UD-505-B [ブラック] レビュー・評価

2018年 1月27日 発売

UD-505-B [ブラック]

  • 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
  • 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
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プロダクトアワード2018

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タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(標準プラグ):2系統 ハイレゾ:○ UD-505-B [ブラック]のスペック・仕様

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UD-505-B [ブラック]TEAC

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満足度:4.51
(カテゴリ平均:4.43
レビュー投稿数:17人 
  1. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.49 4.31 19位
音質 音質の良さ 4.81 4.45 10位
操作性 操作のしやすさ 4.31 4.23 16位
機能性 搭載機能が充実しているか 4.55 4.14 13位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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腕時計
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スピーカー
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ヘッドホンアンプ・DAC
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満足度4
デザイン5
音質3
操作性5
機能性5
 

 

ヘッドホンアンプ音質
とてもいいと思いました。レンジは広いとは思いませんが、その分各帯域がしっかり出ていました。他のヘッドホンアンプも試聴しましたが一番好みでした。

Bluetooth音質
音源をスマホからBluetoothでUD505に飛ばし、ヘッドホンで試聴しました。無線=音質劣化がひどいと決めつけていたのですが、予想していたよりも有線との差は少かったです。

スピーカー再生時のDAC音質
以下の機器で組み合わせ、聴きました。
CDプレーヤー Soulnote sc1.0
アンプ Soulnote sa1.0r
スピーカー Focal 826E

UD505を間にはさみスピーカーで聴いた所、一聴してスピーカー再生でのDAC音質は高くないと分かりました。アンプ、CDプレーヤーをSoulnoteどうしのみで組み合わせると音圧が鮮烈で生々しく立体的でライブハウスにいる様な錯覚を得られるのですが、驚くほどマイルドで大人しくなりました。分厚かった中域の押し出しも弱まり、低域もあきらかに弾まなくなりました。音像も低下し、本機をはさむ前はギター、ベース、ドラム、ボーカルそれぞれの位置までわかって、バンドがそこにいるかのように3次元的に聴こえていたものが普通にスピーカーから音が出てきます。

Soulnoteどうしの組み合わせでは録音の悪い音源を苦手とするのですが、UD505をはさむことによってだいぶ聴ける様にはなりました。聴き疲れもしなくなったのでバックミュージック的に聴く分にはいいかと思います。ただこれはUD505でなくても解像度を低下させれば普通に起こる現象です。スピーカーで聴くDACとしての音質は力不足だと思います。

スピーカー再生でのDAC音質にはアラが目立ちましたが、ヘッドホン再生では価格以上に素晴らしいと思いました。
Bluetoothもついているので多機能にヘッドホンメインで使う方にはおすすめ出来ると思います。

参考になった3人(再レビュー後:2人)

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まるぼうずさん

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デジタル一眼カメラ
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スマートフォン
3件
433件
デジタルカメラ
1件
233件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
   

   

使用環境

MacBookPro (Audirvana、AmazonMusicHD、mora qualitas)
USBケーブル エイム電子 UA3
DAC     TEAC UD-505
電源ケーブル アキュフェーズ APL-1
アンプ    アキュフェーズ E-380
スピーカー  DALI MENUET
ヘッドホン  beyerdynamic T5p 2nd(純正ケーブルでバランス接続)

使用環境が変わりましたので改訂します。

まずはUSBケーブルを上記の物に交換することにより、解像度、S/N比ともに驚くほどの向上を感じました。

また、外部クロックにサイバーシャフト社の廉価版「ST」を繋いでいますが、バルクペット転送することにより、外部クロックの効果をあまり感じられなくなりました。
これはTEACに問い合わせた結果、
「バルクペット転送にした時点で音質が向上しているため、効果を感じにくくなる場合がある」
との回答を得たので、正しい感覚だったようです。
ピアノやギター等の楽器音で外部クロックの効果を感じていたのですが、私が主に聴くのはボーカル系なので、外部クロックはなくてもいいかも知れません。

次に、評判の良い電源ケーブルをヤフオクで安価に入手して替えたところ、さらに解像度が向上しました。

UD-505は、良いUSBケーブル、良い電源ケーブルを使うことにより実力をさらに引き出すことが出来ます。

ファームウェアのアップデートがWindows機でしか出来ないのは改善して欲しいです。

参考になった12人(再レビュー後:6人)

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blmd007さん

  • レビュー投稿数:7件
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プリメインアンプ
1件
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AVアンプ
1件
2件
イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

