RSが無くなった事で標準モデルの概念も無いですから旧型のRSよりは柔らかいけど旧型のノーマルスイフトよりは硬いです。
個人的に中途半端な硬さがとても不快に思いました。
運転してみたら分かると思いますが全て中途半端です。
交差点曲がるにしてもあんまり気持ち良くないです。
スイフトは普段乗りでも交差点等を曲がるだけで良さが分かると思ってましたが残念ながら新型は違います。
【乗り心地】
・これも走行性能と同じく中途半端。
市街地では変な硬さがあるのに山道ではロールが大きいです。
これ本当にスイフト??と言うレベルでとても残念です。
スイフトってノーマルモデルでも旧型と旧旧型は山道も気持ち良く走ってくれたのですけどね。
足回りセッティング者の腕が落ちたのか??
【燃費】
どのルートを走ってもRStよりリッター5キロ走ります。
これが良いのか悪いのか。
新旧と言ってもターボ車6ATと比較して5キロしか差がないの??とも言えそうです。
【総評】
とっても残念なスイフトでした。
現状RSやスポーツが無いのでアレですけど、今のスイフトは個人的に無しです。
今までスイフトってマツダ2デミオに比べたら安っぽいし、ヤリスに比べたら燃費が悪い!
でも安いのに走行性能はワンランク上で運転してて楽しい!コレがスイフトだ!!と言うイメージでしたが新型はそれが感じられません。
スポーティさは全く無いのに、かと言って収納が増えたり使い勝手が良くなった訳でもないし中途半端なインテリアや
市街地でも変な硬さがある割には山道で気持ち良く走れない(ロールが思ったより大きい)走行性能。
正直今の段階では無しですね。
- レビュー対象車
- 試乗
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- 自動車(本体)
- 14件
- 34件
2025年7月12日 22:17 [1832414-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
妻の強い推しで購入しました。
★1年と少し経過しましたので再々レビューです。★にて追加します。
5月納車から1ヶ月、1300km走りましたので再レビュー追記します。試乗の時は同じ日にハイブリッドとガソリン車に乗っています。
【エクステリア】
デザインは新しいと思います。ヘッドライト、テールランプのソリッド感、斜め後ろからフロント、リアを見た感じは好きです。
でもボンネットの分割位置が好きになれません。追記)1ヶ月経って隙間が気にならなくなってきました。もっと車高低くても良いかと思いますがこれはこれで良いかなと。
【インテリア】
先代の方がスポーティでした。メーター周りは先代のガソリン車の方が良かったです。でも今の型の白の使い方はお洒落だなと感じました。
追記)ドアが軽く、意識して閉めないと頻繁に半ドアになる点はマイナス。リアゲートの閉め心地は良いので、その感触をドアにも設けて欲しい。雨の日に2列目ドアを開けると、雨がボタボタ垂れてくるのはマイナス。
【エンジン性能】
出足が重たい感じがしました。先代のガソリン車の様な軽快さは感じませんでした。加速時の軽快さはガソリン車の方が上です。ただし、ガソリン車は坂道で力不足感を感じます(先代では感じなかった)
追記)アクセル、ブレーキの踏み心地が硬いです。長距離は疲れそうです。アクセル踏むと回転数がグッと上がり、少し遅れて加速します。1.2Lを加味すれば良い方なのかな?
