SOUND WARRIOR SWD-DA20
- ハイレゾ音源(リニアPCM 44.1k〜384kHz/32bit、DSD 2.8M〜11.2MHz)の再生に対応したUSB D/Aコンバーター。
- 内蔵したサンプリングレートコンバーター(SRC)により、入力した音源データのアップサンプリングや、PCM-DSD間のリアルタイム変換が可能。
- DACには、ESS Technology製DAC IC「ES9018K2M」を採用している。
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2017年11月14日 21:13 [1078455-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
表の書き込みとダブりますが。
USB Audioのデータ転送をIsochronous(アイソクロナス)」方式で転送するよりも,Buk Pet(バルクペット)方式で転送させた方が,マザー直挿しの状態でも前後立体的空間描写が出て来て,低いポジションへサウンドステージ,音場を引き込んで来る。
ハッキリ言って音質が善い。
悪くない。
Bulk Pet転送善いね。
お薦めす。
ですが,音量ボリウムのギャングエラー,片寄りが大きいのはいただけない。
価格的に頑張って貰いたい部分ですね。
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2017年5月28日 08:30 [1032216-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 2 |
| 機能性 | 5 |
![]() |
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|---|---|---|
スピーカの上に仮設置してます |
専ら、アナログ派でレコードからA/Dコンバータを使ってオリジナル音源を作っていましたが、時代の流れに沿ってSACDを導入しました。しかし、SAMのSACDとCDのアップサンプリング(44.1kHz・16bit⇒196kHz・24bit)の音源で聞き比べたところ、SACDの良さがわかりませんでした。SACDと言えばDSD2.8MHzのフォーマットですからPCMとDSDに何か違いがあるのか〜そんな興味からDA20を導入することにしました。なお、アップサンプリング機能付きのCDトランスポーター(CT10)も併せて導入しました。
<デザイン>
重厚長大なフルサイズコンポーネントを使い慣れた世代としては「コンパクト」を通り過ぎて軽薄短小(少し喩えは悪いですが)な感じすらします。また、外部電源のために接続するコードがかなりの量になるため本体がその重さに耐えられません。いずれは専用のラックにSound Warriorを一纏めにする予定です。そんなことで評定は★★★
<音質>
第一世代のSACD(SONYのSCD-777ES)との比較:SACD(2.8MHzSDS)とSRD機能(44.1kHzPCM⇒2.8MHzDSD)を使ったCDとの比較では、前者が中低域にバランスが偏っている印象を受けるのに対して、後者は高音域までバランスよくより自然な印象を受けました。最高品質フォーマットである11.2MHzDSDでは、音の背景が静かになりそれぞれの楽器あるいはヴォーカルの位置がより明瞭になるように感じられました。評定は★★★★
<操作性>
PCサイドで使用することを前提にしているため、必要最低限のボタンで操作するシンプルなものです。フルサイズコンポーネントと並べて使うときには、最低機能(比較試聴のためのフォーマットの切り替えなど)のリモートコントロールが欲しいです。評定は★★
<機能性>
SRC機能については、5年前のフルサイズコンポーネントも顔負けの機能でPCM(44.1〜384kHz、入力は705.6、768kHにも対応)とDSD(2.8〜11.2MHz)の相互乗入が可能です。PCへのリッピングソフトも付属していますので、ラップトップミュージックにも対応しています。評定は★★★★★
<満足度>4項目と価格(CP)を考慮した総合評価としては★★★★。しかし、一度は手元で試す価値はあると思います
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2017年1月26日 22:27 [998371-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 無評価 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
【デザイン】ボタンとノブだけですが機能的です。縦位置でも操作性に支障はなく、表示の切り替え(タブの差し替え)も簡単明瞭です。
【音質】ここを無評価というのはどうかと思いますが、DACを切り替えて評価するのは自分の環境では困難ですので。
【操作性】ほぼ問題なしなのですが、ボリュームのモード切り替えが裏面でしかできなく、表では確認もできないというのは不便です。
【機能性】SRCモードは面白いと思いますが、PCM192kはFoober2000でアップサンプリングしたほうが、音質が良く感じます。
,総評】CPは、ESS9038,9028PROを採用したDACが出てくる前に出た、ESS9018K2Mを採用したDACとしては最高クラスと思います。アナログ入力、外部クロック入力を備えているのも高評価です。
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2016年12月1日 18:37 [981735-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
![]() |
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|---|---|---|
配線に引っ張られて動かないようにゴム足を付けています |
4〜5年使用したディスクトップPCオーディオ機器の入れ替えにあたり、USB DACの一つとして本機を選びました。
【デザイン】
コンパクトでシンプル、機能重視に感じられます。
高級感はありませんが、縦置き用の表示シートが付いてくる点は気が利いていると思います。
【音質】
アップサンプリングの音も含め、結構良いと感じています。
購入当初はmicro iDSDやPioneer U-05(こちらも購入して使ってみましたが既に売却済)に比べ、鮮烈さに欠ける地味な音に感じられたのですが、しばらく聴くうちに自分にはこちらの方が色付けが少なく芯のある音に感じられました。
但し低域はもう少し厚みがあっても良いかな?と思う時もあります。
【操作性】
直感的に行え、簡単です。
【機能性】
自分は基本的にUSB DACとしてしか使わないのですが、やはりアップサンプリング&DSDコンバート機能が楽しいです。
特にCDからのリッピング音源を聴く場合、エッジを効かせたい場合は4倍もしくは8倍にアップサンプリング、まったりと奥行きを感じたいときはDSDにコンバートして楽しんでいます。
【満足度】
価格から考えると満足度は高いです。
但し、筐体が小さく電源にACアダプターを使用していたりするのが残念なので評価は☆4つとさせて頂きます。
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ヘッドホンアンプ・DAC
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