一言で表現すれば、完璧。
非の打ちどころがない。様々なオーディオを購入したが有用性という意味では一番かと思う。

購入動機は、自分の所有するいわゆる名機と言われるアンプにはリモコンがなく音量調節がつまみでしか出来ないことがめんどうであったのと、所有していたDACを通すことによって、奥行きやパンチのない音質に物足りなさを感じていたこと。それがフリマサイトで売れたのであれこれ思案した結果この機種に行き着いた。

ちなみに他の候補となったのは、OPPOのsonica。そして、ラックスマンの250。sonicaはメーカーが生産終了したことにより、アップデートされなかったりかつ修理も受け付けてもらえなくなるかもしれないことに躊躇した。そして、ラックスマンにかんしては、動作音に関して悪いレビューが目立ったので見送ることとなった。また、sonicaとUD-505両方をご使用経験があり(厳密にいうとNT-505だが)、ご自身のブログで大変分かりやすい比較をしてくださっていて、最終的にはsonicaを手放してしまったという詳細な経緯もこの機種を選ぶにあたり大変参考になった。

なお、自分の使用目的や頻度は以下の通り。

40年以上前のバリコンラジオでの地方FMリスニング : 毎日
25年近く前のCDプレーヤー再生:たまに使うぐらい
iphoneやONKYOのDAPとのbluetooth接続:たまに使うぐらい
ゼンハイザーHD650用のヘッドホンアンプ:ほぼ使わない

バリコンラジオチューナーアナログ接続したところ、バリコンラジオ特有の暖色系の温もりある音質を保ちつつ、さらに輪郭と音場を広げてくれた。そもそも、ヘッドホンアンプというかDACにアナログ接続をするなどナンセンスなことと笑われそうだが、ビンテージオーディオファンの端くれとして何か音質改善を図れないかと思っていたので、期待以上の音質改善というか自分の好みの音質に近づき、さらに付属のリモコンでのボリュームの上げ下げをできる様になったのには大変満足している。

CDプレーヤー再生に関しては、もう一台所有するDACよりパンチやガッツという意味では劣るが、音の輪郭、音葉、艶やかな音質に関しては十分なレベル。アナログプレーヤーでのレコードリスニングが主なのでたまに聴くにCD用としては十分。

bluetooth接続もソファーの上から動くのが面倒な際に使用するのみなので、接続しリスニングする分には十分満足している。この機器がハイスペックなコーデック機能というのを有しており、音質向上の期待ができることであるが、自分は有線派で無線関連のツールでのリスニングをしないから、bluetooth音質に関しては、正直適切な比較出来ない。

ヘッドホンアンプとして使用したのは二度ほど。エージングが進めばさらに良くなるのであろうが、あまり使用しないのでこの機能もこれで十分。というかDAPに上記のヘッドホンを繋いで聴くのが主だが、それよりは遥かにヘッドホンの特性を感じさせてくれている。

上記のことを総合すると、既述の通り、完璧。その一言に尽きる。


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よくやけたやくよけさん

  • レビュー投稿数:3件
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ブルーレイ・DVDレコーダー
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イヤホン・ヘッドホン
1件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性3
機能性4

主にIEM(SHUREのSE846、HEIR AUDIOの10.A、EMPIRE EARSのESR)を使用しています。
自宅用に本機を導入しましたが、全域に亘り 豊かさが増し 奥行きが広がった感じで、私にとってはたいへん満足できる効果を得ることができました。
ついにイヤホン沼から脱出できたと喜んだのも束の間、自宅で眠っていたSONYのMDR-M1STで試したところ、イヤホン以上の音質向上効果に ガツンとやられました。
結果、イヤホン沼から救い出してくれた本機に さらに奥深いヘッドホン沼に連れて来られてしまいました、、、

参考になった11

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ネガポジボーイさん

  • レビュー投稿数:3件
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ヘッドホンアンプ・DAC
2件
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イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
   

   

【デザイン】
シンプルだけど昔からのオーディオ機器みたいで好き。高級感もあり、特にシルバーのデザインはiMacによく合う!

