HVL-F60M レビュー・評価

2012年10月26日 発売

HVL-F60M

LEDライトを搭載したフラッグシップモデル

最安価格(税込):

¥42,800

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

中古
最安価格(税込):
¥23,600 (1製品)


価格帯:¥42,800¥42,800 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥68,300

調光方式:ADI/P-TTL 最大ガイドナンバー(ISO100):60 重量:450g 機能:マニュアル設定/ワイヤレス発光/バウンス/ハイスピードシンクロ(FP発光)/後幕シンクロ HVL-F60Mのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • HVL-F60Mの価格比較
  • HVL-F60Mの中古価格比較
  • HVL-F60Mのスペック・仕様
  • HVL-F60Mのレビュー
  • HVL-F60Mのクチコミ
  • HVL-F60Mの画像・動画
  • HVL-F60Mのピックアップリスト
  • HVL-F60Mのオークション

HVL-F60MSONY

最安価格(税込):¥42,800 (前週比:±0 ) 発売日:2012年10月26日

  • HVL-F60Mの価格比較
  • HVL-F60Mの中古価格比較
  • HVL-F60Mのスペック・仕様
  • HVL-F60Mのレビュー
  • HVL-F60Mのクチコミ
  • HVL-F60Mの画像・動画
  • HVL-F60Mのピックアップリスト
  • HVL-F60Mのオークション

HVL-F60M のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:2.95
(カテゴリ平均:4.39
集計対象11件 / 総投稿数11
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
光量 調光範囲の広さ 4.58 4.42 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 2.82 4.15 -位
操作性 取り扱いは簡単か 3.53 4.28 -位
機能性 各種搭載機能は便利か 3.58 4.28 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

HVL-F60Mのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

ビアンキ Mk2さん

  • レビュー投稿数:14件
  • 累計支持数:21人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

キャンプテーブル・アウトドアテーブル
3件
0件
トースター
0件
2件
バーナー・ツーバーナー
2件
0件
もっと見る
満足度1
光量4
携帯性2
操作性5
機能性3

【光量】
42AMも持っていますが、光量は変わりません。

【携帯性】
このクラスに、携帯性を求めてはいけません。

【操作性】
シフトバウンスは秀逸の機能です。
これだけでも、ソニー製を買ってよかったと思えます。

【機能性】
オーバーヒートが、ひどい。
エネループブラックを使用していますが、10枚連続でフラッシュを焚くともうダメです。
これは、プロ機としては使えませんね。

【総評】
なんといっても、取り付け部が最悪。勝手に緩んでくるし、レバーは止まらないしで使えません。
なんでダイヤル式にしないのでしょう。
新しいものが常に良いとは限りません。
ソニーのチャレンジ精神がマイナス方向に働いた製品です。
これからカスタマーに連絡し、徹底的に戦います。
やり取りは、ここでまた報告します。

参考になった8

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

Yamatoiroさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:17人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
1件
0件
フラッシュ・ストロボ
1件
0件
もっと見る
満足度1
光量5
携帯性5
操作性4
機能性2

【光量】
光量の大きさは満足で問題ない。

【携帯性】
他製品と変わりなし。

【操作性】
旧製品よりわかりやすく、細かく使える。
首振りが、希望の方向に向きやすく動くのは良。

【機能性】
旧製品より良くなってるが、オーバーヒートでの発光強制停止が大敵。

【総評】
当方、ポートレートやブツ撮影のスタジオ撮りの他、各種パーティー等のスナップでの撮影ご依頼で、この製品を使っています。基本的にα99との組み合わせです。
クリップオンとしての性能や操作性は、他社製を超える部分があるものの、オーバーヒートが非常に困ります。
満足度で☆×1なのは、カメラから外れ、落下しやすいからです。
落下については、"始まりから終わりまで"三脚を使ったり、常にカメラを構えている分には問題無いのでしょう。しかし、仕事で使っていると、二台使いで、1台はストラップで肩にかかっていたりするわけですが、こういう"カメラを休ませている"時に、この製品の装着固定具(ボタン)に、恐らく触れて、ロックを解除してしまっています。
さらに、カメラとの接合部がプラスチックのため、カメラに装着した状態だと、柔らかいのかゆれやすく、ロックがかかっていても外れる事が何度かありました。
購入して3年程、両手両足の指の数以上は落下したことがあり、大半が、落ちた場所がたまたま絨毯だったり、落ちた時にうまくキャッチできたりして難を逃れています。しかし、これまでに、購入から1年以内の落下でフラッシュ管破損、その後も落下によるカメラとの接合部破損、固定ボタン破損と、落ちる場所が固いタイルやコンクリートだったりすると、当然壊れます。

プロの撮影現場、特にそこそこ高級な機材が出回っているブライダル系等では、Canonが多く、ついでNikonが多いですが、この人達と同じスタイルで使用することができません。落下を恐れて自らの動きに制限をかけてしまうと、"撮れない"です。このフラッシュの頻繁な落下のせいで、中華製の安価で丈夫なストロボに変えるか、CanonかNikonに一式変えようかとも考えるくらいです。
(Nikonのフラッシュも新しいのはオーバーヒートがあるので、あえて旧製品を使う方が多いです。)
ボディ、レンズ共に、写りは良いのに、こういうところの造りの甘さにがっかりしています。

ちなみに、ソニーの修理窓口に直接持ち込み、α99と一緒に預けて調べてもらったところ、どちらの製品にも問題は無いとのことで、落下するのはユーザーが悪い、という結論です。
さらにちなみに、HVL-F60Mのひとつ前の製品(HVL-F58AM)+アダプター(ADP-MAA)との組み合わせでもα99で使ってますが、このアダプターでのカメラ部との固定は手回し(ダイヤルのような回転)固定式で、ストラップで肩からぶら下げてても身体に触れることはありませんが、こちらもよく落下します。このHVL-F58AMは、最近落下しまして、フラッシュ管が破損しました。まだ修理に出してませんが、修理すると15000円程になります。

導入した当初は非常に満足しておりましたが、落下が相次ぎ、その都度、安くはない修理代がかかり、ソニーもこの問題には足を突っ込んでくる気配もないので、不満の総評☆×1です。

レベル
プロ

参考になった12

このレビューは参考になりましたか?参考になった

カメラ大王さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
0件
36件
レンズ
0件
5件
フラッシュ・ストロボ
1件
1件
もっと見る
満足度1
光量3
携帯性1
操作性1
機能性1

【光量】ガイドナンバー60は可もなく不足も無い。

【携帯性】大きいうえに、オーバーヒートしやすいので、常に外部電源パックが必要。これでは、携帯性もあったものではない。

【操作性】オーバーヒートし、その度に撮影が止まるので、操作性も悪い。

【機能性】機能を満載しているように思えるが、オーバーヒートするので全てを活かせない。

【総評】ミノルタ時代からの悪い伝統仕様が全然改善されていない。連続発光させると、20回前後でオーバーヒートしてしまい、その度に撮影が中断され電池の入れ直しが必要となります。またその電池も手に持てないくらいに高温となり、電池が変形することさえもあります。ここが、ニコン・キヤノンなどのプロユースとして使われるものと、そうではないものの違いだといえますな、うん。

元αユーザーのカメラ大王より。

レベル
プロ

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

HVL-F60Mのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

HVL-F60M
SONY

HVL-F60M

最安価格(税込):¥42,800発売日:2012年10月26日 価格.comの安さの理由は?

HVL-F60Mをお気に入り製品に追加する <83

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(フラッシュ・ストロボ)

ご注意