Core i9 10900K BOX
- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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2020年12月20日 10:29 [1400541-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 5 |
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||
|---|---|---|
NUC8I7BEHにサンダーボルトでRTX2070を接続して遊んでいましたが、
BIOS更新されるに度に、どうしてもUSB周りが不安定になり、
フリーズが頻発するようになってしまいました。
タワー型が嫌でNUCにしたこともあり、
Ryzenのおかげで買いやすくなった10900KでITXでは初の自作です。
CPU:10900K
M/B:MSI Z490i UNIFY
CPUクーラー:Fractal Design Celsius+ S24 Prisma 240mm FD-W-2-S2402 HS1365
RAM:Ballistix Elite PC4-28800(DDR4-3600) 8GB×2枚 W4U3600BME-8G
ROM:Crucial P5 1000GB PCIe M.2 2280SS SSD
PSU:Corsair SF750 -PLATINUM- 750W PS837 CP-9020186-JP
GPU:ROG-STRIX-RTX2070-O8G-GAMING
CASE:Cooler Master NR200P ガラスサイド
56K+25K+14k+15k+20K+13K=143K
GPUは流用したので、15万円程度でハイスペックが手に入りました。
RTX3080が欲しいけど我慢です。
【処理速度】
安定設定で、負荷時のCPU温度60度前後のCPU5Ghz弱で常用
シネベンチ15000程度
FF15ベンチ9000程度
【安定性】
懸念していた発熱は思ったほどではなく、
定格設定では対処可能な範囲で安定した常用が可能です。
さらに、それなりに早い!
【省電力性】
TDP125Wは良いとは言えないでしょう。
同電力での性能はRyzen9に見劣りするのは確かかな。
【互換性】
単体性能はRyzenの方が良いですが、
相性など考えると安心のインテル
RADEONの初期ドライバとか、
精神衛生上悪いので使いたくないし。
【総評】
ほぼ新調なのでRyzen9の5800Xも考えましたが、
ちょっと古いパーツとかで、なんやかんやと相性問題は間違いなく、
この辺はインテルの方が安心と思っています。
RyzenにしたらGPUもRADEONにしたくなりますが、
G-syncモニターなので、GeForce一択な環境ということもあり、
ハイエンドCPUがお手頃になったのはうれしい限り。
QX9650以来なので10年以上ぶりですが、
当時は本格水冷とかで遊んでいましたが、
やっぱり自作は楽しいですね!
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2020年10月4日 18:30 [1373233-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 3 |
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|---|---|---|
アイドル時 4,9GHz 1,16 CLL3 OverRide |
R15 4,9GHz 1,16 CLL3 OverRide |
R20 4,9GHz 1,16 CLL3 OverRide |
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||
Prime 95 Smallest FFT 4,9GHz |
【処理速度】
8コア、他の10コアを使用しましたが10コアは置いておいて、8コアからは明らかに性能が上がってます。体感で感じるレベルで快適になりました。
コスパで追いかけるのもいいですが、現状においてこれで駄目なら駄目で諦めがつくラインに立って見るもの如何でしょうか。
【安定性】
自己責任の部分において言及するとキリがありません。 省電力で4,9GHzで運用しており安定しております。
【省電力性】
intelの公称TDP125w、無制限とあり、調整しなければ省電力性に欠けます。
省電力の調整が出来ても周波数によって5,1GHz以降からは急激に温度が上がります。
定格で使用すれば調整するだけで事足りるので、懸念することにはなりません。
【互換性】
発売されて現段階で半年未満の製品なのでLGA1200にしか対応しておりません。
【総評】
10900からの乗り換えです。どうしても最速を体験してみたかったので購入しました。
現在はオールコア4,9GHzで設定しています。
当初、電圧制限をかけることなく使用し、300wと言われている電力を消費しないことに満足しておりましたが、Benchmark R20で計測すると200wを越え、R15では180w程度でそれを基準に考えておりました。具体的な調整に挑戦してみようとしたところ面白いほどにそれまでの消費電力が下がっていき、R15で160w、R20で170wと最高計測値からが約30wと50w近く減らすことが出来ております。調整から日が浅いため安定性には様子見が必要な部分がございますが、不安定になったとしても少し電圧を盛るだけで安定性を見込める感があるので不安に感じつつも大丈夫だろうと思っているところであります。何より、空冷で使用することが可能になり、今まで使用した間近の9700kよりBenchmarkで計測したときの温度より低いです。BIOSの見方、アップデート等、多少経験することが必要な部分がございますが、手応えを感じたときには良き相棒になることは確かです。
5,1GHzはそろそろ空冷はキツイなというレベルの温度となり、無理ではないが水冷が必要になってくるレベルです。5,2GHzからは空冷でも完走だけはしたいな、運用は無理レベルです。
5,3GHzはもう夢です。簡易水冷でも厳しいものがあるでしょう、本格水冷が必要ですが、普段遣いにはもはや適していない仕様ですので考える必要はないレベルです。
下記の検証による言及を含め、このCPUを前提が「電力無制限」である状態ならば言われは悪くて当然です。
文字通り無制限でありますから、どのように扱い、どのように扱って行きたいかによって全てが変わるので楽しい製品です。無制限設定からであれば設定によって化けます。
構成
ケース P110 Luce
CPU i9-10900k
CPUクーラー Noctua NH-U12A 120mm
マザーボード MSI MEG Z490 UNIFY
メモリ F4-2666C19D-32GIS
SSD WDS500G1B0A
SSD ASX8200PNP-512GT-C
HDD WD 2TB & WD 3TB
GPU GV-N2070WF3-8GC
Power LEADEXIII GOLD ARGB 850W
モニター UltraGear 27GN750-B
モニター XL2411p
モニター KH245V
PL1,2 65,125,288,無制限 Tau 設定しても省電力やイマイチしっくりこなかったので、Vcore値で最適なコア数に対しての電圧を探した結果です。
尚、4,9GHzを運用目的としており、具体的な部分はその基準と致しますが、以降のクロック設定に関しての Vcoreは個体差によって異なりますので
言及を控えさせていただきます。大凡の目安を前後にはじめて、安定性を図れる数値をお探しになることがオススメです。
9700k→ 10900 → 10900k と使用して来ましたが、10900 の 部分ではまだ Vcore に執着しておらずこのような省電力設定を行っておりませんでした。
10900k のイメージが電圧、電力面でネガティブな印象であったことからそれを確かなものか確認すべく検証するに至りました。
ベンチテストにて要求電圧と消費電力を計測しました。
環境 空冷クーラー 室温 23℃ 4,9GHz Vcore 1,16v dynamic LLC3 Override Mode コア電圧をALL Core 設定しておりますが若干変動が可能な設定です。
<<<<運用可能テスト>>>>>
R20
最大温度 68℃
最大瞬間省電力 169,95W
スコア 6,317
R15
最大温度 73℃
最大瞬間省電力 159,66W
スコア 2,627
<<<<運用可能テスト>>>>>>
<<<安定せずブルースクリーン>>>>
Prime 95 Smallest FFT
最大温度 80℃
最大瞬間省電力 234,12W
<<<<安定せずブルースクリーン>>>>
Prime 95 Smallest FFT は検証の対象外です。
実行時の画像を添付いたしますが、省電力設定において実行時の画像から確認いただけるように
消費電力が許容を超えます。
本来、耐久テストにおいて計測すべき点は それに耐えうるか なのですが
省電力設定を行うと、耐えるものではないことが前提に立ちます。
「理由」この Smallest FFT テストで消費する電力に対して Vcore は 1,16
LLC3 に設定していて 1,205 まで応える事が出来ておりますが、
この電力を消費するために必要な Vcoreは 1,25 です。(省電力において 私の環境で 1,25v = 5.1GHz に設定する値)
この場合であってもLLC3を設定していて安定する(省電力運用)なので上限は 1,25 以上 が条件となるので、そもそも Vcore 値が足りない
1,25で設定した場合 Max 1,290V まで伸びます。
つまり、 4,9GHz 固定で省電力 1,16v 設定にして行うテストではありません。
電力制限をかけたからといって、耐久性をテストし、クリア出来なければ意味がないと思う部分もありますが
ものによってこうした事になりますのでご注意ください。
要求電圧、消費電力が過度な場合どの設定であってもブルースクリーン免れず、最悪故障しますのでご注意ください。
省電力設定には「OC同様、自己責任は付き物ですが」それにも増した理解が必要です。
闇雲にこれが出来てあれが出来ないといった、否定的な面は具体的性を求めるのではなく「目安」として参照いただくようご留意いただければと思います。
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2020年9月18日 05:57 [1369128-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 3 |
| 互換性 | 5 |
【処理速度】
10コアですが安定して早いgeek5ベンチだ1万越え
【安定性】
特に問題なし プチOCと言うよりターボ無効全コアクロック固定で4.7Ghzにしたので発熱も思った程ないけどCPUクーラーは大型の物が良いですね エンコする方は思いきって水冷もありかと
CPUクーラー
noctua NH-D15
シネベンとかOCCTでも4.5から4.7Ghz
だと最高でも75度未満なのでオススメ
ただし4.9以上5Ghzで常用は確実に大型簡易水冷か水冷必要です。
【省電力性】
14nmにしては良いです。改良されすぎてこれ以上無理でしょう。
【互換性】
新しいマザボ必要です。
【総評】
ゲーマーなのでIntel選択しか無いと言うのもRyzenの3000シリーズでもやはり非常にゲームに弱くCPUが足枷になる場面が多々あるのでしばらくAMDは選択ないです。
そうなると必然的にCore i9-10900K がゲーミング最速なんで買いました。これがボルトネックになるゲームは今の所ないので安心してRTX3080買って4Kゲーム楽しめます。
参考になった9人
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2020年6月22日 01:04 [1330683-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 2 |
| 互換性 | 4 |
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|---|---|---|
PL1とPL2の設定が重要 |
CPU-Z |
CINEBENCH R15 |
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CINEBENCH R20 |
PASSMARK RATING |
OCCT時のCPU温度 |
今までメイン機でCore i5-9600Kを4.9GHzで常用していましたが、インテル最速ゲーミングCPUということで更なる処理速度を求めてCore i9-10900KをGetしました。
発売当初からRyzen9 3900Xとの比較されるレビューやコストパフォーマンスが悪いとか多くの批判的な意見が多々ありますが、私自身は純粋にインテル最速ゲーミングCPUが欲しいという気持ちで予約から到着までワクワク、実際使用してからは常用可能なクロック、消費電力やCPU温度の検証と使い込むにつれ、やはりこのCPUで良かったなと満足しています。
発売前から10コア20スレッドでTDPが125Wと公表されていましたし、海外レビューでCINEBENCH R15 5.4GHzのスコアも分かりRyzen9 3900Xには敵わないと分っていた訳ですから、購入後その部分と比較していたら満足度は低そうでね。長年インテルを使用している方は、おおまかな電圧や常用可能クロックが分かるはずですから、その時点で予測との数値差があれば不満になりそうです。
私の使ってみての感想はオーバークロックによるCPU温度や消費電力は想定の範囲内かなという感じです。最終的に私の固体では全コア5.1GHzでの常用が最適であると結論付けました。
★PC構成
【M/B】STRIX Z490-F GAMING
【CPU】Core i9-10900K 5.1GHz
【GPU】GG RTX2070SP E8GB/DF
【RAM】W4U4133HX1-8G
【COOLER】Cooler Master Nepton 280L
【M.2】SP512GBP34A80M28
【SSD】SP256GBSS3A55S25
【HDD】WD20EZRX
【PSU】Corsair RM850
【CASE】Corsair Air 540
★UEFIでの設定
CPU Core Ratio → Sync ALL Core 全コアRatio Limit 51
Current CPU Core/Cache Current Limit→255.75A無制限→245.0A
Current Long Duration Package Power Limit→4095無制限→125W
Current Short Duration Package Power Limit→4095W→250W
Core/Cache Voltage → Manual Mode 1.340V
Load Line Calibration→LEVEL4(AUTO)
最終的にPower Limitを無制限でベンチマークを行いましたが、CINEBENCH R20で450Wを超えたのでPL1=125W、P2=250Wで常用に決定。
BIOSバージョン0403と0607には実装されていませんでしたが、今後インテルZ490チップセット搭載マザーボードでは、次回BIOSからCMOSクリアーやCPUを交換した直後に最初の画面で2種類のPower Limit設定を選択するようになります。F1キーを押せばインテルの定格設定、F3キーならPower Limit無制限設定です。極限までオーバークロックまで狙うならF3、私のような全コア5.1GHzのオーバークロックなら安全運転でF1を選択した方が無難です。
★安定性&負荷時のコア温度
定格にてOCCT(AVX2)を1H実施(PL1=125W PL2=250W) 室温27.5℃にて確認()内はPower Limit無制限 室温22.3℃
【全コア5.1GHz】
Package 72℃(77℃)
Core#0 65℃(68℃)
Core#1 66℃(71℃)
Core#2 70℃(74℃)
Core#3 69℃(74℃)
Core#4 70℃(74℃)
Core#5 72℃(75℃)
Core#6 66℃(72℃)
Core#7 67℃(72℃)
Core#8 64℃(69℃)
Core#9 69℃(74℃)
最高コア温度を考慮したら280oラジエターでも十分対応できますし、当初言われていた360o簡易水冷や本格水冷でなくても十分対応できそうです。空冷での5.1GHzまでのオーバークロックでも、エアフローが優れているケースを使いファン増設などの対応をしていればOKのようですね。私はVRMヒートシンクに冷却用40oファンとマザーボード裏面に120oファンを設置しています。
★私の個体での常用時の全コアでの電圧参考値
5.1GHz:1.340V LLC→LEBEL4
5.2GHz:1.400V LLC→LEBEL5
★消費電力
システム全体をワットモニターで確認 Power Limit無制限
タスクマネージャー→詳細→優先度→リアルタイムを選択(性能を最大に引き出す設定)
アイドル時 5.1GHz 85W
CINEBENCH R15 5.1GHz 384W / 5.2GHz 445W
CINEBENCH R20 5.1GHz 450W / 5.2GHz 522W
FF14時 5.1GHz→384W
Time Spy 5.1GHz→415W
Current CPU Core/Cache Current Limitが245.0Aから255.75Aに上がれば、ピーク時は約10A×12Vで計算上は最大100W以上消費電力が上がります。パフォーマンスを極限まで引き出すか、PL 1を125Wに設定してそれなりに使用するかの選択になりますが、個人的な感想では最大でもPL1=125W、PL2=250Wで常用した方が無難と思いますよ!
