TT RS クーペの新車
新車価格: 962〜1309 万円 2017年5月15日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 629〜878 万円 (10物件) TT RS クーペの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| TT RS クーペ 2017年モデル |
|
|
4人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
TT RS クーペ 2017年モデルの評価
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.67 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.00 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.67 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.33 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.33 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.33 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.33 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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| レビュー表示 |
|
|---|
よく投稿するカテゴリ
2020年11月29日 02:18 [1306055-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
2020年モデルについてデマを流している人がいますが、「OPFは搭載されている」ことで確定しています。音が悪化、加速も悪化、これは確定しています。
結局、海外では「2018年モデルまでが当たり」(海外では2019モデルからOPF搭載)と言われてるように、2020モデルはちょっと残念な使用になりそうですね。中古車価格は2017モデルより大きく崩壊しそうですね
外見
好きな人は好きでしょう。ベイビーR8
内装
シンプル
エンジン
この車を買う人は、エンジンの指名買いでしょう。なんせ音が最高。
走り
限界高すぎ、安定しすぎ
快適性
まぁ、ちょっとノイズを拾う
値段
R8の半額以下で充分な性能でしょう。
総じて、audiの2.5l直列5気筒最高です。2020モデル以降は、ヨーロッパのOPFの問題で出力低下、音も劣化しているので、納得できるかたが買えばいいと思います。
参考になった9人(再レビュー後:8人)
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よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 1件
2020年6月16日 09:57 [1338058-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
何といってもこのフォルムが最高ですね。他にはない独特なかわいい形は愛着がわいてきます。5気筒のエンジンサウンドも最高で、乗ってて楽しくなります。私は街乗りからサーキットまで幅広く使用していますが、とてもバランスの良い車だと思います。スーパーカーに乗りなてれいるせいか、加速は少し物足りない感じはしますが、それでも一般的な車の中ではかなり速い部類だと思います。
2020年モデルがついに日本でも発売されました!バンパーのデザインが少し変わり、シャープな印象になりましたね。
私は距離を多く乗ってしまったので、2020年モデルに乗り換え予定です。
大きな変更点はデザインのみ。また、25周年限定モデルが同時発売されるらしいです。
色んなところに「出力低下・音が劣化した」とガセネタを書き込んでいる人がいますが、ディーラーに確認したところ、エンジンや排気系に変更は一切無いので音も出力も変わらないとのことです。TTRSは本当に迫力ある音ですよ!!
もうオーダー開始なので、気になる方はご自身でディーラーへ確認しましょう!
参考になった4人
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プロフィール神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。少年期に5年間イギリス・ロンドン、スコットランド・エディンバラに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、出版社に入社。輸入車専門誌にて執筆、編集を担当…続きを読む
2019年11月1日 03:04 [1272031-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
Audi Sportが放つTTのハイパフォーマンスモデル「Audi TT RS Coupe」の広報車両を試乗しました。
今年の初夏でカタログモデルより外れてしまいましたが、その並外れた性能をチェック。
Audi Sport GmbH(アウディ スポーツ社)が手がけるビジネスには、「Audi R8 LMS」や「Audi RS 3 LMS」といったカスタマーレーシングカーの制作や「Audi exclusive」と呼ばれる車両のカスタマイズプログラム、そして、「Audi R8」やRSモデルの企画・制作があります。いずれも前身であるquattro GmbH(クワトロ社)から受け継ぐもので、なかでもその中核となるのがR8/RSモデルなのです。
RSモデルのなかで、コンパクトスポーツとして生まれたAudi TTに、Audi Sport伝統の直列5気筒ターボを与えたAudi TT RSは、ひときわ強い存在感を示しているモデルです。
Audi TT RS Coupeには、そのエクステリアからしてただならぬオーラを感じることができます。シングルフレームグリルにはハニカムメッシュが施され、また、マットシルバーのフレームにはquattroのデカール。リヤスポイラーは可動式から固定式のウイングタイプに改めら一気に迫力が増しました。
もちろん、一番の見どころはボンネット下に潜む2.5 TFSIエンジン。横置きエンジンのRSモデルにのみ許される珠玉の2.5L直列5気筒ターボエンジンは、最高出力400ps/5850-7000rpm、最大トルク480Nm(48.9kgm)/1700-5850rpmを誇り、これは旧型Audi TT RSに対して60psのパワーアップとなります。
組み合わされるトランスミッションは7速Sトロニックのみで、ハルデックスカップリングを用いるquattroにより、2.5 TFSIのトルクを余すところなく4輪に伝えます。0-100km/h加速は、わずかに3.7秒とまさにスーパーカー級。なにしろ1440kgの重量に400PSエンジンの組み合わせだから、ウェイト・パワーレシオは3.6kg/PSと、こちらも見事にスーパーカー級なのです。
