- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.53 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
4.53 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
5.00 | 4.46 | -位 |
| パワー |
4.73 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
4.73 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
4.33 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
4.27 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年3月14日 16:16 [1822263-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 3 |
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2014年2月12日 12:07 [684516-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
ヤマハ・ブラック伝統の漆黒調の落ち着いたもの。テレビ視聴を邪魔しないデザインがいいが、それでも存在感があるのが嬉しい。
【操作性】
大半はリモコンでの操作となるが、リモコンボタンは機能別に整理されており、直感で触っても応答してくれる。欲を言えば、もうちょっと大きいサイズでもよかったかも知れない。iPhoneなど、スマートフォンでも操作できるのがいい。
【音質】
ヤマハ伝統のナチュラル・サウンド。甲乙つける必要のない優秀なサウンドを奏でる。わたしはpioneerのS-LM2シリーズを使っているが、とてもクリアで聴きやすい。
【パワー】
必要十分以上である。これだけあれば、低能率のスピーカーも楽々ドライヴできるはず。4Ωのスピーカーの接続をメーカーは保証していないので注意が必要。
【機能性】
廃物のミニコンポのスピーカーをゾーンBで使っているが、このゾーンB機能が便利である。下位のRX-V475にはない機能なので、このRX-V575にした大きな理由がこれ。
【入出力端子】
HDMI端子5系統もあるし、アナログ信号の入力数も豊富。通常困らない数がある。
【サイズ】
フルコンポサイズだが、奥行きがないので薄型テレビラックに収納するのにも困らない。高さはラックによっては収まらないので注意が必要。
【総評】
デジタル放送なのに、テレビ本体の音が、あまりにも貧弱、これは内蔵スピーカーのせいだと改めて確認。AVアンプを購入しようと検討、以前プリメイン・アンプA-950で使用経験のある、YAMAHAにしたが、とても満足である。
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2013年10月2日 10:46 [635685-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 4 |
デザイン:好みが分かれるところです
操作性:機能が多すぎるためか、リモコンの操作性がよくありません
音質・パワー・機能性:問題ありません
端子数:ACアウトやS端子がありません。スイッチドのAC端子はあった方がいいですね
サイズ・満足度:特に問題はありません
- 設置場所
- ホームシアタールーム
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2013年6月16日 10:42 [603411-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
プロの方1名だけの書き込みでしたので、アマチュアの立場で投稿させてもらいます。
【デザイン】
たいへん落ち着いたデザインで私の好みです。
【操作性】
高機能な割に操作は大変しやすい。ただリモコンは英文となっており、和文であればもっと扱いやすくなると思います。
【音質】
プロの方のコメント通り、大変素晴らしい音です。スピーカにはクチコミ等で評判の高いTEACLS-H265を使っていますが、この組み合わせで女性ボーカルの吐息まで聞こえる澄んだ伸びのある音質です。(サブウーハにはヤマハのYST-SW010を使用)
2.1chで普通のステレオオーディオアンプとして使用していますが、昔の高級真空管アンプに比べても高音から低音まで大変綺麗な音で申し分ありません。大変コストパフォーマンスが高い商品と思います。
【パワー】
個室で聞いていますので十分なパワーです。
【機能性】
7.1chまで対応できますし、あらゆる音場効果を選択できるため、2.1chで使用しても自分にあった音場で楽しく好みのサウンドを楽しめます。特にスピーカ設定を自動で調整してくれるYPAO機能が搭載されており、大変便利です。
二つの部屋で同じ音を楽しめるゾーンB機能やAM,FMラジオ機能、USB機器接続、インターネットラジオ受信など大変多くの機能を持った高機能商品です。
