Sound BlasterX G6 SBX-G6CREATIVE
最安価格(税込):¥14,800
(前週比:±0
)
発売日:2018年 8月中旬
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2024年10月30日 19:07 [1898048-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
音質向上用、FPSゲーム用どちらにも使えます。
いい点は商品説明や他の方がレビューしてるとおもうので割愛します。
オンボードの端子ではできていた、イヤホンとスピーカーどちらも接続しておき、ショートカットキーで出力先変更という使い方を想定していましたが、できませんでした。
(OS上に出力先は1つしか表示されず、出力先をデバイス側で変更しないといけない)
再生設定でダイレクトモードのオンオフを切り替えると大きめのポップノイズがでます。
頻繁に、アプリがいつのまにかフリーズしています。
そのままでも音はでるのですが、設定をかえるためには再起動が必要になります。
今後のアプリのアップデートに期待します。
参考になった3人(再レビュー後:3人)
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2022年6月20日 01:26 [1592888-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
パソコンで使用していますがLINE OUTにはノイズがあるのと、ダイレクトモードにしてもAE-5などの内蔵サウンドカードよりは若干音質は劣ります。
LINE OUTのノイズについてはセルフパワーのUSBハブ経由で接続することによって軽減できます。
このモデルの利点は光デジタル入力があるため、PS4などのゲーム機のHDMIからSPDIFスプリッターを使用してパソコンの音声とゲーム機の音声をミキシングして聴けることです。
OBSなどで配信するときもこの方法でゲーム機の音を聴くのが最も遅延が少なく、パソコン上の設定でモニタリングした場合の音ズレなども生じることはありません。
また、光デジタルからのドルビー5.1ch入力をバーチャル7.1chにしてスピーカーやヘッドホンから再生することができるため、AmazonのFire TV Stickのドルビー5.1chをバーチャル7.1chにして家のステレオスピーカーやヘッドホンで再生することができます。
通常のステレオ再生よりサウンドに立体感が出るのでおすすめです。
自分にとっては必需品ですしノイズがあると言ってもそれほど気にする人はいないレベルなので、これを買ってみたいと思う人に対してはおすすめです。
他社製のもありますが自分はCreativeのを使ってきたからこれを選んでいるというのはあり、どれがいいかは比較できていません。
1つ言えるのはSPDIF入力があるサウンドカードは便利だということです。
参考になった3人
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2020年5月5日 16:42 [1325547-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 4 |
| 付属ソフト | 3 |
【安定性】
たまに認識しない時がありますが、使っている最中に問題が起こることはありません。
【音質】
主にFPSをやりますが、凄くいいです。臨場感あるサウンドが楽しめます。公式HPにも謳っているように、これはゲーミングDACですね。たぶんミュージック用としてはあまり効果がないように思います。
【機能性】
特に問題はありません。
【入出力端子】
必要十分です。
【付属ソフト】
最初からプリセットが何種類か入ってます。自分のお好みで調整することも可能です。
【総評】
最初は内蔵型にしようとしたのですが、ノイズなどの心配があり外付けにしました。
これを買って大正解でした。FPSがより楽しくなりました。
参考になった1人
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2020年3月31日 18:35 [1314053-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
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|---|---|---|
SBConnectにあるヘッドホン/スピーカーの切り替えスイッチ |
スタイリッシュなイコライザー、出力レベルの一括調整は廃止に |
プリセット選択式のみの新しいボイスチェンジャー |
G5からの乗り換えで購入したため基本部分は他の方のレビューを参考に
していただくとして、主にG5との比較を中心に書かせていただきます。
また、私はオーディオ関係に造詣が深いわけではありませんので表現が
拙い部分もあるかと思われます。
【G5からの変化とその感想】
主観的に変化が見られたところに触れていきます。
