ソルテラ 2022年モデル
28
新車価格: 517〜605 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 387〜547 万円 (14物件) ソルテラ 2022年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ET-SS | 2022年5月12日 | ニューモデル | 1人 | |
| ET-SS AWD | 2022年5月12日 | ニューモデル | 1人 |
- 4 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.07 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
2.67 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.67 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.00 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.00 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.00 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
2.00 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2025年5月1日 01:00 [1957704-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
<試乗レビュー>
先に結論、OEMで選ぶならスバルのソルテラではなくトヨタのbz4xを買ったほうがいい。
そのbz4xを見たしばらく後に北陸スバル富山へソルテラを見に行ったが、見積り金額がソルテラのほうが少し高いので「OEMだけどトヨタとスバルで何かオプション等での違いがあるの?」と問うと営業担当者が「スバルには二駆と四駆があるんです」との返答。驚きながら「え?じゃあトヨタのbz4xには二駆と四駆のどちらかしかないの?」と問うと「bz4xも二駆と四駆のどちらもあります」という
とんちんかんな返答。なので「・・・もう一回言いますよ? ソルテラとbz4xの違いは何?」と訊き直すと「・・・とくにないです」とのこと。じゃあ最初からそう言えばいいのに何なのこいつ?と
思い、そんな頼りない担当者はイヤなので上の人を呼んでもらったら店長が出てきた。が、その店長は部下のとんちんかんをわびる前に「あの担当者はこの店で一番優秀なんです〜」・・・ダメだこの店。
というわけでOEMのトヨタのbz4xとほぼ同じ車で値段はソルテラのほうが無意味に割高。試乗もしたけどサスペンションの硬さが少し違う(スバルのほうがわずかに硬い)だけ。OEMの「元」はトヨタなのでOEM「先」のスバルのソルテラに特段の利点がないのは当たり前かも。そしてスバルの(もちろんその店にもよるんだろうが)担当者も店長も接客のレベルがかなり低い様子。昔のスバルはわりとイメージ良かったのに今のスバルのディーラーは何かもうハナシにならない。
よってわざわざスバルのソルテラを選ぶ理由はない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった8人
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よく投稿するカテゴリ
2023年2月25日 11:46 [1685896-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
普通にかっこいいです。
【インテリア】
助手席のコンソールがないのは意味不明。これは痛恨。車検証はどこに収納するんだよ。
【エンジン性能】
思ったより加速がいい。0−100は大したことないが一瞬の加速は良すぎて危ない。
【走行性能】
段差衝撃の入力はたいして気にならなかった。追い越しはゴキブリなみにはやいから気を付けるべし。
【乗り心地】
かなり良い。静粛性も高くてリラックスできる。街乗りには良い車。
【燃費】
電費はそこそこ。充電性能がだめ。70%、80%こえると充電速度が極度に遅くなって急速充電代にみあわない電力しか入らなくなる。これって満充電しないでくれってことか、自宅でゆっくり100V充電して電池保護してくれってことか?
【価格】
オプション付けたら800万近くいくのはちょっと高すぎではないか。
【総評】
買ってよかったとは思うが価格は現行より150万円から200万円は下げるべき。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年2月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 638万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
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2022年12月31日 09:35 [1663667-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 無評価 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
試乗しました。
チルトでステアリングを自分に合わせると
メーターがステアリングの上部に隠れて見えません。
メーターが見えるようにステアリングを下げると
乗り降りの時に足がステアリングにぶつかります。
チルトで自分に合わせられない車なんて初めてです。
さすがユーザー無視のトヨタデザイン。
だから新型プリウスは小径ステアリングなのですね!
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった25人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2022年10月15日 16:20 [1631197-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
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|---|---|---|
リアライト点灯時はレヴォーグ風 |
電源ソケット、リアヒータースイッチ、後席吹出し口あり |
235/60R18タイヤはADVAN |
日産ARIA試乗したからには直接のライバルであるソルテラも乗るべきと思い、興味津々試乗させて頂きました。
個体は1700km走行のET-SS、2モータ(AWD)
【エクステリア】
ハリアーをよりクーペ調にしたフォルムに、鋭い3眼フルLEDライトからフェンダー、ホイールアーチまで黒樹脂で覆い目立ちます。
●ヘキサゴングリルを蓋してグリルレス風で未来感を演出してるが、バンパー下部はハリアーまんまんの丸ボッチフォグ付き
●リアテールランプは一文字で繋がってるが、点灯するとコの字形状はレヴォーグ似?
