2016年10月中旬 発売
AVR-X6300H
- Dolby Atmos、DTS:X、4K Ultra HD、HDCP 2.2に対応した最大出力250Wの11.2chAVレシーバー。4Ωスピーカーのドライブが可能。
- パワーアンプ回路をチャンネルごとに個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成により、チャンネル間の振動による影響やクロストークを排除。
- システム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能。5.6MHz DSD、ハイレゾ、Amazon Alexa、AirPlay 2、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetoothに対応。
- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
5.00 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
5.00 | 4.46 | -位 |
| パワー |
5.00 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
5.00 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2016年12月21日 18:47 [987597-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
6畳間の無理やりアトモス環境です。
トップスピーカーはJBLのCONTROL5を4台設置しています。
4KソースはAMDのA10使用のPC、AmazonのFire TVのBOX型のものです。4Kモニターはブラビアの8500B 55インチ。HDR未対応です。プロジェクターは BenQ W1080です。
ハイレゾは11.2MHzのDSDはifi nano+PCで再生していましたが、5.6MHzまでは本体とUSBメモリでいけるようになりました。
アンプの増設なしで11chいけるのがすばらしいです。
もっと広いお部屋の方はパワーに物足りない、などの評価ができるかもしれませんが当方では最大音量の70%くらいで十分な音が出ています。
アナログソース時に映像入力をセレクトできる機能は地味にうれしいです。今まではHDMI出力の切り替え器などを駆使しておりました。
アップミックスやステレオソースに天井スピーカーを使用する音場も不自然ではなく楽しめます。
機能、価格から良い製品だといえそうです。
- 設置場所
- ホームシアタールーム
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