RX-V485
- HDR/4K映像伝送対応。ハイレゾ再生や音楽配信サービスなどのネットワーク周辺機能を充実させた5.1chネットワークAVレシーバー。
- 独自の音場創生技術「シネマDSP 3D」を搭載し、ソースに合わせて最適化した17種類の多彩なサラウンドプログラムを用意している。
- 2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーター、アナログ/デジタル完全分離パワーサプライなどを採用。
よく投稿するカテゴリ
2019年11月3日 23:07 [1272885-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 無評価 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
25年前くらいからオーディオや映画にハマりLD・DVDの為に5.1環境をスピーカーを足しながら当時構築しました
最初のAVアンプは10万くらいのパイオニアので数年で壊れて10万くらいのヤマハのアンプに変え今に至りました
因みにSPはBOSEの121が4個とBOSEのセンターにヤマハの150系のウーハー(当時全て新品購入
20年くらいこの環境で聞いていて不満は無かったのですが今はHDMIなのに映像はs端子でしたり光デジタル接続必須のために音だけのセレクター状態
仕事で数万ですが臨時収入があり買い替えろと言われてる気がして悩みましたが思い切って購入
385や585と悩みましたが前者は悩んだ時は上を買う性格なのと後者はSPを買い換える事はあってもSPを増やすのは部屋的に無理だなと485に
SP環境は変わらないのに明らかに音が良くなってる(厚みがあるのにクリアに
マイクで設定は本当に楽で昔何十回と定位を調整してたのがバカらしいくらいです
Wi-Fiでアプデもありがたいです
リモコンはもう少しボタンがあっても良かったなと
前のはラジオ局を10キーに設定しておけばすぐに飛べましたし10キーが音場設定も兼ねてたのでワンタッチで変えれたのが今は順送りです
今の薄型TVはSPが悪すぎです(薄いから物理上ダメなのは誰でもわかるかと
TVメーカーの2.1とかのTVセットを買うくらいなら現行のAVアンプ買って中古でも良いのでSPを買いステレオ→ウーハー→サラウンドSPと少しづつでも買い足した方が良いかと
25年前と違い子供もいますが仕事時間関係の違いから寝室兼自室貰ってます(逆にありがたい
385の音は聴いてませんが485で良かったのと同時にこれを機にウーハーをヤマハの300クラスに上げようかなと
購入金額ですが1番安いクレカ使える店が40000強くらいでしたがその楽天店で38000弱にポイントアップのタイミング見て買ったので10%くらいポイント付きました
35000くらいでこの音は昔からみたら感動です
485おすすめですよ
- 設置場所
- 寝室・自室
参考になった2人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2019年6月5日 07:26 [1232429-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 3 |
はじめはRX-V385やSONYのSTR-CH590あたりを考えていましたが、機能的にこちらの製品にしました。
購入価格 33.935円
【デザイン】
黒でかっこいいですが、良くあるデザインです。
【操作性】
細かい設定はリモコンを使用しないと出来ませんが、スマホのアプリからも操作できるのはとても便利です。
【音質】
映画 : 高音、中音が綺麗に出ており音の広がりも自然です。無理に強調して作っている感じはしません。セリフもはっきり聴こえます。ただ低音はサブウーファー をつないでも弱かったので、音量調整で強めにしました。ヤマハは低音弱めの傾向ですね。
音楽: こちらも高音、中音が綺麗です。嫌みな音はしません。今まで気づかなかった音も聴く事ができました。ただ、サブウーファー を使わない2ch使用では低音が弱いです。これはAVアンプなので仕方ない事でしょうか。
【パワー】
私の環境では必要十分です。防音室などがない一般家庭ではこのクラスで満足できると思います。
【機能性】
まだ試していない事も多いですがHPに載っているように様々な種類の音場やネットラジオ、AirPlay、各種機器との接続など、スマホでも簡単に操作できる手軽さもあり、音楽を聴いたり映画を観るのが以前より楽しくなりました。
【入出力端子】
私には必要十分です。
【サイズ】
AVアンプとして一般的なサイズですが、もう少しコンパクトだと個人的には嬉しいです。
【総評】
はじめはUSBを認識しなかったり、TVの音声が出力されなかったり、低音の弱さなど少し問題があり失敗したかもと思っていましたが、サポートセンターに問い合わせをし解決でき今では良い買い物ができたと思っています。
ただ私はTV周りをすっきりさせたいので、AVアンプで音楽を聴いてますがサブウーファーを起動せずとも低音が主張する音が好きな方はヤマハはおすすめしません。DENONなどドンシャリ傾向が強いメーカーがいいと思います。とは言っても音楽を2chで聴くならプリメインアンプにはやはり劣ってしまいます。
スピーカーにもよると思いますが一般的なブックシェルフでは低音は望めないと思います。
