HVL-F20M レビュー・評価

2013年 5月 発売

HVL-F20M

「マルチインターフェースシュー」に装着できる厚さ約24mmの外部フラッシュ

最安価格(税込):

¥15,460

(前週比:-908円↓) 価格推移グラフ

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価格帯:¥15,460¥16,368 (2店舗) メーカー希望小売価格:¥―

調光方式:ADI/P-TTL 最大ガイドナンバー(ISO100):20 重量:105g 機能:ワイヤレス発光/バウンス HVL-F20Mのスペック・仕様

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HVL-F20MSONY

最安価格(税込):¥15,460 (前週比:-908円↓) 発売日:2013年 5月

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HVL-F20M のユーザーレビュー・評価

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満足度:3.87
(カテゴリ平均:4.39
集計対象19件 / 総投稿数19
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
光量 調光範囲の広さ 3.57 4.42 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 4.68 4.15 -位
操作性 取り扱いは簡単か 4.19 4.28 -位
機能性 各種搭載機能は便利か 3.49 4.28 -位
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hiro6242さん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:189人
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よく投稿するカテゴリ

AVアンプ
1件
6件
スタッドレスタイヤ
1件
4件
レンズ
3件
0件
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満足度3
光量4
携帯性5
操作性3
機能性4

【光量】
携帯用としては十分です。
夜景をバックに人物撮影とかないいかなと
それ以外は感度上げれば、今のカメラ低ノイズですし
極力、暗所でのみ使用するのであれば良いと思います。
バウンスは意外にも効果あります。

【携帯性】
本当に小さくて煙草くらいのサイズです。

【操作性】
電源はフリップ上げでオンですから
上げたまま電池消耗させてしまいます。
スイッチくらい付けてほしいです。

【機能性】
最低限です。

【総評】
いつも持ち歩けるから
とても重宝します。
この小さなライトに高性能は求められません。
価格も安いし

参考になった0

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かめこおやじさん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:189人
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よく投稿するカテゴリ

SSD
4件
0件
ハードディスク・HDD(3.5インチ)
3件
0件
スマートフォン
3件
0件
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満足度3
光量3
携帯性4
操作性3
機能性3

【光量】
小ささからか光量不足は否めないが環境によりジャストの光量になるときもある。

【携帯性】
小さいが内蔵ストロボのような気軽さはない。
あくまでも小さいストロボである。

【操作性】
操作は簡単なようで難しい。光量不足からバウンド撮影は本当にバウンドしているかわからないくらいのものだし被写体により光量のばらつきもある。

【機能性】
ストロボの必要最低限の機能で、基本的なものはある。


【総評】

安くて携帯性に優れていると思い購入したが内蔵ストロボのほうが使いやすくわかりやすい。
今のカメラは暗いところも強いので結局使わなくなった。逆に使用すると撮影の難易度があがる。
真っ暗なとき以外は使用しないかな。

レベル
アマチュア

参考になった0

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6084さん

  • レビュー投稿数:295件
  • 累計支持数:1781人
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よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
23件
10755件
レンズ
20件
526件
着せ替え人形
66件
191件
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満足度3
光量2
携帯性5
操作性3
機能性3

1)内蔵ストロボワイド端フード有り

2)内臓ストロボワイド端フード無し

3)本機ワイド端フード有り

4)本機ワイド端フード無し

5)内臓ストロボテレ端フード有り

6)本機テレ端フード有り

1.外部ストロボを使いましょう。

私はα6000系のカメラを3個(α6000を色違いで2個、α6300を1個)使っていますが、α6000系のカメラの最初ストロボとして本機をお勧めします。

α6000系に限らずどの銘柄のカメラでも大概の場合、少し凝った、大き目のレンズを装着すると、内臓ストロボではレンズの影が写り込む事があります。

これを回避するには、本機の様な小型であっても外部ストロボを使うと良いです。

更に、この様な場合はレンズフードを外すと良いです。(もしレンズの影が写り込まない場合、フードは付けた方が良いです。)

私は、内蔵ストロボは外部ストロボを忘れた場合等の非常用と考えた方が良さそうに思います。

写真はただの壁を撮影した物で、被写体の壁とセンサーの距離は約60cm、三脚使用

レンズはSEL18200(無印)、ボディはα6300です。

1)内臓ストロボでフード装着
2)内蔵ストロボでフード取り外し
3)本機装着で、フード装着・・・まだ少しレンズ(フード)の影が画面下方の中央付近に残っています。
4)本機装着で、フード取り外し…フードを外したので影が完全に無くなりました。

*これ等1)〜4)はズームレンズのワイド端です。

極端な例としては・・・

5)内臓ストロボ、テレ端でフード装着
6)本機装着、テレ端でフード装着

*被写体が至近距離の壁と言う点も勘案して下さい。


2.本機の良い所

1)α6000、α6300の内蔵ストロボにはワイアレスコマンダー機能が有りませんが、本機は光式ワイアレスコマンダーの機能があり、光式スレーブ機能のある純正ストロボやニッシンデジタル製ストロボに対してTTLで連動出来ます。
本機を卒業されて、より大型のストロボをお求めになっても本機はこうして役に立ちますので、手放さない方が良いです。

