ROG Crosshair VIII Dark Hero レビュー・評価

2020年12月18日 発売

ROG Crosshair VIII Dark Hero

  • X570チップセットを搭載したATXマザーボード。電源回路は90A対応14+2のPowerStageを使用し、オーバークロック時の安定性が向上。
  • VRM用には大口径ヒートパイプを埋め込んだ大型ヒートシンクを搭載。M.2、チップセット上に搭載したヒートシンクでも放熱性を高めている。
  • Wi-Fi 6(AX200)、インテル1GbおよびRealtek 2.5Gbイーサネットポートを備えたデュアルイーサネットを採用。
ROG Crosshair VIII Dark Hero 製品画像

プロダクトアワード2021

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フォームファクタ:ATX CPUソケット:SocketAM4 チップセット:AMD/X570 メモリタイプ:DDR4 ROG Crosshair VIII Dark Heroのスペック・仕様

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ROG Crosshair VIII Dark HeroASUS

最安価格(税込):¥62,919 (前週比:±0 ) 発売日:2020年12月18日

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ROG Crosshair VIII Dark Hero のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.85
(カテゴリ平均:4.42
レビュー投稿数:7人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 5.00 4.54 3位
互換性 パーツとの相性など 4.71 4.42 18位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 3.99 4.13 59位
機能性 付加機能は十分か 4.14 4.27 59位
設定項目 設定項目は豊富か 4.55 4.23 22位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 3.79 3.78 46位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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SaranWrapTaroさん

  • レビュー投稿数:16件
  • 累計支持数:45人
  • ファン数:0人

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グラフィックボード・ビデオカード
3件
0件
自動車(本体)
3件
0件
スマートフォン
2件
0件
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満足度5
安定性5
互換性4
拡張性2
機能性3
設定項目3
付属ソフト3

【安定性】
安定しているのだろうが、安いマザーを使ったことがないのでわからない。
5950XをHYDRA1.0Fの診断したCO値を入力し、
PPT200W、EDC200A、TDC180Aで使用中。
【互換性】
AM4なのでCPUの互換性は高いが、このクラスのマザーを買う人は
5950Xや5800X3Dを買うだろうから、あまり意味がない。
【拡張性】
なぜかM.2スロットが2個しかない。
【機能性】
WIFIもBluetoothも付いているし、不便はない。
【設定項目】
普通。必要な項目がないということはない。
【付属ソフト】
AI SUITEのfan Xpertのみ使用中。
どうやら評判が悪いらしいが、特に不満はない。
【総評】
質感が高く、満足度は高い。
安定性等の性能もいいようだが、ま、5万円もするので、よいのは当たり前。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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hayabusa94b9さん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:59人
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イヤホン・ヘッドホン
1件
10件
スマートフォン
2件
4件
UQ WiMAX モバイルデータ通信
0件
3件
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満足度5
安定性5
互換性4
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト3

【安定性】
rog strix x570e gamingか故障したために購入。
Ryzen9 5950xでの運用ですが、買って大正解でした。
ベンチスコアがx570xでは他社のマザボに劣っていて5950xの本来の性能を出しきれてない節があり、その割には温度がやたら高く360mmの水冷ファンでも80℃を越えてしまい電圧を調整してましたがこのマザボではスコアはしっかり5950xの性能を生かしきれていて、温度の方も調整など一切せずともかなり安定しています。効率がまるで違うようです。
2019年発売のx570eではハードウェア的にzen3はあまり最適化されておらず、なお16コアの5950xは荷が重いのでしょうか。

【互換性】
当方では異常は特にありませんでしたが、zen3発売以降に出てきたマザボなのzen3との互換性は問題ないと思いますが、噂によるとzen2や古いグラボとは相性があまりよくないと他のレビューで目にします。当方で検証したわけではないので参考程度に見てください。

【拡張性】
ATXなので問題ないでしょうが、M.2もう一個あってもよかったかな?とも思います。
ただどうしても2つ以上搭載したいのならpcieで拡張できなくはないです。

【機能性】
他社のマザボと大きく変わらないと思いますが多過ぎて使いこなせないくらいです。

【設定項目】
当たり前ですがかなり多いです。ただBIOS(UEFI)は簡単モードがあって直感的に操作できて日本語もある程度対応しているのにそこまで戸惑うことはないと思います。

