[1本] iceGUARD SUV G075 175/80R16 91Q
- 「スーパー吸水ゴム」と新設計トレッドパターンの採用で、氷上制動が23%向上したSUV用スタッドレスタイヤ。
- 従来の「新マイクロ吸水バルーン」「ブラックポリマーII」に加え、「エボ吸水ホワイトゲル」を新たに採用。氷への密着効果と吸水効果を補完する。
- トレッドゴムの低発熱化により、エネルギーロスを低減し転がり抵抗を低減。氷上性能を高めながら、省燃費性能も向上している。
[1本] iceGUARD SUV G075 175/80R16 91QYOKOHAMA
最安価格(税込):¥10,417
(前週比:±0
)
発売日:2016年11月
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2025年11月15日 18:00 [1840575-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 走行性能 | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| グリップ性能 | 1 |
| 静粛性 | 5 |
3シーズン目で再評価となります。
残念ながら、2シーズンは良かったのですが、
先日オートバックスに預けてるこのスタッドレスに履き替えから、カチカチになってました。
タイヤ屋さん硬度計で測定してもらったら
柔らかいところで50
硬いところは70でした。
タイヤは2023年度製
made in Thailand
前回のエスクードでは4シーズン使えてたのに残念すぎる。
次はWZ-1に買い替えます。
以下 前回のコメント
前に乗ってた2.4Lのスズキ・エスクード(TDA4W)の時から愛用させてもらってます。
昨年夏にジムニー(JB64W)に乗り換えたので、ジムニーのスタッドレスもこちらにしました。
まず乗り心地はジムニー標準の夏タイヤと変わらず、音も静かです。
燃費も-1km/L程度で許容範囲です。
厳冬期の赤城山のカチカチの凍結路面でも多少滑る程度で、コントロール可能な範囲で安心して走行できました。
価格もブリヂストンより安いし、エスクードでも4シーズン使えましたので満足してます。
- 車タイプ
- 軽自動車
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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2019年3月19日 14:16 [1199719-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 走行性能 | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| グリップ性能 | 2 |
| 静粛性 | 4 |
新型ジムニーに凍結路で効きの良いスタッドレスを履かせようとヨコハマの最新SUV用にしてみましたが、凍結路で驚く程効きません。
状況は、装着後アスファルトを600km程度走行した頃、前日に雪が降り、その雪が溶けて翌朝に日陰は凍結している時に、1度目は交差点の停止時に滑っているのを感じ、2度目は交差点の左折時にリアが流れました。
(日陰以外は凍結していないので2HのFR状態で走行しています。)
この時は空気圧が高い状態(前170kPa、後180kPa)だったので、次は滑らないようにと前後160kPaとしましたが、上記と同じような路面状況で一時停止時に2m位ABSが連続で動作してやっと止まりました。
今まで1.2〜2.2トンのFFや4WDの車にスタッドレスを履いてきましたが、このタイヤのように凍結路の効きが悪いのは初めてです。ヨコハマのニセモノかとか、タイヤの回転方向を間違ったかと疑う程です。
評判の良いスタッドレスなので、何故凍結路では効かないか推測してみるとジムニーのような軽量な車(1トンはありますが)には適合しないとか、600km程度の走行ではタイヤ表面に水を吸うバルーンが十分できていないということ位でしょうか。
今後しばらくは前後160kPaで走行し、凍結路の効きがどうなるか様子見としますが、最新で評判が良いから効くという先入観は捨てて夏タイヤを履いているという感覚で運転することにします。
以下は凍結路の効き以外の情報です。
走行感は、夏タイヤでは12kmしか走っていないので比較はできませんが、特有のゴムの柔らかさを感じるようなことはあまりありません。
静音性は、70km/h程度でミャーというような音が聞こえますが、他の音がうるさいのであまり気になりません。
燃費は、片道10kmの通勤で慣らしはしていない状況で約14km/Lで意外と良いと思っています。
その後、空気圧を減らした時の状況報告です。
前後160kPaで500km走行し、その後リアのみ150kPaに下げて500km走行しました。
この間に積雪はなく、凍結路も経験できませんでしたが、タイヤ表面の細かいリブは前輪は全面でなくなり、リアはセンターの5cm位の幅だけが消失した状態となりました。
リアの空気圧は150kPaでも高すぎるという事ですね。5cmの幅でしか接地しないなら凍結路では効かないハズです。
ネットを調べてみると、同じサイズのタイヤでJB23乗りの方がリアを120kPaして均等に磨耗するとありました。
このタイヤにはジムニーは軽すぎるか、タイヤ自体のプロファイルが悪いという事になります。
接地していない面を見るとセンターが出た山形となっていますのでプロファイルが悪いと思っています。
来シーズンはリア150kPaとしたままでセンターが両側と同じにすり減って接地面が増えて効くようになることを期待します。
結論としては、空気圧を規定より大幅に下げないと均等に接地しないこのタイヤはジムニーにはお薦めできません。
大径タイヤは皆同じ傾向かもしれませんが、構造が優れていれば接地面は広く取れるハズだと思っています。
- 車タイプ
- 軽自動車
参考になった33人(再レビュー後:31人)
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