2021年 6月中旬 発売
AVC-X8500HA
- 8K対応の13chモノリスコンストラクション・パワーアンプ搭載AVアンプ。13.2chプロセッシング対応、15.2chプリアウト装備、プリアンプモードを搭載。
- Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AACに対応。8K/60Hz、4K/120Hz対応HDMI入出力を装備。
- Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloudなど、幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.33 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
4.33 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
5.00 | 4.46 | -位 |
| パワー |
5.00 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
5.00 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
4.00 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年12月11日 15:19 [1644687-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
セパレーション型の製品を除いて一体型のAVアンプでは
最上級製品。
搭載するアンプの数も13ch分で定格で150W/ch出’力と
強力なので何も不足しない。
入力
Bluetooth、HDMI、アナログ×7、Phonon(MM)
OPT、COXと豊富。
出力
スピーカー出力13ch分、さらにプリアウト出力になると
なんと全部で15.2ch分を備えており追加でパワーアンプが
必要ではあるが、最大で15.2chAVシステムが組めてしまう。
普通の一般家庭ならこれ以上は不要。
本体
横幅434mm 奥行482mm 高さ259mm(アンテナ込み)
重量23.6kg
横幅は割と普通サイズだが、高さが高い上に奥行が特大サイズ
さらに当然、電源ケーブルやスピーカーケーブル等等さらに
バックパネルに差し込む必要がありその分を含めると後方は
600mm前後無いとケーブル類の取り回しが出来ない。
置き場所もハイエンド。
音質は組み合わせるスピーカーにも左右されるが大抵の
スピーカーは楽々鳴らしてくれる力強さを感じるアンプ
それでいながら細部も正確に再生してくれるのはすごい。
参考になった5人(再レビュー後:1人)
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