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INTEC D-212EXT [ペア]
- 質感豊かな低音再生を実現するN-OMF振動板ウーハーとチタンコーティングを施したリング型振動板ツイーターを採用した、2ウェイ・スピーカーシステム。
- 最高100kHzまでの超広帯域再生を実現し、リング型振動板を採用したツイーターの搭載により、生々しい音色と空気感を再現する。
- ウーハーとツイーターユニット間で信号が互いに干渉しないよう、互いのネットワーク回路を分離する、「アイソレート・マウント方式」を採用している。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
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2020年12月30日 10:40 [1390277-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 中音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 4 |
オーディオ初心者です。
ダイニングルームにD-212EXT、PMA-150H、リビングルームにSC-201SA、CR-N775を設置して音楽を聴いています。
別途所有の機器との比較ベースです。
再生機はDENON PMA-150H。PC上でspotify再生し、USB DAC接続しています。
設置場所はダイニングルームのサイドボードの上です。
■総評
全体的に解像度も高くパワフルな音で聴かせてくれます。
高音、中音に関してはB&Wほど耳に刺さらず気持ちよく聴かせてくれます。ですが、低音に関してはアンプの性能によるものと感じています。
CR-N775では、低音のアタック力がなく、音楽がのっぺりして聴くに絶えませんでした。
低域のドライブ力のある機種と思い、PMA-150Hを購入し充ててみたところボワボワは改善し、音楽にメリハリが出てきました。
■デザイン
サイドが突板仕上げで高級感があり、インテリア性も高いです。
■音質
全体的に硬派な印象です。
音のキレを重視している印象で、余韻や味付けは少ないです。
→高音の質
キラキラというよりは少し太いハキハキとした音です。
→中音の質
こちらも高音と同様力強いです。
→低音の質
スペック記載の低音域迄は出ているかと思いますが、低音のアタックの強さは下記イメージとなり、強くはありません。
B&W607(非保有)≧SC-201SA>d-212EXT>OBERON1
■サイズ
少し大きいです。
サイドボードに置いたりするには、問題ありません。
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