Mobile WiFi E5577 [ホワイト]

カードサイズで大容量バッテリー搭載のWi-Fiルーター

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端末価格8,388円〜

  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 発売日:2017年 4月 7日

スペック

タイプ:モバイルWi-Fi 連続通信時間:約12時間 重量:112g Mobile WiFi E5577 [ホワイト]のスペック・仕様

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Mobile WiFi E5577 [ホワイト] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.22
(カテゴリ平均:4.04
レビュー投稿数:5人 
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
デザイン 4.04 3.84 4位 見た目のよさ、質感
設定の簡単さ 4.07 4.04 6位 設定は簡単にできるか
受信感度 4.20 4.15 5位 受信感度のよさ
機能性 3.66 3.92 10位 付加機能・セキュリティ機能など
サイズ 4.04 3.86 5位 省スペース性・コンパクトさ
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ビデオカメラ
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タブレットPC
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満足度4
デザイン4
設定の簡単さ2
受信感度5
機能性3
サイズ4

コンパクトで軽いのは良いです。
SIMの出し入れがやりづらい。
ディスプレイの大きさが小さすぎて見づらい。
本体からの設定などができ難く不便である。
本体でバッテリーの残量表示が数値表示できないのは不便。

参考になった2

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羅城門の鬼さん 殿堂入り 金メダル

  • レビュー投稿数:28件
  • 累計支持数:87人
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
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その他ネットワーク機器
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UQ WiMAX モバイルデータ通信
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満足度4
デザイン4
設定の簡単さ4
受信感度4
機能性4
サイズ4

再生する

再生する

その他
起動時の本体ディスプレイ

その他
計測中のタスクマネージャのWi-Fiグラフ。前半下り、後半上り。

速度計測 5GHz

速度計測 2.4GHz

本体ディスプレイ アイドル時

本体ディスプレイ メニュー選択時

HiLink デバイス選択時

HiLink ツール選択時

主に海外用に購入しました。

[対応バンド]
https://consumer.huawei.com/jp/mobile-broadband/e5577/specs/
によると、対応バンドは、
LTE : B1/3/5/7/8/19/20
W-CDMA : B1/2/5/6/8/19

行き先として回数が多いヨーロッパやアジアだと、
LTE : 1/3/7/20
W-CDMA : 1/8
は是非とも欲しい処ですし、LTE B5 と W-CDMA B5も対応していますので、
アメリカもAT&Tなら使えると思います。

日本のドコモに関しても、LTE B1/3/19 と W-CDMA B1/6/19で接続可能なので、充分使えます。
速度は添付画像参照。

[プリセットAPN]
デフォルトでプリセットされていたAPNは、良く使われるところでは、
IIJmio
OCN モバイル ONE (LTE)
楽天モバイルB(LTE/3G) / 楽天モバイルC(LTE/3G)
mineo(Dプラン)
BIGLOBE LTE・3G
So-net
nifty
AEON MOBILE 1 / AEON MOBILE 2
DMM mobile (dmm.com) / DMM mobile (vmobile.jp)
LINEモバイル
U-mobile
がありました。他にもマイナーなMVNOもありました。

そしてドコモ本家の mopera U もありました。

[無線LAN5GHz対応]
本機は無線LANで5GHzに対応しています。
W56のCHを使ってますので、屋外でも使用可能です。
W52やW53への切り替えの設定は出来ないようでした。

mineo DプランのSIMで、夜中の00:30頃にPCを
2.4GHz接続して計測すると下り14Mbpsでしたが、
5GHz接続して計測すると約2倍の下り32Mbpsとなりました。
添付画像参照。
なお、添付動画は、22:00頃に5GHz接続で計測した時のWi-Fiグラフで下り16Mbps。

モバイル回線(MVNOのバックボーン含む)がそれなりの速度が出る場合は、5GHz接続した方が良いようです。
但し、W56ですので、Nexus7(2013)などのようにW52しか
対応していない子機では使えません。

