レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| X-BREAK EX | 2024年9月6日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| X-BREAK EX | 2022年9月8日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| X-BREAK EX | 2021年10月7日 | フルモデルチェンジ | 8人 | |
| Limited EX | 2024年9月6日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| Limited EX | 2023年9月7日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| Limited EX | 2022年9月8日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| Limited EX | 2021年10月7日 | フルモデルチェンジ | 17人 | |
| Limited EX Active x Black | 2023年9月7日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| Black Selection | 2024年9月6日 | 特別仕様車 | 4人 |
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.38 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.49 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.94 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.53 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.72 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.10 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.04 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2024年6月27日 01:27 [1856657-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
北海道旅行の際にレンタカー屋のご厚意によるアップグレードでお借りしました。3泊4日で1,200km程走りましたのでレビューします。
なお厳しい意見ばかりなので不快に思う方はスルーして下さい。
【エクステリア】
まず北海道だからあまり気にならないものの、1,875oの全幅は狭い道をよく走る私には大き過ぎでした。
またワゴンは好きですが今のスバルのデザインは個人的にはイマイチ。特にリアのランプのデザインがカッコ悪いです。
【インテリア】
センターの巨大な液晶が目を引き全体的にはよく纏まっていて質感自体はいいと思います。上級グレードのタンカラーのレザーシートはとても好みです。(今回お借りした車はX-BREAKかと思います)
しかし使い勝手の面では音量とエアコンの温度は物理スイッチなものの、なんでもかんでもタッチパネルは使い勝手が悪く返却するまで慣れませんでした。エアコンの温度調整もボタンではなくダイヤルにしてほしい。ベタベタ画面に触るので指紋の跡が残り汚くなるのも気になりました。
シートは座り心地が柔らかかったのでお借りした初日は2時間位経つと腰が痛くなりしんどかったです。次の日以降は慣れたのか特にそんな事は無かったのですが個人的な感想としてはあまり合わなかったです。
あと気になったのは物を置くスペースが少ない。センターコンソールは小さく長財布は斜めにしないと入らない。ドアポケットも小さいので容量や形状に工夫が欲しいですね。
【エンジン性能】
1.7トンの車重に1.8lターボ+CVTは出足がモッサリしていて正直パワー不足を感じました。踏み込むとターボが効いてそれなりの加速はしますが、何度も何度も踏み込むと今度は燃費がね…
【走行性能】
雪道は走りませんでしたが、農道や砂利道など未舗装路や高速域でも安定していて安心感はありました。また、スタッドレスを履いていた割に車内は静かなのに驚きました。
【乗り心地】
段差や道路のホットホールを乗り越えてもあまりガツンと来ないので乗り心地は良かったです。
【燃費】
4日間で1,200kmを走って満タン法で平均燃費は13.49kmでした。AWDかつ1.7トンの車重を考慮すればまずまずといったところでしょうか。
ただストップ&ゴーが多くなる都会だともっと悪くなるでしょうね。
【価格】
レンタカーなので無評価
【総評】
1.8lターボとCVTも車重のせいかパワー不足だし燃費も微妙、フルハイブリッドがほしいです。
また、荷室は広いものの高さがあるなと感じたのと正直デカい割に後部座席の広さはそこまでという印象でした。
良かった点はスタッドレスを履く割に静かで乗り心地がいい位ですかね。
感想としては正直お借りしたメリットは全く無く、あの大きなタッチパネルに操作系を集中させているのが何よりも好きになれず、「今のスバルが購入候補に上がることはないな」でした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった53人
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よく投稿するカテゴリ
2023年3月15日 01:13 [1684955-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
低速トルクに余裕がない
アクセル開度20%未満では車がまともに進まず低速域の車速コントロールができない。
ターボの圧が抜けて効いてない感じ。
アクセル開度が30%近くなり回転数2000回転あたりになると車が急に飛び出すように動き出す。
いわゆる低速スカスカのドッカンターボ。
これは街乗りでかなりストレス。
トルク曲線がーのスペック房は実態を分かっていない。
やはりエンジンはでかいに超したことなくて、ダウンサイジングするならモーターのアシストが必要と痛感。
Sモードにするとまだましだが気休めレベル。エンブレが強くなるのでうざい。
S♯だと非力なエンジンがうなり、余裕の無さが露呈して不快。かなりのエンブレも効くので余計に
高速での絶対的なパワー不足はそれほど感じないが、追い越し車線で前にトラックが出てきて減速させられた後に再加速する時などはかなり踏み込まないと後ろにせっつかれる。
車線中央維持は良好だが、対面通行では極端に右側に寄りすぎるので怖い。
特に対面通行で飛び出し防止ワイヤーロープが張ってあるところのセンターラインのデザインはラインを踏むぐらい右に寄るのでハンドル支援はオフにする必要がある。
片側二車線以上の高速は快適。
2023.3.4追記
ブレーキの繊細なタッチができない。どれだけ注意しても止まる時にかすかにカクッとなる。
クリープとブレーキを釣り合わせるような繊細なタッチができない。ダメなブレーキ。
ドアの内側がドロドロになる。
なんで?
