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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.65 | 39位 |
| ブランド性 |
5.00 | 4.46 | 26位 |
| 機能性 |
4.42 | 4.33 | 116位 |
| 操作性 |
3.83 | 4.27 | 167位 |
| レア度 |
1.58 | 3.23 | 191位 |
| 装着 |
5.00 | 4.34 | 12位 |
| 耐久性 |
5.00 | 4.36 | 29位 |
| フォーマル |
2.00 | 3.57 | 178位 |
| カジュアル |
5.00 | 4.48 | 24位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年5月4日 07:15 [2020066-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| ブランド性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| レア度 | 2 |
| 装着 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
| フォーマル | 2 |
| カジュアル | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
装着感良好、軽さは正義。 |
購入年月日:2026年5月3日
購入方法:Amazon
購入直後の印象です。
【デザイン】
誰もがGショックと聞いて1番に思い浮かべるスクエアデザイン。
外装が全て樹脂で出来てる分、重量の軽さが最大の特徴。
巷で言われる処のスピードモデル。
【ブランド性】
日本が世界に誇るGショックだが、個人的に高級ブランドというイメージは無い。
ガシガシ使えて、使用傷が似合う数少ない腕時計。
【機能性】
左下のモードボタンで
時刻→アラーム→タイマー→クロノグラフ→時刻
この順番でループしていく。機能は必要最低限。
精度は1日+0.25秒位。3日〜4日で1秒進む感覚。
【操作性】
自分の中でデジタル系のGショックやチプカシのライトボタンは右上だと思っていたが、この機種は右下。
この配置に慣れるのに少し時間が掛かりそう。
咄嗟にライトを点灯させようとすると、何時もの癖で右上のボタンを押してしまう。
更に左上のアジャストボタンは他のボタンに比べて飛び出し量が少ないため押し難い。
まぁこのボタンは使用頻度が少い為、其程問題には思わないが。
【レア度】
レア度は良い意味で低い。
CASIOの普及機にレア度を求めてはいけない。
【装着】
樹脂本体と樹脂バンドで重量が軽い分装着感は非常に良い。
ウレタンバンドの長さも丁度良い。
因みに自分の左手首周りは16.5cm
【耐久性】
使い方で変わってくるが、4年〜5年辺りで加水分解が始まるみたい。
其程高価な機種ではないので、その時は潔く新品に交換するか、愛着があるなら、Amazonや楽天で安価に購入できる交換パーツを使えば簡単に修理出来る。
電池も工具があれば簡単に交換できる為、ライトが暗くなってきたら早めに替えてやると、安心かつ快適に使用出来る。
【フォーマル】
使えない事は無いが、背広にネクタイ着用のビジネスフォーマルには合わない。
夏場の半袖にノーネクタイのビジネスカジュアルならソコソコ合うと思う。
工場や外仕事時の作業着ならこれ以上無い位にドンピシャでハマると思う。
【カジュアル】
逆にカジュアルなら綺麗目からラフな格好まで幅広く合うと思う。
自分は黒無地のVネックTシャツにグレーや茶色のチノパンと合わせる事が多い。
【総評】
兎に角軽い。着けてるのを忘れる位。
ノーマルのピンバックルも、装着する際に少し時間が掛かるが、着け心地だけ考えるなら此方の方が良いと思う。
※暫く使って何か気が付いた事があれば追記します。
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よく投稿するカテゴリ
- 腕時計
- 9件
- 0件
2025年6月14日 18:46 [1968671-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| ブランド性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| レア度 | 1 |
| 装着 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| フォーマル | 2 |
