ソルテラ
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ソルテラの新車
新車価格: 517〜605 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 283〜539 万円 (40物件) ソルテラの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ソルテラ 2022年モデル |
|
|
5人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
ソルテラ 2022年モデルの評価
- 4 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.60 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.20 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.00 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.40 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.40 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.00 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.00 | 3.85 | -位 |
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2026年7月22日 17:56 [2029787-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
2026年モデルに試乗しました。大変良い車だと思いましたので、早速購入契約をしました。納車は9月予定です。
まず走行性能ですが、ネガティブな部分は全くありません。
・「素晴らしく速い」
0-100km 5.1秒!!。若干過剰な性能かもしれない?
・「乗り心地が良い」
決してフワフワではなく、シッカリとした乗り心地。ここがトヨタの兄弟車
とは違うところで、どちらかと言うとハンドリングを重視したと思われる。
スバルらしくて、好き者には◎。
・「ハンドリングが良い」
曲がる、止まるの基本性能が大変シッカリしている。2トンもある重量車
とは思えない!
・「パドルシフト(?) が楽しい」
パドル操作で回生ブレーキの効きをコントロールできるのだが、シフト
ダウンによるエンジンブレーキのような使い方ができ、これまた乗っていて
非常に楽しい。
インテリアについては、
・上下がつぶれた変形のハンドルは、計器の視認性向上に役立っている。
個人差があるとは思うが、回しにくいという事は全くなし。個人的には
気に入っている。
・ベンチレーション機能付きのフロントシートは、夏には助かりそう
(汗っかきなので)。
・ただ、助手席にグローブボックスがないのはどうなんだろう? 使って
みないと分からないが、収納に関しては?マークが付く。
・最近の車らしく、ほとんど全てのコントロールがディスプレーで行う
(タッチ操作)のが年寄りには却って煩わしく感じる。エアコンやドア
ミラー、オーディオの操作とかは、ハードのスイッチの方が使い易い
と思うけどなー。
電費や充電性能、航続距離については、カタログ性能を見る限りは充分な
ものと思いますが、何せBEVを所有したことがないの何とも言えない所が
あります。ただ個人的には、長距離ドライブをするわけではなく、街乗り
が中心で時々ゴルフ場を往復するくらいの乗り方になりますので、全く心配
はしておりません。長距離を走る方は、気になるんでしょうねー。
最後に、国からの補助が129万円、都から40万円、スバルから10万円、
計179万円もの補助があったのは「大変魅力的」でした。確かに車の出来も
良かったのですが、この補助が最後の一押しになったのは、間違いありませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった1人
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2026年5月10日 19:15 [1663667-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
オーバルステアリングのソルテラに試乗しました。
・加速良し
・乗り心地良し
・静粛性良し
・視界良し
・メーターの視認性は改善されたがオーバルステアリングは回しにくいです。
上げ底感が半端なく乗り降りがしづらいです。
これでは足腰の弱った高齢者を乗せるのは無理です。
サンルーフのシェードに張られている布を触ってみるとペラペラなんです。
これで夏の猛暑に耐えられるのか疑問に感じました。
- レビュー対象車
- 試乗
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2025年5月1日 01:00 [1957704-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
