2019年 2月下旬 発売
TX-SR393
- Dolby AtmosとDTS:Xに対応した5.2ch AVレシーバー。Dolby Atmos Height VirtualizerとDTS Virtual:Xにアップデートで対応。
- 視聴環境を自動で最適化する「AccuEQ」と、Dolby Atmosイネーブルドスピーカーを最適に鳴らす「AccuReflex」を採用している。
- 4Ωスピーカーのドライブにも対応した5chディスクリートアンプを搭載し、HDCP2.2に準拠した4K映像と各種HDR映像にパススルー対応。
- 5 0%
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.00 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
3.00 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
3.00 | 4.46 | -位 |
| パワー |
3.00 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
3.00 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
2.00 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
3.00 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2022年12月14日 07:45 [1434249-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 音質 | 3 |
| パワー | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 2 |
| サイズ | 3 |
かなりお安めの製品。
比較し易い様にDirectモードの2chステレオで聴いてみたが、
結論はお値段なりのものだなあと言う事。
フォーカスが甘くて音像がしっかりしないので目の前で
広がる風景はピントが甘い。
同価格帯の2chプリメインを基準にしているので仕方なし。
逆にこの値段で5ch分のアンプを搭載するのはコスト的に
大変だろうな想像する。
スピーカー端子が、FRONT用だけバナナプラグ対応の端子で
それ以外の3ch分が、スプリング式の押さえると挿入口が開き
剥いたた線を捩って入れて離すと締るタイプの物。
全部バナナプラグ式にしないで、3ch分のスピーカー端子を
このタイプにして果たしていくらコストセーブ出来るのであろう。
涙ぐましい努力の上で出来た製品でしょう。
割と高めのテレビ用サウンドバーを買うぐらいならこの機種と
リーズナブルなスピーカーで5.1ch組むか2.1chでの
バーチャルサラウンド再生する方が満足度は高そう。
初心者もしくは入門者用、音質に過大な期待はしない事。
採点見直し。
参考になった8人(再レビュー後:1人)
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