TUF B450M-PLUS GAMING
- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応microATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応し、耐久性にすぐれている。
- 独自の改良型PCIeスロット「SAFESLOT」を装備し、ビデオカードを保護。GPU温度検出機能を備え、長時間のゲームプレイでも冷却された状態を保つ。
- 独自のDTSカスタムオンボードオーディオにより、ステレオヘッドホンで音源の位置を再現でき、Aerial、Soundscape、Tacticalのプリセットに切り替えられる。
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2022年12月1日 20:59 [1502335-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
・設定項目が豊富かな
AsrockのB450ボードも利用していますがそれに比べて設定項目が豊富に思えます。オーバークロックよりも省電力化が望みですのでVcoreのoffset設定ができるのがいいです。cTDPの設定もあります。
・B450だけれど
最新でもなんでもないチップセットの機種ですがRyzen5000シリーズまで対応できるようになっています。まだまだ現役で稼働できそうです。
・ケースFANの制御
BIOS3002を利用していますがケースFANは3pinではDC制御が効きませんでした。
仕方なく手持ちのPWMのものに交換しました。
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2021年4月26日 13:11 [1446928-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
かれこれ1年は普通に使っているが現在も目立ったトラブルもなく稼働している。
OCなどもいじっているが当然無茶な設定はダメだが一般的な範囲では問題なく安定すると思う。
【互換性】
まあ普通にCPUの互換性はとれてる。
メモリも昔のRyzen環境に比べたら普通に動くようになったと思う。
ただ超高クロックメモリとか特定のクロック(自分の場合3000)を指定すると起動できないとかはあった。
【拡張性】
Mなマザーボードですからね、まあ普通にPCIEスロットとかは拡張性低いですよ。
でもSATAは6ありますしメモリも4枚とか普通な部分は普通なのでいいと思います。
【機能性】
これも普通に使う分にはなにも問題ないレベル。
独自機能とか言われても総合的に見れば大差ないんですよ。
【設定項目】
初期BIOSの頃は何か物足りないなと思っていたが更新していたらCCXの項目が増えた気がした、このおかげでOCとか低電圧化の電圧指定がオフセットだけじゃなくなったので気楽になったけどまあ安価なマザーなのでかゆい所に手が届かない的な部分は相応にしてある感じ。
【付属ソフト】
良くも悪くもいつものセット、メーカーサイトでDLした方が最新だし買うタイミングによっては普通に不要
【総評】
今からわざわざ新品で選ぶ人がいるとは思えないがランニングコスト下げるために中古で安く転がってたら買ってもいいんじゃない?と普通に思う。
尖ったOCとかしなければ普通にそれなりの許容範囲で設定できるしデザインもまあまあ悪くないし。
それに耐久性もそこそこあるげだしサブ機として使ってる身からするとまだ全然使えそうなんですけどね。
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2020年9月24日 19:59 [1370932-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
以下の組み合わせで使用しています。
CPU:Ryzen3 3200G
メモリ:CFD W4U2666CX1-8G(DDR4 PC4-21300 8GBx2)
※当初Ryzen 5 3400G考えてましたが、
店の人に相談するとRyzen 3 3200Gで十分と言われましたww
【安定性】
時々BIOSにすんなり入れず、
電源入れ直すと入れることがあります。
この場合、Winodwsの設定⇒更新とセキュリティ⇒回復…
と辿って行った方法がすんなり入れるかも知れません。
通常のWindows操作は安定してます。
【互換性】
AM4ソケットなのでそれなりの互換はあるようですが、
新CPUには…💦
【拡張性】
MicroATXなので、ATXほどの拡張性はなく、
個人的には割り切ってます。
SATAはそんなになくてもいいかと…
【機能性】
最近はやりの光モノです。
尚、私はシャットダウンやスリープ時は光らないように
Windowsアプリで設定してます。
あと、IOパネルは付けづらい…?
