2023年 1月13日 発売
ITB03
- AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
- 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
- 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
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2023年7月23日 00:08 [1738967-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。
それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。
個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。
参考になった4人
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2023年6月25日 06:03 [1729151-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが
おおよそ8時間程度の使用が可能。
入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用
なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える
ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統
サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと
持ち運びが楽に出来る形態。
ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。
音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで
低音から高音までクリアー。
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