Mozart Grand Symphony Edition MORZ G SE ROW [Rosewood 単品]
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Mozart Grand Symphony Edition MORZ G SE ROW [Rosewood 単品]Vienna acoustics
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 5月25日
Mozart Grand Symphony Edition MORZ G SE ROW [Rosewood 単品] のユーザーレビュー・評価
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2015年8月30日 07:59 [854027-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 3 |
| サイズ | 5 |
このスピーカーのレビューがなかったので一言
購入して約4か月でしょうか。当初からの印象イメージから変化はないですね。
最初にウィーンアコーステイックのスピーカーに興味を感じたのは
ベビーベートーベンを聞いたときです。
交響曲をこんなに気持ちよく鳴らしてくれるスピーカーはなかなか無かったですからね。
でも値段を見てびっくり! 当時(1年半ほど前)でも50万を軽く超えていましたから。
そんなこんなで一クラス下のモーツアルトを何とか探して視聴したのですが、
アキュフェーズのアンプとの相性がいまいちで、購入までには時間を要してしまいました。
ベビーベートーベンとの大きな違いは線の細さです。2本のウーハーで朗々と低域を
鳴らそうとするベートーベンに対してモーツアルトは1本のウーハーです。
重量も軽く、その点は軽快さにつながるのですが、オーケストラをホールで聴いているような
気にさせてくれるのはベートーベンの方です。
その線の細さはボーカルの声にも影響してしまいます。やはりアンプとの相性でしょうか。
アキュフェーズの細身で繊細な表現とこのモーツアルトの持ち味が似ている。似た者同士の
相性は、良し悪しが明確に出てくるように思います。
モーツアルトの視聴の時にオンキョーやラックスマンでも聞いたのですが、
ホピュラー中心ならオンキョーでもいいかなーとも思いましたし、
ラックスマンで聞くと相当にマイルドになって驚きました。でも、本命は真空管アンプではないかと、
怖くて聞けないです。欲しくなりそうで。
お金のかからない方法でバージョンアップしていきたいですね。たとえばセッテイングとか。
その時はまたレビューしますので。
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