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2019年5月1日 13:59 [1130500-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| 表現力 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 無評価 |
SONY α5000のレンズが認識しなくなったのでカメラは生きていると思ってレンズを買いました。
これは安くて初心者には良い単焦点ということで期待してます。
試写で室内でいろいろ撮りました。
なかなかいい感じです。
これからはオートではなく絞り優先で撮りそうです。
MFも苦になりません。
(1)シグマ ミラーレス一眼カメラ専用 広角レンズ 19mm F2.8 DN(ソニーE) (ブラック)
15,240円×1=15,240円
(2)ケンコー・トキナー 46mm MCプロテクター NEO 46MCプロテクターNEO
1,130円×1=1,130円
商品の合計金額 : 16,370円
送料:0円
ポイント利用分:381ポイント
合計金額 :15,989円
通常ポイント:1,304ポイント
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16370-3586=12784円で購入できたと思うことにします。
2019.4.27 追記
SONY α5000のレンズが壊れ、次に本体も壊れてしまったのでジャンク品で出品しました。
α5000のレンズセットは9500円、シグマのレンズは壊れてないのでなんと16011円で売れました(^^♪
写真はPowerShot G7 X Mark IIとOLYMPUS TG-860とHUAWEI Mate 10 Proで撮るようになりました。
断捨離でオークションにはまりそうです。
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2018年8月9日 22:11 [1149272-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
超解像度ズーム 1.2倍での比較 |
超解像度ズーム 1.3倍での比較 |
α7R2が値下がりしたタイミングで、本体を購入しましたので、このレンズをフルサイズにつけてみました。
超解像度ズームを使うことで、ケラレは軽減できると思いましたので、さらに手を加えて、リアカバーを外してみました。
画像左がリアカバーを外した状態で、ほとんど調整可能な範囲で収まりました。
SEL28F20やSEL20F28などもありますが、約半額の値段で、この画質では 素人として満足です。
ちょうど構えた時の大きさと重さもバランスよく、良い感じに撮れそうです。
α7R2への取り付けは、ちょっと固めに感じます。
ただ、他の人も書いていますが、Artシリーズを揃えたくなってしまうのが、危険なところです。
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2016年6月8日 17:56 [936147-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| 表現力 | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【操作性】
フォーカスリングは180°から270°程度まで回転させることによりピントは端から端まで持っていくことができる。私はこれを助長と感じる。
フォーカス方式を変える際、本体のボタンを何度か押下する必要がある。MF DMFでフォーカスリングが使えるが、前述によりAFMFを直感的に扱う事はできない。DMFはAF後にMFができるだけで、静物へのアプローチに対して意味がない。これらは本体の問題なので仕方ないが、ニコンのレンズと比べ、システムとしては致命的と思える。
【表現力】
後ボケが少々滑らかでないように見える。ボケを使うなら後物との距離を意識する。
最短撮影距離は短いが、あと一歩と言うところにある。小さいモノをパースを効かせて撮影する場合は要注意だ。
【携帯性】
このクラスのレンズとしては特別小さいわけではない。特別軽いわけでもない。しかし、このクラスのレンズは他のクラスのレンズと比較すると小さく、軽い。
【機能性】
AFの動作音は、殆ど無音の環境下でその音が聞き取れる。
レンズを振れば分かるが、フォーカス時に動くピントレンズの移動距離は短く、その分高速だ。
【総評】
コストパフォーマンスは悪くない、特別良いわけでもない。一番の評価とすれば本体のデザインだろう。
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2016年1月20日 09:00 [896868-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
α7RIIで使用中 |
適当に普通に撮るとこんな状態 |
室内ストロボ撮影では擬似的にスポットライトに見える |
真ん中に写ったハチが等倍でもクッキリ |
クロップ無しのそのままでOK |
植物園なのにジャングルの雰囲気が出ている |
【使用カメラ】
フルサイズ「α7RII」に装着し、クロップ無し設定で画面周辺ケラれのある状態で使用中。
【購入動機】
本気撮影用とは別に日常撮影用として取り回しの良いコンパクトで安価なレンズが欲しかったものの、フルサイズ用FEレンズではちょうど良いものが無く、やむなくAPS-C用の本レンズを購入。4,200万画素あればクロップによって多少のロスがあっても大丈夫だろうという考え。イメージサークル最大値ギリギリを手動トリミングする前提とした。
【操作性・質感】
選択肢が無くて承知で購入したとはいえ・・・なぜ手の触れるピントリング部分が金属剥き出しなのかと理解に苦しむ。寒い日だと手触りが冷たくて苦痛。中身が金属であっても、せめて外装はプラ製かゴム巻きのほうが合理的では? 例えるなら、打ちっぱなしコンクリート壁のような感覚。「Artライン」だからオシャレ感を狙ってるとか?
