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L100 Classic [ダークブルー 単品]
- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。

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- ブックシェルフスピーカー -位
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L100 Classic [ダークブルー 単品] のユーザーレビュー・評価
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2021年4月12日 20:55 [1443324-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 中音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】前面バッフルは同社伝統のブルーではなくブラック。良し悪しは別にして、いかにもL100センチュリーの後継機らしいデザイン。大きく空いたバスレフポートがかなり目立つ。カラフルで厚みのあるサランネットは立体感があってユニーク。
【高音の音質】同社で定評のあるピュアチタンハードドームツイーターを採用しているので、やはり高音域の伸びと分解能は相当に高い。
【中音の音質】本モデルも431Xシリーズでお馴染みの伝統の5インチスコーカーが採用されており、ボーカル帯域も十分に密度が濃くリアル感がある。
【低音の音質】同社の顔とも言える12インチウーファーを搭載してるので、良質なアンプとセッティングをうまくまとめられれば、歯切れと量感を両立させた素晴らしい低音を聴かせてくれる。
【サイズ】サイズ的には431Xシリーズよりも一回り大きいため、より一層の存在感がある。ユニット構成は違うが、コンプレッションドライバー+ホーン方式の4429と同クラスと言える。
【総評】音質面については、4318の出音のスケールを一回り大きくしたような印象で、解像度も申し分ない。ただ、前モデルのセンチュリーと同じくユニットの配置はインラインタイプではなく左右非対称の形状が採用されているので、前回のような左右兼用の1タイプではなく今回は4312のように左側用・右側用の2タイプを用意して欲しかった。また、音質に大きく影響するスタンドについては、やはり安定感抜群で見た目も相性も良いJSー360がオススメとなる。
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