2015年 5月23日 発売
HT-CT380
- 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。
- HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。
- 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
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2017年10月11日 15:36 [1069167-5]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 1 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 4 |
サウンドバー&ウーファーのセットは初めての購入です。
サウンドバーはテレビの前、ウーファーは横に置いてBDを視聴。
残念ながら私の好みには合いませんでした。
いかにもバーから出ている薄っぺらい感じの音で中高音に厚みと広がりがない。
TVの音声はもっとチープで、TVスピーカーの方がまだ自然な音に聞こえます。
量販店で視聴した時、今一つと感じたが、それは店内が広いせいで自宅なら
良い音に聞こえるだろうと思い購入しましたが、自宅でもそのままでした。
とにかく、いかにもTV前のバーから出ている感じの狭い範囲の音が
どうしても好きになれませんでした。映画は勿論、特にライブBDを聴くとその特徴
がモロに出ます。たぶん自分にはバータイプのものはどんなに高額なモデルでも
その感じはぬぐえないと感じます。
以前のAZ55+Z810Xシンクロシステムの方が、特にライブBD視聴時は
音に厚みと広がりと一体感があり、聞いてて心地良いので元に戻します。
AZ55はトータル80W+テレビスピーカー46W、対してCT380はトータル270wですが
音響システムはワット数ではない・・ということ、また中高音のスピーカーも
ある程度の容量がなければならないこと、最後に音声は左右から聴くのが
一番心地よい・・ということも再認識しました。
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