AVC-A1H-SP [プレミアムシルバー]
- フラッグシップモデルの15.4ch AVサラウンドアンプ。「モノリス・コンストラクション構成」を採用し、純度の高いリアルな音場再生を実現。
- アンバランス(RCA)およびバランス(XLR)のサブウーハープリアウトをそれぞれ4系統装備。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」を搭載。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AAC、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-H 3D Audioに対応している。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.20 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
4.00 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
4.60 | 4.46 | -位 |
| パワー |
4.80 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
4.40 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
4.60 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
3.80 | 3.99 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
- AVアンプ
- 7件
- 0件
2025年10月12日 09:01 [1990364-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
【デザイン】
8500とほとんど変わらない
【操作性】
内部アンプの個別停止がしやすくなった
【音質】
すごい、分厚い音なのに解像度が高い相反する要素が融合してる、普通どちらかが犠牲になるのにパイオニアの704やオンキョーインテグラdrx-r1と比べても解像度は負けてないしそこに分厚い音が追加されて文句のつけようがない、
【パワー】
フロア7チャンネルは外部アンプで他7台とセレクター使って使い回してるので内部アンプはフロントワイドと天井スピーカーで使用してますが天井スピーカーも8500とマランツ8015と比べても音の出方が違います。
【機能性】いろいろありすぎて使い切れない、ただ着た当初なぜかエコモードに成ってた
【入出力端子】
十分かなと
【サイズ】
8500と同じ位です、ただ重さは桁違い
【総評】
A1H今回で最後かもしれないから思い切って買ってしまい、2ヶ月経ったのでレビューしました。
こいつの他にマランツシネマ30.オンキョーRZ-70.ヤマハ3080.インテグラdrx-r1、デノン8500.パイオニア704と持ってますが8500とはもはや別物です、解像度だってパイオニアに負けてない、マランツシネマ30は解像度に関しては上回るかもしれないが音の分厚さが無いので、映画は迫力出にくいかなと、総合的に見ても保険入れて100万するのはしょうが無いのかなと思う、ただ音楽に関しては8500の方が好みです。解像度が高いので音楽聴いてると言うより音を聴いてる印象、8500の方が皆で鳴らしてる感じで好きです。
- 設置場所
- 寝室・自室
参考になった3人
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よく投稿するカテゴリ
2024年11月12日 22:04 [1903048-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 1 |
機能、音質は申し分ない。特に、アトモスとAuro-3Dをフルチャネルで活用するときは、相互に共有できない2chづつが存在するため、17.4chのoutputが必要であるが、ちゃんとそれができる世界で唯一のAVプリメインだ。これだけで、満点といえる。驚くなかれ、アナログプレーヤも接続しているが、SNはとてもよい。
iOSのアプリも使い勝手が良い。オーディシーは、本体内臓の機能では使い物にならぬが、2,3千円で買えるiOSのアプリを使うと、大変に機能も使い勝手も上がるのでぜひ使いたい。このアプリがあれば、効果がオーディシーと変わらぬ高いだけのDirac liveはいらない。
とはいえ、文句がないこともない。まず、奥行きが長すぎる。そして重すぎる。これを買う人は、たぶんいい年であることを考えるべきである。腰をやられる。これだけ重いのであれば、本体と独立した電源部にするか、本体の電源を最低限としてオプションでブースト筐体を出すべき。
また、マニュアルは、熟読すると必要なことは小さな文字で書いているが、これでは、生保の契約書並みでわかりずらい。たとえば、フォーマット特有のパラメタ設定は、そのフォーマットの音源を再生しないと出現しないのは、実にわかりずらい。
これを補完すべく、HPの特設ページなどで、ワイヤリング実践、設定実践のノウハウを提供していだたきたい。
- 設置場所
- ホームシアタールーム
参考になった9人
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2023年3月21日 14:57 [1694370-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 操作性 | 無評価 |
| 音質 | 無評価 |
| パワー | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 入出力端子 | 無評価 |
| サイズ | 無評価 |
過日、AVACが主催してくださった、デノマラ本社での試聴会に参加してきました。
音質等については、他の機器と比較試聴したわけではありませんし、使用SPがB&Wの最新の800シリーズで、AVアンプの性能の音なのかB&WのD4シリーズの音なのかが私には判別できませんので、これについては後ほど、買い替えをされたオーナーさんからの新旧比較のご報告があると思います。
私がここに書いておいた方がいいだろうな、と思いましたのは、この機器の購入を検討される方は、このAVアンプの上部空間を十分とっておいた方がいい、という点です。
A級のパワーアンプをお持ちのような方であればよくご存じのように、アナログパワーアンプというのは発熱をします。このAVアンプの最大の美点の一つは、間違いなく、アナログパワーが15ch分も内蔵されているという点だと思いますが、その分、発熱も(消費電力も=笑)すごいということを考えるべきです。
このアンプはAB級ですが、いいアンプほどA級動作範囲を多くとってあり、恐らくこれも例外ではありません。その分、カタログにも書いてあるように、立派な放熱板を備えていますが、いくら放熱板が立派でも、それ自体を冷却できないと意味がありません。
つまり、通風ということです。デノマラ本社での試聴会では、テーブルの上に置いてあり、その上の空間は完全にフリーでした。それでも触れないほど熱を持っていました。
もし、これをオーディオラックやTVボードの中に押し込もうと思っておられる方は、少し設置場所を検討された方がいいと思います。熱は電子機器の寿命を縮めます。2,3年で買い替えるおつもりでなければ、天板の無い場所に置かれるのが良いかと。老婆心ながら、参考になれば。
参考になった27人
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