【音質】
使用ヘッドホンはTH900(バランス化済み)とT1 2nd(バランス)です。オヤイデの変換ケーブルでバランス接続して使っています。電源ケーブルは付属のはあまりにも細いため、ラックスマンの物に変えてます。USBケーブルはエイム電子のUA3です。PC(iMac)からの接続です。

この間まで使っていたTA-ZH1ESと比較するととにかく聴き疲れしない音というのが第一印象。それでいてつまらないという事もなく、長時間聴ける音って感じです!飽きにくいとも言えます。音場も広く、TH900のドンシャリ具合が上手く緩和されて適度に刺激も残しバランスが良いです。淡々と鳴らす感じなので人によってはつまらないかも、痛いぐらいの刺激を求めてる人はTA-ZH1ESの方がいいと思います。こちらは音を味付けなしでそのままに聴かせるまさにピュアなサウンドです!(あくまでドンシャリ寄りのTH900での感想なので参考にならないかもしれませんが…)

T1 2ndとの組み合わせはまさに最強と言っていいと思います。最初は靄がかかってる感じでしたが、1日エージングしたらクリアで力のあるサウンドになりました。音あたり自体は優しく、3時間ほど聴いてみたのですが疲れは皆無でした。今後更に良くなると思いますが、今でももう十分です!TH900も相性は良かったのですが更に上をいく感じ、まさにリファレンスな組み合わせです。

とにかくTH900+TA-ZH1ESの組み合わせは疲れます。自分はアニソンをよく聴くんですが、1時間以上聴くと頭がキンキンします…。どちらもドンシャリなので仕方ないと思います。TA-ZH1ESは値段が高いのでなかなか売るのに勇気がいったため、1年間はこの環境で使っていましたが割と早い段階で違和感は感じてました。TA-ZH1ESは、高い方が音がいいという固定概念がありなかなか売却の決断に時間がかかりました…。オーディオって本当に値段ではなくて相性や好みなんだと勉強になりました。あまり他の人の意見に流されず、自分の耳を信じるのが一番ですね。

【操作性】
リモコンで全て操作できるため楽です。リモコンは丸い感じで手に馴染みます。本体はツマミの回し感も良く本体だけでも操作できます。

【機能性】
DSDアップコンバートやPCMデジタルフィルターなど機能がたくさん。これらの機能は適当に使っているので違いはよく分からないけど、機種としてはとても面白みがある。

【総評】
TA-ZH1ESと違って個性が強くはないのでどんなヘッドホンでも合わせやすいと思います。値段はこちらが7万円以上安いですが性能はTA-ZH1ESと変わらないのでは、と思います。あとは好みの問題なので要試聴です。自分はいつも試聴せずに買うので、売り買いを繰り返してしまいました…。反省です。SONYはネームバリューで売れてる点もあるので、ぜひこちらの機種も聴いてみてください。これでやっとオーディオ沼脱出かと思います!

最後に、これ以上の音は自分にはもう必要ないくらい満足してます!大事に使っていきます、TEACさんありがとう!

19/8/31 追伸
TH900(バランス化済み)は手放してしまいました。それぐらいT1 2nd+UD-505は僕の中では究極と言えるほど完成された音でした。
TH900はやはりどのアンプに繋いでもドンシャリ感が残り、扱いが難しかった…。
これでレビューは終わりたいと思います。とにかく聴き疲れしない音で、毎日が楽しいです。

比較製品
SONY > TA-ZH1ES

参考になった25人(再レビュー後:17人)

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a-jariさん

  • レビュー投稿数:1件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
1件
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満足度1
デザイン5
音質5
操作性3
機能性3
   

AUTOOFFで1年使ってコレです。

   

1年以内に液晶画面が欠けてきました。音には支障無いのですが残念です。
lot185000◯おそらく初期だと思います
teacもテンプレ回答で質問にも答えてくれません。
相性のいいT12ndの購入まで考えていたのですが
ほかに相性のいいHPないかなー

参考になった14人(再レビュー後:14人)

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Arbutusさん

  • レビュー投稿数:13件
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CPU
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ハードディスク・HDD(3.5インチ)
2件
3件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
4件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5

HD-DAC-1からの乗り換えです。

最近、ヘッドホンをDENON AH-D9200に新調し、大満足でレビューを
書いたのですが、実はちょっとした不満というか違和感も感じていました。

「もうちょっとアタック感が欲しいな」とか「ここは前はもう少し伸びがあった
ような気がする」

最初は全然気にならなかったのですが、徐々に違和感は強くなり…。
eイヤホンさんで聴いたときはもっとよかったはず、との思いが強くなりました。
で、当初から予定していたDACの買い替えを前倒し、視聴を始めました。

