THR30II Wireless レビュー・評価

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価格帯:¥58,238¥68,200 (16店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:コンボ 定格出力:30W/15W(バッテリー駆動時) 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 幅x高さx奥行:420x195x155mm 重量:4.3kg THR30II Wirelessのスペック・仕様

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THR30II Wirelessヤマハ

最安価格(税込):¥58,238 (前週比:±0 ) 発売日:2019年10月 3日

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THR30II Wireless のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.31
集計対象3件 / 総投稿数3
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.67 4.34 -位
操作性 音色調節などの操作がしやすいか 5.00 4.18 -位
サイズ・過般性 持ち運びやすさ、設置しやすさ 5.00 4.34 -位
機能性 本体の機能、音の作りやすさ 5.00 4.14 -位
耐久性 本体の耐久性 4.00 3.97 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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親戚のオナ兄さん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:33人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
2件
0件
マウス
1件
0件
レンズフィルター
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン4
操作性5
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性3

趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。

【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
 VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
 本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!

これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)

と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。

【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!

【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)

【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。

【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。

バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ

【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」

ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」

ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」

ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」

ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」

ぼく「でもすき」
本機「」

高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!

参考になった1

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DELTA PLUSさん

  • レビュー投稿数:3924件
  • 累計支持数:3168人
  • ファン数:18人
満足度5
デザイン5
操作性5
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性5

【デザイン】
従来のいわゆる“ギターアンプ”とは違った、良い意味でギターアンプらしくないデザインです。
レトロ感もあってオシャレです。
部屋の見えるところに置いてもインテリアとして馴染みやすいです。

【操作性】
つまみ類が多いですが、脇に記載された文字を見ただけで直感的な操作が可能です。
シンプルです。

【サイズ・過般性】
寸法(W×H×D) 420×195×155 mm
質量 4.3kg
十分に持ち運べるサイズ、重量です。

【機能性】
「フルワイヤレス機能」が大きなウリになっています。
@Bluetooth スマホ等から音楽再生をワイヤレスで行うことが可能です。Bluetooth対応のフットコントローラー(別売)を使用すればケーブルを繋がずに音色の切り替えやエフェクトのON/OFFが可能になります。
A専用エディターアプリ「THR Remote」 スマホでより詳細な音色のエディットや本体では操作できない追加パラメーターを簡単にコントロールできます。
Bギターワイヤレスレシーバー内蔵 Line 6のRelay G10Tトランスミッター(別売)を使用することで、複雑なセッティングを必要とせずギターのワイヤレス演奏が可能です。
C充電式バッテリー内蔵 リチウムイオン充電池を搭載。フル充電の状態で連続約5時間の使用が可能です。
その他、オーディオインターフェイス機能など、充実した機能です。
各モデルの違いは以下ご参照。
【THR-IIシリーズ】品番それぞれの違いは? 
 https://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/10214/

【耐久性】
不明ですが、とりあえず☆5を付けておきます。

【総評】
サウンドは文句なしです。
ワイヤレスの利便性が神です。
THR10II Wirelessとの比較だと、個人的には自宅内であまり大きな音を出さないという利用範囲に限ればTHR10II Wirelessで十分かなと思います。
自宅を飛び出して、スタジオ、屋外使用等、大きな音を出したいならこちらかなと思います。

オープン価格
2019年10月 発売

参考になった2人(再レビュー後:1人)

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lacquerさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:145人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ギターアンプ
1件
0件
スマートフォン
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性5
サイズ・過般性5
機能性5
耐久性4
   

   

前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。

レベル
初心者
演奏場所
自宅(マンション)

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