【設定項目】
時間あるときにちょこちょこ操作する…方がいいかもしれません。
【付属ソフト】
AI suite3は入れましたが、そんなに出番はないです。
あと、光制御アプリ「Armoury Crate」で光り方の制御設定したのですが
何か大変だった…💦
【総評】
Core i3 4130T+H97M-Eからの乗り換えですが、
換装してみるとやはり映像再生面では気持ち表示や再生が鮮やかな感じがします。
Windows10入りSSDの移行は
既にMicrosoftアカウント持っていたこともありすんなり行きましたが、
大変だったのはバックパネル取付…💦
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2020年7月12日 16:25 [1347135-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 無評価 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 5 |
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2020年7月11日 13:45 [1338157-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 3 |
構成
CPU Ryzen5 3600 CPUクーラー 虎徹MarkU
メモリ G-Skill F4-3600C19D-16GSXWB 8GB 2枚組
メモリは、Asus HPにて、動作確認済みOCモデルを買いました。
BIOSから簡単に3600MHzで起動し、全く問題なく安定して稼働しています。
BIOSの表示は、簡単モードと詳細モードに分かれていて、周波数、電圧、温度の確認やファン回転数の調整などが、とても簡単に行えました。
気になる点は、NVMEのヒートンシンクが無いことによる温度です。
BIOSTAR M700-512GBを使用していますが、通常40〜50℃、Max65℃ぐらいにはなります。
気になる方は、最初からヒートンシンク付きのマザボを買った方がいいかもしれません。
あとは、他の方も指摘していますが、グラボが大きいと、その下のPCIEが使用不能になることでしょうか。
最も良かった点は、自動調整オーバークロック機能です。
BIOSのOC Tunerを選択するだけで自動調整し、再起動後に、Ryzen5 3600が3.95GHzに固定されて、安定稼働出来ました。
電圧をOffset、1.1vが基礎電圧に設定されました。
この周波数固定&低電圧化による温度低下が、凄まじいです。
Cinebench R20ベンチ時、虎徹クーラーがあっても、定格で75℃前後になってしまう熱いRyzen5 3600が、MAX60℃まで下がりました。
発熱がかなり気になっていましたが、一気に解消されました。(室温25℃)
これを基本として、調整していきました。(夏対策のため、調整時、室温30℃にて)
3.95GHz 1.050v R15 S-185 M-1547 Max 67℃
4.10GHz 1.100v R15 S-192 M-1610 Max 68℃
4.20GHz 1.150v R15 S-196 M-1648 Max 71℃
4.25Ghz 1.150v R15 S-198 M-1676 Max 71℃
4.30GHz 1.200v R15 S-201 N-1696 Max 74℃
4.35Ghz 1.225v R15 S-203 M-1713 Max 76℃
4.40GHz 1.325v R15 S-206 M-1734 Max 85℃
周波数よりも、電圧の方が発熱の原因になるような感じです。
1.050〜1.150vが温度と性能のバランスが良い範囲で、4.30GHzからは、電圧を盛っていかないと安定せず、どんどん温度が上がる感じです。
室温が低いと、もう少し電圧が低くても稼働するようですが、マザーの熱の問題でしょうか?分かりません。
夏場の温度対策が目的であり、手持ちのゲームで最も負荷が高い、Assasin's Creed Odysseyベンチマーク(FHD-ほぼUltra設定-62fps制限)にて、fpsが低下しない最低限の周波数を考慮し、最終的には4.10GHz 1.1vに落ち着きました。
Ryzen3600の発熱が気になっていましたが、このマザーのおかげで、ゲーム性能は変わらず、CPU温度が下がったので、良かったなと思います。
TUFの売りである耐久性についてはこれからですが、なるべく発熱を抑えるような設定で、大事に使っていきたいと思います。
追記
2020年7月現在、4.20GHz 1.15vに変更、安定稼働中。
ゲーム中の温度は、CPU使用率が100%にはならないので、室温28℃ぐらいの環境で、だいたい60℃程度に収まっています。
また、NVME SSDの温度対策として、長尾製作所のヒートンシンクを取り付けたところ、アイドル時35〜40℃、Max58℃まで下がりました。やはりヒートンシンクは必要かなと思います。
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2020年3月7日 16:15 [1307727-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】ASUSと言えば、私の世代からしたら安定したマザーの代名詞でした
