CW200D [単品]
- PWMアンプ特性を生かす高剛性の密閉キャビネットを採用したアクティブ・サブウーハー。バッフル板に異なる2種類の材料を用い超低域の再現能力が向上。
- ウーハーはBKPパルプとケブラーの混抄による高性能振動板を強力な磁気回路で駆動。エッジは耐久性が高く、内部損失の大きいSBR系発泡ゴムを使用。
- スピーカーシステムに合わせてローパス・フィルターのクロスオーバー周波数を50〜150Hzで調整。アドオン使用時は12dB/octに設定。
購入の際は販売本数をご確認ください
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2025年11月27日 15:38 [1997060-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】ごく一般的なサブウーファーの形状デザインで大き過ぎる事無く重さも丁度いいです
【高音の音質】省略
【中音の音質】ローパスを70Hzに設定していますので中音はスピーカー任せです
【低音の音質】Volumeを12:30の位置に設定し、低音が出しゃばらない程度て聴いていますが、音のvolume感が増してスピーカーの低音部を十分に適度に補っています。CW200Dを2台(右、左)使用していることで微妙に音源の左右の違いをカバーしています
【サイズ】8畳の部屋の左右に2台置いていますがサイズ感はいいですね。重量は13.1kgと手ごろな重量感です。
【総評】Amazon music unlimited ~ PC ~ FiiO k9 ~ Soulnote A-1 ~ CW200D(R/L) ~ B&W 705S2 signatureで主に女性vocalをストリーミングで聴いています。Speakerは707S2から705S2に換えて音場が増しB&Wの高音のクリヤーさと音量がツーランクくらいアップしました。低音部をCW200Dで左右補うことでトールボーイに負けないvolume音量と音場が得られています。Phaseは180に設定し、Soulnoteのスピーカー端子に直接High Level接続でCW200D(R/L)に接続していますのでノイズは軽減されているかも知れません。Amazon music unlimitedの音源の音質はHDとUltra HDですので極めて良質の音楽を楽しめています
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2024年4月13日 17:53 [1834310-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 1 |
| 中音の音質 | 1 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
環境 |
【環境】
PC→HUGO TT2(RCA端子)→CW200D
【デザイン】
サランネットをつけると真っ黒なので可もなく不可もなく。
【高音の音質】
出ません。
【中音の音質】
出ません。
【低音の音質】
音源に合わせてちゃんと出てくれている印象。
特別締まった音とは感じない。
調節することで音域や音量を手持ちスピーカーに合わせることができ、結構便利。
床に緩衝材を敷いて床鳴りを防いでいるが、横や背面から聴いた方が音が大きいのは何故・・・?
【サイズ】
小さいとテレビ台との組み合わせが楽で便利になるので、同じ音で小さくすることはできないだろうか。
【総評】
特別良い音というわけではないがしっかり仕事してくれてコスパが良いので満足。
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2023年2月5日 13:29 [1678591-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
アンプ:DENON PMA-1500RE
メインスピーカー:B&W CM1S2(バスレフ穴にスポンジ)
の組み合わせで使っています。プリアウト出力から信号を取り、RCAケーブルでLRで接続しています。
本体は床直置きではなく、防振ゴム+厚さ12mmのオーディオボード(HB-C6)の上に置いています。
調整に苦労しましたが(ここが楽しみとも言えますが)、結果、すごくいいです。小型スピーカーの中高域のよさを残しつつ、大型密閉スピーカーの迫力が加わります。特にコンサートものや映画などに威力を発揮します。
本製品は密閉型なので、低音の後付け感かなり抑えられている印象で、同価格帯の商品群の中ではよい方だと思います。(店頭で視聴した限りにおいて)
設定は50Hzカット、位相180度、音量は11時半です。
設定のコツは、YouTubeなどで配信されている、周波数スイープ音源などで20Hzから100Hzくらいまでの音の繋がり、を確認しながら行うことです。特に購入直後は、嬉しさから強調し気味になってしまいますが、少しずつ音量を下げて、最適化していけばよいです。
また、まれに本製品を低く評価している人がいますが、おそらく設定の最適化をしきれなかったのだと思います。設定が悪いと、低音の後付け感がかなり出てしまいます。あくまでメインスピーカーが出せない領域の補助であり、ボリュームはあくまで主張しすぎないよう控え目にすること、です。
また、本製品は音楽用と評価されることが多いですが、映画でもかなり迫力が増しますよ。
あまりよくない点としては、電源が裏にしかなく、通電しっぱなし、が前提になっていることです。消費電力から料金を計算すると、月に約150円かかります。
電源を切る時は「音量を最小に」などと説明書に記載ありますが、内部にLDO(低ノイズ電源)を持ったり、電源ON/OFF時のインパスル性のノイズを緩和するような回路を設け、アンプ電源連動や、リモコンでのオンオフなどができるようになると、もっとよいと思います。