文字通り、霧が晴れたような音になりました。
クリアで解像度が高いという評価を受けるのもうなずけます。

さらに、あくまで個人的な印象ですが、低音のキレが抜群です。
欲しかったアタック感が程よく出ています。
高音域はしっかり伸びて、音に煌びやかさを感じます。

本機とHD-DAC-1を比べると、後者は全体に音が眠たいというか、ぼやけ気味
というか。(相性の問題もあるのかな?同じグループなんだけど^^;;)

本機に買い換えたことでAH-D9200に出会った時のインパクトを思い出せました。
自分が惚れたのはこの音だったんだと。

今のところアンバランス接続ですが、これをバランス接続にしてみたらどうなるか。
ここから先は本当に未知の領域なので、さらに楽しめそうです。

参考になった8

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HPすぱいらるさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:52人
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イヤホン・ヘッドホン
5件
0件
デジタル一眼カメラ
1件
0件
SSD
1件
0件
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満足度4
デザイン5
音質5
操作性5
機能性3

音質や機能性は価格なりの物があると思います。操作性も良い方だと思います。
バランスとアクティブグラウンドの違いは判りますが、デジタルフィルターの効果は自分にはよくわかりませんでした。
シャープロールオフにすると音場広くなって圧感じるなぁ位で正直他は使いこなせていない感じです。
それぞれの音の傾向の説明位は書いておいて欲しかったです。
あと、4.4oバランスと6.3oバランスを両方刺した場合は4.4oバランスのみの出力となるようです。
出来るだけプラグの挿抜はしたくないので刺しこんだままで切り替えできるようにしてほしいです。

参考になった5

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Bigshooterさん

  • レビュー投稿数:179件
  • 累計支持数:593人
  • ファン数:6人

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ヘッドホンアンプ・DAC
4件
128件
イヤホン・ヘッドホン
28件
91件
その他オーディオ機器
6件
16件
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
   

   

【デザイン】
TASCAMばりの取っ手付きのデザインは好き嫌いの
分かれるところかな・・・
フロントのフォントが薄くて見ずらいのが難点。

【音質】
Isochronous方式では解像度の高い、フラット&クール
な再現となる。
Bukl Pet方式+Active Groundの組合せでは鮮度の
良いイキイキとした再生音となり音像がより立体的に
再現され、情報量も多く、出音の安定感が高い。
AK4497の採用の影響なのか503と比較してバランス
接続以上にアンバランス接続での音質向上が顕著だ
と感じた。
Bukl Petの4つのモードとIsochronousの切り替えは
TEAC HR AUDIO PLAYERのコントロールパネルで
一度モードをロックしておけば別の再生ソフトでも
転送方式が適用されるため、HR AUDIO PLAYER
はモード変更の時にのみ立ち上げれば良い。
Bukl Pet方式はタスクマネージャーで見ても
Isochronous方式と比較してCPU負荷がかなり
低いので少なくても謳い文句どおり電圧変動の
面では効果が確認できる。
Bukl Pet方式の4つの転送モードについては色々
試行錯誤してみたが、どのモードが良いというの
ではなく再生ソフトとの組合せで出音も変化するの
でソフトのCPU負荷をタスクマネージャーとにらめっ
こしながらモード選択してみると面白い。
当方ではCPU負荷が高いソフトやアップサンプリ
ング時にはモード1・2、逆にCPU負荷の低いソフト
ではモード3・4が好結果であると感じた。
DACの性能に比してアンプ部はやや弱い面がある
のか高インピのヘッドフォンよりも65Ω前後までの
ヘッドフォンを低負荷でドライブしてあげた方が
音質面では持ち味が発揮できるのではないだろう
か・・・
当方ではFidelio X2との組合せが最も良く、モニ
ター系のヘッドフォンとの組合せでは音質的な
不満はないものの分析的な音でややそっけなく
感じた。
Esotericのトラポと同様、インシュレーターの下に
KRIPTON AB-500B程度のオーディオボードを敷く
だけで想像以上に音質がグレードアップするので
是非お試しいただきたい。
DACといえどもトランスがあるので微振動を逃がさな
いと機械として設計どおりの性能発揮はできないの
ではないだろうか・・・
デジタル機材といえども人間の耳に届く時にはアナ
ログですからね〜

【操作性】
リモコンが良くできていて切り替えもストレスなし。
ファームウェアのアップデートは裏面のMicroUSBを
使う仕様になっているが、メインテ用の端子であれば
前面に配置すべきだと思う。

