Ryzen 5 5600X BOX
- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
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2022年9月13日 10:20 [1621164-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
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|---|---|---|
B450でもPBO2設定できました(-6と-20に設定)、87℃まで上がるがX付らしくなった |
【処理速度】シングル+22%、マルチ+70%
偽3300Xとのベンチ比較です、PBO2適用でX付きの価値が出る
【安定性】ゲームPC用としては超優秀
RX5700でもFF14ベンチで+25%と性能を捻り出した
【省電力性】遊べるTDP65w
PBO2使ったら負荷時75℃→85℃超まで上昇、4コアより熱いですね
【互換性】いつのまにか?X370マザボでも使用可能
【所感】Intelさん頑張ってくれてありがとう
現AM4環境をそのまま活用、最新12400F並みのコスパ、フルHD動画編集可、TDP65wで運用が楽なことが選定理由。
子供のゲームPC第3世代3100(3300X並みにOC)に動画編集での力不足感じCPUを換装。永く使うなら5900X一択だが、お安く仕上げるため6コアにUP、5500も考えたのですが3次キャッシュ半分、ブースト-400Mhzなので+5000円を捻出。ショボいB450マザボでもPBO2設定でX付きのパワーを引き出せます。
Cezanneの8コアiGPUなしが、5700(無印)26千円くらいで発売されると第1世代1700を卒業できる気がする。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 3 3100 BOX
- AMD > Ryzen 5 5500 BOX
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2022年4月16日 06:08 [1571690-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
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|---|---|---|
これまで、
・CPUクーラー:サイズ 無限五 リビジョンB + Noctua NF-S12A PWM
・マザーボード:ASUS PRIME X470-PRO
の環境で、AMD Ryzen 5 3600を使ってきましたが、今回、価格が手ごろになったRyzen 5 5600Xへ移行しました。
●
HWiNFO64で見ると、3.59GHz〜4.64GHzで動作している感じです。
Zen2→Zen3でIPC19%アップとのことですので、アイドル時でもRyzen 5 3600をブーストクロックで使ってる感じになります。このため体感で判るくらいにレスポンスが良いです。ゲーミングCPUというのも納得です。
●
性能の向上ですが、
■CINEBENCH R15 CPU:1863 CPU(Single Core):252cb
以前、使用していたRyzen 5 3600では、CPU:1596 cb, Single Core:195 cbでしたので、マルチスレッドで1.16倍、シングルスレッドで1.29倍高速な結果となりました。
■CrystakNark 2004R7 ALU 297622 FPU 144051
Ryzen 5 3600では、ALU:204811, FPU:128130でしたので、ALUは1.45倍、FPUは1.12倍高速という結果になりました。
●
BIOS AUTO設定で100%負荷時でも全コア4.55〜4.6GHzで動作しています。
ちなみにHWiNFO64の表示ではPPT 76Wでした。Ryzen 5 3600ではPPT 88Wでしたので、100%負荷時の発熱も減って、かなり扱いやすいCPUになっています。
結果としては非常に満足する買い物となりました。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 5 3600 BOX
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2022年3月29日 17:40 [1565435-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 処理速度 | 3 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 4 |
お勧めしない。
i5-12400fのほうが8000円安いのにフォートナイトやapexのfpsはのびます
マザーボードも PRO B660M-E DDR4 をかえば\22,150+\11,963で\34,113
円になります。 \34,113ー\30,338=\3,775
Ryzen 5 5600Xに3,775円追加して払えばfpsものびるしマザボも買えるので
i5-12400f+PRO B660M-E DDR4でいいと思います。
- 比較製品
- インテル > Core i5 12400F BOX