【互換性】あります。どれを買っても大体。
【拡張性】9年前に買ったマザーもmicroATXで問題なかったので今回も大きさはこれ。
SATAが6個ですが昔から使っているHDD2台SSD1台に今回用のSSDを付けたのでもう4個使っています。使えるまでストレージを使うとなると10年くらいでSATAポートが足りなくなります。
DVDドライブがATAだかIDE言ったかよく覚えていないのですが、今はこの端子マザーに無いみたいです。使うならSATAの光学ドライブにということみたいです。
【機能性】USBタイプCが付いているのは少し驚いたが今時らしいです。
【設定項目】まだよく見ていません。
【付属ソフト】ないみたいです。あってもダウンロードでしょう。
【総評】一番安いASUSマザーに500円増やしてゲーミング用のマザーにしました。
飾りなのかヒートシンクなのか飾りがつきます。
差額がもともと1000円でしたがCPU同時購入値引きがあるマザーにしたので値引き後値差が500円くらいです。
前のASUSマザーは電源押して1秒で反応して速く起動してました。増設していないポート類は起動時チェックに行かない設定に変えてたためです。
今回は電源ボタンを押して5秒くらいしないとパッと起動し始める音がしません。反応し始めたら速いのにもったいない。
今回はBIOSの初期設定をもっと時間かけてみないとどれでそれができるか/できないのかもう少し時間が要ります。
BIOSって英数半角文字だけと思っていましたがアイコン的な絵が表示されて驚きました。
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2020年1月1日 16:03 [1288560-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
特に不具合もなく安定動作しています。
【互換性】
CPUの互換性に関しては問題ありません。
【拡張性】
リアのUSBが多少足りない点を除けば悪くはないです。
×16スロットはASRockだと2段目だったのでこの点と光出力がオプションな点が残念。
【設定項目】
幅広く調整可能で不満はありません。これ以上だとハイエンド帯を購入することになるでしょう。
【付属ソフト】
使わないので無評価です。
【総評】
色々と不満な点が有ったASRock AB350 PRO4からの変更です。
安定性に関しては問題ありませんでしたが、ファン端子が一部3ピンで調整不可等の所やUSBの認識、メモリの調整など細かい所がイマイチだったので久しぶりにASUSに変更しました。
上記の2点以外に特に不満はないので暫く使っていくつもりです。
売りの耐久性に関してはなんとも言えませんが長くても3年使えれば十分なので特に気にはしていません。
光り物に関しては控えめなので派手なのを希望なら他のが良いと思います。
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2019年9月21日 18:39 [1261136-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 無評価 |
このレビューは、嫁さん一人、娘3人と猫一匹のいるお父さんが、お小遣いでやりくりしていくレビューです。
あまり参考にもならないかもしれませんが、よろしくお願いいたします(汗笑)
<きっかけ>
近日中に長期出張に出ることになったのですが、出張先で2D/3D-CADを使った作業が高い頻度で発生する事になりました(大汗)
そのCADの3Dビューワ(Tfas 11)を会社で使っている「A10-6800K」(以前のレビューに出てきた子)を使ったPCで開いてみたのですが、
64MB程度のデータを3D展開までにGT1030付きの状態で6分近く掛かります(滝汗)
試しに同じデータを「Ryzen5 1600+RX570」を使った家PCで展開したところ、3分15秒前後で開けました。
2分ちょっとの差に見えますが、心理的にはかなり大きな差です(大汗)
これはもう、一台組めと言っているようなものですねぇ…。
そう言えば、7月に3000番台のRyzenも出ましたし、ちょっと行ってみましょうか!(大汗)
<どんなものなの?>
B450チップセットを搭載した、3000番台Ryzenシリーズにも対応したM-ATXマザーボードです。
多数あるB450マザーの内、PCI EXPRESS x16が2本ついていて、更にそのスロット配置が最上段と最下段についているのは、これとMSIさんの「B450M MORTAR」しかありません。
PCI EXPRESS x16が2本ついている物自体は他にもあるのですが、この配置が重要でした。
グラボ2枚刺しを試してみたいのですが、最近のグラボは2スロット占有の物が大多数で、PCI EXPRESS x16の間隔が2スロット開いていないと冷却面での不安が大きいからです。
この状態だと、ケースはATXの物になりますが、手持ちに2個あるので、特に問題はありません。
また、このマザーボードであれば、上記のような運用以外にもグラボ1枚を上段に配置するのみであれば、ケースをM-ATX用に変更できたりと柔軟に対応できるのと、機材の組み合わせの検証にも使えるので、かなり魅力のある製品だと思います。
数少ない欠点としては、M.2スロットが上段のPCI EXPRESS x16の直下にある為、グラボの熱の影響を受けやすそうなのと、ケースファン用ピンヘッダが2個しか見当たらない点でしょうか?
