2020年10月16日 発売
VIERA TH-55HZ2000 [55インチ]
- 「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ」を搭載した有機ELテレビ(55V型)。明部から暗部まで高コントラストを実現している。
- 独自のパネル制御技術「Dot Contrast パネルコントローラー Pro」の改良により、明部と暗部の階調表現がより豊かに進化。
- 背面上部に上向きに配置した「イネーブルドスピーカー」を含む最大出力140Wのスピーカーシステムを搭載。立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
VIERA TH-55HZ2000 [55インチ]パナソニック
最安価格(税込):¥200,000
(前週比:±0
)
発売日:2020年10月16日
よく投稿するカテゴリ
- 液晶テレビ・有機ELテレビ
- 1件
- 6件
2021年2月28日 23:56 [1427116-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 画質 | 4 |
| 音質 | 3 |
| 応答性能 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| サイズ | 3 |
同じ番組を毎日見ていて画面右上のテレビ局名の文字と、めざましテレビの画面左上の太陽マークが焼き付きました。
画質が綺麗なのは間違い無いです。
ただ、その綺麗な設定だと目が疲れます。
目が疲れない設定にすると、
液晶テレビと結局は輝度が同じになって有機EL本来の発色を体感できない。
さらに焼き付きという不安を常に抱えて使い続けるのが?になりました。
発熱もあり、プラズマほどではないけど、消費電力は液晶の約2倍。
パネルメーカーでもある
LGやサムスンもポスト有機ELテレビという有機ELの弱点を補う次のような次世代テレビを発表している。
マイクロLEDや
QLDE量子ドット、
miniLED、
NeoQLDE、
The Frame、
QNDETVというのを
考えると有機ELの時代は
もう長くない。
結果、成熟した技術の液晶テレビで良いってなった。
音はテレビにしては良い音ですが、140Wと言っても全てなスピーカー出力の合計なのと立体感があまりなく、焼き付きも含め、このプレミア価格だけの価値を見出せませんでした。
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