総合的には、とてもおすすめの商品です。
- 使用目的
- クラシック・オペラ
- ロック
- 映画
- 設置場所
- ホームシアタールーム
- 広さ
- 12〜15畳
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2022年2月14日 23:10 [1550977-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
値段以上の高級感あります。
【高音の音質】
サブウーファーですのでね。。。
【中音の音質】
サブウーファーですのでね。。。
【低音の音質】
このサイズですが超低域まで伸びてます。密閉型のためか変な響きはないですね。
B&Wの805Sに負けない解像度で頑張ってくれてます。
【サイズ】
コンパクトですね。
【総評】
長年使っていたB&Wの805Sですが、さすがに50Hz以下の低域再生がサイズ的に無理があり、最近オーケストラのコントラバスや大太鼓の音が出ていないことを不満に思い、試しにCW200Dを左右2チャンネル分として2台を購入。先輩諸兄のコメントどうりで、ご多分に漏れずセッティングで場所とかに四苦八苦しましたが、なんとか希望の音が出るようになりました。設置してわかったのですが、サブウーファーとは言ってもオーディオ用では左右の指向性が影響するようなので2台は必須と思いました。
私は805Sのバスレフポートを塞ぎ、各805Sの手前において壁際から離し50Hzのクロスオーバーにしたところ、効果てきめんで、いずれ802D3でも購入しようかと金策を考えてましたが、これでもういいかなと思い直してます。
しかしサブウーファーは、組み合わせるスピーカーがそこそこよければ、反則級のコストパフォーマンスを発揮できるものだと、なかばあきれている次第。
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2021年4月11日 12:05 [1442934-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 2 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
背面にSW,VR,ケーブル接続があり操作と配置が両立しにくいです。
【総評】
机上に小型8cmバスレフ SP、当SWは足元横にオーディオボード置きです。
小音量、女性Vo JAZZにてメインシステムで常用している他メーカーの上位SW(25cm背面対抗密閉)と比較です。
fcを最低にしてSWのVRをしぼらないとウッドベースの音が汚れて定位が悪化(足元に引っ張られる)します。
位相設定はSWを鳴らしてもベースの音が小さく感じる方向に合わせて定位が悪化しないSW音量としています。
上記設定では私は低域の空気感、伸びを上位機種ほど感じれませんでした。
せっかく音楽専用SWを追加するならもう少し高性能なものを選ぶべきだと思います。
私はこの商品を買って中途半端感があり後悔しました。
とは言え、メインSPよりもはるかに高い金額をSWに投資するのもイマイチで難しいところです。
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2021年3月30日 02:06 [1437593-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 4 |
本製品の使用環境
6畳の書斎でもっぱらAmazon MUSIC HDのストリーミング!
HEOSアプリは、時間帯によっては曲がよく飛びますね。。。
CW200Dは音楽専用と謳っているのでずっと前から気になっていたので試しに購入。
実機が近くに置いてなかったので涙。
シアタールームではリアルアトモス(天井埋め込み5.1.4)で映画を中心に楽しんでいます。
勤務が在宅に変わり、映画鑑賞から音楽鑑賞へ、少しでもいい音で音楽鑑賞がしたいということでこちらの製品を導入
することにしました。スピーカーの組み合わせはDALIのZENSOR7、ウーファーはSUBE9Fでした。
9Fはバスレフだけあって大音量でもガンガンなりますね。
注意点
比較してCW200Dは音量を上げすぎると早めに音が乱れてきます。
ストロークが少し短め。
用途が音楽鑑賞であること。ただ広い部屋、感覚的に15畳以上だと少し物足りないかも。
爆音の重低音を求めていないこと。特に爆発シーンには不向きかなあ。あとは、ボディーが少し大きい(9Fと比較して)ので置き場所を確保できること。
映画も少し試して見ましたが音量を上げすぎなけれCW200Dでも特に問題ありません。
他のメーカー同様に、オートスタンバイ機能がついているらしいですが正面のインジケーター(緑色)はずっとついてます。
良かった点
低音の質はバスレフにはない、くっきりした自然な音です。
小音量でも心地いい重低音を体感できます。
さらに、設置場所がバスレフよりも比較的楽。
(バスレフは設置場所でかなり変わります)
デザイン
DALIと比べると、若干地味な印象。
取説にはスピーカー端子から接続してくださいと書いてありましたが、それだと、今回新たに導入したHEOS対応AVアンプ側(マランツ1711)から調整がやりにくいので、普通にサブウーファー端子より接続しました。結果クロスオーバー調整を含めセッティングしやすいです。
当然ですが、最新型のB○SE500シリーズ、J○Lのバーよりずっと重低音は勝っています。
結果
テレビ音及び、音楽のストリーミングをサラウンドバー以上の音質で楽しみたい。
ボワボワしている低音が好みではない方へ推奨です。
購入は、○天アバックさんで実質55000くらいでした。
参考になった8人
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- 0件
