SC-LX56 レビュー・評価

2012年 7月中旬 発売

SC-LX56

4K映像やMHLに対応した9chハイパワーAVアンプ

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥166,667

サラウンドチャンネル:9.1ch HDMI端子入力:8系統 オーディオ入力:1系統 SC-LX56のスペック・仕様

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SC-LX56パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 7月中旬

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SC-LX56 のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.44
集計対象6件 / 総投稿数7
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.31 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 4.17 3.84 -位
音質 臨場感、音質の良さ 5.00 4.46 -位
パワー 最大音量の大きさ 5.00 4.45 -位
機能性 機能が充実しているか 4.83 4.36 -位
入出力端子 端子の数 5.00 4.35 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 3.83 3.99 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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nari-3さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

AVアンプ
1件
2件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性4
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ4

音が良い、悪いが良く分かりませんが気に入りました。
リモコンのボタンがもう少し大きい方が使いやすいかな?
見た目はシックで良いと思います。
無線LANを内臓して欲しいです。今はWi-Fiが主流ですから。
ラックが小さいので。熱が心配です。

設置場所
リビング

参考になった2

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kentaman1975さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:76人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

AVアンプ
3件
8件
スピーカー
4件
3件
自動車(本体)
0件
3件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ3

今迄onkyoのTX-NA609を使っていました。ズ太い音が好きでしたが、粗っぽさもあったので、解像度を求め本機を購入しました。色々設定したら化けました。初期設定のままの音はダメダメです。今迄のアンプの解像度の低さを思い知らされました。やはり高いアンプは違いすぎますね。フェーズコントロールは楽器もヴォーカルも限りなく自然に鳴らします。映画用に購入したつもりでしたが音楽を高レベルで楽しめます。試聴無しで購入しましたが、正解でした。

設置場所
リビング

参考になった1

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老眼ススムさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
0件
8件
ビデオカメラ
0件
3件
AVアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ4

【デザイン】
ヘアラインがきれいで高級感もありシンメトリーのバランスよくスッキリ。ボリュームダイアルの出具合(2cm弱)は控えめでラック収納には邪魔にならないのでは。カラーはブラックオンリーですがコスパを考慮に入れていると思うので納得。フロントパネルディスプレイは解りやすく見やすい。ダイレクトエナジー HDアンプ採用で発熱が少なく天板の熱排気口スペースが狭いのでホコリが入りにくいです。購入後のフロントパネルのシールは剥がすのが面倒なので貼らないでほしい。このモデルは剥がしやすかったですが、以前、他メーカーのプレーヤーで剥がすのが大変でカタが残り清掃が大変でした。展示用に貼っているのかもしれませんが傷等のリスクを避けたい。(細かいことですいません)

【操作性】
<iControlAV2012>があるなしでかなり違います。アイコンの視覚操作に慣れてしまうと付属リモコンでは不便。最近はほとんど<iControlAV2012>のみです。ただ操作で左上の「電源ボタン」と「戻るボタン」または「SOUND EXPLORER機能ボタン」が近いので気を使います。1度再生中に電源を切ってしまいました。BDP-LX55も登録していますが同様に注意が必要。また<SOUND EXPLORER機能>で3種類操作方法を選べますが、一番左は遊び心はわかるのですが使いづらい。できれば理解するまでは機能名の表示している画面をデフォルトでいいのでは。(たまに落ちますが?)
<iControlAV2012>ですが、ネット項目の手動やそれ以外の余計な設定をして何度もエラーで繋がりませんでしたが、本体リセットでOK。素直に自動にまかせましょう。おかげで<MCACC設定(音場設定)>を何度かするはめになりましたが。(大変ではないです・・)