しかし2ch音楽の事を差し引いても私はRX-V485の多機能性、映画の臨場感、価格などトータルで見て所有欲は十分満たしてくれると思います。
上を見ればキリがありませんが、TVやBlu-rayを良い音で〜と考え始めた方なら満足できると思います。
- 設置場所
- 寝室・自室
参考になった3人(再レビュー後:3人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2018年11月18日 18:36 [1175205-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 無評価 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 3 |
<最初に>
オーディオに関して素人で、AVアンプ初購入です。
なので、あまり参考にならないかもしれません。
<使用目的>
5割:PCでのYOUTUBEやニコニコ動画での動画鑑賞。
3割:PCやPS4、Switchでのゲーム。
2割:PCやPS4での映画鑑賞。
現状の環境からのランクアップと、
複数の映像/音声ソース機器の管理を簡易にするため。
<他の候補だったAVアンプ>
NASとの接続可能で、国産メーカの4万円以下の物。
ヤマハ製RX-V583(B):アマゾンで在庫切れのため却下。
ヤマハ製RX-S601(B):2015年発売と、古いため却下。
デノン製AVR-X1400H-K:Androidアプリの評判が悪いため却下。
オンキヨー製TX-L50:ネットでの評判が悪いため却下。
<本機種に決めた理由>
価格コムのクチコミで相談した結果。
【前の環境】
PC→USB DAC→スピーカ
USB DAC:Creative製USB Sound Blaster Digital Music Premium HD r2
スピーカ:Creative製GigaWorks T40 Series II GW-T40-II
【新しい環境】
PC→AVアンプ→スピーカ(2.0ch)
スピーカ:DALI製ZENSOR1 BK
ケーブル:Amazonベーシック 16ゲージ スピーカーケーブル
映像系は
PC→AVアンプ→テレビorPCモニター
PS4→AVアンプ→テレビorPCモニター
テレビ(東芝製42Z2)
PCモニター(LG製43UD79-B)、(三菱製RDT272WX)
【不満項目】
・ソース切替
ソースの切り替えは、INPUTの上下ボタンで変更するため、頻繁に複数のソースを切り替えるのは不便です。
昔のモデルでは、ソース毎に専用のボタンがあったようですが。
・詳細設定
詳細な設定を変更する際は、モニターに出力していないとやり難いです。
AVアンプの画面だけだと、何を表しているのか分かりにくいです。
【音質】
購入直後は違いがわかりませんでした。
ただ、音量を上げたときはいい音です。
よくスピーカの評価で「無理をしていない、余裕のある」等の評価をしている方がいますが、その意味がわかりました。
高音について、もともとの環境では若干ひび割れたような不快な音があったのですが、
それがなくなりました。
隠れていた音も聞こえます。
【機能性】
・出始めの音が聞こえない。
例えば、動画再生直後は聞こえず、少し経ってから聞こえます。
遅れて聞こえるのではなく、最初の音がカットされます
Windowsのエラー音もメールの着信音も、余韻しか聞こえません。
・音量調整が面倒。
かなり細かく調整できますが、一気に変更したいときは時間がかかってしまいます。
・自分の確認ミス
複数のソースを同時に鳴らすことは不可。
もともと、PS4でゲームをしながら、PCで動画を見る、ということをしていました。
両方の音を同時に出したかったが、不可でした。
2系統以上のHDMIを同時に鳴らすには、ミキサーというのが必要らしいです(ローランド製VR-3EXとか)
・ARCは便利
現在、映像系はAVアンプ→テレビ(東芝製42Z2)に接続しています。
テレビのHDMI端子がARCに対応していたので、テレビをON/OFFするとAVアンプも連動してくれます。
音量もテレビのリモコンで調整できます。
以下、あるかもしれないが、できない機能。あったら教えてください。
・HDMI信号が入力されたら、自動でONする機能がない。
あるのかもしれませんが、PCやPS4を起動しても、毎回手動でONしないと、音をだしてくれません。ただ、HDMI信号をスルーするだけです。
・自動でスリープやOFF機能がない。
操作しなかったら、何時間後にスリープ、というのはあるのですが、
入力信号が何時間なかったらスリープ、というのはありません。
そのため、毎回手動でOFFしています。
・LAN内のNASNEには接続できるが、NAS(Synology DiskStation DS216j)は接続不可。
NAS内の音楽を聞こうとしてたのですが、できず。
・出力先のモニターがフルHDや4K以外の解像度だと、設定画面が表示されない。
解像度が2560:1080や3860:1080と言ったウルトラワイドモニターには正常に表示してくれなかった。対応していないのかも。
・HDMI分配器を介すると、音が出なくなる時がある。
PS4を2つのモニタに同時に表示させたくて、
PS4→分配器┬→AVアンプ→PCモニタ1
┗→PCモニタ2