SUBARU車の仕様なんですかね?
不満点が多いので評価★2にさげました。
2023.3.14追記
今までクラウン、アルファード、ランクルなどに乗ってきて今回初SUBARU車の増車でしたが、今まで当たり前だった滑らかな車速のコントロール、カクツキゼロのブレーキのタッチ、ドア内側に汚れが入りにくい仕組みは当たり前じゃなかったことが1ヶ月乗ってわかりました。
自分的にはそれほど高度な細かい要求をしているつもりはありません。
なぜなら今までの車で普通にできていたレベルのことだから。
車速のコントロール性がプアーなのは、エンジンが非力なことだけが原因ではなくトランスミッションの構造や制御などにも原因があることがわかりました。要するにアクセルコントロールではどうにもならない不可抗力。
低速域で一旦アクセルを抜いてから再度踏んで行くような場面は特にストレスですね。
どんなに注意しても避けようのない加速ショックがついてきます。
ブレーキのタッチが悪いのも、かするように当てることが難しいブレーキ仕様だけの原因ではなく、減速していく過程でcvtのギア比がダウンしていくタイミングとそれに伴うエンブレの変化がギクシャクしていることにも原因があることがわかりました。
これもいくら感覚を研ぎ澄ませて繊細にブレーキをタッチしてもどうにもならない不可抗力。
わたしは車をスムースに操作することにこだわりがあるので、車の根幹に関わる走る止まるのコントロール性の低さはかなりのストレスです。
またドア内側がドロドロになるのは、チリから侵入する水の流れが悪く自浄作用に乏しいことが原因とわかりました。
街乗りでは感じないかもしれませんが、スキー場などに行くと顕著にドロドロになります。
さらにサイドシルをドア下部で覆ってしまっている乗用車suvによくある構造のせいで、入った汚れが中に停滞してしまうこともわかりました。
ドアを開けて洗車するか、高圧洗浄機でチリの隙間を狙い続けないと泥は取れず、機械洗車機では内側のドロドロはかなり残ります。
まあなんというか今までの経験上、乗り出し530万ならこれぐらいはという期待を予期せぬ部分で下回ってきたのが不満の原因です。
フラッグシップとは言えません。
おまけに外国人には2.4っていう良さそうなの提供してるのもジワりますね。
現状ではフラッグシップというよりフォレスターのステーションワゴンバージョンってのがしっくり来ます。
形はどっちかお好みでって感じで。
エンジンも一緒だし足も電制無しで互角だし。
フォレスターより優位なのは防音ぐらいかな。
アイサイトXで無理やり差別化してるくらいで。
デジタルインナーミラーやリアドラレコが選択できるのはフォレスターの方が優位ですし。
もちろんこの車の強みはアイサイトXだとは思いますが
ただこれに関しても今までダメダメだったトヨタレクサス車が、最近急に任せられる感じの中央維持をするようになって来たので今後それほどSUBARUの優位性はなくなりそう。
またアイサイトは停止車両への対応は緊急ブレーキのみとなります。
(停止状態の車が前方にいても徐々に減速などの制御は出来ず、そのままのスピードで突っ込んで追突直前に緊急ブレーキが発動する)
よって一般道では信号待停止車両がいるので使えません。
高速でも先行車がいない状況から渋滞気味の最後尾に追いつく時はかなり危険!
絶対にアイサイト任せにしてはいけません。目視で最後尾を発見次第即アイサイトの解除が必要です。
よく実験で見るギリギリでキュキュキュっと止まる感じか下手したら当たりますね。
※先行車に追従している状態で先行車が減速していき停止する状況はもちろんアイサイトに任せることができます。
高速道路でアイサイトを使っての移動がメインで(ただし対面通行はダメ)目的地に雪やガレ場があるようなシチュがこの車の能力が1番生きるでしょう。
現状では競合する他社にまだ運転支援で優位性がありますからね。
そして運転支援が使える状況ではアクセルブレーキのコントロール性の低さも諦めがつきますから。
雪道はちょうど大雪のタイミングで1週間ぐらい新潟を走りましたが安定してますよ。面白くはありませんが。
(ランクルだとケツを意図的に流すようなアクセルブレーキ操作が難しいけどできる。アウトバックは一切それをさせてもらえない)
参考になった79人(再レビュー後:48人)
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レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/464物件)
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- 支払総額
- 159.8万円
- 車両価格
- 149.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 8.6万km
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- 支払総額
- 195.8万円
- 車両価格
- 191.8万円
- 諸費用
- 4.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.5万km
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- 支払総額
- 186.9万円
- 車両価格
- 176.8万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
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- 159.8万円
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- 諸費用
- 10.0万円
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- 支払総額
- 195.8万円
- 車両価格
- 191.8万円
- 諸費用
- 4.0万円
-
- 支払総額
- 186.9万円
- 車両価格
- 176.8万円
- 諸費用
- 10.1万円


