【音質】
この価格帯でこれだけの音質は非常に満足のいくレベルで、JBL4425での感想ですが高音・中音・低音とバランスがとれているとおもいます。全てスピーカーが異なるにもかかわらず、<Advanced MCACC設定機能>が優秀なのか音のつながりが非常にスムーズです。映画は台詞が鮮明で低音はキレがあり、コンサート関連も音場バランスがよく、どちらも作品に集中できます。音場プログラムは賛否ありますが、最近のソフトは最新機材によるサウンドデザイナーのサウンドを忠実に聞く方がベターなのかもと思う時もありますが、このモデルは音場効果が迷ってしまうぐらい多く選べます。Neo:XやNeo:X+THXなどは空間の広がりがとても素晴らしいです。現在7.1chですが、5.1chでも空気感も失っていません。
CD、SACDの音に関しては古いアンプですがPMA-880Dとの比較です。音質が少し柔らかめでメリハリが落ちる感は否めませんが長く聴いても疲れません。ボーカルの伸びもありAVアンプでここまでのレベルなら満足です。またインターネットラジオ、AirPlayによるスマホ(iPhone)やYoutubeのソースもコーデック次第で、すごく良い音で聴かせてくれます。バックグラウンドで流していても本当に心地よいです。ファームウェアアップデートでハイレゾ音源も対応(Apple Lossless 96kHz/24bit)(AIFF 192kHz/24bit)したので、今後は高音質で聴けるインターネットを含めたメディアサーバーも構築したいです。

【パワー】
ダイレクトエナジー HDアンプ採用、Direct Power FETと大型コンデンサー2個を搭載したデジタルアンプということですが、ClassDらしく特に瞬発力は凄いです。30cmのウーハーを余裕で鳴らしています。<Advanced MCACC機能>と<オートフェイズコントロールプラス>の効果なのか音離れもよく、たとえばアクションものの作品などは臨場感と迫力は感動ものです。スピーカーによると思いますが12帖前後の部屋でもOKかも。

【画質】
BDP-LX55と併用の感想ですが、<PQLSビットストリーム>・・・難しいことはわかりませんが、音に加え映像も素晴らしく奇麗です。アナログ系は試していませんが、ブルーレイはもちろんDVDソフトも色乗り、立体感が非常によくデジタルビデオコンバーター機能合わせで大変満足です。SC-LX56とBDP-LX55のセパレート接続が希望だったので大正解でした。

【機能性】
とにかく多機能で100%使いこなせていません。今はパイオニア専用のvTunerインターネットラジオサイト、AirPlayではiPhoneのAudio再生、パソコンからのiTunesやAirPlay関連アプリ、AppleTV経由などによるAudio/Video再生です。USBやメディアサーバー関連はこれからの楽しみです。ただMHL対応HDMIがAndoroidのみでiPhoneが使えないのが残念。

【入出力端子】
HDMI入力端子8系統、出力2系統です。HDMI関連機器が増えると出力3系統は欲張りでしょうか。HDMI1とHDMI2の単独出力と両出力設定で来ます。COAXIAL、OPTICAL、ANALOGもまだまだありがたいです。S端子を排除していることに関しては基盤のスペースなど音質映像にも悪影響があるのであれば大賛成。

【サイズ】
ダイレクトエナジー HDアンプ採用で15.4kgですが、内部の面積の上部は結構スペースが空いています。重心を下部において筐体をしっかりした設計のようです。サイズはヒートシンクの小型化なので縮小できると思うのですが設計上必要なら、個人としては所有感もあり納得。A2からの買い増しなのでこれに比べると扱いやすいです。

【総評】
一言、コストパフォーマンスは最高です。当初、本体内部を見た時は自作パソコンみたい(ごめんなさい)で大丈夫かなと思いましたが、他メーカーと視聴比較してもこちらに軍配が上がりました。最近のAVアンプは機能が多いので理解するのが大変ですが、マニュアルやインターネットで調べてマスター中。その分、便利さ・良い音・映像が得られると思うと楽しくて以前より使用頻度が増えています。

P.S. 音場の感想で少し誤解をまねくようなニュアンスの部分がありましたので、1度削除させていただきました。参考になった方々にはご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。

参考になった7

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0KASHIさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:3人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

冷蔵庫・冷凍庫
0件
2件
自動車(本体)
0件
2件
AVアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性4
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ3

【デザイン】 
  ほぼ左右対称でフロントパネルHDMI端子を隠しているのですっきりしています。
  デジタルアンプ故に放熱が少なく、上部の放熱排気口が小さいのもいい。

【操作性】
  すべての機能をオンスクリーン表示できないので使いづらい。
  以前のONKYOのAVアンプTX-SA805はオンスクリーン可能だったので特に感じる。
  但し、[iControlAV2012]等が使えるタブレットとLAN環境が整っていると違います。
  ほかの方のレビューで言われているように使いやすくなります。
  できれば、タブレット無くても使いやすくして欲しい。

