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JBL
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2018年 7月下旬 発売
STAGE A190 [単品]
- プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えた大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
- プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
- 200mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。スケール感と余裕ある低域、高密度で高品位な中低域を実感できる。

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- スピーカー 245位
- トールボーイスピーカー 33位
購入の際は販売本数をご確認ください
2021年3月31日 22:02 [1438370-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 中音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
見た目のとおり。
確かにホーンは付いてるけど・・・。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
203mm ポリセルロースウーファーx2
25mm アルミニウムドーム型ツイーター
周波数特性 36Hz〜40kHz
従来のJBLの音とは一線を画する現代的な音。
A180と比較すると更に増強された低音だが、全体的なバランスで見ると相対的に中音、高音が引っ込んでしまうようにも感じる。
【サイズ】
寸法 (WxDxH) 260 x 370 x 1070mm
重量 22.56kg
トールボーイサイズ。
【総評】
低音が出る反面、中高音と比較するとやや低音が突出していると感じる人もいるかもしれない(もちろん、セッティングである程度改善されるという面もある)。
やはり低価格帯とハイクラスのトールボーイの大きな違いは、低音の制御、締まり、中高音とのバランスにあると感じる。
好み次第で、A180を選択してサブウーファーで補強という選択肢もあり得ると思う。
また、セリフが聴きづらいような場合は、センタースピーカーを導入して上手くセッティングするという選択肢も。
JBL Stageシリーズがコスパに優れ、費用を抑えて5.1chを組みたいというユーザーの強い味方であることに変わりはない。
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