ピータッチカラー VC-500W レビュー・評価

ピータッチカラー VC-500W

フルカラー印刷が可能なラベルプリンター

ピータッチカラー VC-500W 製品画像

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最安価格(税込):¥17,389 (前週比:+3,691円↑)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年 6月上旬

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ピータッチカラー VC-500Wブラザー

最安価格(税込):¥17,389 (前週比:+3,691円↑) 発売日:2018年 6月上旬

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ピータッチカラー VC-500W のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.14
レビュー投稿数:5人 (プロ:4人 試用:1人)
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
印刷品質 4.00 4.25 13位 文字の綺麗さ、見やすさ
操作性 4.00 4.11 18位 文字入力のしやすさ、使いやすさ
機能性 4.00 4.05 18位 機能が充実しているか
サイズ 4.00 4.06 10位 省スペース性・コンパクトさ
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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ピータッチカラー VC-500W

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さん

  • レビュー投稿数:1458件
  • 累計支持数:4963人
  • ファン数:5人
満足度4
印刷品質4
操作性4
機能性4
サイズ4

一時期携わっていたオーバーホール業務でメンテナンスやクリーニングしたパーツの管理や仕分けラベルの作成で使ってました。特徴としては最大50mm幅で印刷できるということもあり中型〜大型サイズのピンやソケット、タービン羽根、シャフトやベアリング等にラベリングして作業状況を管理したり作業区画の仕切りや割り当て表記用のラベルを作るのに重宝してました。また、サイズもそれほど大きくなく仕様の割にはコンパクトに感じました。惜しまれる点としては電源が2WAY対応ではない、経費ということもあり自己負担ではない都合あまり大きくは言えませんが50mmカートリッジが高い(笑)といったところでしょうか・・・。こんな感じで使っていたのであまり細かくは把握してませんがバリエーションがソコソコあるので家庭用というか通常の用途でもいろいろなシチュエーションに対応できる感じなので利便性は高いかなって気はしますm(__)m

参考になった1

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神野恵美さん

  • レビュー投稿数:487件
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プロフィールライター・編集者。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、現地邦人向けのメディアなどにも関わる。帰国後は、新聞、雑誌、ウェブ媒…続きを読む

満足度4
印刷品質4
操作性4
機能性3
サイズ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

同梱物。本体サイズに対してACアダプターはやや大きめの印象

カセット式のシール

シールカセットは本体裏面の装着部にセットする

カセットを装着した状態

シールを1枚ずつ剥がせるハーフカットと完全に切断するオートカット機能を備える

PC用ソフトのプロフェッショナルモード。デザインの自由度が高い

ブラザーから昨年発売されたラベルプリンター。メーカーよりお借りした実機を試してみた。

ラベルプリンターと聞いていたので、キングジムの「テプラ」やカシオの「ネームランド」のようなものを想像していたが、ラベルというよりもシールプリンターといった印象。さらに"ライター"ではなく、小型の"プリンター"。フルカラー印刷ができるというのが一番の魅力だ。

とはいえ、インク式ではなく感熱式。その点もまさに"プリクラ"っぽい。シールはカセット式で、ロール状に巻かれている。50mm、25mm、19mm、12mm、9mmの5種類のサイズが用意されており、テープ状のラベルから大判ステッカーまで幅広い用途のラベルが作成できる。もちろん、オート&ハーフカット機能も搭載されており、ハサミ要らずでキレイにラベルが作れる。

ラベルの作成は、スマホアプリかパソコン用のソフトで行う。スマホの場合は無線LAN接続、パソコンの場合は無線LANまたはUSBでダイレクト接続が可能。手軽さで言うと断然スマホアプリだが、パソコン用ソフトのほうがより複雑なレイアウトや調整が行えるなど機能が充実している。デザインにこだわりたい時にはパソコン、単純なラベルをその場で即座に作りたい場合にはスマホと使い分けられるのがうれしい。

本体も手のひらサイズの重量とコンパクトさで、場所を取らない。その気になれば、持ち歩きも可能なポータブルなサイズだが、ACアダプターからの給電のため、モバイル用途というわけではない。

アプリやソフトには、フレームやアイコンなどのイラスト素材が用意されているが、デザインは正直地味め。フォントも英数字は多数用意されているが、日本語は少ない。個人的にはあまり好みのものがなく、ほとんど利用していない。

ただし、本製品は写真などの画像を読み込めるため、自分で用意した好みの画像を利用すればよい。個人的にはプリクラのようなシールをたくさん印刷して楽しんだ。もちろん、オーソドックスな名前シールやラベリング用のシールの作成も手軽にでき、ラベル作成機としては他の製品よりも利用範囲が広いことに魅力を感じた。