●スペック上ではサンプリングレートが32bit/384kHzにアップ
G5よりも音の情報量では倍以上というトンデモ進化です。
が、私には劇的に音が変わったようには感じられませんでした。
G5のスペックでも高いくらいだったので私には知覚できないようです。
●光入力がDolbyDigitalに対応
PC以外のUSB接続ではステレオになってしまうため、多チャンネルに
対応するにはDolbyDigitalの光入力を使うしかありません。
これでようやくG6単体でもサラウンドで動作してくれるわけですね。
●本体LEDの色や光り方を設定可能
いま流行りのイルミネーション設定です。音に合わせて明滅させたり
ゆっくりと色を変化させたりすることが可能です。ただ、本体上部の
X字のロゴのみなので個人的にはその存在意義に疑問が残ります。
この設定は本体には記憶されないため、ライトをOFFにするにしても
違う色に光らせるにしてもSBConnectを起動させる必要があります。
●USBダウンストリームポートの排除
最近のPCはUSBポートの数が多いので問題になりにくいかと思われますが、
個人的にはG6が埋めた1ポートの代替がなくなってしまったので残念です。
ハブを使用するまでもないけどポート数もギリギリという私の環境では
不満に思いました。
●端子を接続したままスピーカーとヘッドホンを切替可能
ズバリ買い替えた理由です。内部部品に白いリレーボックスが見えたのと
SBConnect左下の切り替えスイッチが見えたのでもしやと。
この切り替え機能については後ほど掘り下げます。
●プロファイルの扱いが変化
G5では3つのプロファイルを切り替えることができましたが、G6では
スピーカーとヘッドホンの2つだけになりました。出力先を切り替えると
それぞれのプロファイルが自動で有効になります。出力先を固定で
シーンごとに使い分けしていた人にとっては改悪に感じるでしょう。
ここは是非が分かれるところです。
●設定ソフトがAcousticEngineからSoundBlaster Connectへ
新しい世代になった、というところです。全体的にやや扱いづらく
個人的にAoucticEngineのほうが好きでした。
DSPも変化していないのでサラウンド等の音響効果はほぼ同じです。
設定項目もガラッと変わり、イコライザに出力レベルの設定が
なくなっています。
本体にはボリュームの設定を記憶させることができないため、
記憶可能なボリューム設定が事実上失われたことになります。
また、マイク設定ではノイズゲートを任意にON/OFFできる反面
ボイスチェンジャーはプリセット選択のみになり、声の成分を自分で
作ることができなくなっています。
【導入時に気づいたこと】
ドライバーとソフトウェアを導入するにあたって、公式からダウンロード
するときに気になる一文がありました。
「このソフトウェアをインストールするには、
PC BIOSでUEFI起動をオフ/無効にします。」
FastBootのオフならわかりますがUEFIオフって何でしょうかね・・・
GPTにしてすでにUEFIインストール済みなので避けられないのですが。
そのままインストールしてみましたが、G6を認識するものの正しく動作
しませんでした。一旦すべてアンインストールしてセーフモードから
インストールすることで問題なく動作しました。
【出力切り替えについて】
G6ではSBConnectの左下にあるアイコンを押すことでプラグを挿したまま
出力を切り替えできるようになりました。本体ボリュームノブを押しても
できますがどちらも一手間で手軽にというわけにはいきません。
そこでホットキーで出力を切り替えるソフトを作成して常用しています。
興味がある方はこちらに置いておきますので自己責任の上でどうぞ。
中のテキストに必ず目を通してください。
http://www.mediafire.com/file/rs7pp74q78s21p9/G6Switch.zip
【総じて】
DolbyDigital対応と出力切り替えによって個人的には最高のデバイス
と言っていい仕上がりになっていました。ただしG5から切り捨てられた
機能も少なくないため、「PS4をサラウンドでプレイしたい」「スピー
カーとヘッドホンを切り替えて使いたい」という場合を除き
あえてG6にする必要はないと感じたのも事実です。
どちらを選んでもオススメのデバイスですので予算と用途にあわせて
選んでみてはいかがでしょうか。
- 比較製品
- CREATIVE > Sound BlasterX G5 SBX-G5
参考になった16人
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2020年1月29日 19:32 [1296388-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 2 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 4 |
| 付属ソフト | 2 |
手持ちのヘッドホンでバーチャルサラウンドを体感できる製品としてSU-DH1を愛用しておりましたがすでに生産中止しているため代替製品を探しておりました。
