hip-dac3
- バッテリー駆動のポータブル・ハイレゾDAC/ヘッドホンアンプ。2基のUSB-Cポートは、オーディオ用と充電用のケーブル管理を簡素化している。
- 底面のスイッチにより「iEMatchテクノロジー」が機能し、高感度なヘッドホンやイヤホンに最適化され、特にインイヤーモニター(IEM)に有効。
- ハイレゾPCMおよびDXDオーディオデータを最大384kHzのサンプルレートをサポートするとともに、2.8MHzから12.4MHzのDSD(DSD64、128、256)をサポート。
よく投稿するカテゴリ
2024年10月1日 14:01 [1890081-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
DC ELITEの音には大変満足していますが、スマホのバッテリーの消費が問題に感じ、本体にバッテリー内蔵のモデルでデザイン的に気に入ったhip-dac3を試聴もせずに購入しました。
【デザイン】
小型のスキットルという感じです。
アルミニウムの本体は手に取ると適度なザラつきがあり、手に馴染んでいます。
カラーリングもシリーズの中で一番好きです。
外観はゼンハイザーIE900が個人的にベストマッチだと思います。
【音質】
第一印象は使用するイヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるという感じでした。
パワフル且つクリアな美音でDC ELITEとは一線を画す印象であり、これはこれでかなり素敵な音です。
【操作性】
操作は全て物理系であり、ある程度直感でも操作出来るのは良い感じです。
【機能性】
X BASS、IE MATCH、POWER MATCH…これだけで必要充分です。
バッテリーは8時間もつとのことで、私にとっては普段使いで十分かと。
【総評】
DC ELITEに比べスマホのバッテリーを気にせずに済むようになったことだけでも満足ですが、音も期待以上で大満足です。
今回は試聴無しで購入し、結果的に大満足でしたが、やはり試聴は必要だなと感じました。
参考になった7人
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2024年7月30日 08:20 [1867874-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
デザインと質感のご参考に。 |
背面(底面) |
スキットルを想起させる形状 |
メーカーサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
PCと接続しDUNU EST112を組み合わせて確認しました。(バランス接続)
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
手の平サイズで薄型。スキットルを想起させます。
質感ですが、筐体はアルミ押し出し材で、胴回りに継ぎ目が無く、金属ならではのソリッドさと併せて上質な印象。ボリュームノブやボタンも金属のようで隙が無く、オーディオファンの期待に応えてくれると思います。
【音質】
音離れが良く、軽快で躍動感が印象的な高音質です。ノイズが抑えられ、パーフェクトな無音空間から出現するかのような音は、立ち上りが鋭く音色も濃厚に感じられます。新興ブランドの場合、解像感を高めようと音がキリキリと硬くなるケースが多々見受けられますが、
本機は全く別の印象。確かな高解像度でありながら、情報量の多さを柔らかでしっとりした表現に繋げています。こうしたバランス良く上質なサウンドから、長年HiFiオーディオを手掛けてきた同ブランドの見識とセンスを感じます。
【操作性】
ボタンはクリック感がしっかりしていて軋みも感じす、操作フィーリングは良好です。
ボリュームノブは大き目で、音量調整もし易く感じます。
【機能性】
薄型ですがバッテリーを内蔵しています。充電専用のUSB Type-C端子も備えています。
低音を増強する「XBass」機能は、効果が分かり易いです。少し盛り過ぎの感もありますが、ブーミーにならずパンチ力が増す雰囲気。気分や楽曲に応じて利用すると良いでしょう。小音量時の音痩せ対策にも良いと思います。
【総評】
バッテリー内蔵で薄型。形状的にスマホと組み合わせ易く、また、スマホ側のバッテリー消費を気にせずパワフルなサウンドが得られます。近年は小型のDAC/アンプがたくさん商品化されていますが、ヘッドホンと組み合わせてハイワパーで長時間利用されたい方にとって、本機は良い選択と言えるでしょう。
参考になった5人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2024年6月14日 12:05 [1852554-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
SR25にバンディング。SE425をバランス接続。 |
SE845をバランス接続。 |
caのARAをバランス接続。 |
購入年月日:2024年6月13日
購入方法:eイヤホン通販
※以下購入直後のレビューです。
【デザイン】
ウィスキーの携帯ボトルの様なデザイン。
半艶グレーのケースは、現在バンディングしているSR25のサイズにぴったり。
シリコンバンドを使ってバンディングしても操作に影響しない位置に各ボタンが配置されてます。