2)発光部を回転させてバウンスさせるのも良いと思います。


3.本機の困った所

1)電池はニッケル水素電池の、他のストロボとの共用やアルカリ乾電池のまとめ買いを考えると単4より単3が良いと思います。

2)ワイドパネルも内蔵式で破損や紛失が無いのは良いですが、切り替えツマミの標記が「WIDE」では無く「TELE」になっているのはヘンチクリンに思います。

3)カメラに装着した状態本体を倒し込むと電源がOFFになるのは良いアイデアに思えるのですが、本機を付属の袋に入れて落ち運ぶ時、本機のシュー部が押されて倒され、不用意に電源が入ってしまいます。

レベル
アマチュア

参考になった10人(再レビュー後:7人)

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QATOROさん

  • レビュー投稿数:38件
  • 累計支持数:173人
  • ファン数:2人

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イヤホン・ヘッドホン
8件
2件
スピーカー
7件
0件
ネットワークオーディオプレーヤー
0件
7件
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満足度3
光量3
携帯性2
操作性4
機能性3

まず、通常のアクセサリーシューに付けるためにはアダプターが必要です。
本体を起こすとスイッチON、倒すとスイッチOFFとなる仕組みになっていますが、カメラから外して携帯しようとした場合、接合部をフラットにするとスイッチが入ってしまいます〈本体を起こした状態と同じ〉。スイッチOFFにするには接合部を折り曲げた状態〈本体を倒した状態と同じ〉にしなければならず、邪魔です。アダプターを付けているのでなおさらです。開発した人は何を考えてこんな仕様にしたのか?折角のコンパクトさが活きない、中途半端な仕様になっています。さすがSONY、詰めが甘い!
フラッシュとしてはケラレもなく、特に不満はないのですが、残念。

レベル
アマチュア

参考になった8

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HAL9000inDISCOVERYさん

  • レビュー投稿数:24件
  • 累計支持数:199人
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
4件
11件
レンズ
11件
0件
カメラバッグ・リュック
3件
0件
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満足度3
光量3
携帯性5
操作性4
機能性2

【光量】最高でGN20ですが通常使用ではカメラ本体内蔵フラッシュ並みの光量です。コンパクト設計なので実力は内臓フラッシュを少し補う程度なのかも知れません。

【携帯性】非常に小型軽量です。ちょっとの外出に持参しても場所を取らず、又電池が単四2本なので重量も信じられないくらい軽量で携帯性は抜群に良いです。

【操作性】機能が限定されている分、スイッチ系統は極端なほど少なく、使用方法を迷うことはまずありません。本体を起こすだけで電源スイッチが入るギミックも適正ですし、バウンスも簡単に使用できます。

【機能性】小型軽量が「売り」ですので、機能性は大幅に省略されています。しかしパワーセーブは適正ですし、カメラ本体の電源ONOFFに連動するのも便利だと思います。光量調節の「フィルター」操作やバウンスも簡単に出来ます。但し、装着時にカメラのシューにしっかり取り付けないとカメラ側で認識できない事例が散見されました。

【総評】カメラ本体内蔵フラッシュではちょっと光量不足を感じる場面でのちょっとした光量サポートを考えた時には重宝するモデルです。実際GN20で撮影すると近接部位に関しては、かなり明るめの画質が得られます。但し、絶対的なGNは不足していますので、光量が欲しい場面での使用を多用することが多い場合は上位機種を選んだ方が良いと思います。結婚式や会議室、宴会場などの比較的狭い場所でのスナップ撮影などには威力を発揮する事と思われます。

レベル
アマチュア

参考になった1

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価格用ID-104さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:80人
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デジタル一眼カメラ
3件
287件
レンズ
3件
23件
コンバージョンレンズ・アダプタ
2件
4件
もっと見る
満足度3
光量3
携帯性4
操作性5
機能性3

【光量】
ガイドナンバーに準拠、特に問題なし。

【携帯性】
良いと言えばよいが、HVL-F20AMと比較して不満。

【操作性】
本体側でできることは、BOUNCEスイッチ、TELEスイッチをひねって使い分けするだけなので、操作性は特に評価できない。

【機能性】
カメラとの連携機能は必要最低限あり、サードパーティ製品をマニュアル露出で使用するよりもお手軽に使える。

【総評】
HVL-F20AMを流用してにアダプターを内蔵させてHVL-F20Mにしているとしか思えない。
オートロックアクセサリーシューのカメラで使う場合にはアダプターを2個かませて使うようなことになり、やたらと全高が高くなる。
規格変更の猶予期間として、HVL-F20AMにホットシューアダプターを同梱して販売してほしかった。

レベル
初心者

参考になった2

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