- MSI > PRO B660M-E DDR4 パソコン工房限定モデル
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2021年12月9日 03:34 [1527001-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 3 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
それまでi7-7th genゲーミングノートを使用していたのですが、本格的にVR用途にPCを組むため、店舗で購入しました。
できるだけ省電力に抑える設計です。
購入ポイントはコスパです。最新のCPUシリーズでありながら手の届く価格。にしてはかなり働いてくれています。CPU処理の多い場面では7にしとけばよかったかな…?と思うこともありますが気の所為の範疇。十分な処理速度かと思います。とりあえずPC組んでみたいとかだと特段酷使するわけでもなければ満足できるかと。
本当に不満が出てきたらいっそ9を買ってしまおうと思っています。(今の所それがいつかは見えません)
とりあえず以前のノートPCとは比べ物にならない性能になり満足です。
※添付画像等については特に掲載するものを思いつかないので割愛します。
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2021年9月29日 17:18 [1500420-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 3 |
| 互換性 | 5 |
【処理速度】
写真のRAW現像がメイン作業なのでシングル性能の強化のおかげで非常に快適になりました。また自分がやるレベルではゲーム性能も十分で非常に満足しています。
【安定性】
特に問題なし。
【省電力性】
全体的に見れば発熱もしっかり抑えられていてよいかなと思います。
ただAMD製全体に言えるかと思いますがアイドル時の制御があまりうまくないかなと思います。
【互換性】
X570ですが問題なく使用できています。BIOS更新での対応マザーも多く互換性は高いのではないでしょうか。
【総評】
元々使っていた3600に不具合が出てメーカー交換依頼に出している間に、PCを使用するために勢いで購入しました。価格が上がったとはいえ同じ600番台なので性能的にどうかなと思いましたが、普通に使用していて性能アップを感じられる進化をしていて非常に満足です。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 5 3600 BOX
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2021年3月24日 12:23 [1435831-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 3 |
【処理速度】
シネベンチR23にて以前使用していた「Ryzen7 2700X」と比較してみたところ、ほぼ同じスコアで消費電力が半分の75Wほどで驚きました。1世代飛ばしただけでこの性能アップには目を見張るものがあります。
ゲーム用途では、1コア当たりの性能が大幅に上昇しているため、完全にZen+世代を上回っているといえます。実際、FPSタイトルの「Rainbow Six Siege」では、WQHD最高設定で120fpsほどだったのが安定して144fpsを出せるまでになりました。
【安定性】
B550マザーボードと組み合わせて使用し始めてから今のところ不具合は発生しておらず、安定した稼働を見せています。
【省電力性】
「Ryzen7 2700X」は8コアだったこともあってか140Wほど電力を消費していましたが、半分近くを推移しています。
【互換性】
X470でもZen3世代は使えるようですが、B550やX570のほうが電源回りで安心感があるため、実質500番台マザーボードが安パイだと思います。
【総評】
6コアでかつての8コアCPUに追いすがり、ゲーム用途では完全に上回るパフォーマンスを発揮しています。総合的な処理において非常に満足のいくCPUであると確信を持って言えます。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 7 2700X BOX
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2021年3月11日 00:18 [1431496-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
以下の構成で組みました。
電源:Antec NeoECO Gold NE550G
マザーボード:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
CPU:AMD Ryzen 5 5600X
CPUクーラー:Wraith Spire(Ryzen 7 1700の付属品)
メモリ:Crucial CT2K16G4DFD832A
グラフィックボード:玄人志向 GF-GTX1660Ti-E6GB/DF
SSD:PLEXTOR PX-512M9PGN+
HDD:Western Digital WD10JPVX
OS:Windows 10 Pro 64bit Version 20H2
【処理速度】