個人的にケース色はグレーではなくオーソドックスな黒か紺で良かったかも。
【音質】
現在はSR25にバンディングさせて主にSE425やSE846を接続させてます。
どちらも4.4mmバランス接続です。
時々キャンプファイヤーオーディオのARAにも接続させてます。
接続させるイヤホンやdapで音質や傾向は全然変わってきますが、上記の組合わせだと音の変化が分かりやすいです。
全体的に音の解像感が増して高音域はヌケが良くなります。
低音域は質の良い低音が僅かに上乗せされる感じ。
特にSE425はモニター的な音からリスニング的な音に変化して楽しいです。
逆にARAは高音域が強くなり過ぎる感じで、長時間の視聴は聴き疲れします。
【操作性】
操作ボタンやレバーは其程多くないです。
バスブーストとゲイン切替、背面にIEmatchという、高能率なイヤホンでも最適な音量で鳴らせるスイッチがついてます。
音量ダイヤルはもう少し重く回る方が好みです。
今の様に軽過ぎると不意に音量が大きくなって鼓膜を痛めそうに思います。
せめて回した時に無段階ではなくクリック感がある方が良いでしょう。
【機能性】
機能的な目新しさは有りませんが、特にIEmatchは能率の高いイヤホンを使う時には重宝します。
デジタル入力のポートがタイプCになったのもOTGケーブルが色々選択出来て便利です。
自分は純正別売のL型ケーブルを使ってます。
【総評】
約3年前に購入した初代hip-dacがバッテリーの不良と低音量域でのギャングエラーが酷くて期待外れだったのですが、今回のhip-dac3はきちんと動作し、不具合は今の処有りません。
初代hip-dacも購入直後に分かった不具合でしたから、購入先のeイヤホンに連絡して交換対応してもらうべきでしたね。まぁ今更ですが。
※もう少し聴いて変化や分かった事があったら追加でレビューします。
参考になった8人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2024年5月11日 14:37 [1822042-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
機能、音質、とても満足して使っていたのですが、使用開始2週間で突然動作しなくなりました。
此れは最早、出荷前検品が充分に為されていない事です。
単なる「個体差」で済む問題ではありません。
Ifi audioの製品は二度と買わないでしょう。
問題は、他社で此のモデルと同じサイズ、機能を持ったDACは全て「製造中止」になっている事です。
Fiio のDACの最新(Q15)が今年1月に発売されましたが、価格は倍以上、然もEQ機能に就いては確たる情報が無く、Bass Boost機能がありません。
曾て大好評だったQ3シリーズ(Bass boost有り)は流通在庫のみ。
X Duo DACが最も機能が近いのですが、中国からの輸入で時間が掛ります。
価格は安くてもQ3・MQAの流通在庫を購入しようか、と迷っています。
Kiwi earsのイヤホンでもノイズ問題がありましたし、「中華製」の限界を感じます。
後日譚:
Gryphonに買い換えましたが、機能の1/10も使いモノにならず、やむなく再びhip-dac3に交換致しました。
其の後2週間経過致しましたが、今回は「故障」は今の処ありません。
使ってみて矢張りGryphoneよりもhip-dac3が優れていると感じます。
但し、IE-Matchの3.5アンバランスに切り替えると「音量」が「ダダ下がり」するだけなのが納得いきません。
メーカーの説明だと、
1)バックグラウンドノイズを大きく削減する
2)ダイナミックレンジをさらに広げ、透明にする
3)ボリュームコントロールの範囲を広げる
4)感度の高いインイヤーモニターのボリューム調整の最適化(最小でも大きすぎたり、少しボリュームを上げただけで一気に音が大きくなるなどを改善)
5)アンプの出力レベルとイヤホンの感度のゲインマッチングを取る
なのですが、4.4MMはその通りなのですが、3.5だと1)〜5)は全然当て嵌まりません。
其処でifi audioに問い合わせましたら、以下の様な信じられない「回答」がありました。
(以下引用)
『IEMatchの機能は、必要があればご使用いただくものでありますので、オフの状態でも、音量を上げギャングエラーが発生しない領域でうるさすぎずご使用いただけるようであれば、お客様ご自身のご判断で(オフで使っていただくのは)特に問題はないと考えております。』
(引用止め)
はぁ?抑も「うるさい」処か「音量がダダ下がり」と訊いているのに「オフで使うのは問題ない」?
まぁ、此の程度の誠意の欠片も無いメーカーなんですね。
然も「点検」は補償期間内では無償でする(当然だろ?)が点検期間内にDACが使えない事に対する「補償」は無いのか?と訊いているのに、其れに関する回答は全く無し。
まともな顧客対応になっていません。
なので「機能性」に対する満足度は★5つには出来ません。
より問題なのは、ポタアンでhip-dac3に相当する競合機が存在しない、と言う事実です。
因みにGryphoneのレビューで「X-Space」の機能が「XBass」よりも良かった、と言う方が居られますが、私はGryphoneで「X-Space」の恩恵に与る事は出来ませんでした。
矢張り「個体差」があるのでしょうか?
