2019年 3月下旬 発売
DB3D [ピアノ・ブラック 単品]
- 高剛性キャビネットからすぐれた低音を届ける、コンパクトな高性能サブウーハー。
- バランスよく配置された2基の「20センチ・エアロフォイル・ドライバー」は、出力1000Wのスイッチングアンプにより楽々と駆動し、深い低音を実現する。
- 再生周波数帯域(-6dB)は8.5〜500Hz。入力はXLR×2、RCA×2、2×3.5mm 12V トリガー、RS-232 9PIN Dコネクタを装備。
購入の際は販売本数をご確認ください
DB3D [ピアノ・ブラック 単品]Bowers & Wilkins
最安価格(税込):¥288,457
(前週比:±0
)
発売日:2019年 3月下旬
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2022年5月2日 08:41 [1577611-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
6年間で7.1.4ch→7.0.4ch→6.0.4ch→6.1.4chと変化してきました。
初めに使っていたサブウーファーはYST-SW800。量感は十分ですが、音の遅れと締まりのなさがネックでシステムから外しました。
次にメインスピーカーの入替えと同時にセンタースピーカーを取り止め。3年くらい使ってきましたが、家内から「低音の立ち上がりが唐突過ぎて不自然」との指摘があり、本機を導入することにしました。
選定の理由は他のスピーカーと同一メーカーであることと小型であることでした。
LFEのクロスオーバーを80Hz、メインスピーカーとのクロスを60Hzにしたところ違和感なく繋がりました。サブウーファーから鳴っている感じは皆無です。
恩恵は低域だけでなく、振幅が軽減されたことで歪が減り中域の解像感か増しました。
立ち上がりも自然で収束も早いので音楽ソフトにも積極的に使いたくなります。
ホームシアターにはオススメの1本です。
- 使用目的
- クラシック・オペラ
- 映画
- ゲーム
- 設置場所
- ホームシアタールーム
- 広さ
- 8〜11畳
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