一般的に工具とか機械レバーを例として見れば金属そのままというのは少ない。カメラのグリップもゴムが覆っているではないか。オシャレ感を狙うにしても、最低限道具としての要件を満たすべきと思う。
ちなみにフードのほうはプラ製なので、ショック吸収の意味でも実用的でグッド。逆付けでカバーしておくと他の機材をキズ付けないのが気に入った。
【画質】
驚きの一言。
最初、適当に写しただけでは特に感動は無かったが、キッチリとピンポイントにAFさせてストロボ撮影したら信じられないほどの解像感。これまでは画像を縮小加工してピクセルの目を詰めてちょうど良い感じだったのに、このレンズは等倍表示でもキッチリと目が詰まって見える。
また、室内でストロボ撮影する場合、APS-Cイメージサークルでトリミングしないケラれのある状態のままだと疑似的にスポットライト的な効果が出て雰囲気満点。明るい屋外ではトリミングするとしても、室内ではノートリミングで使うのも良いと考え直した。
この解像感と相まって、お気軽撮影だけでなく、花写真には本気レンズとしても使うこととしたい。
結果的に他の「Artラインシリーズ」の他のレンズも欲しくなった。しかしどれも金属外装なのが玉にキズ・・・。
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2016年1月17日 06:49 [895850-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
お散歩用にNEX-7を入手し、同シリーズの30mmF2.8DNを購入。写りが良かったので、広角用にと19mmを追加購入しました。
写りに関しては特に問題ありません。最短撮影距離が20cmなので開放で寄れば、それなりに背景をボカスことも可能ですし、
絞ればきっちりと写ります。
AFは特に早いということはないですが、遅くて問題に感じることはありません。
MFの操作性は通常使用では問題ありませんが、最短、無限遠でピントリングが止まらず、クラッチで回り続けるため、
起動と同時に絞ってパンフォーカスにして、無限遠に回し、ノーファインダーでシャッターを押すような操作には向きません。
大きさは30mmに比べて5mmほど長いですが、十分小さく携帯性は良いです。
外観は値段も値段なので高級感あふれるというわけには行きませんが十分です。が、所有欲を満たす外観ではありません。
飾っておくようなレンズではなく、ポケットやバッグの中に常に入れて置き、使い倒すレンズと思いますし、また使用に耐えるレンズと思います。
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2013年10月9日 05:51 [636888-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
E20mm F4.0 後ピンが解りますか? 後ろのボケ味にも注目 |
19mmDN F4.0 ほぼピントがきている 後ろのボケ味にも注目 |
E20mm F5.6 画面全域でベストの解像力 |
19mmDN F5.6 四隅の解像力がE20mmに負けている |
ソニーSLT-A77VQで花のポートレートから風景を主に撮影しています。広角マクロ的な使用頻度が少なく無いのですが、小さな花にもう一息寄りたい時に、NEX6&E20mmF2.8の最短撮影距離20cmを活用します。ところが、E20mmF2.8はパンケーキレンズの薄さ故に左手人差し指のやり場に困ることがあります。また、フォーカスリング幅が狭く、MFの操作性にはやや難があります。
今回、人柱的にシグマ19mmF2.8DNをも購入、比較してみました。最大径x長さがE20mmF2.8のφ62.6x20.4mmに対し、19mmF2.8DNはφ60.8x45.7mm、左手での把持感はシグマが勝ります。フードを付けると尚更に大きくなります。フード自体の出来は各々一長一短ですが E20mmF2.8≦19mmF2.8DN(シグマがやや良い?) という印象です。
19mmF2.8DNはレンズを振るとカタコトと音がすることがあります。取説には「故障ではありません」との記載があり、実写でも問題は無さそうです。
解像力 19mmF2.8DN<E20mmF2.8(2段以上絞ればソニーが良い)
ボケ味の素直さ 19mmF2.8DN<E20mmF2.8(ソニーが優る)
タル型歪曲 19mmF2.8DN<E20mmF2.8(ソニーの歪曲が強い)
周辺光量不足 19mmF2.8DN<E20mmF2.8(ソニーが悪い)
AFの速さ 19mmF2.8DN≒E20mmF2.8(ぼぼ無音で速い)
近接撮影でのAF精度 E20mmF2.8<19mmF2.8DN(シグマが良い)
MFの操作性 E20mmF2.8<19mmF2.8DN(ソニーのフォーカスリング幅が狭い)
両者共にAForMF切替スイッチは無く、ボディ側で行います。また、手ぶれ補正も無く、カメラ把持のしやすさからはシグマがぶれ難いのかも知れません。
ボケ味の優しく柔らかなE20mmF2.8は捨て難いのですが、19mmF2.8DNのボケ味も決して嫌味ではありません。私の花の撮影では1段絞ったF4.0での近接撮影が多いのですが、風景写真も無理なくこなせるシグマが優位という評価となりました。
19mmF2.8DNは買って損の無い、コストパフォーマンスの優れたレンズです。
E20mmF2.8はコンパクトさを活かし、ポケットに忍ばせ、ぱっと撮ってさっとしまうようなスナップショット的な使い方が合っているのかも知れません。
- 比較製品
- SONY > E 20mm F2.8 SEL20F28
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![19mm F2.8 DN ブラック [ソニー用]で撮影した写真](
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