ただし、気軽にラベルを作成するには、ロールカセットの価格がもう少しリーズナブルだとうれしい。また、白のツヤありの素材のみなので、マット紙など質感・素材違いのシール紙があれば、より活用度が高く、楽しめると思う。

参考になった2

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関口 寿さん

  • レビュー投稿数:148件
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プロフィール東京都練馬区在住。小学生の時に読んだ科学雑誌に触発され電子工作を始める。学生時代は自動車整備に明け暮れ、その後はサーバー/ネットワークエンジニアを生業としながら、2002年よりPC自作、改造、電子工作の記事を執筆。近年はLEDや電子回路を…続きを読む

満足度4
印刷品質5
操作性4
機能性5
サイズ3

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

セットアップ時、必要なファイルは自動的にダウンロードされる

ガイダンスに沿って進めるだけのカンタン仕様

「とりあえず」なら本機とのダイレクト接続も可能

   

セットアップが完了すると、ラベル幅に応じたテスト印刷がおこなわれる

   

2019年3月、メーカーより貸与。

【印刷品質】
非常に良い
テープの走行方向に細い筋が見られたものの、全体的にはブレやムラもなく、発色も良い。
写真画質とまでは表現できないものの、ラベルなら充分すぎるクオリティといえるだろう。

【操作性】
良い
専用をインストールし起動すれば、あとはガイダンスに従って進めるだけの簡単仕様。
セットアップ中に必要なファイルが自動的にダウンロードするだけでなく、ファームウェアのアップデートもおこなわれるため、煩わしい操作は皆無。

【機能性】
非常に良い
文字/記号だけでなく写真やイラストも扱えるため、表現力は従来のラベルライターよりも各段に高い。
はくり紙(台紙)を残しラベルだけをカットするハーフカット機能もあるため、店舗の装飾など大量に使うプロユースにも対応できる。

【サイズ】
普通
幅/奥行は110mm強あり小型とは呼び難いものの、幅50mmのカセットを装着できることを考慮すれば妥当なサイズ。
また、高さ100mm弱とほぼ立方体なため、実寸よりはコンパクトに感じた。

【総評】
従来のラベルライターは書類や物品の整理が対象だったが、フルカラーの本機は装飾も可能となったのが最大の特徴と言えよう。
「名前付け」用として新入学のお祝いにプレゼントするのも一興だろう。

参考になった2

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mujikko-rieさん

  • レビュー投稿数:32件
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プロフィール収納、雑貨、家電など、暮らし全般を紹介するブログ「良品生活」を毎日更新中!
整理収納コンサルタント、整理収納アドバイザー1級を取得。
日々、シンプルで機能的な暮らしを追求しています。

出版書籍:長く使えるずっと愛せる「無印良品」…続きを読む

満足度4
印刷品質5
操作性3
機能性4
サイズ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

再生する

製品紹介・使用例
ちょっと時間かかるかな

テープの付け替えは簡単!

テープのサイズは色でわかりやすい

wi-fiの設定はちょっと手こずりましたが・・・

切れ込みが入ってるので貼りやすい

イラストが海外って感じですね

文字より写真がおすすめ!

カカクコムさんよりお借りして、お試しさせていただいてのレビューです。

現在、5年ほど前に買った手入力のピータッチを持っていて、子供の名前シールや収納のラベルシールに使っています。
ラベルライターは持っておくと何かと便利ですよね。
数年前に、アプリで操作できる「ピータッチcube」が出て大人気ですが、これはその上位モデルといった感じでしょうか。
文字用から写真用に大幅グレードアップしています。

【印刷品質】
通常のピータッチしか使ったことがないので、インクなしでもカラープリントになるのが不思議です。
その分、替えテープは高いですけどね・・・一番小さな9mmのテープでも2000円オーバーなので・・・

背景や文字の色が好きなように選べるので、どんな組み合わせにしようかと考えるのも楽しかったです。
ただ、文字だけだとかなりもったいないですね。やはり、フルカラーを最大限に使えるのは写真です。
犬の写真をプリントしてみましたが、想像以上にキレイでした!(写真参照)
スマホの写真と比べると少し赤みが増しますが、9mmでも50mmでも細かいところまでかなりキレイ!これは写真用と思った方がいいです。


【操作性】
スマホアプリでの操作なので、写真編集アプリを使ったことあるなら簡単だと思います。ただ、反応が鈍いことがしばしばありました。
特に、文字の色を変えたいときにボタンが出てきてくれないことが多々ありました。今後、アップデートを期待したいですね・・・

