Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品] レビュー・評価

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥132,000

販売本数:1台 タイプ:ステレオ 形状:トールボーイ型 インピーダンス:8Ω WAY:2.5WAY Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

購入の際は販売本数をご確認ください

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]の価格比較
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のスペック・仕様
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のレビュー
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のクチコミ
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]の画像・動画
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のピックアップリスト
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のオークション

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]タンノイ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年12月28日

  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]の価格比較
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のスペック・仕様
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のレビュー
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のクチコミ
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]の画像・動画
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のピックアップリスト
  • Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のオークション

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品] のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.09
(カテゴリ平均:4.50
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 4 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.09 4.38 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.00 4.37 -位
中音の音質 中音部の音質の良さ 4.55 4.41 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.09 4.16 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 3.55 4.38 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のレビューを書く

レビュー表示
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

サルヴァドールさん

  • レビュー投稿数:99件
  • 累計支持数:550人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

液晶テレビ・有機ELテレビ
5件
3件
スピーカー
4件
4件
エアコン・クーラー
7件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質4
中音の音質5
低音の音質5
サイズ4

セカンドライフは小規模住宅への住み替えでリビングの配置寸法から当モデル(6F)を選んだ。
これまではLINNとB&Wの製品を使ってきたが、分析的に聞くというスタイルから、
愉しく音楽を流して聴くという方針に切り替え、テレビの壁掛とともにSONOS AMPを壁掛けし、
125Wの出力で米クアルコムのDDFAモジュールを利用したモデルで駆動しているが、
今のところ全く駆動力不足を感じたことがなく、D/Aコンバータを追加したいという衝動もない。

これはおそらく、2021年夏ごろからApplemusicのストリーミングがハイレゾ・ロスレス配信になったことにも影響があると言える。
ちなみにスピーカーケーブルはZonotoneの6NSP-Granster5500αをバナナプラグ接続であり、
「過剰」ではなく「相応」の予算で対応している。
そのような前提から今は「繊細さや個性」よりも、「実用性と音楽の愉しさ」を取るようなスタイルで選んでいる。

RevolutionシリーズはこれまでのTannoyの伝統から抜け出たエッジの効いた現代的なモデル群である。何よりも特徴的なのが同軸ツィーターで、このようなモデルの現行版は他にはFYNE AUDIOくらいであろうか。自分の場合は、長年B&Wを使ってきたにも関わらず、鋭敏なツィーターの性能を求めているわけではなく、どちらかというと、一体感(位相特性の良さ)や、音像定位の良さ、自然で拡がりのある音質の方を志向していた。年齢を重ねてその志向は強くなり、聴き疲れなく、音楽の楽しいところを表現してくれるスピーカーを求めていた。

選定にあたっては、周波数特性の38Hz〜32kHz(-6dB)も十分に意識している。
まさに可聴領域で音楽を愉しく聴かせてくれるスピーカーである。
普通に運転していて乗り心地が良く快適な自動車を選択したような心持である。

フロアスタンディングだが、中音域も犠牲になることはなく、低域のボリュームも適切。
ツインキャビティー結合バスレフによるものと考えられ、音域のバランスが見事に取れた1台になっている。実際には8Fも比較視聴しているが、利点となる中低域も、10-12畳程度の小規模なリビングではこれもまた必要ない
選択であった。

能率は90dB(2.83V/1m)と良く、推奨アンプ出力:25〜150Wとなっている。

フロントバスレフシステムは設置性が高く、背面の壁は特に意識していない。
また、堅牢なスピーカーベースが一体化されていることも良いポイントである。

現代はSONOS AMP等のスマートスピーカーも組み込めるようなネットワークコンポーネントが出現しており、Applemusic等のストリーミングのハイレゾ化による送り出しの良さも相俟って、
NASやD/Aコンバータも介さないような構成の思い切った簡素化が可能になっている。
リビングオーディオはSonos Arcのような質の高いサラウンドスピーカーを中心にして
ドルビーによるAV再生を基調としながらマルチソースに対応していくのがトレンド最前線ともいえるが、
やはり世代的にピュア2CH再生の素性の良いスピーカーは残しておきたくなり
選択肢として選んだのが、このTannoy Revolutionシリーズである。
お気に入りのブックシェルフスピーカーを一対残してというのもありだと思う。
その際に、JBLなのか、B&Wなのか、はたまたRogersなのか。
危機が進化してもスピーカーは往年の銘機を選ぶのもまた一興である。

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

古いもの大好きさん

  • レビュー投稿数:869件
  • 累計支持数:2993人
  • ファン数:34人
満足度3
デザイン3
高音の音質4
中音の音質4
低音の音質3
サイズ3

本体サイズ 
幅:269mm 高さ:1,005mm 奥行:317mm 重さ:16.3kg

このシリーズは本体底部がオーディオボード+スパイク仕様なので
床状況にもよるがフローリング等で頑丈であれば別途オーディオボード
等を使用しなくても良い所は良い。

使用ユニット
25mmのドームと150mmマルチファイバーペーパーコーンによるタンノイでは
当たり前と化したデュアルコンセントリック・ドライバー

バスユニットは、150mmマルチファイバーペーパーコーン

高音域と中音域は軽やかなサウンドで快活
低音域は150mm口径なので少々物足りないので
サブウーファー追加が良いかも。

値段的に言えば大差がないので、予算が許せば8Fの方が
コストパフォーマンスが良いと感じる。

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]のレビューを書く

この製品の最安価格を見る

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]
タンノイ

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2018年12月28日

Revolution XT 6F B [ピアノブラック 単品]をお気に入り製品に追加する <1

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(スピーカー)

ご注意