【付属ソフト】
やたら同じ役割のソフトが多く競合してしまうなどそこらの整合性は相変わらずだがそれでも付属のソフトは上手く使えれば便利です。

【総評】
値段は少々お高いですが、それでも前のマザボであった温度やベンチマークスコアの問題が解消されたので5950xでasusのマザボに拘りがある人ならこのマザボを選んでおくべきだと思います。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった4

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須臾那由多さん

  • レビュー投稿数:17件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

PCケース
3件
0件
マウス
2件
0件
CPU
2件
0件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性5
設定項目5
付属ソフト4

【安定性】
素晴らしいですね、16(14+2)フェーズのVRM電源周りに数少ないファンレスタイプのチップセットクーラーで物理故障はありません。もちろんファンが付いていたほう(VRM・チップセット共に)が冷えるでしょうが他のファンの付いた製品レビューを見るにファンの異音が気になるといった物が多くやはり値段があってもファンレスを選んで正解だと感じています。
ただしVRMのヒートシンクは水冷運用だと(空気循環がされにくい宿命のため。ただし水冷ヘッドにファンが付いているものを除く)どうしても熱が溜まりやすいです。しかしOCをしても先にCPUが音を上げるほどに安定して電源供給してくれます。(熱いですが…)

【互換性】
基本的に気にしなくていいでしょう、それこそニッチすぎるパーツを使わない限りは…
『X570チップセット対応CPU』で検索して出てきたCPUなら問題なく動きます。
注意するところがあって無線デバイスの子機(2.4GHz帯)がUSB3.○と電波干渉するので注意です。

【拡張性】
上2つのPCIe x16のスロットは金属カバーがあり水平・垂直の引張強度は強化されており、CPUへの電源コネクタも8ピン側が同じく金属カバーで補強されているので信頼感はとてもあります。
ただこのマザーを買う人となると当然GPUも3スロ近い専有をするため実質真ん中のx16スロットは水冷GPUでない限り使えなくなります、というか『この2つのx16スロットを使うなら水冷化してね』という設計でしょう。
上2つのx16スロットはCPU直結で帯域はx16・N/Aかx8・x8での接続です。
一番下のx16スロットはチップセット経由で帯域はPCIe4.0x4です。
x1スロットの帯域はPCIe4.0x1です。
M.2スロットが上下に二箇所ありますが、上がCPU直結で帯域がPCIe4.0x4、下がチップセット経由で帯域がPCIE4.0x4です。
SATAポートは8箇所あります。RAIDはRAID0/1/10に対応しています。
背面のUSBポートは12ポートで内一つがType-Cと、流石としか言いようがない多さです。
2.5GbのLANポートも備えています。

【機能性】
高級マザーにはよくあるBIOS更新ポートですが本製品にはUSB BIOS FlashBackというものがあります。これは指定されているUSB端子にBIOSファイルの入ったUSBメモリを接続してUSB BIOS FlashBackボタン(背面のBIOSと書かれたボタン)を押すとCPUやメモリを取り付けていない状態でもBIOSの修復とアップデートが可能になる機能です。
他にも極冷に対応するためのスイッチ類(LN2モード切り替えスイッチ)やスタート・リセット(BIOS上で機能を割り当て可能)がマザー上に設置されています。

【設定項目】
とても見やすいBIOSです、日本語も変ではありません。

【付属ソフト】
AI Stuie 3がとても扱いやすいです。自動OCツールやFan Xert 4(自動でファン回転数を設定してくれる機能あり)やワンクリックでパフォーマンス・省電力・離席モードを変更できたりなど…
Amoury CrateではAIノイズキャンセリング(通話時の風切り音などの雑音を取り除く)を私はよく使っています、設定は『AIノイズキャンセリングマイクのご紹介』で検索して見てください。
Win10のOSをインストールしたときに自動でソフトウェアをインストールしてくれますが『BullGuardという(アンチウイルス)付属ソフトをインストールします』にチェックが入っています。
調べると製品は悪くはありませんが英語が基本のソフトウェアなので私は入れていません。(他のアンチウイルスソフトがある人は使い慣れている方を入れたほうが良いでしょう)