まぁ、それらにしても、他の製品も似た様な物ですので、これらの欠点を何とかしたいのであれば、「B450M MORTAR」一択になると思います。
<それでどうなの?>
まず手始めに、以下の構成で動作確認を行ってみました。
APU:Ryzen3 2200G
GPU1:PowerColor Red Dragon RX 570 8GB GDDR5(マイニング用DVI出力x1モデル)
GPU2:PowerColor R7 250 1GB GDDR5 OC AXR7 250 1GBD5-HE/OC
メモリ:CFD W4U2666PS-4GC19 4Gx2枚
マザー:これ
SSD:WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
電 源:KRPW-N600W/85+
画面は、メインをGPU1に繋ぎ、補助の2枚をGPU2に繋いでいます。
この状態でWni10-Pro64bit(1903)を新規にインストールしようと立ち上げました。
が、なかなか立ち上がりません(大汗)
今まで使っていた子よりも随分と時間が掛かります(大汗)
何とかインストールした後に再起動していっても、1分以上かかっています。
SSDでこれは、明らかにおかしいです(大汗)
まぁ、動いているんだから、後で何か判るかもしれません…。
そのままTfas11を起動してみます。
さて、どのくらい時間が掛かるのか…。
お、今までよりも少し早い4分前後という数字が出ました!
これならば、CPUをもっとクロックの高い物に変更すれば、まだ早くなりそうです。
CPU/GPUの使用率は、いずれも30%程度でした。
ここでGPU2を外してみて、オンボード出力を使ってマルチモニター化してみる事にしました。
すると…、肝心のTfas11で3D変換する際にメモリ容量が足りなくなってしまいました(汗笑)
これは、APUから画面出力しようとした際に、メモリの一部をGPUメモリとして占有してしまう為でした。
今回は、2Gになっています。
残り6Gで3Dに変換中に容量が足りなくなってしまっているのです。
そういえば、グラボ2枚の時でメモリは6.3G程度使っていたなぁ…。
この容量を変更してみようとUEFI設定画面上を彷徨いましたが、いまいち判りません。
しょうがないので、メモリ容量を増やす方向で対処します(汗笑)
メモリ:TED416G2666C19DC01 8Gx2枚
パソコン工房で特売でしたので買ってきました(汗笑)
では、メモリを交換して再起動です。
…、ん?あれ?
今までよりも起動が早いぞ!?
どうも、起動が遅かったのはメモリの問題っだったみたいです(汗笑)
これで、マザーボードには何も問題ないことが判りましたので、まぁ、良しとします!(大汗)
で、肝心の3Dビューワですが、こちらも無事に起動。
しかも、こちらの速度も何故か上がっていて、3D表示までに3分20秒に短縮出来ています。
これは良い!(大汗笑)
ついでに、ケースをマウスコンピューターの中古の物に交換です。
M-ATXケースなのですが、空間の使い方がこちらの方が巧みで、組み易かったです(汗笑)
<まとめ>
少し脱線気味に思えたかもしれませんが、上記のように様々な組み合わせに柔軟に対応できる、「ちょっと欲張りな」マザーボードだと思います。
それ以外には取り立てて注目すべき点は無いようにも思えますが、それだけに、どんな方でも安心して購入できるのではないでしょうか。
M.2で悩む方は、別の選択肢もありますが、大半の方はそこまでの物も必要ないですしねぇ(汗笑)
とまぁ、今回はこのような感じです〜。
それでは、また!