抑も日本で販売するのに「日本語の取説」すら付属しないと言う点で、ifi audioは欠陥メーカーだという事なのですね。
まぁ、メーカーには色々問題があるけれど、現在Blue tooth機能を使わない「ポタアン」の中では最も優れた機能と音質が担保されているだけでも評価に値する製品である事は間違いありません。
Gryphonは8万円の価値は全くありません。
hip-dac3には3万円代の価値は少なくともあるのは間違いありません。
不良品を引かなければ(リスク覚悟でー補償付きの店舗で購入する事)、買う価値はあると思います。
飽くまでも私の経験と感想を一つの参考として、自己責任で購入して下さい。
参考になった12人(再レビュー後:4人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィールヘッドホンからホームシアター、音楽、クルマ関連などの記事を手がけるライター。専門誌やWEBサイトに寄稿するほか、TBSテレビ開運音楽堂やレインボータウンFMなどにもレギュラー出演させていただいてます。音元出版VGP、CDジャーナル・ヘッド…続きを読む
2023年12月31日 17:11 [1797317-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
薄型で扱い易いサイズ。上質感のある金属筐体を採用している。 |
操作は全てハードキーが用意される。ヘッドホン出力は3.5mmと4.4mm |
充電用途データ用2つのUSB Type-C端子が用意されている |
メーカーからiFi Audioのサンプル機を幾つかお借りする機会がありましたので、まとめて試聴させていただきました。プレーヤーにはAndroidスマートフォン「nothing Phone (2)」を使用。音楽再生アプリ「Poweramp」のハイレゾ出力設定にて上限384kHz/32bit出力が確認できましたので、こちらをメインに試聴しています。イヤホンはfinal「A8000」やBQEYZ(ビーキューアイズ)「Wind」などを使用。水月雨(MoonDrop)「楽園-PARA」やオーディオテクニカ「ATH-ADX5000」などのヘッドホンでも音を確認しています。
【デザイン】
バッテリー内蔵のDAC搭載ポータブル・ヘッドホンアンプとしては、かなり小型のほうではないでしょうか。特に、薄型デザインを採用しているので、スマートフォンのケースに貼り付けて利用できそう!?といった感じに、とても扱い易そうです。
【音質】
ifi Audioらしい、ダイレクトでスピード感のあるサウンドです。「A8000」ではヴォーカルがとても近く、ディテール表現がよく伝わってきます。楽器の演奏も瑠璃ハリがよく、迫力満点です。ただ、曲によっては高域が鋭すぎるようにも感じます。イヤホンをBQEYZ「Wind」とイメージが変わり、スピード感はそのままに随分と聴きやすいイメージとなりました。
いっぽう、ヘッドホンをしっかり鳴らしてくれるのには驚きました。水月雨「楽園-PARA」は鳴りにくいとまでは言わないものの、遜色なくしっかりと鳴らしてくれます。さすがに低域の量感が少し少ない印象もありますが、そのあたりは好みや楽曲に応じて「XBASS」を利用することで解決できそうです。
【操作性】
電源オンオフ連動の音量ダイヤルや「IEMatch」切替スイッチ、各種ボタンなど、操作は全て全てリアル操作となっているため、分かりやすく扱い易いです。
【機能性】
上位モデル「iDSD Diablo2」とはサイズ的な大きく異なります(もちろん「hip-dac3」のほうが圧倒的に小さいです)が、充電+データ用2つのUSB Type-C端子が搭載していたり、「IEMatch」や「POWER MATCH」、「XBASS」など、それほど遜色のない、かつ必要充分な機能性を持ち合わせています。
【総評】
ポータブルヘッドホンアンプとしては小型薄型、コンパクトなボディサイズを持つモデルですが、上級モデル譲りの良質なサウンドを持ち合わせているので、屋外での使用時などはまったく不満を感じることはないと思います。小さく、それでいて音もなかなか良好。絶妙な纏まりの製品だと思います。持ち運びに手軽なヘッドホンアンプが欲しい、でも、音には妥協したくない、というひとにオススメしたい製品です。
参考になった7人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2023年12月17日 13:16 [1777372-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】
まずデザインがかなり良いなという印象があります。
正直、上位機種のグリフォンより好きだし持ち運びたくなる見た目をしてます。
グリフォンも同じ系列のデザインをしなかったのか少し謎です。。
【音質】
このタイプのポタアンは初めてでしたが、非常に良いです。
バスパワーのドングルDACと比べても非常にパワフルで音のランクが数段階上がった様な印象です。
特に低音の質は非常によくX BASSを使用するとこれまで使ってたイヤホンがヘッドホンに化けたかの様な音を出します。
正直感動を覚えるレベルでした。。ぜひ皆さんに味わって欲しいです。
また、定位も非常に良く音の位置がしっかり把握できる感覚があり新鮮です。