★アクセル、ブレーキの重さには慣れました。でも長距離は疲れそう。
【走行性能】
1トン未満なのにどっしりした安定感を感じます。ブレーキはスッと効き程よい感じがしました。一方、ガソリン車は前輪のみディスクです。踏み込み時はハイブリッドと同様ですが、減速してきた後踏み込みを調整する必要が出ます。
追記)ハンドリングは軽快ですが、通勤に乗る車ではありません。20km/h前後でズルズルする時の乗り心地は最悪です。25km/h以下で2速変速ショック、15km/h前後で1速変速ショック、少しずれて回生ブレーキオフによるショック、そこから強めに掛かるブレーキ、20km/h前後の加減速の度にこれらのショックを頻繁に受けます。通勤1日目で売却を考えました。今は不快感を減らす運転が出来るようになりましたが、お陰で他社の車を非常にジェントルに運転出来る様になりました。
★2024年10月に6ヶ月点検した時にECU(?)の改善版プログラムに書き換えて頂きました。これにより不満は大分軽減しましたが、「軽減」なので暫く経つとまた不満に感じる様になりました。
【乗り心地】
硬め、でも嫌いじゃない。ガソリン車の方が軽い感じ。好みは、ハイブリッド>先代ガソリン>ガソリンの順です。
追記)ただし、80km/h以上でバタつくと言うか、浮くような感じがする時があります。過信は禁物ですね。ロードノイズは大きめだと思います。エンジン音は通常速度であれば停止時以外は気になりません。
★ハンドリングの軽快さは、高速時に不安定さに変わる事が良く分かりました。
【燃費】
スペックとしてはガソリン車と大して変わらないそうです。
追記)片道15kmの通勤、休日は短距離を走る場合もありで、21km/lです。前車のスティングレーが燃費意識せず17.3km/l出ていたので、ガソリンスイフトの方が軽いし、実はガソリンの方が燃費良いのでは?と疑っています。
【価格】
かなり高くなりました。一番上のグレードで車体価格230万です。ただし、スズキコネクト、安全装備てんこ盛りなので仕方ないと言えば仕方ないのでしょうか。ガソリン車は選べない仕様が多いので、仕方なくハイブリッドを選ぶ事になりそうです。
【総評】
先進性はあると思います。ただし、これまでのスイフトが好きだった人をどれだけ獲得できるか少し疑問。先進装備の付いたハイブリッドにするか、設計は古いが完成度の高いスイスポにするか、諦めてガソリンにするか悩ましいと思います。
追記)燃費、EU規制、価格の制約の中、機能モリモリでよくここまで仕上げたなと思います。
★通常走行時は良いのに、低速時がイマイチなのが全てを台無しにしています。原因の1つとして、ISGベルトのテンショナーを振子式に変えた事を疑っています(ハイブリッド限定)。低速時にアクセルONOFFすると何かが慣性力で動いているのを感じる時があると思います。
その他にも燃費達成の為に色々と余計な制御をやっています。それが非常に不快。マニュアルモードだとこれらの不満が解消されますが、1速、2速は2500回転にならないと怒られますし、3速から2速にした時のショックが酷く、別の方面で気を遣います。エコ解除ボタン追加で良い塩梅に解決出来ない?(モード選択なら燃費にも影響しない)
また、この新型、実は車体骨格は前の型と同じです(超ハイテン材は増やしてます)そして、安全性能ではJNCAP(日本)では★4、EuroNCAP(欧州)では★3、ANCAP(豪)では★1です…
特に後席の胸部、腹部圧迫に注意です。
YouTubeでは、2024年からJNCAPで新しい試験が追加されるので2023の試験基準のうちに試験をしたのでは?との話もあります。それなら上記調整の甘さも理解出来ます。ですが、そんな半端なもの出すなよ、と思います。
新型なのに基本骨格は前と同じ、燃費も何とか頑張って欧州にも出せる様乗せたが、結果は販売台数に現れています。もう次のスイフト、スイスポは出ないんじゃないでしょうかね…
参考になった48人(再レビュー後:12人)
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2025年7月11日 10:58 [1974601-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
スタイルは良い。というか、スタイルで買ったようなもの。
【インテリア】
全体的に水平線を基本として構成されているのは判るけど、エアコンのスイッチはやはりダイアル式が操作性としてはベストだと思う。
【エンジン性能】
エンジンに不満はない。街乗り車なので過度な要求はない。
【走行性能】
街乗り車だと思っているが、40km/h以下の走行が非道すぎる。
初めて夏を迎えるが、冬と同じでロデオ大会となります。ガックンガックンと激しい。
ブレーキがまたすごくて、ペダルの踏み具合と効き具合が気まぐれ。踏み具合によって素直に減速していくときもあれば、ペダルを踏んだときにいきなり強いブレーキが掛かることがある。あるいは踏んでいる最中にさらなる強いエンブレがかかることもある。
CVT(もしくはセンサー)が異常だと思うんだけど、加速中にガクンとショックがあったりする。低いギアで頑張っちゃって、もう無理となってようやく高いギアにしているような感じ。
SUZUKIは「データに異常は見つかりません」としか言わない。一体なんのデータを記録しているのか判りませんけどね。
安定しているのは、気温20℃プラマイ3℃ですね。
【乗り心地】
ロデオ大会で、乗り心地を評価する人はいない。
あと、何秒間か停止するとニュートラルに入れるということをしているらしいのだが、これが心臓にショックを与えてくる。交差点や、スーパーの出口で、ブレーキを離した時にクルマが急にバックする。程度問題だと思うが、車重が軽いせいか、挙動が大きく、動きが早い。スイスポでも起きるが、ゆっくりとした動作で動きが小さいので驚くことはなかった。あるスーパーの出口では、前下がりのスロープで後ろに登っていったときは笑った。後続車のドライバーが目を丸くしていたほど。このギア制御のせいで、発進がワンテンポ遅れるのも悪い点。アクセル踏んでもエンジンが反応しないときがある。
【燃費】