●サイドシルエットから見るとRAV4ベースが一目瞭然です。
《エクステリア対決》
○アリア
欧州風の塊デザインながら流れるような鋭さあり斬新感ある。
●ソルテラ
ベース車が見え隠れ、樹脂の使い方以外先進性は感じられない。
【インテリア】
内装とナビやエアコンアウトレット、スイッチはトヨタデザイン。
乗ってみてAピラーの傾斜とルーフの低さにビックリ。座面は高いけど視界的にはBRZか。
小型のトップマウントメータ、2段ハイデッキのセンターコンソールでパーソナル感強くクーペ風。
シフトはダイヤルで押しながら回すタイプは初めて。
シフトの点前にシースルー蓋付きのワイヤレス充電ボックス?有り
12.3インチのディスプレイは横長で、上にはみ出てなくグッド。
エアコン操作部もタッチパネルで先進感は出してないのもマル。
全体的に600万オーバーの割にファブリックシートや真っ黒パワースイッチボタン、ハードプラのドアノブ等の質感は低くハリアー以下RAV4レベル。
《インテリア対決》
○アリア
色使い、広々感あるデザイン、快適性、機能、操作性、質感は値段相応の造り込み感ある。
●ソルテラ
ブラックパネル多用してるだけ、各部の質感は値段に比べ低い。
【エンジン性能】
前後2モーターによるAWDは低速から力強い出だしで街中流すだけなら不満はない。
ドライブモードは試し忘れたので、多分ノーマルモード。
power試したかった…
《モーター対決》
○ソルテラ
モーター出力は低いながら2t感じさせないトルク感はあった。
アクセル開度によるセッティング或いはAWDの為だと思う。
●アリア
FFでパワーmodeにしないと物足りない加速性能。e-4orceであれば逆転はありうる。
【走行性能】
乗り心地の割にはハンドル操作似対しタイヤの追従性は悪くなく以外にスポーティ。
同コースで試乗したS4(1825)より車幅(1860mm)ありつつも掴みやすく、ワインディングでも走りは期待出来そう。
車高が1650mmと低く、バッテリーが薄く床一面に積載され重心低いのが効いてるようでCH-Rみたい。
S pedalとドライブモード[power、ノーマル、エコ)、減速パドルシフト(4段階)を使用し忘れました。
使えば更に楽しめそうです。
走行性能に関係ないですが、信号検知機能付きの為、青に変わると進めますよ的な警報が鳴りますが、続けて信号の先頭になる度に警報が鳴るので自分なら切ります。
またオートワイパーはパラパラより強くても作動せず、感度イマイチでした。
《走行性能対決》
○ソルテラ
ハンドルに対する反応は良く、一体感ありボディが小さく感じる。
●アリア
全体的に重さを感じ動きが鈍し。
【乗り心地】
乗り心地は凄いマイルドでARIA、エクストレイルより柔らかいので快適性は高い。
ちなみに装着タイヤはYOKOHAMA、アドバンV61という聞いた事ない銘柄の235/60R18インチ
《乗り心地対決》
○ソルテラ
乗り心地はアリアより柔らかい。
静寂性はアリアより劣る印象
●アリア
乗り心地は悪くないが固め。静寂性は高い。
【バッテリー、モーター】
《バッテリー、モーター対決》
[バッテリー容量/1充電走行距離]
○ソルテラ(試乗グレード)
71.4kwh/542km
●アリアB6(AWD)
66kwh/460km
[モーター出力]前後モーター共
○ARIA
160kw/300N・m
●ソルテラ
85kw/169N・m
[四駆システム]
○アリア e-4orce
○ソルテラ e-Four(Xモード付)
【価格】
2グレード
ET- SS FWD 594万円
AWD 638万円
ET-HS AWD 682万円
[ 20インチ、本革タン色シート(ベンチレーション)、ハーマンカードン]てんこ盛り仕様
【今どきの装備】
(全グレード標準)
・スマートリアビュー(デジタルインナーミラー)
・パノラマミックビューモニター
・安心降車アシスト、BSM
・T connectサービス
・ドライバー異常システム
・運転席パワーシート
・ステアリング、シートヒーター (前席、後席左右)
・100V/1500wコンセント
・12.3インチナビ、オーディオ
・アドバンスパーク
(リモート機能はET-HSのみ)
・ハーマンカートン11スピーカ
(ET-HSのみ)
[AWDのみオプション]
・ルーフレール
・パノラマムーンルーフ
・ソーラールーフ(ET-HSのみ)
【ライバル主要諸元比較】
直接のライバルはARIAのB6でしょうが、値段的日本cx60も
[全車AWD]
●ソルテラ ET S S
全長(ホイールベース)
4690mm(2850mm)
全高1650mm、全幅1860mm
車両重量 2000kg
最小回転半径 5.6m
最低地上高 210mm
●ARIA B6
4595mm(2775mm)
全高 1665mm、全幅1850mm
車両重量 2090kg
最小回転半径 5.4m
最低地上高 170mm
(値段的にライバル?)
●CX60 xdハイブリッド
4740mm(2870mm)
全高 1685mm、全幅1890
車両重量 1910kg
最小回転半径 5.4
最低地上高 180mm
【総評】
ARIAはFFしか試乗してないので、公平な比較では無いが、power感、乗り心地、操舵感はARIAより良い。
ただ先進的な内外装質感、座り心地、前席左右ウォークスルーで後席足元広い快適性はARIA。
ソルテラで感じる未来感は小型のトップメータとダイヤルシフトくらい。
重心、視点低い一体感ある走り、カタログ燃費はソルテラに分があるが、電費悪いが約2倍のpowerアリアのAWDに乗らないと…
正確なジャッジはキャリオーバーという事で。
内外装デザインはアリアだけど。
PS:トヨタのbZ4xはキント対応でZグレードのみ(FF/4WD)でした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった21人(再レビュー後:17人)
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ソルテラの中古車 (14物件)
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- 支払総額
- 517.9万円
- 車両価格
- 506.0万円
- 諸費用
- 11.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.2万km
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- 支払総額
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- 車両価格
- 378.0万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.9万km
-
ソルテラ ET−HS AWD/スバルセーフティセンス/デュアル機能付きオートエアコン/パワーシート/シートヒーター/ステアリングヒーター/車検整備付
- 支払総額
- 547.2万円
- 車両価格
- 536.8万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.2万km
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- 支払総額
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- 車両価格
- 536.8万円
- 諸費用
- 10.4万円
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