2017年 5月30日 登録
FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]
- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
価格帯:¥25,200〜¥28,000 (7店舗)
メーカー希望小売価格:¥25,000
FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]中一光学
最安価格(税込):¥25,200
(前週比:±0
)
登録日:2017年 5月30日
FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用] のユーザーレビュー・評価
よく投稿するカテゴリ
2017年9月18日 15:48 [1063124-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 3 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 2 |
横幅6mm弱が撮れます |
被写体全体はこれ |
スーパーマクロレンズにて |
ニコンマウントを購入したのですが、α7の方が使いやすそうだったので、マウントアダプターで取り付けました。
それで物差しを撮影してみましたら、横幅6mm弱が写せました。
とりあえずこのまま使って、百日草を撮ってみました。
レンズのピントリングは固定したまま、カメラ全体を前後に動かしてピント合わせをします。
ところが、風が吹くとピントが外れますし、うっかりすると葉っぱにレンズが当たってこれまたピントが外れるのです。
更に、絞り開放では被写界深度が非常に浅く、そこそこに撮ろうとするとある程度絞ってやりたいわけですが、一気にシャッター速度が遅くなります。
とうとう屋外撮影はあきらめまして、切り花にして屋内撮影でと言うことになりました。
照明はLEDライトで、三脚とスライダーとシャッターリモコンというフル装備状態です。
キヤノンのマクロフォトレンズはベローズで約4−10倍の撮影ができますが、こちらはヘリコイド駆動で6−6.5倍しかない。
これは被写体選びが、手ごわいレンズですよ。
それならもっと倍率を上げてしまおうということで、ニコンマウントのベローズを使ったら約20倍まで上げられました。
これで、ほとんど顕微鏡の世界です。
参考になった16人
このレビューは参考になりましたか?![]()
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング
レンズ
(最近10年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
ユーザ満足度ランキング
(レンズ)
ご注意
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス
![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用] 製品画像](https://gd.image-qoo10.jp/li/493/287/5456287493.jpg)












![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]で撮影した写真](
https://photohito.com/uploads/photo67/user66901/2/8/280a561fdd175c5dbc8b76acf4019156/280a561fdd175c5dbc8b76acf4019156_t.jpg
)