<試乗レビュー>
先に結論、OEMで選ぶならスバルのソルテラではなくトヨタのbz4xを買ったほうがいい。
そのbz4xを見たしばらく後に北陸スバル富山へソルテラを見に行ったが、見積り金額がソルテラのほうが少し高いので「OEMだけどトヨタとスバルで何かオプション等での違いがあるの?」と問うと営業担当者が「スバルには二駆と四駆があるんです」との返答。驚きながら「え?じゃあトヨタのbz4xには二駆と四駆のどちらかしかないの?」と問うと「bz4xも二駆と四駆のどちらもあります」という
とんちんかんな返答。なので「・・・もう一回言いますよ? ソルテラとbz4xの違いは何?」と訊き直すと「・・・とくにないです」とのこと。じゃあ最初からそう言えばいいのに何なのこいつ?と
思い、そんな頼りない担当者はイヤなので上の人を呼んでもらったら店長が出てきた。が、その店長は部下のとんちんかんをわびる前に「あの担当者はこの店で一番優秀なんです〜」・・・ダメだこの店。
というわけでOEMのトヨタのbz4xとほぼ同じ車で値段はソルテラのほうが無意味に割高。試乗もしたけどサスペンションの硬さが少し違う(スバルのほうがわずかに硬い)だけ。OEMの「元」はトヨタなのでOEM「先」のスバルのソルテラに特段の利点がないのは当たり前かも。そしてスバルの(もちろんその店にもよるんだろうが)担当者も店長も接客のレベルがかなり低い様子。昔のスバルはわりとイメージ良かったのに今のスバルのディーラーは何かもうハナシにならない。
よってわざわざスバルのソルテラを選ぶ理由はない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった18人
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2023年2月25日 11:46 [1685896-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
普通にかっこいいです。
【インテリア】
助手席のコンソールがないのは意味不明。これは痛恨。車検証はどこに収納するんだよ。
【エンジン性能】
思ったより加速がいい。0−100は大したことないが一瞬の加速は良すぎて危ない。
【走行性能】
段差衝撃の入力はたいして気にならなかった。追い越しはゴキブリなみにはやいから気を付けるべし。
【乗り心地】
かなり良い。静粛性も高くてリラックスできる。街乗りには良い車。
【燃費】
電費はそこそこ。充電性能がだめ。70%、80%こえると充電速度が極度に遅くなって急速充電代にみあわない電力しか入らなくなる。これって満充電しないでくれってことか、自宅でゆっくり100V充電して電池保護してくれってことか?
【価格】
オプション付けたら800万近くいくのはちょっと高すぎではないか。
【総評】
買ってよかったとは思うが価格は現行より150万円から200万円は下げるべき。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年2月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 638万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった28人
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2022年10月15日 16:20 [1631197-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
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|---|---|---|
リアライト点灯時はレヴォーグ風 |
電源ソケット、リアヒータースイッチ、後席吹出し口あり |
235/60R18タイヤはADVAN |
日産ARIA試乗したからには直接のライバルであるソルテラも乗るべきと思い、興味津々試乗させて頂きました。
個体は1700km走行のET-SS、2モータ(AWD)
【エクステリア】
ハリアーをよりクーペ調にしたフォルムに、鋭い3眼フルLEDライトからフェンダー、ホイールアーチまで黒樹脂で覆い目立ちます。
●ヘキサゴングリルを蓋してグリルレス風で未来感を演出してるが、バンパー下部はハリアーまんまんの丸ボッチフォグ付き
●リアテールランプは一文字で繋がってるが、点灯するとコの字形状はレヴォーグ似?
●サイドシルエットから見るとRAV4ベースが一目瞭然です。
《エクステリア対決》
○アリア
欧州風の塊デザインながら流れるような鋭さあり斬新感ある。
●ソルテラ
ベース車が見え隠れ、樹脂の使い方以外先進性は感じられない。
【インテリア】
内装とナビやエアコンアウトレット、スイッチはトヨタデザイン。
乗ってみてAピラーの傾斜とルーフの低さにビックリ。座面は高いけど視界的にはBRZか。
小型のトップマウントメータ、2段ハイデッキのセンターコンソールでパーソナル感強くクーペ風。
シフトはダイヤルで押しながら回すタイプは初めて。
シフトの点前にシースルー蓋付きのワイヤレス充電ボックス?有り
12.3インチのディスプレイは横長で、上にはみ出てなくグッド。
エアコン操作部もタッチパネルで先進感は出してないのもマル。
全体的に600万オーバーの割にファブリックシートや真っ黒パワースイッチボタン、ハードプラのドアノブ等の質感は低くハリアー以下RAV4レベル。
《インテリア対決》
○アリア
色使い、広々感あるデザイン、快適性、機能、操作性、質感は値段相応の造り込み感ある。
●ソルテラ
ブラックパネル多用してるだけ、各部の質感は値段に比べ低い。
【エンジン性能】
前後2モーターによるAWDは低速から力強い出だしで街中流すだけなら不満はない。
ドライブモードは試し忘れたので、多分ノーマルモード。
power試したかった…
《モーター対決》
○ソルテラ
モーター出力は低いながら2t感じさせないトルク感はあった。
アクセル開度によるセッティング或いはAWDの為だと思う。
●アリア
FFでパワーmodeにしないと物足りない加速性能。e-4orceであれば逆転はありうる。
【走行性能】
乗り心地の割にはハンドル操作似対しタイヤの追従性は悪くなく以外にスポーティ。
同コースで試乗したS4(1825)より車幅(1860mm)ありつつも掴みやすく、ワインディングでも走りは期待出来そう。
車高が1650mmと低く、バッテリーが薄く床一面に積載され重心低いのが効いてるようでCH-Rみたい。
S pedalとドライブモード[power、ノーマル、エコ)、減速パドルシフト(4段階)を使用し忘れました。
使えば更に楽しめそうです。
走行性能に関係ないですが、信号検知機能付きの為、青に変わると進めますよ的な警報が鳴りますが、続けて信号の先頭になる度に警報が鳴るので自分なら切ります。
またオートワイパーはパラパラより強くても作動せず、感度イマイチでした。
《走行性能対決》
○ソルテラ
ハンドルに対する反応は良く、一体感ありボディが小さく感じる。
●アリア
全体的に重さを感じ動きが鈍し。
【乗り心地】
乗り心地は凄いマイルドでARIA、エクストレイルより柔らかいので快適性は高い。
ちなみに装着タイヤはYOKOHAMA、アドバンV61という聞いた事ない銘柄の235/60R18インチ
《乗り心地対決》
○ソルテラ
乗り心地はアリアより柔らかい。
静寂性はアリアより劣る印象
●アリア
乗り心地は悪くないが固め。静寂性は高い。
【バッテリー、モーター】
《バッテリー、モーター対決》
[バッテリー容量/1充電走行距離]
○ソルテラ(試乗グレード)
71.4kwh/542km
●アリアB6(AWD)
66kwh/460km
[モーター出力]前後モーター共
○ARIA
160kw/300N・m
●ソルテラ
85kw/169N・m
[四駆システム]
○アリア e-4orce
○ソルテラ e-Four(Xモード付)
【価格】
2グレード
ET- SS FWD 594万円
AWD 638万円
ET-HS AWD 682万円
[ 20インチ、本革タン色シート(ベンチレーション)、ハーマンカードン]てんこ盛り仕様
【今どきの装備】
(全グレード標準)
・スマートリアビュー(デジタルインナーミラー)
・パノラマミックビューモニター
・安心降車アシスト、BSM
・T connectサービス
・ドライバー異常システム
・運転席パワーシート
・ステアリング、シートヒーター (前席、後席左右)
・100V/1500wコンセント
・12.3インチナビ、オーディオ
・アドバンスパーク
(リモート機能はET-HSのみ)
・ハーマンカートン11スピーカ
(ET-HSのみ)
[AWDのみオプション]
・ルーフレール
・パノラマムーンルーフ
・ソーラールーフ(ET-HSのみ)
【ライバル主要諸元比較】
直接のライバルはARIAのB6でしょうが、値段的日本cx60も
[全車AWD]
●ソルテラ ET S S
全長(ホイールベース)
4690mm(2850mm)
全高1650mm、全幅1860mm
車両重量 2000kg
最小回転半径 5.6m
最低地上高 210mm
●ARIA B6
4595mm(2775mm)
全高 1665mm、全幅1850mm
車両重量 2090kg
最小回転半径 5.4m
最低地上高 170mm
(値段的にライバル?)
●CX60 xdハイブリッド
4740mm(2870mm)
全高 1685mm、全幅1890
車両重量 1910kg
最小回転半径 5.4
最低地上高 180mm
【総評】
ARIAはFFしか試乗してないので、公平な比較では無いが、power感、乗り心地、操舵感はARIAより良い。
ただ先進的な内外装質感、座り心地、前席左右ウォークスルーで後席足元広い快適性はARIA。
ソルテラで感じる未来感は小型のトップメータとダイヤルシフトくらい。
重心、視点低い一体感ある走り、カタログ燃費はソルテラに分があるが、電費悪いが約2倍のpowerアリアのAWDに乗らないと…
正確なジャッジはキャリオーバーという事で。
内外装デザインはアリアだけど。
PS:トヨタのbZ4xはキント対応でZグレードのみ(FF/4WD)でした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった23人(再レビュー後:19人)
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