【機能性】
スペックだけを見るとこれ以上ないくらい機能が
てんこ盛りになっているが、XLR 4PINの端子が
なかったり、送信機能のないBlootoothだったり
する点はさらにユーザー視点に立った機能の
見直しが必要なのではないかと思う。

【総合】
この価格帯のヘッドフォンアンプとしたら機能性・
音質とも間違いなくベストバイ!
音質自体フラットなチューニングでSONYやDENONの
アンプのように音に強い主張やクセがないのでヘッド
フォン本来の持ち味を引き出すには最適な商品といえる。

参考になった9人(再レビュー後:9人)

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carnivoreさん

  • レビュー投稿数:42件
  • 累計支持数:117人
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デジタル一眼カメラ
4件
65件
マザーボード
3件
39件
レンズ
5件
22件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性4
機能性4

【デザイン】
ブラックを選びました。落ち着いた感じがして気に入っています。

【音質】
解像度が高く、尚且つ耳障りが悪くないバランスの良い音色だと思います。
懐メロを聴いたとき(およげたいやきくん)、今まで思い込んでいた古い音とは違い、
左右の分離が素晴らしくて、彼が目の前で歌っているかのように感じるほどです。

【操作性】
説明書を読まなくても使えると言うのは、とても考えて作られていると思います。

【機能性】
Bluetoothにも対応しているおかげで、スマートフォンからの再生も簡単に出来きます。


【総評】
まだCDプレイヤーと接続していないので、プリエンファシスの掛かったCDをディエンファシス処理を
正常にしてくれれば、今のところは大満足です。
エンファシス処理について試してみました。
結論から言えば、UD-505ではディエンファシス処理を行ってくれませんでした。残念。
接続したのは、OnkyoのC-7030をコアキシャルで接続して試しました。
なので、プリエンファシスの掛かった音楽CDは、パソコンでwaveファイルに書出してから、
ディエンファシス処理を行った後、音楽CDを作成して再生することにします。
少々手間が掛かりますが、仕方ありませんね。

このディエンファシスについて、メーカーへ問い合わせをしたところ、以下のような回答がありました。
この機器に使われているD/Aチップには、ディエンファシスの機能が無い為、内蔵されている5種類のデジタルフィルターの
機能を利用してディエンファシスを行うような仕組みになっているそうです。
すなわち、ディエンファシスを有効にするには、デジタルフィルターをオンにすることにより機能するとの事。
まだ試していませんが、メーカーの回答なので間違いないと思います。

参考になった10人(再レビュー後:8人)

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組紐屋の竜.さん 殿堂入り 金メダル

  • レビュー投稿数:193件
  • 累計支持数:357人
  • ファン数:5人

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ヘッドホンアンプ・DAC
10件
835件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
4件
527件
イヤホン・ヘッドホン
6件
83件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→RCAケーブル→HAー1AMK2→UD503→T1 2nd (BL)

カインHAー1AMK2のレビューに書いているメイン環境。下がUD505、上がUD503。

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)は、各電源ケーブルは変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

このシステムでDENON AHーD7200もキンバーのバランスケーブルでバランス化。

このシステムでHiFiMAN SUNDARAもバランス化。各2.5mm→4.4mm変換プラグはオマケ。

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
良い部類。
【機能性】
メーカーホームページ参照

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。
UD505レベルのDACで有れば、定価で約15万円以上のマスタークロックジェネレーターを導入しないと殆ど効果はないかもしれませんが…

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ カインHAー1AMK2(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブル)をセットで購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

40万円以上する KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


追記…

AHーD7200→キンバーのバランスケーブル→フルテック(ロジウムメッキプラグ2本だし)、HiFiMAN SUNDARA→T1 2ndの改造7Nバランスケーブル(金メッキプラグ2本出し)でバランス化しました。

結果、D7200は新フラッグシップモデルD9200をも上回る音質になった感じかな。

SANDARAも十分10万円越えの平面駆動式のオープンエアーになった印象でしょうか。


参考まで…





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宇宙海賊さん

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泡銭が出来てしまったので、前から気になっていたこちらをポチりました。
マランツのHD-DAC1からの買い替えという形になります。

候補としてはRMEのADI-2 DACと迷いました。価格帯もほぼ同じくらい。DACはチップだけでなく、DAC全体のバランスが重要だという考えもあったのですが、旭化成の最新フラッグシップDACのAK4497を贅沢にデュアルで積んでいるという事、また保証も安心の日本メーカーというのもあり、こちらに決めました。

