603/MW [マット・ホワイト 単品] レビュー・評価

2018年 9月 発売

603/MW [マット・ホワイト 単品]

  • 「600 Series」最大のフロアスタンド・スピーカー。大きな部屋でのオーディオファイル・ステレオやホームシアター・アプリケーションに最適なモデル。
  • 「Continuumコーンテクノロジー」を採用し、正確なサウンド・スケープをつくり出し、本来のままの音楽を楽しめる。
  • 「デカップリング・ダブル・ドーム・トゥイーター」を採用。グリルペグをマグネットで置き換え、ポートはリアキャビネットに装備。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥140,000

販売本数:1本 タイプ:ステレオ 形状:トールボーイ型 インピーダンス:8Ω WAY:3WAY 603/MW [マット・ホワイト 単品]のスペック・仕様

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603/MW [マット・ホワイト 単品]Bowers & Wilkins

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 9月

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603/MW [マット・ホワイト 単品] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.50
(カテゴリ平均:4.50
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.38 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.50 4.37 -位
中音の音質 中音部の音質の良さ 5.00 4.41 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.50 4.16 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 5.00 4.38 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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sonia1953さん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:14人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スピーカー
3件
0件
プリメインアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
高音の音質4
中音の音質5
低音の音質3
サイズ5

アバックで購入して1年くらいになります、エージングも終わっていい音でなってますので低音以外は文句なしです、マ〜このサイズのユニットで豊かな低音を望むほうが無理ですよね・・でも低域の音も決して悪いわけではなくタイトでバランスはとれてます。聞くジャンルは、主にトリオジャズが多いです!システム環境としては、レコードプレーヤーDENON-DK300,モーターDP80,トーンアーム、サエク407-23、カートリッジAT33PTG、ATーF7.DENON,305MCなど、アンプ、エソテリックF-05、CD,ヤマハS2000.などです、全体的に原音とは少し違いますが綺麗で聞き疲れのしない音ですね、大音量には向きません!最初にも記しましたが低音がもう少し欲しいです。中音域は明瞭で艶があり奥行き感も出ていて気に入ってます。音の傾向としてはエソテリックF-05が幅をきかせているようでアンプによっては、かなり音が変わると思いますが私はこのエソテリックの綺麗で繊細な音が好きです。

参考になった1

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FPB700CXさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:48人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スピードテスト(ケーブルTV)
0件
5件
カーナビ
2件
0件
液晶テレビ・有機ELテレビ
2件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
中音の音質5
低音の音質4
サイズ5
 

セッティング変更しました。リアバスレフは壁から離さないとだめ

ベストセッティング位置

 

【デザイン】
サイズとも実機を見て決めたので気に入っています。
まぁ塩ビシート仕上はホムセンで売ってるカラーボックスを彷彿させるものがあるが(笑)。

【高音の音質】
透明感と解像感があってすっきりと伸びる音。しかも誇張感なく・・・でもB&Wの音だねこれは。

【中音の音質】
メインで使用しているスピーカーが10年以上前のN801で多少クセがある音がする。特に人の声が何となくかさつくというか、一瞬マスクをしてしゃべっている感があり。長年使っているのですっかり慣れてしまっていて違和感が無くなっていたのだが、このエントリー機のユニットからは明らかにN801の中音域の質感を凌駕している。声は自然だしボーカル物に感銘を覚えるのは久しぶりの体験である。雑味がないので迫力というよりモニター調ではあるのだが、明晰な声だけでなく楽器の分解能に優れギターやシンセの各パートの音階が如実に聴き取れる。上級機のD3も聴いたがかなり迫るものがあり高音ユニットも含め世代の違いを明らかに提示してくれる。

【低音の音質】
これが唯一残念というか使いこなしを要する課題だと思った。特性的に伸びている低音だと思うが、中音ユニットとの繋がりに多少の違和感と音質の違いを感じた。アコースティック系の打楽器は良いのだが、ロックやフュージョン系のバスドラのアタックや打込み系に腰砕け感と箱鳴りを伴ううなりのような質感を感じた。セッティングで多少の改善を行う自信はあるが、中音域との質感を揃えるのは難しそうである。但し小音量ではそういった傾向はあまり感じない。私は片チャン270Wのパワーアンプでプリのボリュームは10時くらいの位置で聴く。大音量派には向かないシステムと言える(個人的に)。フロントバスレフ仕様を聴きたいとも思った。

【サイズ】
丁度良い


【総評】
今回使用機器は以下の通り
CDプレーヤー ラックスマンD-08
ADプレーヤー ラックスマンPD-151
カートリッジ オーテクAT-OC9/V
プリアンプ ラックスマンC-8f
パワーアンプ アキュフェーズP-550
フォノイコ フューズメーションE-350
ケーブル類それなり
機器電源は専用に引込みしている環境

最後まで705S2と迷ったが、あちらは音場の広さを売りにしている感があり、それは素晴らしい物であったがメインで15インチウーファーのシステムを使っているので小音量でも音痩せしないこちらを選んだ。(703S2とかは完全に予算オーバー)
レビューしたように大音量には向かないという私的結論に至った訳だが、後悔はしていない。何よりボーカルやシンセの音を聴くのが楽しみになったという点に尽きる。スパイクやインシュでセッティングを追い込みたいが一気にやる気は起こらないのでしばらくは鳴らし込をして様子を見たいと思う(特に低音の質感の変化を期待)

そこそこの音量で聴かれる方にはゆったりと音楽を聴くことが出来るお勧めのスピーカーです。

「追記」
重い腰を上げセッティングを変えましたので再レビューします。
やはり鳴らし込み不足とセッティンク゛が甘かったです。導入して間もなく1週間経ったが夜寝る前にエンハンサーディスクを7〜8時間流し続けスピーカーの間隔や向きをミリ単位で動かしながら日々格闘(笑)床はタイルカーペット敷きですが、その下はコンクリート打ちっぱなしの上にフローリング2重貼りにしています。でかいスピーカーが何組かあるので干渉を避けてベストとなったのが画像の位置となった次第(雑然とした部屋はご勘弁)。スピーカーの左右間隔は2,3メートルくらいでSPケーブルは結局バイワイヤリングになりました。中高域は一層の明晰さと浮遊するような音の広がり、いわゆる音数も増えしなやかさも増してきた。声の芯もちゃんと残っている。さて問題の低域・・・大体100Hzくらいの中低域だと思うが定在波の影響も考えられ、現在の位置は当初より5センチほど前に出し付属のスパイクでフローリングに突き刺さっている。社外品も試す価値あり。セッティングが決まってくると全域の質感が高まって行く。自分の環境だとアナログディスクがベストマッチしていつの間にか何十枚も聴き続けてしまった。ボリュームを上げても癖が出ない。あえて申せばやはり打込み系の音楽を大音量で鳴らすのにはやはり不満が残る。もっと鳴らし込が必要なのかどうかは分からない。まぁ大音量はメインのシステムに担当させれば良いだけの事だが。可能性を信じ星一つ上げました。

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