壮大なフューエルカットのおかげで良いんだろうと思います。
【総評】
とにかくカタログ燃費が命です、というクルマ。
低速域での制御がボロボロなので、常に緊張を強いられる。そういう意味では、事故を起こす確率が減っているのかもしれん。
ハイブリッドは知りません。
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- 自動車(本体)
- 1件
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2025年3月8日 00:13 [1943343-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
賛否両論あるみたいで、写真だとボンネットのラインは目立ちますが、現物だとそこまで気になりません。ボンネットのラインが側面に続いていくデザインは好きです。
【インテリア】
装備は私の用途では過不足ないです。MZだとブレーキレバーがあった空間が物置に使えて良いです。
【エンジン性能】
通勤の街乗りでは力不足は感じません。高速でも巡航は問題ありませんが、加速は弱いと感じます。右車線を元気よく走りたい方には向かないかと思います(そういう車ではないと思いますが)。3気筒のエンジンも走行中は静寂性もあって気になりません。ただしアイドル時は振動が少しガサツに感じます。
【走行性能】
ブレーキと低速での挙動がとにかく扱いづらい。巡航速度からのブレーキでは15km/hあたりから急に制動力が上がり、5km/hくらいですっぽ抜ける感覚があります (SNSをみると回生ブレーキとか燃料カットとか諸説あるようです)。これに合わせてブレーキを調整しないといかず忙しい。更に困るのが渋滞の低速走行でもよく効くことです。アクセルをオフにするとグっとブレーキがかかるのでクリープでの惰行が難しく、常にアクセルを入れつつ走らざるをえません。感覚としてはMT車の1速につないだままアクセルワークだけで渋滞を進んでいくような気分です。MTの方がクラッチで調整したり早々に2速に入れたりできるので楽なんじゃないかとすら思います (渋滞で楽したくてATにしたのにトホホ・・・)。
これがMレンジに入れるとなぜか不自然な減速が無くなりスムーズになります (ギアポジションなりのエンジンブレーキ感になります)。但しMレンジだと2500回転くらいにならないと2速に入れられないため、渋滞ではほぼ1速で引っ張ることになります。また渋滞時にこそほしいアイドルストップが無効となってしまいますので常用はしがたいです。痒いところに手が届かない・・・。
正直これで他の細かいことがどうでもよくなってしまいます。そんな肩肘張って乗るような車ではないはずなのでなんとかしてもらいたい。
【乗り心地】
他の方のレビューにもあるようにエンジン周りの静寂性はよく、ロードノイズや風切音のほうが大きく感じます。4000回転を超えると流石に煩いですが、街乗りではまずそこまで回りません。
【燃費】
通勤は15km/L, 少し遠出すると20km/L〜くらいかと思います。正直マイルドハイブリッドの恩恵は感じない。
【価格】
競合車種と比べて同じか安いくらいではないでしょうか。
【総評】
低速の挙動は正直なかなか参ってしまいます。ストップ&ゴーが少ない場所では問題ないのかもわかりませんが、通勤等で渋滞に嵌りやすいような環境だと結構気になってくるのではないでしょうか。今の仕様だと後者のような環境ではおすすめしかねると言わざるをえません。試乗では中々そういった中は走らないかと思いますが、ブレーキ周りの挙動は注意して乗ってみたほうがいいかもしれませんね。
また、レンジで挙動が変わるようなものならシステムでなんとかできるのでは。せっかく買ったからには何とかしていただきたいところ。
参考になった18人
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スイフトの中古車 (全5モデル/3,042物件)
-
- 支払総額
- 69.0万円
- 車両価格
- 56.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 9.8万km
-
- 支払総額
- 68.8万円
- 車両価格
- 54.9万円
- 諸費用
- 13.9万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 8.1万km
-
- 支払総額
- 48.6万円
- 車両価格
- 39.9万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 5.1万km
-
スイフト 1.3XG Lパッケージ ナビ アルミホイール スマートキー MT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
- 支払総額
- 58.0万円
- 車両価格
- 38.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 6.2万km
自動車(本体)
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- 支払総額
- 69.0万円
- 車両価格
- 56.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
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- 支払総額
- 68.8万円
- 車両価格
- 54.9万円
- 諸費用
- 13.9万円
-
- 支払総額
- 48.6万円
- 車両価格
- 39.9万円
- 諸費用
- 8.7万円
-
スイフト 1.3XG Lパッケージ ナビ アルミホイール スマートキー MT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
- 支払総額
- 58.0万円
- 車両価格
- 38.0万円
- 諸費用
- 20.0万円

