ドアを開けると、Audi R8同様、2つのサテライトスイッチを備えるステアリングホイールがドライバーを迎え入れてくれます。右下の赤いボタンでエンジンをスタート/ストップ、左下はドライブセレクトのスイッチです。
赤のボタンを押すと、2.5 TFSIエンジンが、腹に響く野太い咆哮で目覚めます。
ドライブセレクトでAUTOモード選び街中を60km/hで走る状況では、エンジン回転はわずか1300rpmほど。この領域では思いのほかジェントルな2.5 TFSIですが、アクセルペダルに載せた足に軽く力を加えるだけでスッと加速する感じは、まるで6気筒あるいは8気筒エンジンを操るような滑らかな感覚です。その一方で、多少ザラッとした感触がなんとも5気筒らしいです。(筆者もその昔アウディ90クアトロに乗っていましたので5気筒エンジンの懐かしさを感じました。)
高速道路に入ったところでアクセルペダルを深く踏み込むと、Audi TT RS Coupeはその本性を現します。密閉性の高いキャビンに腹に響く野太いエキゾーストノートと不協和音と例えられる独特のエンジンサウンドを放ちながら、一気にスピードを上げていく様はまさにスーパーカー。カタログ上は1700rpmから5850rpmまで、480Nmの最大トルクを発揮する2.5 TFSIエンジン。その強大なトルクをquattroがしっかりと受け止めるためか、恐怖感とは無縁ですが、瞬きをしている間に制限速度に到達してしまうので、グラフィカルなスピードメーターから目を離すのは禁物です。
100km/h巡航時のエンジン回転は7速で1750rpm。20インチのタイヤを履いていながらも乗り心地は良好で、GTカー的な要素も持ち合わせてします。
ワインディンぐでは、鋭い切れ味のハンドリング特性を示すAudi TT RS Coupeは、quattroによる絶大なトラクション性能を味方にコーナーからの素早い立ち上がりが可能で、5気筒エンジンの息づかいを感じながらコーナーを抜けるのが楽しくてならないです。
スーパーカーレベルの性能を持ち合わせながらも、新車時で1000万円を切り、現在では700万円代から手に入る同車はリーズナブルといっても過言ではありません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった9人
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よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 0件
2017年10月3日 14:37 [1067006-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
初のドイツ車。
知り合いにアウディを勧められ、嫁が唯一気に入ってくれたのがこれだった。
※嫁は固定式のハネは嫌いだが、ハニカムメッシュのグリルが良いらしい…個人的にはS5に乗りたかったが、押し通すと後がめんどくさいので…
納車から1ヶ月時点での素人目線レビューです。あえて不満点を多く載せます。
※走行距離は1000キロほどです。
【エクステリア】
個性的の一言。横から見るとオニギリみたいで、周りからは「カワイイ」との評価。
ただ、固定式のハネは女性には不人気…
ハニカムメッシュとその下の「quattro」の文字は個人的にも気に入っている。
Sライン、または、S以上で装着されるサイドミラーは水垢が目立つ。RSならカーボンくらいにならないかな…。
【インテリア】
総じてまあまあ。
質感は高めだが、インテリアの質感だけは国産が1番。ただボタン配置などのセンスは外車の方が良い。
後部座席は非常用。荷物置きとし使用すると割り切るべき。
ドリンクホルダーが1つしかない。また形状が500ミリペットボトルが入らないのが難点。ドリンクホルダーを買った方が良い。
バーチャルコックピットは、慣れればそこそこ使い勝手が良いが、右左折の案内が遅い。バックカメラの映像も映し出されるが、ハンドルを切っていると見づらい。
シートは固めだが、長距離でも意外と疲れにくい。嫁はいつも助手席を倒して寝ているが、TT RSでは倒す範囲が満足出来ない模様。
【エンジン性能】
必要以上。
日本では回す場所がない。
箱根ターンパイクなども走ったが、4〜5割も力を出せないので、逆にフラストレーションが溜まる。
国内の公道を走るならTTで良いと思う。
【走行性能】
サスが固めだが、ロールなどがないので長距離が疲れない。ハンドルも適度遊びがあり、思ったよりも運転しやすい。
当たり前で小回りはきく。
以前乗っていたレクサスRCは、乗っててワクワクしないが、こちらはワクワクする。あくまで感覚的な問題。
【燃費】
これが意外と良い。
下道で8、高速で14出している。
【価格】
高い…
ナビがバーチャルコックピットのみで、ACCもなく、パークアシストなどもない。
個人的には800万くらいで適正価格と感じる。
【総評】
あえて不満点を多く載せましたが、個人的には運転してワクワクするので、気に入ってます。
この不満点が参考になれば幸いです。
参考になった12人
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TTRSクーペの中古車 (10物件)
-
- 支払総額
- 675.8万円
- 車両価格
- 670.2万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.0万km
-
- 支払総額
- 878.7万円
- 車両価格
- 840.0万円
- 諸費用
- 38.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 818.6万円
- 車両価格
- 799.9万円
- 諸費用
- 18.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.0万km
-
- 支払総額
- 746.7万円
- 車両価格
- 728.9万円
- 諸費用
- 17.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 799.0万円
- 車両価格
- 788.2万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.6万km
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180〜1178万円
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323〜1118万円
-
288〜944万円
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408〜928万円
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- 車両価格
- 728.9万円
- 諸費用
- 17.8万円
-
- 支払総額
- 799.0万円
- 車両価格
- 788.2万円
- 諸費用
- 10.8万円

