全てがワンランク上がるような印象です。
アンプなんて安いドングルDACで十分だと思っていた人間なのですがアンプの重要性を思い知らされました。。イヤホンも重要ですがアンプも非常に重要です。。自分のイヤホンからこれまで聞いたことないような良い音が出た時は本当にビビりました。。。
【操作性】
シンプルかつわかりやすく、非常に扱いやすいです。不便だと思ったことはありません。
自分はiPhoneXですが、ドングルDACによくある接続が安定しないとか途切れるノイズが多いなどはここ一週間毎日使ってますが経験してません。
【機能性】
ie matchは普通に便利といった感じでイヤホンなどのノイズも軽減してくれます。
ただそれでもスマホと密着させるとノイズが乗ることも稀にあり、その際は機内モードにすれば解決します。
また、ポタピタでスマホにくっつけるとちょうど良いサイズ感で持ち運びも非常に楽です。
特筆して良いなと思ったのはX BASSです。取ってつけたような低音ではなく、自然で尚且つ高音や中音の音をほぼ変えないで低音を強くできるので非常に良いなと思います。ヘッドホンよりイヤホンの方が化け方が凄いなと思いました。特に低音があまり出ない高音重視の物にXBASSを使うと別のイヤホンを買ったような感覚になりお得感があります。
同じような機能はfiio q3にもありますが正直、HIP DAC3の方が自然で良い低音です。
そこが決め手になりました。
【総評】
私自身はオーディオ関係を買い始め一年目の初心者ですが。
迷ったら買って後悔しないと思います。
それくらいの良い音が出てると思います。
自分のようにドングルdacからステップアップしたいけど高いアンプには手が出ない、、という人は買いだと思います。
また今後も鳴らしにくいと言われるヘッドホンにも使えるので、その点、選択肢も広がると思います。
某店でも何回も通いかなり聴き比べましたがこの価格帯なら一番良いと思います。
*再レビューです。
1ヶ月半ほど使っていて、不満点も少し出てきました。
まず、付属のLightningケーブルが非常に毛羽立ちやすいことです。
なので、fiioのケーブルに変えていましたが接続がイマイチよくない。。
なので、予備としてIFI純正が欲しかったのですが純正Lightningケーブルは売ってないらしいので、そこが不満点です。
あと、IEマッチのボタンが少し扱い難いかなと言う印象です。IEマッチのオンとオフのクリックが弱すぎて今オフなのか、オンなのか?分かり難いです。
ボリュームノブを回すとホワイトノイズが入ります。ただ回してる時だけなので気になりません。
気になるレベルではないがボリュームが小さいとギャングエラーが発生します。
ここら辺は価格的に仕方ないかなと思ってます。
あとポタアンという性質上落とすことはあるので出来る限りケースは使う方がいいです。
hip dac3のケースは無いようなのでieマッチのスイッチ部分は自分でカットしないといけないのかな?と考えてます。
上記の点はなれれば特に気にならないです。
相変わらず音はよく、デザイン、使い勝手が良いので、買って損はないと言うのは変わらないです。
参考になった11人(再レビュー後:5人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2023年12月10日 12:32 [1790607-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
購入後2週間での感想です。
環境は、アンドロイドスマホおよびPCで機器は有線イヤホンは ゼンハイザーie300,ヘッドホンはゼンハイザーHD 700, beyerdynamic DT1990Proです。
【デザイン】最初見たときは随分小さいな〜で感じでしたが、使ってみてビックリです。
デザインはこんなもんでしょう。
【音質】問題はここです。解像度は素晴らしく、高音から低音までバランスが良く小さな力持ちです。あと作った様な味つけは一切ありません。
原音に忠実さなのが良くわかります。
iFiはゼンハイザーと相性が良いようです。
上記のヘッドホン2機種でパワーマッチを有効にして聴きましたが、 HD700で45%、DT1990Proで5くらいのボリューム位置で聴けましたのでパワー不足は感じられませんでし
【操作性】分かりやすいです。
一つ言えばバッテリー残量が大雑把と感じるのは私だけでしょうか。
(緑の時間が長すぎる)
【機能性】専用ケースに入れて携帯すればスタイリッシュですが、スマホと
アンプを一緒にしなければなりませんので考え中です。
【総評】私はZEN DACとZEN CAN Signature 6XXでヘッドホンで楽しんでいましたが、
スマホで屋外でも楽しめる時間が増え、また有線イヤホンの良さも体験でき、次は何を、、、沼にはまりそう!
参考になった4人
このレビューは参考になりましたか?![]()
ヘッドホンアンプ・DAC
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
(ヘッドホンアンプ・DAC)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス

