素晴らしいです。Ryzen 7 1700から乗り換えましたが,あらゆる作業が速くなりました。
CINEBENCH R20/R15の実行結果は以下のようになりました。クーラーはどちらもWraith Spireです。
Ryzen 5 5600X@定格……
R20:シングル600pts/マルチ4214pts
R15:シングル254cb/マルチ1844cb
Ryzen 7 1700@全コア3.6GHz……
R20:シングル351pts/マルチ3399pts
R15:シングル141cb/マルチ1527cb
シングルはもちろんですが,マルチでもコア数が1700→5600Xで8コア→6コアに減っているにも関わらず5600Xの圧勝です。
ちなみにクロックは定格でもシングルで最大4.65GHz,マルチで最大4.3GHzまで上昇しました。
また,AviUtlで1920×1080・30fpsの同じ動画をx264出力するときの速度が1700では約42fpsだったのが5600Xでは約54fpsになりました。
6コアとは思えないほどの高い性能です。
【安定性】
上記の構成で組んで一発で起動しました。
マザーボードのBIOSを現時点で最新の1804(AGESA 1.2.0.0)にアップデートしてからOSをインストールし,現在まで10日ほど使用していますが,至って安定して動作しています。オーバークロックは試していません。
メモリはネイティブ3200MHzのデュアルランク2枚組ですが特に設定しなくても問題なく3200MHzで動作しています。
【省電力性】
TDP65W(PPT76W)で十分省電力だと思います。
発熱ですが,Wraith Spireクーラーを使用して室温17℃でCINEBENCH R20を1回回すと70℃,CINEBENCH R15を1回回すと64℃まで上昇しました。アイドル時は32℃でした。
5600XにはWraith Stealthクーラーが付属していますが,正直Stealthでは力不足だと思います。できれば虎徹以上の冷却性能が欲しいところです。
ちなみにZen3は冷やせば冷やすほどより高い性能が出ます。上のCINEBENCHでももっと冷却性能の高いクーラーを使用すればもう少し高いスコアが出ます。
【互換性】
X570/B550のほか,X470/B450でもBIOSアップデートにより使用可能なので,マザーボードの選択肢は十分多いです。
【総評】
バランスの良い素晴らしいCPUです。欠点を挙げるとすれば品薄なことと前世代より価格が上がったことです。
USB問題が騒がれてますが,自分の環境ではグラボもSSDもPCIe Gen3だからなのか今のところ遭遇していません。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 7 1700 BOX
- レベル
- 自作経験豊富
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2020年12月9日 01:29 [1396432-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 4 |
※当初5.2W/mKの安物グリスにしていましたが、新しいグリスが手に入って温度がさらに下がったので温度を訂正し再レビューしました。
【M/B】MSI B550 MPG GAMING PLUS(BIOS 7C56v14へ手動アップデート)
【CPU】Ryzen 5 5600X
【CPUクーラー】Deepcool Assassin III
【グリス】親和産業 SMZ-01R
【RAM】XPG Hunter DDR4-3200 32GB(16GB×2枚)
【SSD】Sausung 970 EVO Plus 512GB
【GPU】MSI GeForce RTX 2080 Ventus 8G OC
【電源】Seasonic SS-PX650
【ケース】Fractal Design Define 7 Compact
Core i5-9600Kから変更しました。CPU、マザーボード以外の構成は変えていません。
【本体性能】
◆定格運用について
このベンチマークはもはや散々出回っているのと同様でしたので割愛します。
9600Kではモンスターハンターワールド最高設定FHDで100〜120fps前後(瞬間的に90fps程度への落ち込みあり)だったのが、
こちらに変えてから常時144Hzではり付くようになりました。
CPU負荷が重いので有名なタイトルですが、まさか9600Kでもボトルネックになっているとは思いませんでした。
グラボの交換を検討していましたが不要になりました。ありがたい限りです。
◆オーバークロック・電力消費について(※個体差もあると思います)
私が個人的に最も驚いたのは電力面での優秀さです。
この性能でTDP 65Wというスペックからして驚きですが、私の個体は電圧耐性が非常に優れていました。
Precision Boost Overdrive(以下PBO)を有効にすると6コア4.1GHz程度まで簡単にアップし、
Cinebench R15 マルチスコア1920(68℃前後)程度でした。
1コア4.6GHzも簡単に達成でき、単に性能の高さだけを目指すだけならPBOだけで十分なのだと思いますが、
PBOではピークのコア電圧が1.32V程度まで上がっているのが少々気になりました。
安全域をとっているのだとは思いますが、それでもこんなに盛る必要あるか?という数値。