【音質】
  我が家は各スピーカーが違うのに違和感なく音の繋がりもよく細かい音まで聴こえます。
  ただ、ONKOUに比べて低音は若干苦手?という気がします。
  聴こえ方ですが野太い音のONKYOとすっきりしなやかなPIONEERという感じです。
  個人的には設定でサブウーファーを「PLUS」に変更したら好くなりました。

【パワー】
  我が家は5.1chなので必要十分。

【機能性】
  たくさんあるので十分。
  もっと系統だてて解りやすくしてくれればなお良し。
  12月のファームウエアで上位機種並にUSBでDSD再生もしてほしかった。

【入出力端子】
  問題無。
  5年前のAVアンプと違ってHDMIの出力が2系統あるので楽。

【サイズ】
  AVアンプなので、これ以上は仕方ない。
  以前のアンプより軽くなって扱いやすくなったのでいい。

【総評】
  アプリの[iControlAV2012]等が使える環境で、直観的に機能が把握できたので楽でした。
  購入してから1ケ月、コストパフォーマンスもよく非常に満足です。
  

設置場所
リビング

参考になった3

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tf12さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

AVアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性3
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ4

満足度は文句なしに★★★★★です!
リモコンは使いやすいとは言えないものの、アンドロイドアプリが秀逸ですので、スマホをリモコン代わりに使えばOKです。サイズは奥行きがあと少し短ければ最高です。

他メーカーのエントリークラスから買い換え3ヵ月経ちますので感想を簡記します。

まず驚いたのは7.1c(サラウンドバック使用)の各スピーカーの繋がりが格段に向上したことです。買い換え前のアンプは各スピーカーが個別に鳴っていた印象でしたが、本機は空間を表現出来る、とでも言うべきでしょうか?スピーカーを意識することがなくなり、音の移動が非常にスムーズです。はで目のアクション映画等を見ると部屋のなかで銃弾が飛び交い、車が走り回ります。また基本的な音質は、透明感に溢れ輪郭がハッキリしていますが聞き疲れしません。

AVアンプ買い換えにあたり当初本機はノーマークの存在でした。各メーカーのミドルクラスを聞き比べたところ、本機の実力が際立っていると感じ即購入を決めました。

最後になりますが、パイオニアは素晴らしい製品を作る反面、宣伝があまり得意ではないように感じました。カタログ等ハイレベルな技術をふんだんに使っていることが記されていますが専門的過ぎて、私を含め多くの素人には、その素晴らしさが伝わりにくいと思います(その硬派さがパイオニアの魅力かもしれませんが)。カタログ等の印象も多くの人の購入決定を左右すると思います。その点、ヤマハやソニーのカタログ等は読んでいるだけで欲しくなるような構成です。もし私が購入前に視聴出来る環境になければ本機に出会うことはなかったと思います。

設置場所
リビング

参考になった7

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鴻池賢三さん

プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度5
デザイン4
操作性5
音質4
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ3

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

iPhone用アプリトップ画面。基本操作、音に関連する機能などが選択可能

状況確認の例(音声の入力フォーマット)

音に関する機能が沢山。確認と切換が可能。

製品内覧会や専門誌での試聴および試用を通しての感想です。

【デザイン】
入力切換はダイヤルを回転するタイプで、中央下にある操作部のフタを閉じておくと、表円に現れるボタンは僅かで、非常にスッキリしています。
質感は、全面にアルミパネルを使用していて、価格に見合う高級感があります。

【操作性】
本機の特徴は何と言ってもiPhone/iPad/Android端末で使える操作アプリ「iControlAV2012」の完成度の高さにあり、操作性は他社製品に比べて良好です。LAN環境があればiPhone/iPad/Android端末で操作できる訳ですが、入力信号と出力の状況表示、フェイズコントロールプラスを初めとする各種機能の確認や切換も明快に行えます。もちろん、ネットワーク再生時の曲名一覧表示およびタッチ操作による選択もでき、さらにiPadなら広い画面を利用して「操作+曲名一覧」の表示と、同時に多くの情報が表示されるので、非常に使い易いです。一度アプリでの操作を体験すると、もうリモコンには戻れません。過去、AVアンプの使い勝手に難を感じていたユーザーには、是非体験して欲しいです。