また5GHzに切り替えるためには、ゲストWi-Fiを無効化する必要がありました。

[設定]
本体ディスプレイからも最低限の確認と設定は出来ます。
・SSID名の確認とIPアドレスの確認
・SMS受信の確認
・通信量の確認
・2.4GHz / 5GHz の切り替え
・中継機(Wi-Fiエキステンダ)の有効/無効

PCなどからはIPアドレスで設定画面に入り、
詳細の設定が出来ます。
・APNの追加設定など

またAndroidやiPhoneなどからは、
Huawei HiLink アプリを使ってほぼ同等のことが出来ます。
自動で本機を見つけてくれます。

[サイズ&重量]
本体サイズは58×96.8×17.3mmなので充分小さいです。
重量も約112gなので、充分軽いです。
それでもバッテリーが3,000mAhあります。結構もちます。
USBのOTGケーブルを使えば、リバースチャージにも対応していますが、
バッテリーが3,000mAh程度ですので、あまり当てにしない方が良いかも。

[公衆無線LAN(Wi-Fiエキステンダ)]
LTE接続の替わりに、公衆無線LANや家の親機に無線LAN接続することも出来ます。
Huawei HiLink アプリをインストールしているタブレットから接続先のSSIDを選択したら、パスワード等のパラメータはタブレット(Android)の設定を流用したようで、マニュアル入力しなくても自動で繋がってくれました。
但し2.4GHzのSSIDにしか接続できないようでした。
ちなみにSIMなしでも、Wi-Fiエキステンダは使えました。

[SMS]
本機はSMSに対応しています。
SMS受信があれば、本体ディスプレイに表示されます。
添付画像参照。

Huawei HiLink アプリを使って、受信したSMSの本文を参照したり、
送信したりも出来ます。

[SIMサイズ]
SIMサイズは何故か標準SIMです。
なので、変換アダプタはほぼ必須だと思います。
これが、本機の最大の欠点です。

[マニュアル]
まともなマニュアルがメーカーのサイトにも置いていないので、
こんなことが出来るのかどうかとかの検索性は低いです。
但し、メーカのサポートにメールすれば、素早く回答してもらえました。
https://consumer.huawei.com/jp/support/mobile-broadband/e5577/
の問い合わせフォーム。
あと、電話やチャットでも対応しています。

[総評]
MR04LNやMR05LNのような性能(CA)や機能(dual SIM/bluetooth)はないですが、
必要十分な性能と機能が格安で提供されており、
コストパーフォーマンスは良いと感じました。

参考になった22

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Outliner.jpさん

  • レビュー投稿数:17件
  • 累計支持数:149人
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満足度5
デザイン5
設定の簡単さ5
受信感度5
機能性5
サイズ4

 SIMフリーのモバイルルーターを変更しました。
 これまで使っていたのは、「MR04LN」です。

セットアップ
 標準SIM対応ですが、構造的にサイズ変更のアダプターが使用できます。ナノSIM・マイクロSIMともにアダプターを組み合わせて利用できます。
 MR04LNは、マイクロSIMでサイズ変更アダプター使用禁止で使うと端子が破損してしまいます。その点、E5577ではアダプターからSIMが外れても問題ありません。実際に何度か、抜き差しの際に外れてしまいましたが壊れることもありませんでした。

 SIMをセットすると自動的に認識されます。
 主要なMVNOがプリセットされています。
 また、自動識別できずエラーになった場合は、Wi-Fiで接続している端末側に通知が来ます。 

 E5577のメニューボタンを押してIPアドレスを確認します。
 このアドレスに、Wi-Fiで接続している端末からアクセスすると、管理画面に入ります。

 設定項目はそれほど多くはありません。
 とてもシンプルです。

・統計
 月次の通信量・接続時間が確認できます。
 データプランのボタンから開始日や通信量・閾値(%)の設定ができます。日別の通信量などは記録されずトータルのみです。

・Wi-Fiエクステンダ
 公衆無線LANなどを中継する機能です。
 コンビニの無線LANなどブラウザで認証するものの場合は、認証画面がブラウザで開きます。
 Wi-Fi接続先の優先順位を設定できます。
 また、接続先ごとに一時的にオフにすることも可能です。