早速音出しをしてみると、出だしで明らかに違う!と感じました。HD-DAC1もDACとしては良い製品ですが、4年前の製品ということもありUD-505のDACチップの解像度と比べるとレベルが全く違いました。全ての音域がとてもクリアに聴こえます。主にロックを聴くのですが、パワフルな曲、バラードのしっとりとした曲も解像度が上がったおかげで今まで以上に気持ちよく聴けます。DACの音としては無色透明でしょうか。

他にアップコンバート機能や、PCMのデジタルフィルター機能、そして新しいUSB転送方式のBulk pet機能など機能は多彩です。
Bulk petはTEACのHR Audio Playerで使えます。こちらは4番目の物が好みです。従来のUSBの転送方式であるアイソクロナス転送も十分高音質・高解像度です。

正直まだ全機能を使いこなせていません。
これからどんどん使い込んでいくことになると思います。現時点の自分のピュアオーディオの機器に関してはひと段落したのではないのかと思います。このDACに変えて、ピタッとハマりました。

大きさもA4サイズを横にした感じでコンパクトです。それでいて、見た目も重量感や質感はかなり良いです。デザインも武骨な感じが好きです。

長い付き合いになると思います。良い買い物をしました。

主な環境
スピーカー:DALI オプティコン6(スピーカー購入時にもらったKIMBER KABLEの8VSをバイワイヤリングで)
プリメインアンプ:マランツ PM-12
DAC:HD-DAC1から本製品に移行

尚、ヘッドホンでは聴かないのでDACとしてのみの使用という事になります。
もしヘッドホンが必要な時期が来てもこれがあれば一安心ですね。(笑)

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咲夜@メイド長さん

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半月ほど使用しました。
SONY TA-ZH1ESと比較になります。

【デザイン】
UD-501もしばらく使用してましたがほとんどデザインが変わりません。

シンプルなプロ機器ライクなデザインが好きなら良いと思います。

【音質】
正直TA-ZH1ESと比べると良くないです。
音の分離感が悪く、団子になって聴こえます。

なお、使用しているヘッドホンはTH900mk2です。

【操作性】
リモコンがしっかり作られており、初期の501シリーズと比べて圧倒的に便利になりました。


【機能性】
Bluetoothも使用可能で多機能だと思います。

【総評】
事情があって一時的に所有してましたが、価格的には9〜10万が妥当な価格だと思いました。

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H.S.N.さん

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【デザイン】
本体はありきたりなデザインだが、3点ピンポイントフットはよい。ただ、ブラックの本体に書かれた文字が読みにくい。

【音質】
第一印象として、良くも悪くもあまり特徴の無い音というのが正直な感想
AK4497のデュアルモノラル構成が最大の売りだが、アナログ回路はそれなりなのか、音の躍動感や立体感は価格帯なりの印象で、逆に言えば価格帯なりに良い音質だと思う。
サイバーシャフト社のマスタークロックを接続して使用おり、音の透明度が良くなるので、まずまずの効果は感じるが、あまり高価なマスタークロックを接続してもオーバースペックなだけと思う。

【操作性】
リモコンが付属しており、本体のディスプレイ表示も読みやすいので操作性はよい。また、本体のツマミでも十分な操作性がある。

【機能性】
BulkPetやDSD24.5Mhz、PCM768kHz、外部10Mhzクロック、Bluetoothに対応しており、アップコンバートやデジタルフィルターの切り替えなど、これ以上ないほど機能は充実している。

【総評】
多機能で最新のDACチップを使用したデュアルモノラル構成を考えれば、コスパは良いと思う。
ただ、価格帯を凌駕する音質かと言えば、価格帯なりに良い音質というのが自分の感想

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PDP-6010HDさん

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壁コンセント、TAP、電源ケーブル、USBケーブルは廉価なオーディオ用のものを使用。
SPケーブルはQEDのRuby、RCAケーブルはBELDEN 88760です。

交響曲、バイオリンやヴィオラの無伴奏組曲、ピアノコンチェルトなどのが主で、
J-POPも多少は聴きます。

UD-505は余分な味付けをしないので大変気に入っています。
また、データの再現性も抜群です。ピアノを叩いた時にしっかり3つの弦の音が聞こえてくるようになりました。
交響曲も1st、2ndだけではなく後席トゥッティの音まで聞き分けられるようになります。

残念な点は、プリとしてはとても使い物になりません。
オペアンプやコンデンサを変えれば鳴るのかもしれませんが、その役目はプリにゆだねるべきだと思います。

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