★処理速度
【CINEBENCH R15】
定格 2665cb / シングルコア 218cb
5.1GHz 2793cb / シングルコア 221cb(無制限)
5.1GHz 2736cb(PL2=250W)
【CINEBENCH R20】
定格 6228pts
5.1GHz 6601pts/シングルコア 519pts(無制限)
5.1GHz 6451pts(PL2=250W)
【Intel Extreme Tuning Utilityベンチマーク】
5.1GHz 4035Marks
【FF14】
5.1GHz 22845(無制限)
【Fire Strike】
10900K 5.1GHz(無制限)
22188 グラフィック24992 CPU29330
【Time Spy】
10900K 5.1GHz
10496 グラフィック10064 CPU13877
★総評
個人的には10コア20スレッドで5.1GHzで常用できるわけですから予想通り大満足です。それ以上のクロックを求めるのであればハイエンドマザーが無難でしょうし、本格水冷やカラ割が必須となりそうです。
ヘビーゲーマーに限らず、ゲームをしながらプラウザを開いて、動画を再生するというケースも多くなりますが、私のようにトリプルモニターで使用していたら、より多くの作業をしてCPUの使用率が多い場面は10コア20スレッドでストレス無しで最高のCPUであります
Core i5-9600Kなど6コアや、その他2コア4コアからの買い替えなら処理速度やベンチマークのスコアも劇的に上がりますし満足できるCPUと言えそうですし、2〜3世代前のi7からの買い替えを考えている方にもお勧めのCPUであります。
★Core i9-10900K オーバークロック紹介ブログ
http://umizaru.fc2.net/blog-entry-209.html
参考になった48人(再レビュー後:24人)
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2020年6月3日 20:49 [1334238-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 2 |
| 互換性 | 5 |
ゲーム性能重視、それから所有感満たす為に買ったようなものなので他の人におすすめはできないかもしれない。
とにかくゲーム性能重視で購入したので満足。
予約開始日の争奪戦に敗れi7 10700kを購入したがそれから数日後、運よく再入荷した物を発見。
反射的にポチってしまった(笑)
使用期間約一週間で10700kとは早くもお別れ^^;
10700kでも十分高性能だと思ったが何か今更
どうでもいいだろうが10700kは化粧箱からして小さく地味で安っぽかったので10900kの化粧箱もそこまで期待してなかったが大きさも10700kの箱より1,2周り大きくて透明の装飾もあり流石ハイエンドCPUって感じがした。そこが一番想像以上に嬉しかった点かもしれない(笑)
シネベンチとかやらなかったのでFF]Xベンチ(1920×1080高品質)くらいしか比較できるものはないがi7 10700kよりi9 10900kが225位スコアが高かったのを確認した。この差は微妙かもしれないが(-_-;)
私の場合はOCや動画編集、エンコードとかほぼやらないし、10900kは所有感とゲーム性能で買っただけの宝の持ち腐れ状態なのであまり他の人から見てもあまり参考にならないかもしれませんが買って満足です。
参考になった12人
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2020年5月29日 18:30 [1332305-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 1 |
| 互換性 | 5 |
【処理速度】コア数多ければ早いとは思っていないけど、
【安定性】RYZENと違って、メモリ相性ないし、GPU付なので、GPU相性もないし
クリエイティブなお仕事系高額ソフトはインテルに最適化されているしね。
【省電力性】ヒューズが落ちないからよしとしよう。
【互換性】LGA1200に変更になったのにWINDOWSの標準ドライバーだけで、
普通に動く
お仕事系高額ソフトもインテルに最適化されているしね。
【総評】初期評価散々だけど、蓋開けてみれば、海外輸入組、予約瞬殺、
アマゾンプライムでは、入荷目途ないし9.8万円ですからね。
発売初日にRYZEN3900Xだったら、普通に買えたんだけどね。
流石にマザーの耐久性は期待できないし、
RYZENと違って、旧世代CPUが暴落しないからね。
8700k→9900k→10900kしたけど、2万くらいしかかかからなかったよ
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