【入出力端子】
光デジタル端子や多くのHDMI端子など、入出力接続で困ることはありません。
【サイズ】
高級オーディオアンプとして、適度な大きさです。
【総評】
ONKYOのミニコンポのX-N7XX(D)からの移行ですが、ミニコンポとは全く次元の異なる音質で、プロの方の書き込みを参考にして購入しましたが、本当に大変音質の良いコストパフォーマンスの良い高級アンプです。
ホームシアター用だけでなく、高級オーディオアンプとしてもぜひ使って欲しい商品です。
大変満足しています。お勧めの商品です。(プロの方のレビューに感謝しています。)
- 設置場所
- 寝室・自室
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2013年5月31日 11:09 [599684-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
475(左)と本機575(右)を比較試聴 |
接続例 |
VGP(ビジュアルグランプリ)の審査員として、また、記事執筆などで製品に触れた経験からのレビューです。
本機は7.1ch対応のAVアンプです。下位のRX-V475(5.1ch)との主な違いは、チャンネル数(搭載するアンプの数)のみです。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、添付の写真や製品公式ページを参照してください。
質感は良好で高級感もあります。
【操作性】
下位のRX-V475と同等です。
LAN環境があればiPhone/iPad/Android端末で操作できます。
入力切換 やサウンドモードの切換なども、iPhone/iPad/Android端末のグラフィカルな画面とタッチ操作で行えるので、AVアンプが初めての方も安心です。
【音質】
構造的には下位のRX-V475と同じです。しかし、同じ視聴環境で聞き比べると、本機の方が電源に余裕があるのか、僅かながらS/Nに優れ、落ち着いた音調に感じられました。
しかし、これは防音と調音がパーフェクトなヤハマの視聴室での印象であり、一般家庭の視聴環境では同等と考えて差し支え無いと思います。
--------- 以下、ご参考までにRX-V475のレビュー記事から抜粋-------
ネッ トワークオーディオ再生は、192kHz/24bit・WAV/FLACファイルの再生に対応しました。数十万級の高級CDプレーヤーをアナログケーブル で本機に接続する方法と、同じCDをリッピングしてNASからネットワーク再生する方法を比較試聴しましたが、NASから再生する方が高音質でした。例えば村治佳織のアランフェス協奏曲では、NAS再生の方が、ホールの空気感がより濃密で臨場感があり、低域の深さと音を描き分ける表現力の高さも印象的でし た。もう高級CDプレーヤーは不要に思える程です。
配信サイトからダウンロードした、同曲の96kHz/24bit(WAV)ファイルもNAS再生で聴きましたが、弦をカットする音が鋭く立ち上がり、胴鳴りも豊かさを増します。
アンプはドライブ能力が高く、海外製の大型スピーカーも楽々と駆動できていますし、上記の通り音源の違いも充分に分かるほどの音質性能で、実売価格が45,000円前後のAVアンプとしては素晴らし出来と思います。買って後悔は無いでしょう。
5.1chマルチのサラウンド音声も、上記の2ch時と同じ傾向で音質に優れ、さらにヤマハが得意とする独自の「シネマDSP」を使用すると、包囲感や定位感も上々です。効果音やセリフもリアルで生々しく聞こえ、映画館のような重厚感も得られます。
【パワー】
パワーアンプはディスクリート構成で、下位のRX-V475と同等の115W/ch(1kHz、1ch駆動、6Ω、0.9%THD)です。
【機能性】
下位のRX-V475と同様、前モデルに比べ、ネットワークとスマホ対応が大幅に進化しました。
RX-V475に比べると、7.1chサラウンドに対応できるのが最大の違いですが、5.1ch+ZONE B(別室に2chステレオを配信)という使い方もできます。
【入出力端子】
下位のRX-V475と同様、HDMI入力端子は5系統に強化されました。うち1系統はMHL対応です。MHL対応のHDMI端子が背面に配置されているのは残念ですが、ケーブルを常時接続しておけば実用上問題ないでしょう。
RX-V475との違いはサブウーファープリアウト(出力)の数で、RX-V475は1つのところ、本機は2つです。
【サイズ】
下位のRX-V475と同等です。
幅435×高さ161H×奥行き315mmです。特に奥行きの315mmはコンパクトで、薄型テレビ用のラックとも相性が良いです。
【総評】
下位のRX-V475を含め、エントリークラスにおいてヤマハ製品の音の良さ、コストパフォーマンスの高さは注目に値します。
下位のRX-V475との価格差は5,000円くらいのようですので、予算に余裕のある方は、7.1chの本機を選んでおくと、将来に渡って安心でしょう。5,000円の差なら、本機の方がよりお買い得に感じます。
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AVアンプ
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