【総評】
高くても買ってよかった…!
10万代の手の届きにくいマザーボードではない一般的に手の届く限界点の5万円のマザーボードですがファンレス(物理故障がない!)・デザイン性良し・(後述するが)PCIeスロットがGPUを付けても吸排気に心配がないスロット位置にUSBポートの多さ…
なにより安定のASUSでROGシリーズが好きな方なら文句なしの製品でしょう。

後述
これよりワンランク上にVRM電源のヒートシンクが本格水冷用になっているROG CROSSHAIR VIII FORMULAという製品がありますがPCIeスロットに指すカードの都合上こちらの製品を選択しました。
私の使用環境はメインGPU(x16)(ゲーミングモニタ&VR用)とサブGPU(x16)(3枚のモニター)とキャプチャボード(x1)という特殊な環境でして、メインのGPUは2.7スロット専有で2つ目のPCIeスロットにサブGPUやキャプチャボードを取り付けるとGPUが窒息してサーマルスロットを起こします…
さらにVRの都合上メインGPUにモニターを2枚以上繋ぐとVR画面が映らなくなります。
そしてメインモニター(ゲーム用)+サブモニター3枚のクアドロモニター環境で作業しているのでどうしてもサブGPUをささなくてはいけませんでした。
このため
・2.7スロット占有のGPUが取り付けれて
・サブモニター用のGPUが1枚目のGPUが窒息しない位置に取り付けれて
・キャプチャボードも取り付けられる
この3点が当てはまって、かつ安定性もかっこよさもあって買えそうな値段の製品はこれしかないとなり購入した次第です。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった2

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ダイナマイト屋さん

  • レビュー投稿数:82件
  • 累計支持数:399人
  • ファン数:7人

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CPU
2件
233件
マザーボード
4件
145件
自動車(本体)
1件
135件
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満足度4
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト4

少数ずつしか日本に入ってきてなかった上、Ryzen5000シリーズの品薄と合わせて転売屋がこれにも手を出してきてたのでなかなか入手できずにいましたがやっと入荷数が増えてきたみたいで入手できました。さすがに今から転売目的で買ってるやつらは爆死するでしょう。

今まではROG STRIX X570-F GAMINGを使ってましたが比較としてはチップセットファンが大きいヒートシンクになったこと、USBの数が多いこと、電源回路が2つ多いこと。他にも少々ありますが・・・。
ぶっちゃけROG STRIX X570-F GAMINGで充分だと思います。倍近い値段だして買うもんじゃないですね。逆にROG STRIX X570-F GAMINGが優秀すぎるのかもしれませんが。
無印HERO買った人はご愁傷様です・・・。

これに手を出す人はとにかくチップセットファンが嫌だって人かデザインがこっちが好みって人だけです。オーバークロック?ならほかのメーカーのが電源回路やらもっと豪勢なの出してますよ。

ただねえ、カッコイイんですよ見た目がwはい、欲しい人は自己満で買いましょうね。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった4

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たんれいさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:94人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
2件
266件
CPU
1件
201件
ノートパソコン
0件
101件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性4
設定項目5
付属ソフト無評価

MSI MEG X570 ACE からの乗り換えです。

◆構成
CPU:Ryzen9 5950X
M/B:ASUS ROG Crosshair VIII Dark Hero
Mem:G.SKILL F4-3600C14D-32GVK(16GB×2)
VGA:ELSA GeForce RTX 3070 ERAZOR
SSD NVMe1:CFD PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ
SSD NVMe2:SANDISK SDSSDXPM2-500G-J25
PSU:Super Flower LEADEX V G130X 1000W
LAN:ASUS XG-C100C 10G Base-T
Cooler:alpha Cool本格水冷

【安定性】
チップセットは、ZEN2時に発表されたX570ですが、Ryzen5000シリーズ
に合わせて発売されたため、完成度が高くなっているようです。
OSは、クリーンインストールしましたが、特に不具合なくスムーズに
導入することができました。

あと、メモリー周りがいい感じですね。
一発物のオーバークロックには、興味ないですが
3800 CL14-15-14-28-42 で常用してます。
(AGESA 1.2.0.0ベースのBIOS適用)
強力な電源回路が心強いです。

