2020年 9月30日 発売
Sub Gen 3 [ブラックグロス 単品]
- AirPlay 2/Wi-Fi/ストリーミングに対応し、ディープな低音を実現するワイヤレスサブウーハー。縦向きにも横向きにも設置可能。
- 中央に向かい合って設置されている2つのフォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするため、ひずみのないパワフルな低音が響く。
- 本体をサウンドバー「Sonos Arc」または「Sonos Beam」と組み合わせると、テレビや映画、ゲームでも今までにないサウンド体験ができる。
購入の際は販売本数をご確認ください
最安価格(税込):¥68,980
(前週比:±0
)
発売日:2020年 9月30日
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2022年10月16日 00:00 [1633415-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 中音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 2 |
【デザイン】
四角いフォルムにピアノブラックの黒光りがカッコイイ。
【高音の音質】
Arcの質が上がります。
【中音の音質】
同上。
【低音の音質】
締まった重低音を身体の芯に響かせる
【サイズ】
ちょっと大きいね。
【総評】
Arcと合わせて、高音〜低音と「質」は良いです。Arcはクリアになり、パワーも上がった感じです。セリフが聴き取りやすい。
しかしながら、Arcの音質が上がると同時に奥行が生まれます。これが違和感の元。
Arc単体なら画面上の人物の声は、画面に映し出されるその場所にハマり違和感はありません。
が、Subを加え奥行が出ることによって、声の位置が前や、やや下側に移動します。でも、その声の主は画面上変わらずそのままの位置にいる。声と映像の場所のズレの違和感がどうしても拭えない。
スピーカーの位置や、サラウンド環境を追加する事で、その違和感は無くなるかも知れませんが、これ以上スピーカーを増やす気もないので、結局Subは使わない事にしました。
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