<追伸>文字数が2500文字制限だときついです。
写真を含めた容量制限に出来ませんかねぇ(汗笑)
- レベル
- 自作経験あり
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- マザーボード
- 1件
- 0件
2019年7月31日 00:47 [1247069-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
これまでASRockマザボで2台程組み、今回第3世代Ryzenの導入にあたり、
X570のマザボを検討していましたが、今の段階では値が張る状況だったので、
一先ずB450で第3世代Ryzenを試す事としました。
そして今回MicroATXで一番価格が安かったTUF B450-PLUS GAMINGを選択しました。
価格は、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店で税込7754円でした。特価だったようです。
【安定性】&【互換性】
時間の都合上、まだ短期間での使用ではありますが、今の所メモリとの相性問題も発生せず、
問題なく動いているようです。
【拡張性】
ここは減点させて頂きました。理由は以下の通り。
・IOパネル部、USB Type-Cの端子があるのは良いが、どうせだったらDVI-D端子を削ってその分Type-Aをもう少し乗っけて欲しかった。
・上のPCI-e x16に2スロット使用するグラボを載せると、すぐ下にあるx1が物理的に使用不能になるのが個人的に頂けない。M.2.とPCI-e x1の位置関係を逆にして欲しかった。
【設定項目】
BIOSの設定項目は豊富でカスタマイズできそうなので、時間があるときに色々弄ってみたいと思います。
日本語は選べますが翻訳が不十分。まぁ、「怪レい日本语盛り沢山」なHaswell世代のASRockマザボよりはマシですが。
【総評】
とりあえず色々試してて思ったのは、4K60pがヌルヌル動いてて感動。
ゲーム類はライセンスを移しきれてない為全てを確認できた訳ではありませんが、BlueStackでそこそこGPUのパワーを使うゲームも問題なく動作しました。消費電力は…測るアイテムがないので確認できず。
今回使用したCPUも第3世代では控えめな3600無印でしたが、X570を程よく使えそうなデバイスも持ってるわけではないので、当面はこのマザボを使っていきたいと思います。
ところで、TUFって言われるとどうしても「テレビユー福島」の方が先に連想されるのは私だけでしょうか。
[構成]
CPU:AMD Ryzen 5 3600
RAM:crucial CT2K8G4DFS832A DDR4-3200 1.2V CL22 8GBx2=16GB
SSD:Micron RealSSD C400 128GB (SATA)
GPU:PowerColor Radeon RX 570 AXRX 570 8GBD5-DM (※いつしか前に話題になった例のグラボのDVI端子が付いてる方)
CPUクーラー:CPU付属
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ (※使いまわし)
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2018年12月1日 19:35 [1178790-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 無評価 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
アイドル時消費電力 |
cTDP(Configurable TDP)無し |
・前置き
Athlon 200GEで使用。
UEFI0409ではAthlonに完全対応していないらいしく
PCIe Gen3物理16、信号4レーンが正常に使えませんでした。
また、メモリの周波数変更がアンロックされており2666以上に設定が可能。
0601ではPCIe使用可、メモリ周波数2666MHzでロック、
なぜかChipsetとの接続がGen3x2になってます。
ボードメーカーからするとただでさえ排他利用の多いAM4に
さら厄介なプロセッサを販売しやがってという感じでしょうか。
・本編
Athlon 200GE
Tuf B450M-Plus Gaming
M391A5143EB1-CPBx2
SD9SN8W-256G-1122
KRPW-PT800W/92+ プラチナ
アイドル消費電力:16-17W
Cinebench:357 38W OpenGL:33.4 42-47W
CPU-Z
Multi:983 35W
Single:358 32W
Prime95 42.5W
IntelBurnTest 43W
TimeSpy 37-41W Graphics:384 CPU:1884 Conbined:436
NightRaid 39W Graphics:6146 CPU:2812 Conbined:5218
ATXからMicroATX
SSDが古いPX-256M5S→Sandisk:SD9SN8W-256G-1122へ変更しているものの
アイドル消費電力がB350からB450で4W違い。
B350とB450で公称2W減はおおよそ正しい結果に。(55nmから40nm?)
アイドル消費電力の低減とStoreMIの利用可否がB350との最大の違い。
次世代は現在の電力枠のままPCIe Gen3化と+2レーン増を期待したい。
GFの22FDXで。
Pros
昔のTUFとは違うけどTUFシリーズ
ECC Enabled(2700X/EDACで確認。ただしRavenRidgePro系はサポートしない)
Cons
cTDP(Configurable TDP)が使えない。
B350時代の方がデザインのデジカモ率が高く良かった。
Gryphon B450じゃない(笑)
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