チップセットは、ファンレスですが、ほぼ50度以下で運用できています。
(同じ構成でMSI X570 ACEは、60度超えてました。)

【拡張性】
x570は、帯域を共有しないのでPCI Expressのレーン数を
あまり気にしなくてもよいメリットがあります。
このマザーの特徴としては、USB3のポートが非常に多い
バックパネルは、全てUSB3.2です。
USB2.0を探すとマザーボードのヘッダーが2つあるのみです。
あとSATAポートが8ポートもあるので拡張性は、十分です。

対してM.2スロットが2本と少ない気がするが、排他利用ではないので
個人的には、十分です。
PCI-E 4.0のCFD PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZには、OSをインストール
PCI-E 3.0のSANDISK SDSSDXPM2-500G-J25は、贅沢にもエンコード用の
一時ファイルやキャッシュ、Cドライブのバックアップ用に使っています。

【設定項目】
ハイエンドのゲーミングマザー、オーバークロックを前提として
作られたためBIOSの設定項目は、それなりにあります。

【機能性】
特にオーバークロック時に使用する機能が多いです。
マザーボード上に極限オーバークロックで便利なRetryボタンや、Safebootボタン
電圧測定ポイントなどを配置
まぁ当方みたいにちょこっとだけオーバークロックする人には、無用の長物ですが
メモリーの設定を詰めるときになど、バックパネルのCMOSクリアーボタンは、非常に便利です。

【総評】
なかなか入手が難しい状態でしたが、通販で何とか昨年末に入手できました。
前のMSI MEG X570 ACEも非常に安定していて気に入ってましたが
BIOSの更新が遅くどうしようかと思ってた時にコレが発売されたため
思わず買ってしまいました。
βBIOSでの使用ですが、不安定な挙動もなく非常に安定しています。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった8

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れんしーさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
2件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性5
設定項目5
付属ソフト5

【安定性】
今まで使ったどのX570・B550マザーよりも安定している気がします。
とくにメモリOC時の安定感は秀逸。

【互換性】
まったく問題なしです。

【拡張性】
SATAがたくさん付いています。
M.2が2本だけなのがややマイナスポイント。

【機能性】
B550のようにレーンの制限も無く、とても使いやすいです。

【設定項目】
ASUSのUEFIはやっぱり使いやすいですね。

【付属ソフト】
他社のようにトラブルの元となるバンドルソフトも無く安定しています。

【総評】
X570でファンレスマザーを選ぶならこれかgigaのEXTREMEの二択ですが、
向こうは8万超えなのでDARK HEROが良いですね。
メモリOCも安定しており大満足です。
温度の懸念が少しありましたが、当方環境下ではゲームを長時間プレイしても70℃を超えることは稀で、
通常使用では全く問題ありませんでした。
購入して良かったです。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった6

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calasさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
2件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性3
設定項目5
付属ソフト無評価
   

HWinfo

   

使用構成
CPU:Ryzen9 5900X
CPUクーラー:Assassin3
MEM:Crucial Ballistix 3600 16GB×2
ケース:Define7(天板閉め)
前面吸気ファン2、底面吸気ファン1、背面排気ファン1、電源ファン上向きで排気
VGA:GTX 1660 Super
M.2:SN 850 1T、XPG8100 2TB

【安定性】
チップセットがファンレスだが添付のように問題なく60度前後で安定している。
メモリに関してもXMP1発読み込みで問題なく動作。

【互換性】
今回の構成ではすべて問題なく動作。

【拡張性】
ケースファンコネクタが3つなので分岐ケーブルを使用。
もう一つくらいはほしい。
さらに欲を言えばM.2がもう一つほしかった。
背面のUSBは大量にあるのでIO周りで困ることはない。

【機能性】
可もなく不可もなく

【設定項目】
UEFIはいつものROG
項目が多くすべて把握しきれていないが、拘る人にも十分ではないだろうか。

【付属ソフト】
付属ソフトは入れないか、入れても殆ど使わないので無評価

【総評】
大変満足する出来上がり。
現在入手難なのが一番の欠点か。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった2

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