F502 [ダークオーク ペア]
- 広大な指向特性を獲得したポイントソース・ドライバー設計「ISOFLARE」を採用したフロア型スピーカー。リスニングエリアを広くカバーする。
- 「FYNEFLUTE テクノロジー」を採用し、コーンから伝わるエネルギーを効果的に終息させ、コーンへのカラーレーションを排除。
- 「BassTrax Tractrix ポート・ディフューザーシステム」が低域の放射特性を改善。スピーカーの設置条件が緩和され、クリアで力強い低域再生が可能。
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2021年1月27日 13:59 [1392990-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 3 |
| サイズ | 5 |
CX-A5200+MX-A5200で聞いての結果です。
1.バイアンプとBTLの比較では、あまり変わらない。
しかし、低音の乾いた音はバイアンプが良いと感じ
バイアンプ接続に決定です。
バイアンプでは、ベースの音がはっきり聴こえるような感じです。
2.-20dbで聴くと、乾いた低音を体に感じることができます。どのスピーカーも同じと思われますが、やはり大音量で、スピーカーの良いところを確認できます。
スピーカーの周り1mに何も置かず、試聴位置1.5mで
音の広がりが、一段と大きく感じます。
流石に、これは我が家の常時設置状況ではありません。
3.JBLのような、バスドラムを体に感じることは出来ない。B&Wのような、中高音の広がりは感じられない。
しかし、ベースの乾いた音、アルトサックス、テナーサックス、弦楽四重奏は、定位の良さとともに、ライブな音を聴かせてくれます。
4.SETTING
スピーカー間隔2300mm
スピーカー後ろ空き 400mm
スピーカー向き 20mm内振り
(スピーカーピン基準)
視聴位置 2400mm
フローリングが柔らかいので
オリジナルスパイク受けから、石、コイン、等、試すも、山本工芸 黒檀スパイク受けに決定。スパイク受けでは、音は変わらずです。この黒檀では少し音の広がりを感じます。(まあ、少し高さが、変わった影響かも?)
このスピーカー、周りに障害物が無いほうが、音のスケール感を感じます。我が家では、常時そのような設置はできません。
毎回ですが、音が、ソナス/ソネットVや[の音と似ているのです。
ソネットの憧れからくる、妄想か?
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