 セブンイレブンやファミリーマート・ローソンなどのコンビニも、メトロなどの交通機関、ヨドバシカメラや有隣堂などの店舗提供のものも問題なく使えました。

SMS
 ほとんどのレビューなどで書かれていないのが、SMSの送受信対応という点です。
 モバイルバッテリーとして使えたり、microSDHCカードが使えたりという点が注目されています。しかし、SMSに対応していることで、さまざまなメリットがあります。

 GmailやDropboxなどの二段階認証にも使えます。また、LINE・メルカリなど、本人確認にSMS認証を利用しているサービスにも使えます。そういえば、Twitterアプリを開発する際もSMS認証ですね。

 海外で使う場合、SIMの開通にSMS受信が必要になるケースもあります。通信事業者によっては、SMSで特定の番号にコマンドを送るとチャージされるという仕組みがあります。
 別途スマートフォンなどを用意しなくても、モバイルルーターだけでSMSが利用できるのはメリットです。

 意外と気づかない落とし穴として、スマートフォンにセキュリティソフトをいれている場合です。
 不正使用を防止するため、SIMカードが抜かれると端末がロックしてしまいます。もちろん別のSIMカードを挿してもダメです。初期に設定したパスワードを覚えていない場合は、SMSやメールを受信して解除コードを入力する必要があります。海外でネットにつなぐための設定をしようとして、端末をロックさせてしまうケースは意外に多いようです。
 E5577のようにSMSが使えればこのようなことは避けられます。

 SMSは、管理画面から確認・送受信ができます。
 端末のディスプレイには、未読のメールが何通あるかの表示だけで、端末単体でメッセージを読むことはできません。

 SMSの機能を利用する際に、必ずパスワードが要求されるので、セキュリティ面を考えるとこの方がいいでしょう。


速度面
 キャリアアグリゲーション(CA)には対応していませんが、充分な速度が出ます。対応の端末(Huawei Mate 9 & MR04LN)と速度の比較をしてみました。確かに、CA対応の方が速いこともありますが、逆にE5577の方がスピードが出る場合も結構あります。
 個人的には、対応していないことでのデメリットはないと思います。


使い勝手
 MR04LNの不満の一つに、休止状態からの復帰にかかる時間がありました。一定時間使わないときに、休止状態になりバッテリー消費を抑える機能です。MR04LNは、復帰に約30秒ほどかかります。
 E5577では、電源ボタンを押して約5秒ほどで通信可能になります。
 モバイルルーター本体を操作する必要はありますが、この時間で復帰するのは快適です。5秒だと、電源ボタンを押して端末を鞄にしまってとやっているうちに過ぎてしまいます。待たされる感じがしません。

 毎日持ち歩いて利用していますが、電池の持ちも充分です。

 タッチディスプレイがないというのも、私にとってはメリットです。
 タッチ操作ができると、カバンの中でモノが触れたりして誤操作を起こします。しまうときに、ディスプレイを消して、ディスプレイに触れてもいい状態にする必要がありました。これに、待たされるのが地味にストレスでした。
 E5577は、電源ボタンも少しくぼんでいるデザインのため誤操作の心配がほとんどありません。

 MR04LNと比較すると、スペック的に落ちますが必要な機能はありますし、使いやすいので替えて正解でした。

 動作の動画をYouTubeに上げてあるのでこちらも参考になれば幸いです。

https://www.youtube.com/watch?v=5Ho2Rpz5tfI

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iakiraさん

  • レビュー投稿数:5件
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Mac ノート(MacBook)
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デジタルカメラ
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満足度4
デザイン3
設定の簡単さ5
受信感度3
機能性3
サイズ3

過去20年弱、10種類以上のデータ通信の端末を使ってきました。
今までで一番初期設定が簡単な端末です。

SIMを挿して、電源を入れるだけでAPNの設定が完了しました。
ダウンロードして、設定する必要もありません。本当に簡単です。

それ以外の点は、可もなく不可もなく、普通の端末と言えると思います。

参考になった6

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daminoさん

  • レビュー投稿数:3件
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電気ポット・電気ケトル
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満足度4
デザイン4
設定の簡単さ4
受信感度4
機能性3
サイズ5