【音質】
本機はデジタルアンプを搭載しています。デジタルアンプの音質については賛否が分かれますが、本機は「ダイレクトエナジーHDアンプ」を採用し、過去のデジタル臭さは感じません。前モデルに比べて中高域の歪みが改善され、分解能と情報量が増し、透明感が魅力的です。
音質に関わる機能としては、低域チャンネル(LFE)の位相を調整する「フェイズコントロールプラス」の効果が注目に値します。以前は手動で補整が必要だったため、適正値が掴みにくく、また、同じソフトでもチャプターが異なると位相のズレ量が異なっていて再補整が必要など、実用性にはやや疑問がありました。本機では完全に自動化されていて、定期的に補正値を更新してくれるので、機能をONにしておけば常に最良の結果が得られます。フェイズコントロールプラスの効用は、部屋の狭さを感じさせず音場が広がる、音の遠近感が的確に掴める、ボーカルがクリアになる、など、多岐に渡ります。

【パワー】
デジタルアンプならではの駆動力で、同クラスのアンプに比べると圧倒的にパワフルです。最大音量が大きいと言う意味ではなく、大型スピーカーを接続しても、低域のドライブ能力に余裕があり、空気感や臨場感も上々です。
4Ωスピーカー接続時も特に設定は不要で、7ch同時駆動時にもパワーダウンが少ないのも特徴です。

【機能性】
ネットワーク再生が充実しています。AirPlayに対応しているほか、DLNAに準拠し、192kHz/24bitのWAVおよびFLACファイル再生が可能です。最近話題のハイレゾ音源が気になるユーザーには注目の1台と言えます。
9chものアンプを搭載していますが、他の部屋に配信するZONE2機能、バイワイヤリングなど、スピーカー接続方法のバリエーションが豊富で、アンプの空きチャンネルを有効に活用する機能性もパイオニアならではです。

【入出力端子】
HDMI入力8系統(背面×7、前面×1)、HDMI出力2系統(同時出力可)備えています。特にHDMI出力が2つあると、テレビ+プロジェクターの2Wayシアターが実現するなど、将来の拡張性を考えると安心でしょう。

【サイズ】
幅x高さx奥行き: 435W×185H×441D (mm)

【総評】
AVアンプは多機能が故に使い難い印象がありますが、本機は優れたiPhone/iPad/Androidアプリによって快適な操作が可能です。AirPlayを初めとする豊富ネットワーク機能、デジタルアンプによるパワーと低消費電力の両立など、バランスの良い好製品です。
専用ルームで本格的なホームシアターを目指す方にお勧めできる高品位モデルです。
(本製品は、「VGP 2012 SUMMER」のAVアンプ12万円以上20万円未満で金賞を受賞しています。)

参考になった13

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Mr.R3さん

  • レビュー投稿数:15件
  • 累計支持数:80人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

液晶テレビ・有機ELテレビ
2件
8件
AVアンプ
3件
2件
ブルーレイプレーヤー
3件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性4
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ5

【デザイン】 
  スッキリして非常にシンプルな処が気に入っています。
  写真で観るより実物の方が黒色が締まって見えて良かったです。

【操作性】
  取説を読まなくても、オンスクリーンの表示を見ながら、ほぼ直感的に操作できました。
  個人的には、iControlAVのタブレットを使っての操作が面白いですね。

【音質】
  AVアンプとして思えば、音楽ソフト関係は十分納得できるレベルにあると、個人的には感じました。
  映画鑑賞のサラウンド効果に関しては文句の付け様がありませんね。

【パワー】
  自宅での環境からすれば、十分すぎますね。

【機能性】
  十分過ぎるくらいだと思います。
  おそらく、100%使いこなせる日が来ない様な・・・。

【入出力端子】
  個人的には全く問題がありません。
  特にHDMIの出力が2系統あるのが便利ですね。

【サイズ】
  コンパクトになって、ラックに設置しやすくなりました。

【総評】
  20万弱の値段を考えたら、非常にコストパフォーマンスに優れた逸品だと思いました。
   

設置場所
寝室・自室

参考になった8

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SC-LX56
パイオニア

SC-LX56

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年 7月中旬

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