いくつかの製品を試しましたがこの製品の使用感が一番良かったです。
【安定性】
安定感バッチリとはいかないいつものクリエイティブ品質ですね。
たまに専用ソフト側やWindows側から認識しない事があります。
専用ソフトを再起動させれば正常動作してくれますので致命的欠陥という訳ではありません。
【音質】
ノイズ等もなくこの価格帯の製品では悪くないと思います。
個人的に一番心配だったバーチャルサラウンド機能有効時の音質も悪くなくサラウンド感は優秀です。
SU-DH1を比較すると最初は違和感がありましたがフィルターをファストロールからスローロールの変更した所、SU-DH1のサラウンド感覚に近い設定ができました。
【機能性】
機能は豊富です。
イコライザーからサラウンド設定、ライティングの設定と幅広く揃っております。
ヘッドホンの定位も悪くなくScout Modeと組み合わせるとFPS等では確実にキルレが上がるでしょうね。
【入出力端子】
USBだけでなくSPDIF入力もできますので悪くはありません。
欲を言えばNintendo Switch用にHDMI端子も欲しかったですが。
【付属ソフト】
これは安定性の評価と重複しますがソフト側の安定性がイマイチです。
【総評】
自分の購入動機であるヘッドホン用バーチャルサラウンド製品としては大満足です。
動画やゲーム等では臨場感あるサラウンド機能を体感できます。
またゲーマー用サウンドカードてしても十分及第点でしょう。
従来のSound Blasterで使えていた機能は一通り使えますしお値段も手頃なので内蔵型のサウンドカードから切り替えたいと思ってる人は筆頭候補に挙げていいと思います。
残念なのはUSB端子でNintendo Switchと接続しても7.1chとして認識してくれない事でしょうか。
まあ音質は確実に上がるので接続するのは無意味ではありませんが。
参考になった2人
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2020年1月19日 21:09 [1293616-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 3 |
| 付属ソフト | 4 |
【安定性】
今のところ問題ないです
【音質】
MIX AMP PRO TRと比べてみましたけど細かくいじれるのはこっちなんで好みの音にしやすいのはこっちかな
【機能性】
PS4でもボイスチェンジャーが使えるようになるのは楽しい
【入出力端子】
少ないですけど最低限のものはあるのでいいかな
【付属ソフト】
プリセットが色々あるのは楽しいけど何パターンか登録できてPC無しで本体で切り替えられたらもっとよかった
【総評】
G5はPS4で使う分にはステレオにしかならなかったので買い替えましたが定位もさながらG5より色んな音がハッキリ聞こえるようになりました。ゲームによってはいらない音まで拾ってますけど
使い勝手でいえば新型ASTRO MIX AMP PRO TRに分が上がりますが音質と値段ではコチラに分がありますね。
参考になった2人
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プロフィールDTM、デジタルレコーディング、デジタルオーディオといった分野を中心に書いているライター。高校・大学在学中よりシンセサイザ、シーケンサなどの開発、製品化を行っていたが、1989年にリクルートに入社して編集者に。2004年に早期定年退職をす…続きを読む
2019年5月31日 14:05 [1231030-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
384kHz/32bitの再生が可能な小さなオーディオI/F Sound BlasterX G6 |
フロント中央にボリュームノブ、左右にミニジャックが装備されている |
リアのミニジャックは左がLINE IN兼S/PDIF IN、右がLINE OUT兼S/PDIF OUTとなっている |
Sound BlasterX G6は384kHz/32bitの再生が可能な小さなオーディオインターフェイス。Sound BlasterXシリーズには、USB接続の外付けタイプの「Sound BlasterX G6」、PCI Express x1接続の内蔵型タイプの「Sound BlasterX AE-5」が存在し、いずれも再生は384kHz/32bitに対応するスペックを持っている。
ほとんどのオーディオインターフェイスのサンプリングレートは192kHzまでとなっている中、手頃な価格で再生が384kHz、録音で192kHzに対応している製品は少ないので、試してみる価値はあるだろう。
さて、本体を見てみると、すぐに感じるのはとってもコンパクトな機材であるという点。多くのオーディオインターフェイスはXLRの入力を装備しているので、必然的に大きくなり、一般的にはハーフラックサイズ以上となっているが、これは手のひらに乗るサイズであり、見かけ上はポータブルヘッドホンアンプみたいだ。