使用して5日ほど経ちましたのでレビューします。※少し関係ない話も混ざってますがご容赦を。

●使用目的
スマホを楽天SIMで使用していて、時間帯によってデータ通信がめちゃくちゃ遅くて不便と感じていました。
そこでYモバイルのデータSIMがYAHOOプレミアム会員なら500円で1G使えると知り、速度が遅い時間帯の補助として使用を考え、それでSIMフリールーターがないか探した所、新たに発売される本製品を見つけました。
YモバイルのBANDもしっかり対応しており+モバイルバッテリーとしても使用できる・・・これだ!と思いました (笑)


■■購入から実際使用しての感想・情報を書いていきます。 ★は気になる事 ■■ ※個人的に項目を増やしてます。 

■デザイン
見た目もきれいなホワイトです、少々手から滑り落ちそうなツルツルな手触り。
個人的には何か入れ物に入れて使用しないと危ないと思います。 今はとりあえず100均のコンデジ入れに入れてます。

■設定の簡単さ  ■機能性
【メニュー】
・メニューボタンでカーソル移動、電源ボタンで決定というシンプルな操作性。

【スマホとの接続】
・WPS接続で簡単。

【状態確認】
・クチコミにも書きましたがPCでの状態確認・設定画面(PCにUSBで接続しhttp:/192.168.8.1/で本体にアクセス)に行けなかったので少々難解に思えました。
ですがHUAWEI HLinkというアプリをダウンロードし、本製品に接続してからアプリを起動させると設定ができるようになるので及第点かなと思います。

【APN設定】
・YモバイルのSIM使用ですが、自動でAPN設定されました。

【バッテリー】
・バッテリーの持ちですが、私の使い方だと2日は持ちます。 ルーターとモバイルバッテリー2役でちょうど1日持ちました。
・バッテリーの残量が大まかにしかわからないのが不便です。
製品上では電池4分割表記、アプリで残量確認出来るって話だったんですが%表示が25%刻み・・・ (100%→75%)
ルーターとしては別にいいけど、モバイルバッテリーとしても使用するのでもうちょっと細かく刻んでほしかった・・・

★長い時間WIFIの接続がないとスリープモードに入りますが、通常動作として電源ボタン押したら直ぐ解除されるのですが、電源ボタンを押しても直ぐに解除されない事がありました。
最初この現象が起きたときは訳が分からず、全然立ち上がらないので、もしかして電源落ちたかと思い電源ボタン長押しで電源ONしようとしたらHuaweiのマークがずっと表示されたままになり、数分経って消灯、もう一度長押しすると電源ONされ通常動作に戻りました。※壊れたかと思いました・・・
それ以降は、少し様子見て再度電源ボタンを何度か押していると解除されることに気づいたのでその様に対処してます。
※もしかして接触不良?と疑いたくなる現象、ただ他の電源ボタンを使用する動作では変なところはなくスリープモード解除動作の時のみ・・・
まぁそんなもの、と思えば付き合えるレベルだとは思います、たまにイラっとしますが。

■受信感度   
・受信感度は普通だと思います。 TryWIMAXでWIMAX端末を試しましたが受信感度という点では特に遜色ないと思います。

■通信
・さすがYモバイルの回線使ってるだけあって、格安SIMの弱点の速度の遅い時間帯が快適に通信できるようになりました。

★データ通信しようとすると、TOP画面をYAHOOに設定しているのに勝手に状態確認・設定画面[http:/192.168.8.1/]に行くことがある。  ※毎回では無いので気にしないようにはしてますが・・・。


私の実際使用した感想・情報は以上です。



◆◆追記◆◆
【長い時間WIFIの接続がないとスリープモードに入りますが、通常動作として電源ボタン押したら直ぐ解除されるのですが、電源ボタンを押しても直ぐに解除されない事がありました。】
上記の対処ですが電源ボタン連打で対処できました、時間置く必要なし、お陰でほとんど気にならなくなりました。
(4/21追記)

参考になった21人(再レビュー後:16人)

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Mobile WiFi E5577 [ホワイト]
HUAWEI

Mobile WiFi E5577 [ホワイト]

発売日:2017年 4月 7日

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