| カジュアル | 5 |
【デザイン】
無駄が一切ない。四角フェイスに直線フォルム、漢(おとこ)の仕事道具って顔してる。いまどきの流線型だらけの時計にうんざりしてる人間には、この角ばったデザインが刺さる。美しさは“機能”に宿るんだよ。
【ブランド性】
G-SHOCKの中でも5600系は“元祖”の血を引く直系。カシオの魂が詰まってる。これは腕に巻く歴史だ。サブカルもミリタリーもストリートも、全部に合うし、語れる。下手なブランドより圧倒的に「語れる時計」。
【機能性】
アラーム、ストップウォッチ、タイマー、ELバックライト。必要最小限。それで充分。スマートウォッチに慣れた奴には物足りないかもだが、こっちは“時計”として生きてる。秒単位で働く奴のための機能。
【操作性】
ボタンは4つ。押しごたえはしっかりしてて、わかりやすい。慣れれば目をつぶってでも設定できるレベル。液晶も反転じゃなくノーマルで見やすい。朝も夜も、パッと見て「いま」がわかる。それが正義。
【レア度】
定番モデルでいつでも買える。だがそれがいい。万人に門戸が開かれてるからこそ、使い手の“個性”がにじみ出る。レアじゃないけど、唯一無二。わかってる奴は、ここで“選ぶ力”を試される。
【装着】
とにかく軽い。手に馴染む。ジャマしない。つけてることを忘れる。それなのに「頼りになる感」は異常。フィット感も絶妙で、1日中つけてても疲れない。まさに“常に腕にあるべきモノ”。
【耐久性】
落とせ。叩け。濡らせ。問題ない。壁にぶつけたら、壁が負ける。そんな感覚すらある。G-SHOCKの名は伊達じゃない。高校生に毎日使わせても壊れないんだから、本物だ。
【フォーマル】
スーツにもいける。意外とシンプルだから、ジャケットの袖からチラ見えしても違和感なし。黒の定番カラーなら尚更。「遊び心ある大人」って感じでむしろ洒落てる。
【カジュアル】
これはもう圧倒的勝利。Tシャツでもパーカーでも、軍パンでもハーフパンツでも、何にでも合う。むしろ「これに合わないカジュアル服って何?」レベル。万能という言葉を体現した一本。
【総評】
G-SHOCK DW-5600UE-1JFは、“最も必要にして最も無駄がない時計”。多機能じゃない。派手でもない。でも、その潔さが、信頼と所有感を生む。デジタル時計の完成形。これはもう、時計界のスニーカー。履きつぶして、また同じのを買う。そんな存在。
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2024年1月23日 10:11 [1805015-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| ブランド性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 操作性 | 無評価 |
| レア度 | 無評価 |
| 装着 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
| フォーマル | 無評価 |
| カジュアル | 無評価 |
2023年12月1日、DW-5600E-1が生産中止となり、
後継として、この機種DW-5600UE-1JFが発売されました。
https://review.kakaku.com/review/51607010846/#tab
旧モデルDW-5600E-1は、1996年の登場以来、27年の長きに渡り
ベーシック中のベーシックとしてG-SHOCKの屋台骨を支えてきた
G-SHOCK「中興の祖」とも言えるモデルです。
リタイアするのは寂しいですが、
CASIOがG-SHOCKの高級路線を突き進む中でも
きちんと後継機種を出してきたのはうれしいですね。
搭載するモジュールがNo.3525に変更され、
バックライトがブルーグリーンのELからホワイトのLEDへ、
電池寿命も長くなりました。
基本的なデザインは踏襲されていますが、
デジタル表示部の上下にある、
「FOX FIRE」と「ELECTRO LUMINESCENT BACKLIGHT」
の文字がそれぞれ、
「ILLUMINATOR」と「LED BACKLIGHT」
に変わりました。たったこれだけの変更でも、
イメージがずいぶん変わって見えるのはなんとも不思議です。
DW-5600E-1とDW-5600UE-1JFの新旧両エースを前にして
DW-5600E-1のこれまでの偉大な功績と、
DW-5600UE-1JFがこれから切り開いていくG-SHOCKの新しい未来に
思いを馳せずにはいられません。
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