2019年10月18日 発売
EOS M200 リミテッドゴールドキット
薄型・軽量ボディのミラーレスカメラ
- 付属レンズ
-
- ボディ
- ダブルズームキット
- ダブルレンズキット
- EF-M15-45 IS STM レンズキット
- リミテッドゴールドキット

【付属レンズ内容】EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM [グラファイト]
- 4 0%
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.52 | -位 |
| 画質 |
4.33 | 4.53 | -位 |
| 操作性 |
3.67 | 4.27 | -位 |
| バッテリー |
3.50 | 4.12 | -位 |
| 携帯性 |
4.67 | 4.25 | -位 |
| 機能性 |
3.67 | 4.39 | -位 |
| 液晶 |
3.67 | 4.30 | -位 |
| ホールド感 |
3.67 | 4.41 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2024年1月27日 03:53 [1806060-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 3 |
キヤノンはこうした、エントリーユーザ向けの機種を作るのが上手くて、M200はM100の改良版という事もあって上級者でもそれなりに不満の少ないインターフェースを持たされているので、ミラーレスなら露出補正など、最低限、瞬時に行いたい機能が当たり前にできるのは良い点です。
キヤノンが2022年7月にEOS R10という、APS-Cミラーレス機としてのキヤノンRFフォーマットの
初号機を登場させました。 それは、それまで約10年間続いた本機EOS M200も採用するAPS-Cミラーレス機用のキヤノンEF-Mフォーマットは事実上の終焉を迎えているという、衝撃の事実を意味します。
そのような機種EOS M200について、今後中古機等を購入して使用を開始することは、個人的見解としては到底おススメ出来ないと考えます。
また個人的見解ですが、APS-Cミラーレスを今後導入するならば、実績があってフォーマット変更の可能性の少ない、ソニーまたは富士フィルムから選択するのが無難です。
本機は2019年発売ですが、在庫となったボディのみの新品が7万円といった価格で売られておりますが、フォーマットとして事実上は消滅していますので最新のRマウントではないのでご注ください。
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