という接続していたのですが、音が出なくなるときがあった。分配器が悪いのかもしれませんが。
電源ON・OFF時にカチコンという音がする。
寝室に置く人は注意。
リレーが動いているような音です。隣の部屋にいても聞こえます。
【総評】
使いこなすには難しいです。
設置も設定もある程度、知識が必要だと思います。
容易にいい音を出したいだけなら、サウンドバーでいいかも。
ただ、いろいろカスタマイズして、自分好みの環境にしたい方には合っているかも。
現在、2.0ch環境ですが、将来は5.1ch環境を構築したいと考えています。
5.1ch環境は配線がネックになりそうでしたが、本体アップデート後はMusicCastに対応したようです。なので、無線接続で後方に「MusicCast 20」等のスピーカを置き、5.1ch環境を作ることができそうです。
- 設置場所
- リビング
参考になった8人
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2018年6月8日 11:59 [1133707-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
デザインのご参考に |
リアパネル |
リモコン |
メーカー視聴室(一般非公開)で試聴しました。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
前モデルRX-V483と同等です。質感は限定的ですが、この価格帯の製品として不満のないレベルです。
【操作性】
他のヤハマモデルと同様ですが、本体前面とリモコンの分かり易い場所に、4つの「SCENE」ボタンがあり、ソースと音場プログラムの組み合わせをワンタッチで呼び出したり、さらに、HDMI連携が利用できる状態なら、ソースとして指定したテレビやレコーダーの連動起動も可能です。
(例えばリビングのシステムにAVアンプを組み入れると、家族がテレビを見たい時に音が無い…という状況が発生しがちでしたが、「SCENE」ボタンで多くを解決できると思います)
スマホ/ダブレットアプリも、セットアップからコントロールまで充実していて、初心者にも扱い易いのが特徴です。
ほか、背面にはスピーカーの場所と対応する端子の記号や、ケーブルの接続方法をイラストで印刷してあり、はじめてAVアンプを導入するユーザーにも分かり易いでしょう。特にこのクラスの製品では、初心者も多いと思いますので、親切で良いと思います。
【音質】
スペック面では、前モデルRX-V483に比べると、ハイレゾ再生フォーマットとして、新たにDSD11.2MHzやPCM192kHz/32bitに対応しました。(前モデルは最大DSD5.6MHz、PCM192kHz/24bit)
音質は前モデルを踏襲し、ヤマハならではと思える「キレイ」と感じる音調。繊細で耳触りが良く、特にギターなどの弦楽器は濁りを感じずクリアで軽快。ネットワークオーディオプレーヤーとしても活用できると思います。前モデルに比べても、さらにS/Nがアップして、高級感が増したのも良いですね。
マルチチャンネルは、ヤマハ独自のマイクを使った自動音場補正技術「YPAO」が利用可能で、初心者が設定しても、それぞれの環境に応じて、安定したサラウンド音場が得られるはずです。ほか、「シネマDSP 3D」によるVPS(バーチャルプレゼンススピーカー)機能で、5.1chスピーカー環境でも、高さ方向の立体感や包み込まれ感が得られ、しかもナチュラル。ヤハマならではと思えるアドバンテージがたくさんあります。
【パワー】
RX-V483と同じく、実用最大出力(JEITA)は135W/ch(6Ω、10%THD)です。
2chでもマルチでも、家庭用として充分なパワーを備えています。
(推奨するスピーカーは6Ω以上)
【機能性】
RX-V483と比較して新しい機能は、出荷時点でHDMI端子がDolby Vison/HLG映像信号のパススルー対応、WiFiは5GHz帯にも対応、Bluetooth ver 4.2対応、eARC対応、ワイヤレスリアスピーカー/サブウーファー対応などです。
デジタル機器は進化が早いので、中古や型落ちよりも、新製品が断然おすすめです。
【入出力端子】
HDMIは入力4系統、出力1系統です。
【サイズ】
RX-V483と同等、幅435mm×高さ161mm×奥行き327mmです。
奥行きは配線の出っ張り分も考慮が必要ですが、概ね、薄型テレビ用のラック(奥行きが45cm程度)に無理なく収まると思います。
【総評】
上位モデルRX-V585との違いは、585が7.1chでDolby Atmos/DTS:X対応なのに対し、本機は5.1ch。音質自体は同等と考えて差し支えありません。シンプルに5.1chで楽しむユーザーなら、価格面で本機が有利と言えます。
いずれにしても、これほどの機能性と音質で、この価格は驚き。
エントリーユーザーだけでなく、数年級のAVアンプから乗り換えるホームシアターファンにもお薦めです。
参考になった22人
このレビューは参考になりましたか?![]()
AVアンプ
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
(AVアンプ)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス














