FIO-E10K-TC レビュー・評価

2021年 9月10日 発売

FIO-E10K-TC

  • USB Type-Cコネクタ採用により互換性が向上したバスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • USBコントローラーにXMOS製「XUF208」を採用し、サンプリングレートは最大PCM384kHz/32bitに対応。
  • DACチップは「PCM5102」を採用。アンプ回路には高速・低ひずみ・大出力電流のオペアンプを採用し、すぐれた出力特性と過渡特性を実現。

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タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(ミニプラグ):1系統 ハイレゾ:○ FIO-E10K-TCのスペック・仕様

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FIO-E10K-TCFiiO

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 9月10日

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FIO-E10K-TC のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.41
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.32 -位
音質 音質の良さ 5.00 4.46 -位
操作性 操作のしやすさ 5.00 4.18 -位
機能性 搭載機能が充実しているか 5.00 4.14 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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kokutouameさん

  • レビュー投稿数:17件
  • 累計支持数:47人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

PCモニター・液晶ディスプレイ
2件
0件
メモリー
2件
0件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

【デザイン】
シンプルで好きですね
軽すぎてビックリしましたが
【音質】
今までPCのオーディオジャックに直刺しだったので、世界が変わりました
【操作性】
BASSブースト、GAINスイッチ、ボリュームダイヤルの3つで分かりやすいですね
【機能性】
TypeCになって使いやすくなりましたね
ただ、スマホで使うには少し大きいかと思います
【総評】
初のDAC機
色んなメーカーさん、機種を調べて購入を決めましたが、大満足の商品です
ただ、残念なことに初期不良に当たったようで、現在は使用不可状態(少し触っただけで音が切れる)
メーカーさんの対応次第ですが、もし返品交換されたなら、またこのDACで音を楽しみたいと思います

参考になった3

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無粋男爵さん

  • レビュー投稿数:55件
  • 累計支持数:331人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
29件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
13件
0件
ノートパソコン
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

左手前がE10K-TCで、右奥がE10K(旧型)です。

上がE10K-TCで、下がE10K(旧型)です。USB端子が上はTypeCで、下はMicro。

左からK3(旧型)、E10K-TC、E10K(旧型)です。

   

ポタアンに繋いでいます。音量の可変が必要な場合はこのように表面から繋ぎます。

   

【デザイン】
E10K(旧型)と全く同じデザインです。
昨今のUSBDACと比較すると無骨なルックスですが、私は好きです。

【音質】
音質はクセのないクリアな音です。
期待通りのFiiOの音です。

【操作性】
至ってシンプルです。
リスニング時にヴォリュームダイヤルを回すくらいで、後は、好みに応じてBASSブーストスイッチやGAINスイッチをオンにします。

【機能性】
まず、背面のUSB接続端子がTypeCになったことで、端子の上下を気にせずに接続できるようになり大変便利になりました。

そして、旧型は44.1KHz・48KHz・96KHzに対応しており、88.2KHzを受け付けてくれませんでしたが、この新型は384kHz/32bitまで対応しているとのことで、ちゃんと88.2KHzと176.4KHzも再生してくれるようになりました。

さらに拡張性の高さも旧型同様健在です。
同軸デジタル出力がありますから、USBDDCとしても活躍してくれます。
裏面のアナログライン出力は固定(ヴォリューム非連動)となっています。
ここからポタアンなどにアナログ接続できます。
それから正面のヘッドホン・イヤホン端子はヴォリュームダイヤルと連動しておりますから、ヴォリューム可変のアナログライン出力をご所望の方は正面からポタアンに繋ぐと良いと思います。

PCやスマホに本機を繋ぐと、ヴォリュームダイヤルの9時の位置にあるLEDが青く光ります。
この時、FiiOのK3などのUSBDACは88.2KHz以上の音源を受けるとLEDが黄色に点灯しますが、本機は青のままで変化しません。

本機はDSD音源の再生はできません。
DSDを聴きたい場合は、DSDをPCMに変換する必要があります。

【総評】
私は旧E10Kの大ファンです。
音が良くて、どんなPC・スマホ・タブレットにもスンナリと繋がってくれたからです。
とりわけUSBOTG機能を備えつつも、その非力さからなのかUSBDACとの相性が頗る悪かったAmazonのFire7(2015)に旧E10Kが苦も無く繋がり、24/96音源をクリアに奏でた時は感動しました。
あの感動から数年が経ち、名機E10Kが見た目そのままに内面を大きくパワーアップしたということなので、急いで購入に至りました。

E10K-TCになって、88.2KHzを受け付けないという旧E10Kの弱点は克服されているので、私にとっては申し分のないUSBDACとなりました。

旧E10K共々末永く大切にしたいと思います。

イイものですよ。
あなたの多段に、一段加えてみませんか?
ぜひお試しあれ!

比較製品
FiiO > OLYMPUS 2 E10K
FiiO > FIO-K3

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