2020年10月30日 10:47 [1382283-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
TANNOY Mercury 7.1の低音を補うために購入。主にクラシックを聴いています。
ニアフィールド再生。5畳の部屋で真中床に1本設置。アドオン接続。メーカー推奨に従ってRチャンネルのみで再生。クロスオーバーは60Hzくらい、ヴォリュームは2時くらいが私の部屋ではちょうどよいです。最初あまり出ないなぁ、こんなものかと思っていたのですが、Phaseを0°から180°に替えたら一気に鳴りました。Mercury 7.1はブックシェルフの中でも低音が見事に切れ落ちているので、逆にサブウーハで補うと濁りも少なく、澄んだ低音が聴けています。
いわゆる映画の効果音で使うような低音はでなさそう。ブンブンなる低音とか揺るがすような重低音ではなく、非常に質の高い音です。もちろんサンサーンスのオルガン付とかマックス・リヒターのSLEEPなど超低音の録音された音源ならしっかりと再生されます。スマホのなんちゃってアナライザーでみると、20Hz付近までちゃんと出ていますね。
よく言われていることですが、隠し味的な重低音を付加すると、確かに高音の倍音が増しより輝きとか艶が感じられるようになります。一気にグレードアップした感じ。
大きさもこの部屋では大きすぎず。質感もよいですね。背面にスイッチ類があるのはやや不便ですが、慣れればなんてことはありません。
随分迷ったのですが、やはり音楽の再生には密閉が良かったようです。映画の爆音はまた違う機種がよいかもですね。エージングには時間がかかるとのこと、これからがさらに楽しみです。
参考になった10人
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2019年7月14日 20:55 [1222914-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
リビングに7.1chのヤマハサブウーハーを使ってましたが、寝室のピュアオーディオ用として本品を導入しました。ノードストのサンプル音源で18から35ヘルツがまったく出てなかったので、ヤマハのサブウーハーを仮に置いてみましたが、ボヨボヨの低音が出たので音楽用としてはサブウーハーは邪道だと思ってました。オーディオ雑誌で本品を知り、オーディオ用としての製品ということなので2台買うつもりでしたが、「とりあえず1台で試してから」とアドバイスされ、1台で試してます。スピーカーの真ん中から少し右側にずらして左耳をめがけて置いてます。
なるほどと思いました。低音が下支えすることで、中音、高音もしっかりして聞こえなかった音が聞こえてきます。ボーカルも何かしっとりした感じになりますし、スタジオの感じやライブの感じも良くなりました。ロングストロークのコーンの動きを見ていると低音に特化しているのがよくわかります。メインスピーカーではこの動きはできません。調整は大変ですが、小型から中型までならサブウーハーは王道ではないかと思えます。なぜもっと売れないのか、もっと製品バリエーションがないのか不思議ですらあります。説明書や雑誌ではスピーカーからの分岐配線がいいように書いてますが、ラインアウトの方が明らかにいいです。カットオフは60ヘルツとし、チャネルセパレーションを損なわない程度とし、音量はジャンルで少し変えますが、出音が分からない程度です。システムはスピーカーにモニターオーディオゴールド100、アンプはソウルノートをウーハー、エルサウンドをツイーターにしたマルチで、 psオーディオ のプリとCDです。
小型から中型までなら必需品だと思います。一度試してみてほしいです。コストパフォーマンスはかなりのものです。
(再レビュー)
20日間毎日聞いてやっと調整出来た感じです。高音用アンプを2年前に買ったトライオードKT88真空管に替えて、サブウーハーをライン配線からスピーカー配線(真空管アンプの右側に共がまし)に替えて、クロスオーバー周波数を60から70Hzに、位置をスピーカーの真ん中に、向きをもう少し正面向きに、ボリュームは少し上げて(アンプを通るので目盛りは下げたことになる)、インシュレータも二段重ねで入れて・・・これで、劇的に変化しました。ものすごいリアリティーに変わりました。これがオーディオの不思議ですね。スピーカーを2ランクくらい上げた感じです。小さい音でもバランス良く、大きい音でもやかましくならず、ボーカルも生々しくなりました。やっぱりもう1台買おうと画策中です。
(再々レビュー)
結局、もう一台導入しました。二台は置き場所がないので、写真の様に、TAOCのスタンドを外して、ハヤミのちょうどすぎるスタンドを買い、オーディオボードを挟んで、設置しました。インシュレーターはスタンドの下が、IS200.、ウーハーの下がIS100、スピーカーの下がカナデSP用+マグネシウムスパイクです。このウーハーはもともと密閉型でほとんど箱は振動してません(バスレフのように箱なりを利用していない)ので、このような置き方は、本来は邪道かもしれませんが、音質への影響は少ないと思いやってみました。この配置だとメインスピーカーと同一面になるので、音のつながりはやりやすい。1台ではチャンネルセパレーションがおかしくなるのでローカットを70hzくらいが限界ですが、2台にしたら気にしなくていいので125hzまで上げ、ボリュームは少し下げ、メインのウーハーと周波数がかぶるのでウーハー用アンプも少し下げ、ツイーターアンプはそのままでいいバランスになりました。プリでぐっとボリュームを上げると夢のような気分になります。どうせまたいろいろと変更しますが、今はこれでベストかな?
参考になった43人(再レビュー後:39人)
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