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2018年 7月下旬 発売
STAGE A180 [単品]
- プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えたコンパクトな大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
- プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
- 165mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。安定感ある低域と繊細で高品位な中音域の絶妙なバランスが体験できる。
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2018年9月18日 19:48 [1154133-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 中音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
現在のSPシステム画像 |
STAGEシリーズSTAGE A180昨日2018/08/28納品。
まず全定域の解像度十分。低域もきれいに拡散するので音がもたつくことはない。16.5センチ二発、八畳フローリングで、もてあますことはない。
グリュミオーのヴェートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴いて、フランス料理のフルコースを味わっている贅沢感を感じられる。
音は基本JBLの少し乾いた音なので遊びと余裕の音を楽しめる。
SPケーブルの音がストレートにでるので、そちらの楽しみもある。又、A180基本ポテンシャルがあるのでオーディオ的に詰めてもそれはそれで面白そうだ。
トールボーイということでセッティングしやすい。基本置いただけで鳴っている。
本体のシックな色合いとサランネットの黒がよく合う。インテリア的に落ち着いた感じで良い。商品パッケージとして良くできている。満足感を感じられる。
現在のSPシステム画像、A180とA130の二種。SPスタンドはフォステックス 。シマムセンオリジナル電源ケーブル、クリプトン電源ボックス。
参考になった46人(再レビュー後:44人)
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