フロント中央にはボリュームノブがあり、左右にミニジャックが装備されている。2つのミニジャックは左側がヘッドホン出力、右側がマイク入力となっているが、マイク入力はファンタム電源が使えるわけではなく、内蔵のマイクプリアンプも音楽制作用というイメージのものではないので、それほど期待しないほうがいいだろう。
ちなみに、このヘッドホン出力に接続するヘッドホンのインピーダンスに応じて、出力を変えることができるのもSound BlasterX G6の特徴だ。サイドにあるGAINというスイッチを用いて16〜149Ωの場合はL側、150〜600Ωの場合はH側にすることで、最適なレベルに調整することが可能となっている。
一方、リアにはPCと接続するためのmicroUSB端子と、ミニジャックが2つ搭載されている。このリアのミニジャックは左がLINE IN兼S/PDIF IN、右がLINE OUT兼S/PDIF OUTとなっている。なので、ステレオミニジャックを挿せばライン入出力として機能し、光オプティカルの丸型端子を挿せばS/PDIFデジタルとして機能する仕組みになっている。
このSound BlasterX G6の対応機器はWindows、Mac以外にもPS4、Nintendo Switch、Xboxシリーズに対応している。Windowsの場合はドライバ、ユーティリティソフトが用意されており、これを使うことでASIOドライバも利用可能となる。Macの場合はとくにドライバは用意されていないが、CoreAudioドライバが機能しCubaseやStudio Oneほか各種DAWで使うことができる。
またレイテンシー問題に関しては、WindowsのASIOドライバの設定項目を見てみると、バッファサイズを直接指定するのではなく、レイテンシー自体を指定する形になっており、最小で1msecまで設定できるようになっている。この1msecに設定しても特にマシン負荷が大きくて使えないということはなく、実際に使うことができる。
ゲームや映画鑑賞、DTMでも使えるコンパクトなオーディオインターフェイスがこの価格で入手できるので、モバイル用途に1つ持っていても損はないだろう。
私が運営しているDTMステーションではSound BlasterX G6について、もっと詳細に紹介しているので、ぜひそちらも参照していただきたい。
「384kHz/32bitの再生も可能な15,000円の小さなオーディオインターフェイス、Sound BlasterX G6の実力」
https://www.dtmstation.com/archives/22545.html
参考になった5人
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2019年5月1日 00:54 [1220888-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
PCメインでは無くPS4スリムでの使用。
現在のところ当方FPSはしません。チーターや荒らしが蔓延するオンラインゲームが大嫌いなので。
プレイするのは現在のところウィッチャー3ワイルドハント。今後もプレイするのはオンライン要素の無いアドベンチャーやアクション、RPGくらいでしょう。
PS4スリムなのでPS4からテレビへのHDMI出力の間にHDMI光音声分離器を介して居ます。一部では一旦HDMIでテレビへ入力し、テレビの光出力からG6へ入力すれば良い等の記述が見受けられます。確かにそれでも使えますが、SBXインジケーターが点灯しませんのでバーチャルサラウンドは機能しません。必ず分離器を介するか、素直にPS4を買いましょう。僕もいずれはPS4pro2TBに買い換えるつもりです。
細かいイコライジングはPCにて行う必要が有りますが、PCへのコンパニオンアプリインストールがやや困難でした。普通にインストールしただけではG6を認識せず、サポートに問い合わせたところ、セーフモードで起動した状態でコマンドプロンプトでインストールする様アドバイスを受けました。ヒヤヒヤながら言われた通りに実施すと無事インストール成功。PCにも微細な不具合も無く使えています。
コンパニオンアプリのプリセットイコライザーにウィッチャー3 が有りますのでその設定をG6に記憶させて使用していますが、素晴らしいですね。臨場感没入感がかなり向上して楽しいです。
ウィッチャー3 は現在では古い部類のゲームですがGOTYに選ばれる程の名作。何周しても飽きが来ない。オープンワールド系ゲームの指標となったゲーム。
ヘッドホンはDENONの1100ですが、いずれはもっと音質の良いヘッドホンでプレイしたいです。
Mix ampやgame DACの様にゲーム音量やチャット音源のボリュームや比率を調査出来る機能はありませんが、オンラインゲームをしない僕には無用な機能。
G6で充分。
またG6の内臓DACチップがハイレゾ対応なので、PCに繋げばハイレゾDACとして使えるのも有難い。
良い買い物でした。
- 重視項目
- スペック重視
参考になった2人
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