ということで、手動オーバークロックも試してみました。
周波数ごとの安定動作する電圧(OCCT 7.1.0のAVX2、データセット(中)および(大)を1時間エラーなしで完走できた範囲と定義しました)は次の通りでした。
(※温度は室温21〜22℃での数値)
(1)全コア4.65GHz 1.275V
・OCCT 消費電力105W程度、最高温度57℃
・Cinebench R15 マルチ 温度72℃程度、スコア1990前後
(2)全コア4.60GHz 1.243V
・OCCT 消費電力93W程度、最高温度55℃
・Cinebench R15マルチ 68℃程度、スコア1950前後
(3)全コア4.50GHz 1.183V
・OCCT 消費電力85W程度、最高温度52℃
・Cinebench R15マルチ 62℃程度、スコア1920前後
ワットパフォーマンス的には(2)と(1)の間で落ち込みが激しいですが、(2)は十分実用的な範囲と判断しました。
(2)の状態で「OCCT 7.1.0 AVX2、データセット(小)」も追加で回しましたが、なんと82℃で張り付き15分間無エラーでした。
(このベンチは異様に高負荷なので、一般的用途のPCでは5分も走れば十分だと個人的には思っています)
このように、PBO適用時に比べかなり低めの電圧で高クロックマルチコアの安定動作が可能でした。
またAssassin IIIが優秀なのもあると思いますが冷却性能も高く、Cinebench R15程度ではCPUファンの音がほとんど変わりません。
Ryzen 5と空冷でこのスコアは脅威的です。時代が変わったと言わざるを得ません。
ちょっとしたオーバークロックくらいなら虎徹MarkIIでも十分だと思います。
きちんとした水冷なら、ベンチによってはマルチで10700K超えも十分狙えるでしょう。
逆に、低電圧化によって静音化を狙うポテンシャルもかなりあると言えます。
唯一気になるとすれば、アイドリング時の消費電力の高さがIntelに比べて高いのが変わっていない点でしょうか。
実運用であまり気にならない箇所ではありますが。
【USBについて】(広義に捉え互換性★4とした理由です)
CPU側のUSB Type-Cがやや不安定かもしれません。
周辺機器とType-Cどうしで繋いだ際、OSが機器を認識するのに30分以上かかることがあります。
Type A端子やチップセット側のType-C端子だと全く問題なく、またCPU側端子でもOTGケーブルを1個噛ませて繋ぐだけで解決するので、どうもCPU側のUSBコントローラがType-C同士で繋がったホストとクライアントとの識別をうまくできていない様子。
Z390、9600Kではこういった問題は一度もありませんでした。RyzenのUSBは不安定と以前から言われていますが、今もそれを完全には否定できないかもしれません。
実用的には困っておらず、M/Bとの相性かもしれませんしCPU自体の問題とも言い切れないですが、USB Type-Cに強いこだわりがある方はご注意を。
【総評】
本体性能には文句のつけようがありません。
名前こそ「Ryzen 5」ですがパフォーマンス的にも価格的にも競合相手は10700Kです。
Core i5 10000番台を検討されている方は、一般的な運用だとオーバースペックになる可能性が高いです。
(5500、5600あたりが出た時が、真にIntelの立場がなくなる時でしょうか)
個人的には、このCPUの一番の注目点は高負荷時の省電力性だと思っています。
素の性能が高くオーバークロックは必要性を感じにくいですが、オーバークロック耐性の高さ=アンダークロック耐性の高さですので、
「10600Kに近いスペックで極低電力な静音PC」あたりを機会があれば試してみたいと思います。
自作PC史に残る傑作CPUだと思います。
このままではAMDがかつてのIntelになってしまいそうなので、むしろここからのIntelに期待したいところです。
- 比較製品
- インテル > Core i7 10700K BOX
参考になった6人(再レビュー後:3人)
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2020年11月22日 18:40 [1390834-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 4 |
3600からの交換です。
これまでGPU変えればパフォーマンス超アップ!CPUは二の次!って印象で生きてきてたんですが、
今回でひっくり返った印象です。
体感できるほど目に見えて処理速度の向上を感じることができました。
あと発熱がとんでもなく下がりました。
3600計測時とケースもマザボも変わってるのでちゃんとした比較にはならないけどこんな感じ
OCCTでストレス負荷
3600 リテールクーラー
アイドル60℃下らず
100%負荷2分で93℃
3600 Cooler Master H212 Turbo
100%負荷2分で75℃
5600X Cooler Master H212 Turbo
アイドル32℃
100%負荷1分で43℃
見直しててどうなってんだマジでになりました。
キャンペーンで5600X非対象とかあるけどそんなものはいらんって人はこれで良き
ホントおすすめです。
- 比較製品
- AMD > Ryzen 5 3600 BOX
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