ノーマルなデザインは最初から入ってますが、チェック柄やヒョウ柄などの新しいデザインは別でダウンロードしないといけません。ダウンロードの仕方がちょっとわかりにくいのですが、種類はいっぱいありました。
イラストは、いかにも海外!という感じのカラフルなものが多めです。ハロウィンやクリスマスのイラストは充実していますが、日本人がよく使う「ゴミの分別」とか「文房具」とか「顔のイラスト」とか、一般的に使えるものが少ないです。
文字のフォントも日本語はないので、アルファベットメインと考えた方がいいです。


【機能性】
最初に、ダイレクトで接続するかwi-fi経由で接続するかを設定します。この設定も、一般的なwi-fi接続ができる方なら大丈夫だと思います。スマホが自動で設定してくれるので、実際はパスワードを入力するくらいですが、結構時間がかかりました。
ただ、一度設定してしまえばいいので、これは最初だけですね。

本体はボタンが少なく、操作自体は簡単です。ただ、ポチッと押すわけじゃなく、タッチ操作なので慣れるまではちゃんと押せるのか不安になりますが・・・。テープをカットするのも指でなぞるだけというのが斬新ですね!

テープも外しやすく、つけやすいです。テープは幅によってカラーが決まってるので、選びやすいと思います。
アプリで作って、本体にデータを飛ばしてプリントするのですが、プリントに結構時間がかかります。同じものを複数枚プリントしたい時は、「これを5枚」にするよりは、最初にコピペで5回貼り付けて、一気にプリントした方が早いですしテープのロスも少ないです。
その際は途中の切れ込みが入らないのでハサミでカットしないといけませんが、1枚ずプリントするよりは断然時短になります。


【サイズ】
●本体サイズ(H×W×D):96×113×116mm
●本体重量:約660g

持っているピータッチと比較すると大きく感じますが、このサイズでフルカラープリントができるのはすごいと思います。重いとは感じませんでしたよ。色が黒なので存在感と高級感がありますね。


【総評】
せっかくのフルカラーなので、写真メインで使うならオススメです!めちゃくちゃキレイですからね。
ただ、文字だけなら、ピータッチcubeの方でいいと思います。コスパ的にもデザイン的にも。
そして、今後のアップデートにも大きく期待したいところです。

参考になった5

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鈴木啓一さん

  • レビュー投稿数:73件
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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。

【主なWeb媒体】
ITmedia 誠Biz.I…続きを読む

満足度4
印刷品質5
操作性3
機能性5
サイズ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

背面

ロールカセットを装着したところ

底面

カカクコム経由でお借りするチャンスがあったのでレビューしよう。

【印刷品質】
本機はZink社のフルカラーの感熱プリンタの技術を採用している。実際に印刷してみたが、ラベルプリンタとして十分な発色はもちろん、丈夫で耐水性があり、にじみもない。これは使えそうである。

【操作性】
本機本体には電源ボタン、Wi-Fiボタン、カセットボタン、Swipe-To-Cutパネルが配置されているが、基本的にはスマホと接続して使うのがメインとなる。パソコンと接続して使うことも可能だ。

カセットボタンはロールカセットを取りはずすときに押すボタンである。Swipe-To-Cutパネルはテープをカットするときに左から右になでるようにして使う。

操作性は悪くないが、Wi-Fi接続の設定がややわかりにくい。Wireless Directモードではインターネットが繋がりにくくなるので、インフラストラクチャーモードで、自宅のアクセスポイントに接続して使っている。

このあたり、取扱説明書の説明がわかりにくく、改善を希望したい。

【機能性】
スマホ用に専用アプリ「Color Label Editor」が用意されている。イラストや飾り文字などが用意されており、オリジナルのラベルデザインと印刷ができ、便利である。

この種のラベルプリンタでは、本体にキーボードが搭載されていて文字の入力ができるタイプが多かったが、いつも使い慣れたかな漢字変換が使えるので、本機の方式のほうが文字入力が楽だと感じた。

【サイズ】
ロールカセットのサイズを考えると、本体のサイズは理にかなったものと思うが、ACアダプタがかなり大きく、特に実害はないとはいえ、ちょっと驚いた。

【総評】
スマホで操作してラベルの編集と印刷ができるのはなかなか便利である。ラベルの印刷品質もなかなか良い。

Wi-Fi接続の設定方法が若干わかりにくいところはあったが、設定ができてしまえばOK。

お薦めできるラベルプリンタである。

参考になった3

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ブラザー

ピータッチカラー VC-500W

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